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岡山県の新名物として高校生が考案した「どらきび」を12月7日から関西・中国地区のSA・PAで先行販売します!

2024.12.07
岡山県の新名物として高校生が考案した「どらきび」を12月7日から関西・中国地区のSA・PAで先行販売します!

「岡山県の新名物開発」に取り組み、岡山東商業高等学校の生徒が考案した「どらきび」を令和6年12月7日(土曜)から、関西・中国地区のSA・PAで先行販売いたします。

また、商品を考案した岡山東商業高等学校の生徒が、12月14日(土曜)に吉備SA(上下線)で商品のPR 活動を行います。

岡山県の良さを多くの方々に知っていただきたいとの高校生の思いが詰まった一品を、関西・中国地区のSA・PAでぜひお買い求めください。

 

どらきび

4個入りセット(イメージ)

商品を考案した岡山東商業高等学校の生徒のみなさん

 

■商品概要

商品名

どらきび

販売価格   

280円(税抜き)1個/1,200円(税抜き)1箱(4個入りセット)

考案者

商品内容:岡山東商業高等学校 3年5組 藤岡 咲希花 さん

特 徴 

岡山県産「備中白小豆を使用した白あん」と、廣榮堂自慢の岡山銘菓「元祖

きびだんご」と「白桃きびだんご」を柔らかいどらやきの生地で挟みました。

白あんは今回の「どらきび」のきびだんごと合うよう糖度を調整したオリジナル

のものを使用し、風味豊かに仕上げました。この「どらきび」およびパッケージ

デザインは岡山東商業高等学校の生徒のアイデアをもとに考案され、パッケージ(裏面)には岡山県の公式マスコットキャラクター「ももっち・うらっち」も描か

れています。

 

 

■販売概要

販売期間

令和6年12月7日(土曜)~
※令和7年3月31日までは、SA・PAのみで先行販売し、

それ以降は、廣榮堂直営店・ 岡山駅 等SA・PA以外の店舗でも販売する予定です。

先行販売箇所  

関西・中国地区のSA・PA 計24箇所(別紙参照。12月7日時点、順次拡大予定です。)

別紙はこちら

(PDFファイルが開きます)

 

■生徒によるPR活動

商品を考案した岡山東商業高等学校の生徒が、チラシ配布等のPR活動を行います。

実施日 :令和6年12月14日(土曜)10時~16時
     ※終了時刻は前後する可能性があります。

実施場所:E2 山陽自動車道 吉備SA(上下線)

PR活動イメージ

 

■本企画の経緯

産学連携企画によって岡山県と関西・中国地区のSA・PAを盛り上げるべく、「岡山県の新名物開発」をテーマに商品の開発を計画しました。

これまでに企業とのコラボによる新商品開発の実績をもつ岡山東商業高等学校の生徒が商品を考案し、岡山 銘菓のきびだんご等を製造している株式会社廣榮堂が考案商品の製造を行いました。

同校の生徒が考案した全39件のアイデアの中から、商品内容・パッケージデザインをそれぞれ選定し、この度、「どらきび」が完成しました。

※岡山東商業高等学校は、岡山市の岡山ドームをデパートにみたてて販売実習を行う「東商デパート」と呼ばれる取り組みを例年開催しており、令和6年11月16日(土曜)の開催時には同商品の限定販売を行いました。

※商品開発にあたり令和6年9月5日(木曜)に実施した試食会の写真をご希望の際は、下記問合せ先までご連絡ください。

 

■岡山東商業高等学校生徒考案パッケージ

岡山東商業高等学校3年生の生徒がアイデアを出しあい、「どらきび」のパッケージが完成しました。
裏面には、岡山県の公式マスコットキャラクター「ももっち・うらっち」が描かれており、岡山県の新名物「どらきび」をPRしています。

パッケージ(表面)

パッケージ(裏面)

 

岡山県の公式マスコットキャラクター「ももっち・うらっち」

【ももっち】
岡山を代表するヒーロー「桃太郎」をアレンジして誕生した「ももっち」。
平成17年開催の「晴れの国おかやま国体・輝いて!おかやま大会」を盛り上げるために登場。
平成18年4月からは「岡山県マスコット」として、岡山県の魅力や県政情報などをPRしています。

【うらっち】
平成22年5月に「ももっち」の仲間としてオニをモチーフにした女の子「うらっち」が登場。
名前の由来は、岡山県に古くから伝わる「温羅(うら)伝説」です。
「岡山県マスコット」として、ももっちと一緒に明るく元気に岡山県をPRしています。

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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