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三宅健・三上奈緒・石原和幸ら豪華ゲストが語るアートの魅力! ラジオで広がる芸術の新しい楽しみ方を成人の日にお届け

2025.01.05
三宅健・三上奈緒・石原和幸ら豪華ゲストが語るアートの魅力! ラジオで広がる芸術の新しい楽しみ方を成人の日にお届け

2025年1月13日 9時~『J-WAVE + FM COCOLO HOLIDAY SPECIAL KYOTO GEIJUTSU DAIGAKU presents WHAT’S ART 2025』

J-WAVE(81.3FM)

 

ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、成人の日である2025年1月13日(月・祝)9:00~17:55、J-WAVE(東京)・FM COCOLO(大阪)ふたつのFMステーションを結び、1日限りのスペシャルプログラム『J-WAVE + FM COCOLO HOLIDAY SPECIAL KYOTO GEIJUTSU DAIGAKU presents WHAT’S ART 2025』をオンエアいたします。この番組では、京都芸術大学の全面サポートのもと、「アート博覧会」をテーマに、アートをより身近に感じていただける充実の内容でお届けします。ナビゲーターは、俳優として活躍する中田クルミが担当。ラジオを通じてアートに触れる特別な機会を発信します。

 

【番組内容】

◆豪華ゲストによるアートトーク

アートの第一線で活躍する豪華ゲストを迎え、アートの魅力や楽しさを掘り下げる特別トークを実施。プロフェッショナルたちの貴重な体験談や深い洞察が、アートに対する新しい視点をお届けします。

▼出演ゲスト

・三宅健
幼少期から祖父が美術館に勤めていたこともありアートと親しんできた三宅健。アートが日常に溶け込んだ彼のライフスタイルとその魅力に迫ります。

 

・三上奈緒
“旅する料理人”として日本各地を巡り、土地の文化や食材を用いた即興レストランを展開。食を通じてアートを探求するユニークな視点をお届けします。

 

・石原和幸
世界最古にして最も権威がある庭園ショー「英国チェルシーフラワーショー」にて、これまでに合計12個のゴールドメダルを獲得。エリザベス女王からも“緑の魔術師”と称えられた、庭園デザイナー。彼の人生と庭園造りを通じて、自然とアートの融合を考えます。

 

◆蓮沼執太によるスタジオライブ

多岐にわたる音楽・アートプロジェクトで注目を集めるアーティストの蓮沼執太が、この日限りのスペシャルライブをスタジオから生演奏。彫刻や映像、インスタレーションなど「作曲」を超えた表現を展開する彼の音楽が、リスナーを特別な体験へと誘います。

 

◆中田クルミ、京都芸術大学に体験入学!

東京で芸術系大学を卒業した中田クルミが、京都芸術大学のキャンパスを訪問し、授業を体験。アートを学び、感じる京都ならではの魅力をお伝えします。

 

◆浮世絵の魅力を紐解くセッション

浮世絵の魅力をSNSで発信し話題の日野原健司(太田記念美術館・主席学芸員)とともに、京都芸術大学のコレクションを通じて浮世絵の奥深さを解説します。2025年度の大河ドラマで注目が集まる浮世絵に、新たな光を当てていきます。

 

◆京都芸術大学ラジオ部“くあらじ”コラボ企画「Sound History of Kyoto」

京都芸術大学の学生が、京都の伝統文化を「音」で切り取る特別企画。今回の取材先は、一澤信三郎帆布、田中直染料店、瓢箪屋の3か所。それぞれの魅力を学生たちの視点でリスナーに届けます。

 

◆番組連動アートワークショップを開催

「ベビー・子ども関連ブランド 「ファミリア」とコラボレーション。
ファミリア神戸本店・代官山店で気軽にアートを体験できるワークショップを開催します。

空想図鑑「music monsterをつくろう」
ワークシートに自由に色をぬったり生地を貼って、空想のmusic monsterをつくろう!ファミリアのお洋服など、ものづくりの過程で生まれる生地の端材や、ラジオのタイムテーブル・ポスターの端材をつかってアートワークをお楽しみください。

ご参加いただいた方には、コラボレーション限定デザインのDJファミちゃんステッカーをプレゼント!

1月13日(月・祝)は、ラジオを通じてアートと出会う1日に! アートの楽しさ、奥深さ、そしてその多様な魅力をお届けする本特番をどうぞお楽しみに。

 

◆番組概要

放送局: J-WAVE(東京)、FM COCOLO(大阪)
放送日時: 2025年1月13日(月・祝)9:00~17:55
番組名:J-WAVE + FM COCOLO HOLIDAY SPECIAL KYOTO GEIJUTSU DAIGAKU presents WHAT’S ART 2025
ナビゲーター: 中田クルミ
番組サイト: https://www.j-wave.co.jp/holiday/20250113/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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