Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / バーチャルシンガーソングライター“廻花” プロデューサーに小出祐介(Base Ball Bear)を迎えた新曲「東京、ぼくらは大丈夫かな」が1stアルバムより先行リリース!
  • 音楽

バーチャルシンガーソングライター“廻花” プロデューサーに小出祐介(Base Ball Bear)を迎えた新曲「東京、ぼくらは大丈夫かな」が1stアルバムより先行リリース!

2025.03.19
バーチャルシンガーソングライター“廻花” プロデューサーに小出祐介(Base Ball Bear)を迎えた新曲「東京、ぼくらは大丈夫かな」が1stアルバムより先行リリース!

“上京”をテーマに描いた1曲、マイ(CLAN QUEEN)監督のMVを本日公開

株式会社THINKR

 

KAMITSUBAKI STUDIO/PHENOMENON RECORD所属のバーチャルシンガーソングライター・廻花(ヨミ:カイカ)が、2025年3月26日(水)にリリースされる1st Album「うまれるまえからきみをしってる」から「東京、ぼくらは大丈夫かな」を先行シングルとして配信リリースします。
同日18:00からは、“廻花”公式YouTubeチャンネルにてミュージックビデオを公開いたします。

本作「東京、ぼくらは大丈夫かな」は、プロデューサーに小出祐介(Base Ball Bear)を迎えた音楽と共に、東京に上京してきた廻花本人の実体験を謳った楽曲です。

上京したての東京に対する希望、不安、葛藤を回想しながら、自分の現在地を再確認し、未来へ進んでいくストーリーで、これから新生活をはじめる学生・新社会人のリスナーたちを後押ししてくれる楽曲となっています。また、本作の配信用ジャケットには、本人が東京の街を歩き、自ら撮った写真が使用されています。

曲作りの段階からバンドサウンドをイメージし、プロデューサーとして小出祐介(Base Ball Bear)が参加。キダ モティフォ(toricot)、中尾憲太郎、高橋 武(フレデリック)と錚々たるメンバーが集まり、廻花自身も初めてエレキギターでレコーディングに参加したストレートなロックナンバーに仕上がっています。

 

”CLAN QUEEN”マイがMV監督、キャストには新人若手俳優”新井洸聖”

ミュージックビデオは、今急速に注目を集めている新進気鋭のバンド”CLAN QUEEN”のベーシストとして活躍している“マイ”が映像監督を務めています。

廻花が楽曲制作時に頭の中に思い描いていた男の子を主人公として監督と共に制作し、東京を舞台に繰り広げられる青くドラマティックな作品に仕上がっています。

映像内では新人若手俳優“新井洸聖”が主演を務めており、早朝の渋谷スクランブル交差点でギターを掻き鳴らす迫真の演技は必見です。

 

 

 

「東京、ぼくらは大丈夫かな」MV公開中
https://youtu.be/tChzLHW4IIE

 

【廻花 コメント】

アルバムから、「東京、ぼくらは大丈夫かな」を先行配信します🏃‍♀️🌫️🏃‍♀️‍➡️
東京で暮らしはじめて自分も早3年。人混みにのまれながら、異常だと思ってた景色がいつのまにか日常になっていて、ふと立ち止まってみると、「ほんとにここにいて、このままで大丈夫かな」って、答えようのない問いが、不安が、どんどん頭を占めていくような、その感覚を忘れたくなくて、この曲をつくりました。

小出祐介さんに編曲、プロデュースしていただき、皆さんへお届けできたこの曲です。
カッコ良すぎるバンドの音が、とんがった気持ちも、柔らかくてすぐ傷んじゃうような気持ちも、丸ごと受け止めてくれて、ひとりぼっちの景色を風のように駆け切っていってくれるみたいで、大好きです。

マイさんにつくっていただいたMVは、自分がタイトルの「ぼくらは」という部分に込めた、「こんな風に感じてるのは自分だけじゃないはずだ!!」という願いにも似た思いを、映像の中の男の子を通して叶えてもらったようで、初めて拝見した時とっても嬉しくなりました。

大丈夫!!ってハッタリかましてはまた弱気になったりするような、どうしようもないぼくらがここにいたこと、忘れずにいようね。

受け取ってくれたら嬉しいです。よろしくお願いします!

 

【監督:マイ (CLAN QUEEN) コメント】

廻花さんの楽曲をいただき、ぎこちない初期衝動を映像に乗せたいと思いました。
冷たくも見えるけれど、それが逆に心地よかったりもする。
そんな東京の街で、音楽とともに模索する主人公の初期衝動の日々を描いたMVになっています。

最初は圧倒されていた街の風景も、やがて心地よくなり、"ここで生きていくこと"が自然になっていく。
主人公のそばにはいつも音楽があり、最初は飲み込まれる側だった彼が、気づけばこの街の一部になっている。
きっと、そうやって多くの人が東京に馴染んでいったのかもしれません。
新井さんの素敵でリアルな演技でこの企画を彩っていただきました。
廻花さんの楽曲とともに、このMVも多くの人に届きますように。
よろしくお願いします。 

Profile

2000年生まれ 東京都出身
P.I.C.S. management所属 
スリーピースユニット CLAN QUEEN での音楽活動と、MVを中心とした映像監督としての活動を始める。現在も、映像監督 / ベーシストの両軸で活躍中。

P.I.C.S. management:https://www.pics.tokyo/member/mai/
Instagram:https://www.instagram.com/yasashimiyoshi/

 

■リリース情報

2025年3月19日(水) リリース

廻花
5th Digital Single
「東京、ぼくらは大丈夫かな」

Lyrics & Music : 廻花
Arranged by 小山寿 , 小出祐介

Guitar : キダ モティフォ(toricot),小出祐介,廻花
Bass : 中尾憲太郎
Drum : 高橋武(フレデリック)

Jakct Photographer:廻花

Streaming & Download:https://PHENOMENON-RECORD.lnk.to/TokyoAreWeGood

 

 

2025年3月26日(水)
廻花 1st ALBUM
「うまれるまえからきみをしってる」

1年前にお披露目された、廻花としての始まりの歌「かいか」の歌詞にも出てくる言葉「生まれる前からきみを知っている」は、切り離されたくない花譜の存在のこと、見える部分が変わろうとも同じ自分が歌っていることを覚えていてほしい、という廻花本人の願いが込められています。
廻花が生まれる前から温めていた楽曲、新たに廻花として生み出した楽曲の全15 曲を収録しています。

01:転校生
02:ひぐらしのうた
03:初恋
04:ターミナル
05:はかいのうた
06:マイディア
07:リメンバー
08:テディベア
09:ランドマーク
10:Trance
11:白夜、揺れる命
12:ほしひとつ
13:スタンドバイミー
14:東京、ぼくらは大丈夫かな
15:かいか

【内容】
オリジナルボックスパッケージ、1st Album「うまれるまえからきみをしってる」、ピック3種、アンブレラマーカー

パッケージ販売ページ:https://findmestore.thinkr.jp/products/ktr-000-0191

 

アーティストプロフィール

新世代のバーチャルシンガーソングライター。
2024年1月14日、国立代々木競技場第一体育館で開催された花譜 4th ONE-MAN LIVE『怪歌』よりデビュー。

幅広いジャンルの音楽に対して、多彩なアプローチや表現が出来る「花譜」の新たな分岐点として、彼女の内側から湧き上がる自身の衝動的な気持ちを歌にして解き放つ。
彼女自身の独特の感性で、日々の思考や感情、記憶を音と言葉にしていく。

誰にも壊すことの出来ない、力強く美しいエネルギーが開花する。

公式サイト:https://kamitsubaki.jp/news/2025/03/10/6298/

 

■KAMITSUBAKI STUDIOについて

次世代のクリエイター達と共にネットカルチャーの最先端を産み出すクリエイティブレーベルであり、新時代のアーティストマネジメント事業を展開。アーティストの発掘や開発を行うマネジメントスタッフとYouTubeやSNSの運用ノウハウを持ったマーケティングスタッフなどからなる運営体制を作り上げています。

バーチャルシンガー、シンガーソングライター、作曲家、映像作家、ストーリーライター、イラストレーター、デザイナーなど様々なクリエイターやアーティスト達とのコラボレーション、そしてそれを受け取ってくださる皆様とともに作品を“共創”し、新たなクリエイティブ・ライブ・作品の創出や、音楽体験そのもののアップデートに挑戦しています。

公式サイト:https://kamitsubaki.jp/
(運営 株式会社THINKR:https://thinkr.jp/)

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa