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産学連携プロジェクトで制作!「高校生とまねき食品が作るオリジナルスイーツ」を万博会場にて販売開始!

2025.08.27
産学連携プロジェクトで制作!「高校生とまねき食品が作るオリジナルスイーツ」を万博会場にて販売開始!

株式会社日本旅行(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 圭吾、以下「日本旅行」)とまねき食品株式会社(本社:兵庫県姫路市、代表取締役社長:竹田 典高、以下「まねき食品」)は、「高校生とまねき食品が作るオリジナルスイーツ」を共同開発し、まねき食品が万博会場内で運営するレストラン内にて第一弾は8月28日(木)から、第二弾は9月24日(水)からの販売を予定しています。

 

能登そして神戸の高校生が商品に込めた「復興」への願い

日本旅行とまねき食品は共同で、石川県立輪島高等学校(石川県輪島市)および私立神戸野田高等学校(兵庫県神戸市)の両校の生徒とともにオリジナルスイーツの企画を行ってまいりました。阪神淡路大震災から復興を遂げ今年で30年の節目となった「神戸」と能登半島地震からの復興途上にある「能登」が共同して大阪関西万博の場で「未来社会を創造」していくことを目指し、両校はオンライン交流を交えながら企画を進めてきました。輪島高等学校は能登の塩を取り入れた大福餅を、神戸野田高等学校は淡路の牛乳を取り入れたカップケーキを提案し、和洋がコラボレーションした形で提供します。

 

まねき食品が運営する万博会場内のレストラン「MANEKI FUTURESTUDIO JAPAN」では究極のえきそばなどを商品展開しながら開幕から盛況を誇っています。レストランでは、提供漆器には輪島塗(田谷漆器店※1監修)を使用し、店内での展開商品にスイーツ(ボックサン※2監修)を提供しています。「高校生とまねき食品が作るオリジナルスイーツ」も漆器は田谷漆器店から特別に仕入れ、スイーツ製作はボックサンが務めました。

 

※1 田谷漆器店 輪島塗の伝統を重んじながら、新しいものにも柔軟に対応しながら、世界に輪島塗を届けていく漆器店。

※2 ボックサン 常に進化をしながらも基本を変えず、年代問わず多くのお客様に愛され続けている神戸を代表する洋菓子店。

 

きっかけとなった「能登笑顔プロジェクト」

日本旅行は2024年1月の能登半島地震発生以降、「能登笑顔プロジェクト」を立ち上げ、修学旅行や海外研修などの教育事業で培った専門的な知識・経験を活かして、主に関西と能登の教育的な交流を主たる目的として、継続的な支援活動を行ってきました。このプロジェクトの一環として、まねき食品と本年3月に次なるアイデアについて相談したことがきっかけで万博会場レストランでの商品企画・販売案につながりました。

 

【活動例】

能登半島の高校生の部活動費支援のためのクラウドファンディングの立ち上げ

関西・能登の学校同士のスポーツ交流

関西の高校生たちによる能登半島での清掃活動  など

 

■日本旅行「能登笑顔プロジェクト」事務局

株式会社日本旅行 関西教育営業部 06-4706-0160(営業日:平日(月~金)10:00~18:00)

 

株式会社日本旅行について

日本旅行は、1905年創業の日本で最も歴史のある総合旅行会社です。これまで120年の長きに渡りツーリズムを事業の軸に据え、「旅行」を通じて多くのお客様の満足を想い、心豊かな人生の彩りを創るお手伝いをしてきました。旅行業で培ってきた顧客に寄り添う企業姿勢は変えることなく、アライアンスパートナーの皆様と事業を共創していくことを通じ、新たな価値の創造をする「顧客と地域のソリューション企業グループ」に進化し、地域の社会課題の解決に貢献してまいります。

 

【概要】

名称:株式会社日本旅行

本社:東京都中央区日本橋 1-19-1 日本橋ダイヤビルディング 12階

創業:1905年11月

代表者:代表取締役社長 吉田 圭吾

事業内容:旅行業、国際・国内会議の開催及び各種催事の企画、立案ならびに運営に関する請負、

旅行・観光、文化に関するセミナーの開催ならびにコンサルタント業務、など

HP:https://nta-corporate.jp/

連絡先:株式会社日本旅行 秘書広報部 03-6895-7860

 

まねき食品株式会社について

兵庫県の姫路駅にて弁当・茶の販売を開始し、日本で初めて経木の折箱に入れた幕の内弁当を扱いました。今や地域を代表する「えきそば」や日本料理店も手掛けており、多角的な飲食事業を展開しています。またタイや台湾など海外にも出店をしており、日本の食文化を世界に伝える役を担いながら、日本の「弁当」が世界の「BENTO」となることを夢としています。

【概要】

名称:まねき食品株式会社

本社:兵庫県姫路市北条953

創業:1888年12月

代表者:代表取締役社長 竹田 典高

事業内容: 食料品製造販売事業、レストラン・カフェ事業、タイアップ事業

HP:https://www.maneki-co.com/?m=f

連絡先:まねき食品株式会社 広報担当 yamau@maneki-co.com

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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