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地域特産品を使ったラーメン開発による地域活性化の取組みについて~宗像大島の甘夏を使ったラーメンお披露目イベント開催~

2025.08.29
地域特産品を使ったラーメン開発による地域活性化の取組みについて~宗像大島の甘夏を使ったラーメンお披露目イベント開催~

 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(取締役社長 五島 久、以下「FFG」)および傘下の株式会社福岡銀行(取締役頭取 五島 久)は、食を通じた地域活性化事業に取組む株式会社力の源ホールディングス(代表取締役社長 山根 智之、以下「力の源HD」)と協業し、地域の特産品のブランド価値向上と地域課題解決に向けた取組みを行っております。

 今回は第2弾として、甘夏をはじめとした豊富な資源や観光スポットがある宗像大島の魅力を市内外へ広く発信することを目的に、福岡銀行地域共創部と福岡銀行宗像支店が連携して、宗像市内で冷凍食品販売・食品開発製造・キッチンカー移動販売を行う事業者である鷹羽屋や宗像市、力の源HDの橋渡し役となり、宗像大島の特産品をふんだんに使った「甘夏香る塩ラーメン」(以下「本ラーメン」)の開発支援を行いました。

 今回、本ラーメンのお披露目イベントを東京の一風堂浜松町スタンドと道の駅むなかたで開催することが決まりました。宗像大島の魅力が凝縮されたメニューとなっておりますので、ぜひこの機会にご堪能ください。

 FFGでは、理念体系である「一歩先を行く発想で、地域に真のゆたかさを」をグループ経営の基本とし、地域経済の活性化に向けた地方創生の取組みを積極的に進めてまいります。

 

東京イベント概要

内  容:宗像大島の「甘夏」を使用した「甘夏香る塩ラーメン」をメインに、地域の名産品をふんだんに使ったコース料理を提供(※完全予約制)

 

開催日程:2025年9月13日(土)17:00~19:00(受付開始 16:45)

      2025年9月14日(日)①12:00~14:00(受付開始 11:45)

      2025年9月14日(日)②16:00~18:00(受付開始 15:45)

 

開催場所:一風堂 浜松町スタンド

     (東京都港区浜松町1-27-6 マストライフ大門・浜松町1F)

 

予約URL:https://ippudo250913.peatix.com

一風堂浜松町スタンド


宗像市イベント概要

内  容:お披露目イベントとして「鷹羽屋」によるキッチンカー出店

開催日程:2025年10月5日(日)9:30~16:00

開催場所:道の駅むなかた 芝生広場(福岡県宗像市江口1172)

公開URL:https://www.city.munakata.lg.jp/kiji0038923/index.html

鷹羽屋キッチンカー

 

商品概要

甘夏香る塩ラーメン

スープは「むなかた鶏」のガラからとった清湯(透き通ったスープ)に宗像大島の塩と、宗像市「マルヨシ醤油」の薄口醤油をプラス。麺はもっちりとした食感の手揉みちぢれ麺を使用します。具材は「むなかた鶏」のチャーシューや、甘夏ピール入りのワンタンや肉団子に加え、ほどよい苦みを感じられるドライ甘夏をトッピング。さらに、スープにも甘夏の果汁を浮かべ、さっぱりと食べやすい味わいにまとめ上げています。

甘夏香る塩ラーメン

 

連携企業概要

株式会社力の源ホールディングス

ラーメン店「一風堂」を中心に、国内外の飲食店舗の運営や、商品開発に関するコンサルティング、食品工場の運営、など食全般にまつわる事業を行うグループです。グループ全体で計306店舗(国内166店舗、海外140店舗)を展開しています(国内:2025年6月末、海外:2025年3月末現在)。「一風堂」は、1985年に福岡の大名で創業し、現在世界15ヵ国・地域に展開。子どもたちに食べる喜びを伝える料理体験教室「Child Kitchen」を実施するなど、食育活動にも取り組んでおります。またキッチンカーを用いた日本各地での「子ども食堂」参加に加え、環境負荷の少ない100%植物由来のラーメンを開発するなど、持続可能な社会の実現に向けて積極的に行動しています。

 

鷹羽屋

「食で地域を創造する」というパーパスの下に、冷凍食品販売・食品開発製造・キッチンカー移動販売を行う事業者です。福岡県には離島振興法の対象となる8つの離島がありますが、人口、面積ともに一番大きい大島(宗像市)には従来作物として甘夏があります。その甘夏を付加価値の高い商品に加工し販売することで、島の産業として農業を再生させ6次産業化することに取り組んでいます。その他、宗像市の地域食材として「むなかた鶏」や「鐘崎産穴子」などを積極的に使用し、地元の老舗醬油屋と特製タレを共同開発するなどして魅力ある食品づくりに取り組みながら、キッチンカーで近隣市町村のイベントなどに出向き、宗像の食の魅力をPRしています。

 

その他

2025年3月、福岡銀行と力の源HDによる「地方創生プロジェクト」の第1弾として、福岡県大木町と地域の事業者と連携した「博多すぎたけの塩中華そば」を開発

URL:https://www.fukuoka-fg.com/news_info_pdf/2025/20250317-3_release.pdf

 

株式会社ふくおかフィナンシャルグループ

名称    :株式会社ふくおかフィナンシャルグループ

本社所在地 :福岡県福岡市中央区大手門一丁目8番3号

代表者   :取締役社長 五島 久

設立    :平成19年4月2日

事業内容  :銀行、その他銀行法により子会社とすることができる会社の経営管理および

       これに付帯関連する業務 その他、銀行法により銀行持株会社が行うことができる業務

上場証券

取引所   :東証、福証

URL    :https://www.fukuoka-fg.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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