Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 「探究」を「ソーシャルインパクト」へ。全国の中高生9,333名が挑むプレゼン大会「ENAGEED SUMMIT」決勝開催
  • イベント
  • 学習
  • 高校・高校生

「探究」を「ソーシャルインパクト」へ。全国の中高生9,333名が挑むプレゼン大会「ENAGEED SUMMIT」決勝開催

2025.12.15
「探究」を「ソーシャルインパクト」へ。全国の中高生9,333名が挑むプレゼン大会「ENAGEED SUMMIT」決勝開催

株式会社エナジード(本社:東京都新宿区、代表取締役:氏家光謙)は、住友生命保険相互会社と共催で、中高生の社会実装型プレゼン大会「ENAGEED SUMMIT」の決勝大会を12月13日(土)に開催します(会場:東京ミッドタウン八重洲)。

本大会は、生徒の自己効力感の低下や教員の多忙化・離職増といった社会課題に対し、学校・企業・地域が交わる学びの場として、生徒の自己効力感を高め、先生の手応え(やりがい)向上を後押しする取り組みです。全国9,333名が発表。生徒の「社会を変える自信」と、先生の「指導の手応え(やりがい)」を同時に高め、学びを社会との対話へつなげます。

大会特設サイト:https://www.enageed.jp/summit-2025-viewing

 

「ENAGEED SUMMIT」とは

ENAGEED SUMMITは、身近な違和感から価値仮説を立てて検証し、社会につながる提案へと磨き上げて共有する全国規模の大会です。これまでの学校教育では評価が難しかった「主体性」や「行動力」といった人的スキルを、ENAGEEDのプラットフォームを通じて可視化します。プレゼン技術の優劣だけではなく、生徒がいかに社会と関わり、他者を巻き込みながら「0から1」を生み出したかという“過程と成果”に光を当てる、次世代教育のショーケースとしての役割を担っています。

 

開催の背景

大学入試の総合型選抜の拡大と、高校での「総合的な探究の時間」必修化から3年以上。文部科学省の方針のもと、高等学校の新学習指導要領(2022年度実施)や「総合的な探究の時間」の必履修化、さらに総合型・学校推薦型選抜の拡大などを通じ、知識偏重から多面的・総合的評価へと転換しています。いま現場で突き当たっているのは、「正解のない問い」に挑む生徒をどう導くか、そして目に見えにくい成長を、入試や社会につながる言葉でどう示すかという新しい課題です。理想は共有されつつも、評価の設計や運用の負荷が増えやすいという現実もあります。


ENAGEEDは、テクノロジーで生徒の思考と行動のプロセスを捉え、小さな前進や試行錯誤をデータとして可視化します。目的は“評価のための評価”ではなく、可能性の発見と育成です。見えにくかった変化を共通言語に変えることで、先生は指導の手応えを得やすくなり、学びは次の挑戦へと自然に接続されます。私たちは、学校現場が「採点」から「成長支援」へと力点を移せる教育OS(基盤)の実装を進めています。

 

本大会のファイナリストは、そうした環境下で価値仮説を立て、小さく試し、社会への実装を見据えたプロセスの途中段階に踏み出している中高生です。彼らの発表は、適切な機会と仕組みがあれば、子どもは自ら社会に働きかける準備を着実に進められることの証左です。ENAGEED SUMMITは、単なる成果発表ではなく、教室に眠る可能性を社会と結び直す“次世代教育のモデルケース”を提示する場です。

 

開催概要

名称:ENAGEED SUMMIT 2025  THE FINAL
日時:2025年12月13日(土) 13:00〜16:30(予定)
会場:住友生命保険相互会社 東京本社(東京ミッドタウン八重洲)
主催:株式会社エナジード
共催 住友生命保険相互会社
形式:会場観覧 + オンライン配信
内容:決勝進出10校によるプレゼンテーション、審査員講評、交流企画 など
審査員(敬称略):住友生命保険相互会社 橋本様/株式会社オハラ菊池様,小島様/株式会社グッドパッチ 坂口様/株式会社テレビ東京 小林様 /東急株式会社 三渕様
協賛企業(敬称略):株式会社オハラ/株式会社グッドパッチ/株式会社三徳/東洋アルミニウム株式会社/株式会社ベルク
大会特設サイト:https://www.enageed.jp/summit-2025-viewing

 

決勝進出校(全10校・順不同)

全国9,333名のエントリーから3度の審査を経て選出され、防災・地域活性・学校改革など多様なテーマで社会実装に挑む中高生が登壇します。

  1. 捜真女学校高等学部:「するポン!〜すべての人の生活を快適にするために〜」

  2. 三原市立第五中学校【初出場】:「自分たちでやりきる防災訓練 正常化バイアスを打ち破れ!」

  3. 九州産業大学付属九州産業高等学校【初出場】:「UVカットウェア」

  4. 佐久長聖中学校:「2B BAG」

  5. 仙台市立仙台商業高等学校【初出場】:「Summer Blizzard」

  6. 高知県立安芸高等学校:「自分でできた!がうれしい子ども靴」

  7. 熊本県立玉名高等学校附属中学校:「夜道を安全に!プロジェクション横断歩道」

  8. 清林館中学校【初出場】:「夏の暑さからチョコレートを救え!!」

  9. 仙台市立仙台商業高等学校【初出場】:「私達がつくりたい仙商食堂の未来」

  10. 西南女学院中学校:「背中をcool down」

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa