Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / くまもとSDGsミライパーク、学生SDGsプロジェクトの育成と企業へ繋ぐ新企画開始
  • SDGs
  • イベント
  • 地方創生

くまもとSDGsミライパーク、学生SDGsプロジェクトの育成と企業へ繋ぐ新企画開始

2025.12.19
くまもとSDGsミライパーク、学生SDGsプロジェクトの育成と企業へ繋ぐ新企画開始

~第一弾、東海大学『紡ぎで紡ぐプロジェクト』を支援~

熊本県・阿蘇くまもと空港に隣接する教育テーマパーク『くまもとSDGsミライパーク(以下:ミライパーク)』は、東海大学のToCoチャレ(Tokai Co-creation Challenge)がサポートするSDGsに特化した「紡ぎで紡ぐ羊プロジェクト」に賛同し、プロジェクトへの支援を開始します。

支援内容は、廃棄される羊毛を加工・制作されたハンドメイドのマスコットやコースターなどを販売する常設スペースをSDGsショップ内に設置します。また、学生から売上金を慈善団体に寄付したいという強い要望を受け、ミライパークが『公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金』に寄付する事を提案、両者間の調整を行い合意に至り、12月16日(火)に目録贈呈式を行いました。

式当日は、ミライパークにプロジェクトメンバーと『肥後の水とみどりの愛護基金』の 事務局長に集まっていただき、学生SDGsプロジェクトの育成と企業へ繋ぐ新企画第一弾が始まりました。

廃棄される羊毛で作ったマスコット

 

『紡ぎで紡ぐプロジェクト』とは

東海大学のToCoチャレが支援する阿蘇くまもと臨空キャンパスのプロジェクトで、阿蘇の羊飼育で、春に毛刈りで得た廃棄される羊毛の加工を通じ、地域貢献できないかという思いで2024年から活動を開始。洗浄・カーディングした羊毛を使い、マスコットや毛糸、コースターなどを制作し、イベント等で販売している。染色は、学内の食堂などで出たゴミ(玉ねぎの皮など)を使用し、人工では出せない優しい色合いに仕上げている。

尚、販売の収益はその都度、慈善団体等に寄付をしている。

※プロジェクト名の由来は、学生や農家、地域をつなぎたいという思いから。

 

今回の支援は、ミライパークの事業主である株式会社肥後銀行(熊本県熊本市、代表取締役頭取:笠原 慶久)と東海大学熊本キャンパス及び阿蘇くまもと臨空キャンパスが2024年8月に包括連携協定を締結し、その協定に基づく一環として、販売支援と寄付への橋渡しが実現しました。

 

今後ミライパークでは、予約制教育プログラムや一般入場顧客への施設運営事業に留まらず、日本初の企業連携型SDGs教育施設のパイオニアとして、児童・生徒・学生のSDGsプロジェクトへの支援も積極的に行います。具体的には、作品展示や物販、研究発表やセミナーなどを行う場所の提供など空港に隣接する常設施設の優位性も活用しながら実施していきます。

また、今回の東海大学の事例の様に、事業主である肥後銀行と協力し、独自のネットワークで自治体を含めた企業への児童・生徒・学生団体を繋ぐ事も大切な役割と考えています。

 

『くまもとSDGsミライパーク』とは

国内外から施設を訪れる修学旅行や社会科見学の児童・生徒・学生などを対象としたSDGsの「実行」と「キャリア」を軸に探究学習を行う『教育テーマパーク』。地域の未来を担う子ども達へSDGsを実践する機会を提供すること、自治体を含めた企業のSDGsの取り組みについての情報を発信することを目的としています。施設は、300名収容のワークショップエリア、企業展示エリア、SDGsショップエリアで構成され、来場者は、別途受講料を払うことによりワークショップや企業・自治体のSDGsの取り組みについて学べます。また、世界規模の課題はもとより、地元熊本県ならではの防災学習や地下水保全などのプログラムにも力を入れています。

尚、ミライパークは株式会社肥後銀行が事業主であり、日本初の企業連携型SDGs教育施設、金融機関自らSDGsをテーマに専門の教育施設を設けるのも 全国初となります。

※SDGs(持続可能な開発目標)

すべての人々にとってよりよい、より持続可能な未来を築くための青写真。貧困や不平等、気候変動、環境劣化、繁栄、平和と公正など、私たちが直面するグローバルな諸課題の解決を目指す。SDGsの目標は相互に関連し、誰一人置き去りにしないために、2030年までに17の目標・ターゲットを達成することが重要。 (国連本部のウェブページより)

 

 

『くまもとSDGsミライパーク』施設概要

■営業時間      平日・土日祝祭日9時~19時  年中無休

■グランドオープン 2025年4月7日(月)

■名 称   『くまもとSDGsミライパーク』

■所在地  阿蘇くまもと空港そらよかビジターセンター

〒861-2204 熊本県上益城郡益城町大字小谷1802-2 TEL:096−243−0755

■延床面積     1,400㎡(300名収容ワークショップエリア・企業展示エリア・SDGsショップエリア)

■入館料  500円(小学生以上) ※SDGsショップは入場料無料

※ワークショップ受講料は別途1,500円より

■対 象  社会科見学、修学旅行(県内外の小中高校生)、

一般(大学生、企業社員、団体職員など)

■ホームページ    https://www.higobank.co.jp/business/miraipark/

■お客様問合せ先 info@kumamotomiraipark.com

 

くまもとSDGSミライパーク

くまもとSDGSミライパーク

国内外から施設を訪れる修学旅行や社会科見学の児童・生徒などを対象としたSDGsの「実行」と「キャリア」を軸に探究学習を行う『教育テーマパーク』。
地域の未来を担う子ども達へSDGsを実践する機会を提供すること、自治体を含めた企業のSDGsの取り組みについての情報を発信することを目的としています。
施設は、300名収容のワークショップエリア、企業展示エリア、SDGsショップエリアで構成され、来場者は、別途受講料を払うことによりワークショップや企業・自治体の展示などでSDGsについて学べます。また、世界規模の課題はもとより、地元熊本県ならではの防災や地下水の保全などのプログラムにも力を入れています。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa