Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【2026年2月限定】青森市内の高校に通う高校生が考案したオリジナル缶バッチをJR青森駅東口ビル&LOVINA1Fで販売します!
  • 商品開発
  • 高校・高校生

【2026年2月限定】青森市内の高校に通う高校生が考案したオリジナル缶バッチをJR青森駅東口ビル&LOVINA1Fで販売します!

2026.02.01
【2026年2月限定】青森市内の高校に通う高校生が考案したオリジナル缶バッチをJR青森駅東口ビル&LOVINA1Fで販売します!

カプセルトイ形式で青森市内の高校に通う高校生が販売企画・デザインをしたオリジナル缶バッチを販売するプロジェクトを展開します。買って応援・アンケート回答で高校生の挑戦を後押ししてください。

 

企画概要

 株式会社JR東⽇本⻘森商業開発は、「⻘森の地域に根差し、⻘森を元気にします。そして、⻘森のその先の未来の懸け橋になります。」というパーパスに基づき、さまざまなプレイヤーと、地域共創に取り組んでまいりました。

 特定非営利活動法人あおもり若者プロジェクト クリエイトは、まちづくりを通じた人材育成に取り組んでおり、「クリエイトまち塾」(後述)には、これまで述べ250名を超える地元高校生が参画しています。
 本企画は上記2社が、株式会社グロアス様のご協力を得て実施する地域創生プロジェクトです。

 

実施内容:青森市内の高校に通う高校生が企画・制作した「缶バッチガチャ」をカプセルトイ自動販売機にて販売 ※購入可能時間は10:00~20:00となります。

期  間:2026/2/1(日)~2/28(土)

場  所:青森駅東口ビル&LOVINA1F

     (青森県青森市柳川1-1-5 JR青森駅東口ビル&LOVINA)

 

※今回の販売は特定非営利活動法人あおもり若者プロジェクト クリエイトが運営する「クリエイトまち塾」の一環として実施します。

※同年3月に実施される成果報告会に向けた意見収集のためにアンケートへご協力ください。
※アンケートにていただいた内容は今後の制作改善や報告会の資料に反映します。

 

私たちが作りました!

企画を実施した高校生からのコメント:

・新町や中心商店街の好きなところを缶バッチで表現することができました。

・高校生の視点で青森の魅力を形にしてみました。この缶バッチをきっかけに、さらに青森に興味を持ってもらえたら嬉しいです。

 

販売商品

販売商品:缶バッチ

販売形式:カプセルトイ自動販売機

販売価格:300円/個

販売種類:2種類(計11デザイン)

 

【注意事項】

・本製品は装飾品です。本来の目的以外には使用しないでください。

・無理な力を加えると変形する恐れがあります。

・誤飲、誤食の恐れがありますので、小さなお子様には絶対与えないでください。

・雨や水などで本製品が濡れてしまいますと、錆の原因となりますのでご注意ください。

・保存状況やご使用環境により、錆、変色など劣化する場合があります。

・使用上の注意:変形、変質の原因となりますので、洗濯しないでください。

・写真と商品が多少異なりますので、ご了承ください。

・自動販売機の性質上、同じ商品が続けて出てくることがありますので。ご了承ください。

・1カプセル1個入り。

・対象年齢7才以上。

・材質:ブリキ、PP、紙。

 

販売場所

JR青森駅東口ビル&LOVINA1F

赤枠の位置にてカプセルトイ自動販売機を使用し販売します。

 

クリエイトまち塾とは

 クリエイトまち塾は、まちづくりを通じた通年型の社会教育プログラムです。日常的に実施するプロジェクト型のまちづくり活動(実践活動)と、月1回実施するまちづくり等に関する講義・ディスカッションが車の両輪のように機能しています。

 参加者には最終成果物として実践活動報告を成果発表会で披露することとしています。とりまとめのプロセスとフィードバックを通じて、1年間の実践と学びを客観的に整理することが可能となり、自らのキャリアアップや地域理解の機会とします。

 

【関係団体】

法人名:特定非営利法人あおもり若者プロジェクト クリエイト

所在地:青森県青森市新町1丁目13-7 和田ビル2階

理事長:久保田 圭祐

Website:https://aocre.com

 

法人名:株式会社グロアス

所在地:青森県青森市油川字船岡33-2

代表者:西澤 由紀

主な事業:娯楽機器の設置・運営・レンタル

法人名:株式会社JR東日本青森商業開発

所在地:青森県青森市柳川1丁目2-3

代表者:真壁 まり子

Website:https://jre-abc.com/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa