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【🌸April Dream】癌を克服した元教師と350名の学生が創る『トンガリーズ学園祭』。3/31全国9地域、同日開催!この日、「冗談で言った夢」はガチで叶い、若者6名の島再生プロジェクトが始動。

2026.03.06
【🌸April Dream】癌を克服した元教師と350名の学生が創る『トンガリーズ学園祭』。3/31全国9地域、同日開催!この日、「冗談で言った夢」はガチで叶い、若者6名の島再生プロジェクトが始動。

病、不登校、正解なき葛藤を越えた3人の女子高生リーダー。350名の若者を率い、学校の外で見つけた「自分の生き方」を証明する。学園祭を起点に、人口300人の島再生と日本一の夢実現プロジェクトが動き出す!

 

■ トンガリーズの始まりは教え子の「問い」から

団体結成時の写真

 

「先生は、高校生でも世の中を変えられると思いますか?」

癌を宣告され、闘病を乗り越えた元教師(森田鉄平)に投げかけられた教え子からの問い。

これが、「学生団体トンガリーズ」の始まりでした

 

2019年の結成以降、「学生の『やってみたい!』を実現することを通して、地域の方や同世代に笑顔や勇気を届ける」プロジェクトを実現してきました。

2021年 江ノ島シークレット花火(https://readyfor.jp/projects/KANAGAWA_HANABI)

2022年 箱根林間学校(https://readyfor.jp/projects/tongari2022)

2023年 平塚こども縁日(https://camp-fire.jp/projects/676914/view#menu)

 

2024年からは全国に支部を拡大。(現在、7地方9つの地域で100名以上の学生が活動中)

 

■ 学校外の「出会いと挑戦」が、若者の「将来への期待」を取り戻す

トンガリーズ立ち上げの背景には、顧問:森田の「自分が命をかけて創っている公教育は、本当に子どもたちの10年先まで幸せにできているのだろうか?」という切実な葛藤がありました。

 

学校で学ぶことは、人生の土台となる「最低限」の学びに過ぎません。

その先にある、本当に生きる力を育む学びは、教科書の中ではなく「学校外」の出会いと挑戦にこそ眠っている。私たちはそう信じています。

挑戦を通して、「自分だって、誰かを笑顔にできるんだ」という、魂が震えるような手応え。

切磋琢磨する仲間と出会い、「自分は自分でいいんだ」と心の底から自分を肯定できる瞬間。

これこそが、出口のない閉塞感に沈む若者たちが、明日という見えない未来をもう一度信じ、「自分の将来に期待する」ための入り口となることを、これまでの活動から実感してきました。

初代メンバー集合写真

江ノ島シークレット花火PJ

箱根林間学校PJ

平塚こども縁日PJ

 

そんな入り口を創り続けていくため、今回『トンガリーズ学園祭』を開催することを決めました。

 

■「トンガリーズ学園祭」 開催決定!

2026年3月31日(火)、全国9拠点で同日開催される『トンガリーズ学園祭』。

集まるのは、世の中の「当たり前」に馴染めず、それでも自分の魂の火を消さなかった学生たち。各拠点40名、総勢350名規模の学生が各会場に集結します。

本イベントは、単なるお祭り・交流会ではありません。既存の教育システムでは収まりきらない学生たちが、「出会いと挑戦を通じて、自信と尊厳を取り戻す」ための魂の祭典です。

メンバーの学校で配布した学園祭リーフレット

 

■ 学園祭を象徴する「3人の女子高生リーダー」の物語

この学園祭を牽引するのは、それぞれに深い葛藤を抱えながら、自身の人生を力強く歩み続けてきた3名の女子高生です。

埼玉支部長(高3):予期せぬ過酷な病で大学受験を断念。逆境の中でも「自分にできること」を問い続け、絶望もチャンスに変えていく不屈のリーダー

愛知支部長(高3):中学で不登校を経験、通信制高校へ。理想を自らの手で現実に変えていく芯の強さと明るさをもった頼れる万能型リーダー

兵庫支部長(高2):異国の友に寄り添った学童期。全ての人の心を照らす温かさと飽くなき向上心、高い人間力で周囲を包み込む、愛に溢れたリーダー

 

それぞれのチームをまとめる彼女たちですが、日常や学業の合間を縫い、山積する課題と拭えない不安に涙を流すこともありました。それでも、仲間を信じ、泥臭く繋いできたその軌跡が、理想と現実のギャップを埋めてきました。

 

残された時間は、あと1ヶ月。 いまこの瞬間も、彼女たちは350人の「人生の転機」を背負い、走り続けています。 期待という名の重圧さえも力に変えて。 誰一人置いていかない。全員の魂を震わせる一日を創る。 その一念だけが、彼女たちを突き動かしています。

 

■ 学園祭から始まる「2つのマジな挑戦」

そして、トンガリーズでは「学園祭」を皮切りに、2つの大きなプロジェクトに挑んでいきます!

PR TIMES 「April Dream」 企画

 

① エイプリルドリーム・プロジェクト

「嘘ではなく、夢を語る」。

PR TIMESのApril Dreamと連動し、学園祭当日、全国の会場で参加学生に「叶えたい夢」を桜の花びら(台紙)に書いてもらいます。そして、全国の学生の夢から、トンガリーズが一つを厳選。その夢を「冗談」で終わらせず、トンガリーズが、ガチで実現するまで伴走していくプロジェクトです。(学園最後、5月に実施予定)

 

② 利島(としま)魅力化プロジェクト

「若者の力で、島の未来を面白く」。

学園祭に参加した全国の学生から選抜された6名が、人口300人の伊豆諸島・利島へ。スマホを封印した3日間で、特産品「椿」を使用した新商品を開発。

立ちはだかる困難、本音ゆえの衝突。そして、共に汗を流すなかで不意に訪れる、胸がキュンとする瞬間――。 そんな学生たちの素顔をドキュメンタリーにして発信。(学園最後、8月に実施予定)

利島名産「椿」の花

 

■全国が「バカげた熱狂」に包まれる。

この学園祭は、全国の会場をオンラインで繋ぎ、地域対抗のクイズバトルや競技大会を行います!

また、各地域ごとに、趣向を凝らした企画も準備しています!

毎週の定例会の様子

【地域対抗戦】お土産交換 & 謎解きクイズバトル

北は北海道から南は九州まで。画面越しに350名が繋がるオンライン企画。各地域から何が届くかわからない「リアルお土産交換」や、地域の威信をかけた「地域対抗のクイズ大会、競技大会」を開催。物理的な距離を越え、全国の同世代が「一つの熱量」で繋がる瞬間を、ライブ配信の熱気と共に伝えます。

 

【本気の戯れ】ローションしっぽ取り & リアル「イカゲーム」

各会場では、スマホの中のエンタメでは決して味わえない「生身の熱狂」を詰め込んだ企画が目白押し。

滑って転んで本気で笑い合う「ローションしっぽ取り」や、全神経を研ぎ澄ます「気配斬り」など。全力で遊びに没入する中で、殻に閉じこもっていた自分を解放し、「心の繋がり」と「自分はここに生きている」という手触りのある実感を創りだします。

夏合宿での一幕

 

■「大人が止めること」にこそ、価値がある。

トンガリーズの活動は常に「背伸び」の連続でした。

江ノ島でのシークレット花火、箱根での林間学校、平塚での子ども縁日。これまで多くのプロジェクトに挑んできましたが、その裏には、クラウドファンディングの苦戦、街頭での必死の募金活動、地元の小学校一校一校へのチラシ配布といった、泥臭い努力がありました。

 

「自分たちができそうなことだけをやっていても、世の中や自分の人生は変えられない。」

だからこそ、私たちはあえて「大人が無理だと鼻で笑うこと」を実現する道を選んできました。

 

意味があるかないかじゃなく、心が動くかどうか。 誰かにバカにされるようなことにこそ、人生を賭ける価値がある。

この、無謀で猛烈な好奇心こそが、学生たちに「世の中は変えられる」という自信を授け、「人生は自らの手で面白くできる」という期待を生んできました。 理屈を超えたワクワクが、見えない明日を切り拓く。 私たちは、その純粋な衝動こそが、最大の原動力だと確信しています。

地域組合への協力依頼

地元お祭りでの募金活動

Jリーグ試合前の告知活動

地域お祭りへの参画

 

■ 開催概要・お問い合わせ

イベント名: 『トンガリーズ学園祭』エイプリルドリーム・イヴ 〜 冗談で話した夢は、マジで叶うらしい 〜

開催日: 2026年3月31日(火)11:00-16:30

開催地: 全国9拠点(各会場はお問い合わせください)

参加人数: 約350名(各会場40名)

団体名: 学生団体トンガリーズ

顧問: 森田 鉄平

電話番号: 080-1486-6056

メール: ryuryusinku@icloud.com

Instagram:https://www.instagram.com/no_tongari_no_future?なigsh=NnR1ZWNoZDJ0OTlz&utm_source=qr

公式サイト: https://tongaries.com/

2025.12 京都での冬合宿での集合写真

 

「『誰もが自分の人生に期待できる世界を創る。』それがトンガリーズの使命です。」

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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