Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 名古屋商科大学 夏のオープンキャンパス第一弾を開催高校生がAI時代に求められる「考える力」を育むケースメソッド教育を体験
  • イベント
  • 教育
  • 高校・高校生

名古屋商科大学 夏のオープンキャンパス第一弾を開催高校生がAI時代に求められる「考える力」を育むケースメソッド教育を体験

2026.06.11
名古屋商科大学 夏のオープンキャンパス第一弾を開催高校生がAI時代に求められる「考える力」を育むケースメソッド教育を体験

名古屋商科大学(学長:栗本博行)は、2026年7月25日(土)に名古屋キャンパス、7月26日(日)に日進キャンパスで「夏のオープンキャンパス」を開催します。

 

本学では、実在する企業や社会課題を教材として議論を重ねる「ケースメソッド」を全学的に導入しています。当日は、タイタニック号沈没事故を題材にしたデータサイエンスや、ユニクロのマーケティング戦略、SNS時代のステルスマーケティング規制など、高校生にも身近なテーマを通じて、大学での学びを実際に体験いただけます。また、本学学長による特別講演や在学生との交流、キャンパスツアーなども実施し、受験生・保護者・高校教員の皆様に、世界標準の教育環境とキャンパスライフを体感いただく機会を提供します。

 

ケースメソッド体験授業とは

経営課題を自らの視点で考えて探究する力を養う「ケースメソッド教育」を全学的に採用しています。教材は実在する企業の事例。企業の現場における課題を自らの視点で考え、解決する力を養います。社会で求められる実践力やコミュニケーション能力・リーダーシップを高められます。他大学には無い「実務」と「理論」のバランスの取れた授業です。

 

7月オープンキャンパス 注目の体験授業

ユニクロ(UNIQLO)のマーケティング

担当:小野 裕二 教授(商学部長)

ネット販売が拡大する中で、ユニクロは今後どのような店舗戦略を取るべきか。「出店か、退店か」という実際の経営課題について、ケースメソッドを用いて考えます。

 

もしもあなたがタイタニックの保険担当者だったら?〜データで会社を救う〜

担当:  韓 尚憲 教授(経営学部長)

1912年に起きたタイタニック号沈没事故を題材に、保険会社の担当者としてデータを分析し、新たな保険商品の開発に挑戦します。データサイエンスを活用した意思決定を体験し、現代のビジネスで求められる分析力を学びます。

 

「私もコレ使ってます!」〜ケースで学ぶステマ規制〜

担当:山本 雅道 教授

フォロワー1万人を超える高校生インフルエンサーという立場から、広告案件を受けるべきかを考えます。身近なSNSをテーマに、法律や倫理、情報発信の責任について学びます。

 

英語で学ぶケースメソッド

担当:Stuart Warrington 教授

「Talk, Think, Decide: Interactive English Learning at NUCB」や、「Uniqlo's CSR Problem」など、グループディスカッションを通じて、実践的な英語コミュニケーションとビジネス英語を体験できます。

また、留学生向けには模擬授業と留学生入試制度説明を行う

「International Session」も開催します。

 

学長特別講演「AI時代の教育の役割とは?」

本学学長 栗本博行による特別講演を実施します。国際認証やケースメソッドで裏付けられた本学の教育理念や、ケースメソッドで育てる「語れる人材」、入学後の選べる31メジャー制度など、グローバル社会で活躍するために必要な学びや教育環境について紹介します。

 

オープンキャンパス開催概要

日時・会場:

  • 7月25日(土) 10:00~13:00 名古屋会場(愛知県名古屋市中区錦1-20-1)

  • 7月26日(日) 10:00〜14:00 日進会場 (愛知県日進市米野木町三ケ峯)

対象:

  • 高校生

  • 保護者

  • 教職員

プログラム内容(予定):

  • 特色説明

  • ケースメソッド体験授業

  • キャンパスツアー

  • 学食ランチ体験

  • 入試ガイダンス

  • 在学生体験談発表

  • 国際寮見学

  • 個別相談

※事前予約制

 

詳しい内容および、申込方法は以下、オープンキャンパス特設ページをご覧ください。

https://www.nucba.ac.jp/opencampus/

 

質の高い就職支援が導く、理想の進路実現

「就職に強い」大学として評価の高い名古屋商科大学。体系的で計画的なキャリア形成教育に加え、一人ひとりの個性に合わせた個別支援を実施。グローバル社会に適応した海外キャリア支援など、全ての学生が理想の進路を実現するためのサポート体制を整えています。

 

名古屋商科大学について

1953年の開学以来、世界標準の経営教育を追求しています。国内初となる3つの国際認証(トリプルクラウン)を取得している他、PIM(国際経営協会)の会員校。現在は4学部8学科1課程2研究科を設置し、世界63カ国196校の提携校とともに交換留学や国際ボランティアなどを積極的に実施しており、ビジネススクール(経営大学院)は、QSグローバルMBAランキング2025において国内第1位を獲得しました。「THE(Times Higher Education ranking)」の2025年度日本版において、国際性の分野で東海北陸地区で4年連続第1位、国内では第15位にランクインしています。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa