Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 浦和大学「第10回 おもちゃコンテスト」文部科学大臣賞を新設!全国の高校生から7月1日より作品募集開始
  • SDGs
  • イベント・コンテスト

浦和大学「第10回 おもちゃコンテスト」文部科学大臣賞を新設!全国の高校生から7月1日より作品募集開始

2026.07.01
浦和大学「第10回 おもちゃコンテスト」文部科学大臣賞を新設!全国の高校生から7月1日より作品募集開始

SDGs・アップサイクル賞も新設、探究学習やものづくり活動の成果発表を応援

浦和大学(学長:久田 有、埼玉県さいたま市)は、全国の高校生を対象とした「第10回 おもちゃコンテスト」の作品募集を2026年7月1日(水)より開始いたします。

本コンテストは、全国の高校生を対象に、1~6歳のこどもが安全に遊べるおもちゃのアイデアと制作物を競うコンテストです。第10回となる今回は、新たに「文部科学大臣賞」を創設するとともに、身近な廃材を活用した作品を表彰する「SDGs・アップサイクル賞」を新設しました。

こども学部を擁する浦和大学が2017年より開催しており、これまで全国の高校生から累計7,000件を超える応募が寄せられました。昨年も全国73校から668作品の応募があり、高校生の探究活動やものづくりの成果発表の場として定着しています。

募集期間は9月24日(木)まで。審査結果は10月31日(土)に浦和大学公式ホームページ、公式LINE、Instagramにて発表いたします。

 

◆第10回「浦和大学おもちゃコンテスト」作品募集のお知らせ

https://www.urawa.ac.jp/urawa-info/sonota/15419

 

■過去受賞作品事例

第9回一般部門最優秀賞「タイをさばきたい!」(和歌山県立田辺高等学校 谷口莉子 さん)

第7回木材加工部門最優秀賞「もりのケーキ屋さん」(北海道おといねっぷ美術工芸高等学校 安齋澪 さん)

第6回一般部門最優秀賞「みんなでつくろう!オリジナルパフェ」(工学院大学附属高等学校 福島里歩さん)

 

■浦和大学おもちゃコンテストの特徴

こどものためのおもちゃを考える

浦和大学おもちゃコンテストは、1~6歳のこどもが安全に遊べるおもちゃを考える高校生対象のコンテストです。こどもたちの笑顔を想像しながら工夫を重ねることで、「相手を思いやる力」や「創造力」を育む機会となっています。また埼玉県等の後援をいただき、第3回より『木材加工部門』を設けていることも大きな特徴です。「木育」(木材に触れ、その温もりや香りを五感で感じる)と地元の森林資源の活用や環境保全を考えるきっかけをつくることが目的となっています。

高校生の学びを社会につなげる

本コンテストは、高校の探究学習をはじめ、家庭科・美術科・技術科等の授業や、美術部・家庭部などの課外活動の成果を発表する場として活用されています。また木材加工部門があることから工業高校からの出品もあります。夏休み期間を利用して作品制作に取り組む生徒も多く、企画・制作・改善を繰り返しながら、主体的に課題解決に挑戦する機会となっています。

優秀作品は商品化の可能性も

優秀作品については、企業との連携により商品化される場合があります。自らのアイデアが実際の製品として社会に送り出される可能性があることも、本コンテストの大きな魅力の一つです。高校生ならではの自由な発想と創意工夫から生まれた作品が、多くのこどもたちに届くチャンスとなっています。

第6回木材加工部門優秀賞「三段転がし」(埼玉県立大宮工業高等学校※ 金井詩童さん)

 

企業との連携により2023年に商品化しました。

※埼玉県立大宮工業高等学校は、統合により現在は埼玉県立大宮科学技術高等学校となっています。

 

■第10回コンテストの特徴

第10回コンテストでは、新たに文部科学大臣賞とSDGs・アップサイクル賞を設け、さらに多様な学びや社会課題への挑戦を応援します。文部科学大臣賞は全部門より最も優れた1作品を選定し、SDGs・アップサイクル賞は、身近な廃材(空き箱、プラスチック容器、端材、着なくなった服など)をアイデアで楽しいおもちゃに変身させた作品を選定します。

なお、本コンテストは、文部科学省、埼玉県、さいたま市の後援を受けて実施します。

 

■ 第10回 浦和大学おもちゃコンテスト 募集概要

【応募資格】

全国の高校生(個人・グループいずれも可)

 【募集部門】

・一般部門

・木材加工部門

 【作品条件】

1~6歳のこどもが安全に遊べるおもちゃであること

 【募集期間】

2026年7月1日(水)~9月24日(木)必着

 【表彰】

・文部科学大臣賞(全部門から1作品)

・最優秀賞

・優秀賞

・入賞

・SDGs・アップサイクル賞

・学校賞

・埼玉高速鉄道賞

・イオン浦和美園賞

【後援】

文部科学省、埼玉県、さいたま市

 【応募方法】

浦和大学特設サイトより応募用紙をダウンロードし、郵送またはメール添付にて応募。高校単位でまとめた応募も可能です。

特設サイト:https://www.urawa.ac.jp/urawa-info/sonota/15419

浦和大学「第10回おもちゃコンテスト」ポスター

 

■ 浦和大学について

浦和大学は埼玉県さいたま市にある私立大学です。「実学に勤め徳を養う」を理念に掲げ、こども学部(こども学科・学校教育学科)と社会学部(総合福祉学科・現代社会学科)を設置、保育・幼児教育、初等教育、福祉、地域社会を支える人材の育成に取り組んでいます。また、高校生を対象とした「おもちゃコンテスト」をはじめ、地域社会と連携した教育・研究活動を通じて、実践的な学びの機会を提供しています。

【大学概要】

法人名称: 学校法人 九里学園
大学名:浦和大学

所在地:〒336-0974 埼玉県さいたま市緑区大崎3551

学長:久田 有

法人設立:1946年

学部学科:こども学部(こども学科・学校教育学科)・

     社会学部(総合福祉学科・現代社会学科)

公式サイト:https://www.urawa.ac.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa