Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 福岡県内初開催「宇宙甲子園ロケット部門2026福岡大会」始動。中高校生・高専生を対象に、県内4地域で事前ワークショップを開催
  • イベント・コンテスト
  • 体験
  • 学習

福岡県内初開催「宇宙甲子園ロケット部門2026福岡大会」始動。中高校生・高専生を対象に、県内4地域で事前ワークショップを開催

2026.07.01
福岡県内初開催「宇宙甲子園ロケット部門2026福岡大会」始動。中高校生・高専生を対象に、県内4地域で事前ワークショップを開催

ロケットを自分たちで設計・製作し、実際に打ち上げる挑戦へ。優勝チームは全国大会へ推薦。宇宙・ものづくりに関心のある生徒の参加を募集

 一般社団法人九州みらい共創(福岡県久留米市、代表理事:上村俊作)は、久留米市など地域共創パートナーの皆様と共に、福岡県内および近隣県の中学生・高校生・高専生を対象とした「宇宙甲子園ロケット部門2026福岡大会」を、2026年11月14日(土)に久留米工業高等専門学校で開催いたします。福岡県内での同大会開催は今回が初めてです。

 本大会に先立ち、2026年7月から8月にかけて、北九州市、飯塚市、福岡市、久留米市の4地域で事前ワークショップを実施します。ワークショップでは、A型モデルロケットの製作・打ち上げを通じて基礎を学ぶほか、福岡大会に向けて無料の設計シミュレーションソフト「OpenRocket Simulator」を用いた設計講義などを行います。

 「宇宙甲子園ロケット部門2026 福岡大会」では、参加チームがうずらの卵を搭載したモデルロケットを打ち上げ、目標高度や滞空時間への到達精度、さらに卵を破損させずに安全に回収できるかなどを競います。福岡大会の優勝チームは、2027年2月に福島県南相馬市で開催予定の全国大会へ推薦されます。さらに全国大会の先には、2027年6月にフランス・パリで開催予定の世界大会「International Rocketry Challenge」への道も開かれています。

 

宇宙を「見る」から「つくる」へ。福岡・久留米から始まる実践型の宇宙人材育成 

 久留米市は、久留米絣、ゴム産業、バイオ産業など、「つくること」によって未来を切り拓いてきたものづくりのまちです。近年では、地域企業の技術が株式会社QPS研究所・小型SAR衛星の開発にも活かされるなど、地域産業と宇宙分野とのつながりも広がっています。 

 今回の福岡大会は、宇宙やロケットに関心のある生徒たちが、仲間とともに考え、手を動かし、試行錯誤しながらものづくりに挑戦する実践型プログラムです。単に知識を学ぶだけでなく、自分たちで設計し、製作し、打ち上げ、結果を検証する一連のプロセスを体験することで、理科、数学、技術、情報、探究活動、課題研究などに直結する学びを得ることができます。
 ロケット製作の経験がない生徒も参加可能です。事前ワークショップでは、ロケットの基礎、設計・製作、安全管理、打ち上げ準備などを学ぶことができ、初心者でも大会参加に向けた第一歩を踏み出せる内容となっています。

こんな生徒におすすめです

  • 宇宙、ロケット、航空分野に興味がある 

  • 理科、数学、技術、情報、ものづくりが好き 

  • 自分で作ったものを実際に飛ばしてみたい 

  • チームで大会に挑戦してみたい 

  • 探究活動、部活動、課題研究につなげたい 

  • 将来、宇宙、航空、機械、電気電子、情報分野に関わってみたい 

  • ロケットの知識はまだないが、まずは体験してみたい 

 本プログラムは、専門知識の有無にかかわらず、宇宙やものづくりへの関心を持つ生徒に広く開かれています。

これまでの事前ワークショップ(鹿児島県肝付町)の様子

 

事前ワークショップ開催概要 

 今回、初めて開催する福岡大会本番に向けて、県内4地域において、ロケットの基礎、設計・製作、安全管理、打上げ準備などを学ぶ事前ワークショップを実施します。

北九州市会場

  • 日時:2026年7月5日(日)12:00〜18:00

  • 会場:九州工業大学 戸畑キャンパス

  • 申込締切:2026年6月26日(金)まで[終了]

飯塚市会場

  • 日時:2026年8月2日(日)9:30〜17:00

  • 会場:九州工業大学 飯塚キャンパス

  • 申込締切:2026年7月30日(木)まで

福岡市会場

  • 日時:2026年8月7日(金)12:00〜18:00

  • 会場:福岡県立城南高等学校

  • 申込締切:2026年7月29日(水)まで

久留米市会場

  • 日時:2026年8月8日(土)10:00〜16:00

  • 会場:久留米工業高等専門学校

  • 申込締切:2026年7月31日(金)まで

※定員に達した場合、早期に応募を締め切る場合があります。定員を超えた場合は、学校・学年等を踏まえて選抜される場合があります。

※多くの生徒に参加いただきたいがため、複数会場への参加登録はできず、1生徒につき1会場までの参加登録となります。

対象・定員

中学生・高校生・高専生(福岡県及び近隣県)

各会場 30~40名程度(3名以上のチームによる参加を歓迎)

ワークショップ内容 

  •  A型モデルロケットの製作・打ち上げ(4級ライセンス申請資格の取得) 

  • 福岡大会に向けた「OpenRocket Simulator」を用いた設計シミュレーション講義 

  • 宇宙業界の産学官関係者による特別講話 など

講師 前田恵介氏

国立大学法人九州工業大学
大学院工学研究院 宇宙システム工学研究系 特任准教授

1977年、群馬県前橋市生まれ。秋田大学大学院工学資源学研究科修了。2024年6月より現職。東京大学学院工学系研究科航空宇宙工学専攻中須賀研究室や㈱アストロスケール、千葉工業大学惑星探査研究センターにて超小型衛星開発に従事する傍ら、能代宇宙イベント、えひめ南予共同気球実験、Gunma Space Award、宇宙甲子園等を運営し、全国各地で小中学生から大学生に至る幅広い年齢層に対して、宇宙教育活動を展開している。一般社団法人あきた宇宙コンソーシアム理事、一般社団法人宇宙甲子園実行委員会理事、一般社団法人九州みらい共創プロデューサーであり、量産型超小型衛星の企画・開発に取り組むテラスペース株式会社(京都府)CEO/プロジェクトマネージャーでもある。

参加申し込み 

 参加を希望する生徒は、各会場の申込締切日までに、公式サイト内の専用登録フォームからお申し込みください。飯塚市会場のみ別サイトでの申し込みとなります。

 

「宇宙甲子園ロケット部門2026 福岡大会」開催概要

 宇宙甲子園ロケット部門2026 福岡大会は、福岡県内及び近隣県内の中学生・高校生・高専生によるチームが参加し、うずらの卵を載せたモデルロケットを打ち上げ、目標高度・滞空時間にどれだけ近づけられるか、そして、うずらの卵を破損させずに安全に回収できるかなどを競います。福岡大会からは、全国大会へ進出する1チームを推薦します。

  • 日時:2026年11月14日(土)9:00〜17:00(予定)

  • 会場:久留米工業高等専門学校(福岡県久留米市小森野1-1-1)

  • 対象:福岡県内および近隣県の中学生・高校生・高専生によるチーム
       (10 チーム程度:1チーム3名以上/中高混合・学校混合可)

  • 内容:うずらの卵を搭載したモデルロケットを打ち上げ、目標高度、滞空時間、卵の安全回収などを競う競技

  • 推薦:福岡大会の優勝チームを全国大会へ推薦

  • 参加料:無料 ※会場までの交通費等は参加者負担

 

久留米市長 原口 新五

このたび、福岡県内で初めてとなる「宇宙甲子園ロケット部門2026福岡大会」が久留米市で開催されますことを、大変うれしく思います。

久留米市は、久留米絣などの伝統産業をはじめ、足袋づくりから発展したゴム産業、そして現在のバイオ産業など、“つくること”で未来を切り拓いてきたまちです。先人たちが紡いできたものづくりの歴史は、今、宇宙へとつながっています。

その象徴の一つが、QPS研究所が開発する小型SAR衛星「QPS-SAR」です。衛星づくりには、久留米市内や筑後地域をはじめとする地場のものづくり企業の技術が活かされており、地域で磨かれてきた精密加工、機械設計、素材加工、組立などの力が、宇宙産業を支えています。

こうした地域産業と宇宙とのつながりを背景に、2023年には宇宙分野の国際会議であるISTS福岡久留米大会が開催され、市民の皆さまにも宇宙技術や科学を身近に感じていただく機会となりました。さらに、2026年には市内企業が開発した食品が九州で初めてJAXA宇宙日本食認証を取得するなど、久留米の宇宙への挑戦は、ものづくりから食へ、そして宇宙生活へと広がりつつあります。

本市は、若い世代にも安心して働き暮らせる、次世代に誇れるまちを目指しています。地域の稼ぐ力を強化し、新たな産業を育むためには人材の育成が重要と考えます。本大会は、福岡県内や近隣県から中学生・高校生・高専生の皆さんが久留米市に集い、仲間とともに考え、手を動かし、失敗から学びながら、未来へチャレンジする貴重な機会です。

宇宙やロケット、ものづくりに関心のある皆さん、そして未来へ挑む若い世代を応援したい皆さんに、ぜひ本大会へご参加いただきたいと思います。ものづくりのまち久留米で新たな夢を紡いでいく若い力を、オール久留米で応援してまいります。

参加される皆さんの健闘と、「宇宙甲子園ロケット部門2026福岡県大会」の成功と発展を心より祈念いたします。

 

 

 宇宙甲子園は、一般社団法人宇宙甲子園実行委員会(代表理事 秋山演亮(和歌山大学 教授)・特別アドバイザー 山崎直子宇宙飛行士)が取り組む “宇宙版” の甲子園であり、実践的な教育を通じ、世界に通用するフロンティアに挑める人材を育てます。

 全国の中学生・高校生が、全国各地で開催される模擬衛星、気球やロケット打上げなどの競技にチームに挑み、ロケット部門では、卵を載せたモデルロケットの打上げ高度・滞空時間を競います。

 生徒たちは、ロケットの設計、製作、打上げ、検証までを一貫して経験し、航空宇宙、機械、電気情報、制御など、幅広い産業分野につながる基礎的な力を身につけます。さらに、チームで課題を設定し、試作と検証を重ね、失敗を分析しながら改善していく過程を通じて、将来の技術者、研究者、現場リーダーに求められる実践的な課題解決力を養います。

特別アドバイザー山崎直子宇宙飛行士

 

宇宙甲子園は、生徒の皆さんが宇宙に関わる技術で全国の仲間と切磋琢磨する場です。

歴代の参加生徒の皆さんが、真摯に取り組んでこられた姿に心打たれ、こうした真剣勝負ができる場があることの大切さを実感しております。宇宙甲子園を目指すことにより、技術だけでなく、課題を解決するためのミッション設定、チームワークやプロジェクトマネジメントなど幅広い経験を積むことができます。

ここで経験を積み、現場力を鍛えた生徒さんたちは、きっと宇宙内外の様々な分野を切り拓いていってくれることでしょう。本活動をご支援くださる関係機関・スポンサーの皆様、熱心にご指導下さる学校の先生方、ボランティアの皆様に心よりお礼申し上げるとともに、多くの皆様に、ご支援のお願いを申し上げます。

 

 

 本大会は、単なる競技イベントにとどまらず、福岡県内の次代を担う産業人材を育成する実践型教育プログラムです。地域の大学、高専、高校、自治体、企業などが連携することで、本大会を地域全体で人材を育てる場として発展させ、持続的に地域産業を支える人材育成の入口となることを目指します。

 現在、本取り組みの趣旨にご賛同いただき、協力・支援いただける「地域共創パートナー」を随時募集しています。ご関心をお持ちの方は、ぜひお問い合わせください。


共催

株式会社久留米リサーチ・パーク

一般社団法人九州みらい共創


地域共創パートナー[協力]
(調整中・募集中)

オガワ機工株式会社

株式会社ワールドインテック

NPO法人 円陣スペースエンジニアリングチーム(e-SET)

有限責任監査法人トーマツ

宇宙の店(by BCC)

九州大学 PLANET-Q

九州工業大学

福岡大学 FUROCK

久留米工業高等専門学校

久留米市 福岡県 北九州市 飯塚市 

Fukuoka Growth Next

 

他大会情報

2025年度、自治体等と連携し、九州地域では鹿児島及び大分にて地方大会を初めて開催しました。2026年度も、引き続き、鹿児島及び大分にて開催いたします。全国においても各地方大会が開催されており、居住地関係なく異なる地域からの参加は可能です。地方大会が開催されない地方の学校/組織に属するチームのみ、オンライン競技会に参加できます。詳しくは、宇宙甲子園ロケット部門2026地方予選会認定要項をご確認ください。

🚀宇宙甲子園ロケット部門2025鹿児島大会 ダイジェスト動画

🚀宇宙甲子園ロケット部門2025大分大会 ダイジェスト動画

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa