Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 【金融機関初】若者を闇バイトから守る!千葉銀行が闇バイト疑似体験ゲーム「レイの失踪」を活用した新しい取り組みをスタート
  • Z世代
  • 対策
  • 社会問題

【金融機関初】若者を闇バイトから守る!千葉銀行が闇バイト疑似体験ゲーム「レイの失踪」を活用した新しい取り組みをスタート

2026.07.06
【金融機関初】若者を闇バイトから守る!千葉銀行が闇バイト疑似体験ゲーム「レイの失踪」を活用した新しい取り組みをスタート

情報リテラシー教育を世界13カ国で届けてきた慶大発スタートアップが、大手地方銀行と協力し、地元の若者たちに最新の防犯教育を届ける取組がスタート。

株式会社Classroom Adventure(代表取締役: 今井 善太郎)は、株式会社千葉銀行(取締役頭取: 米本 努)と協力し、若者を闇バイトや金融トラブルから守るための新たな取り組みを開始します。2026年7月より順次、千葉県内の中学校・高校・大学・専門学校などの教育機関を対象に、闇バイト疑似体験ゲーム「レイの失踪」を活用した出前授業を提供します。金融機関が当社と提携し、本教材を活用した授業を継続的に実施する取り組みは、初めてとなります。

 

■ 深刻化する若者の闇バイト問題

若者がSNSなどを通じて気軽に特殊詐欺や強盗といった凶悪犯罪に加担してしまう「闇バイト」が、深刻な社会問題となっています。警察庁の統計によれば、闇バイト関連の逮捕者の多くを10代・20代の若者が占めており、中には中学生が含まれるケースも報告されています。

この問題の根深さは、加害者自身も「高額報酬」「簡単な仕事」といった甘い言葉に「騙されて」加担してしまう点にあります。調査によれば、高校生の約8割がネット上の危険な求人情報を正しく判断できないとされており、手口が巧妙化する中で、若者がリスクを「自分ごと」として捉え、回避する能力を育む実践的な教育が求められています。

 

■ 金融機関と連携した実践的な出前授業

このような課題に対し、より実践的に対応する力を育むことを目的に、千葉銀行が実施しているキャリア・金融教育の出前授業の一環として本取り組みが実現しました。

 

出前授業は「『レイの失踪』から学ぶ!未来を変えるお金のチカラ」と題し、千葉県内の教育機関にて順次実施されます。最大の特徴は、独自にカスタマイズされた「レイの失踪」を用いて、千葉銀行のスタッフが自ら講師として登壇する点です。金融機関が現場で直接若者たちと向き合い、金融のプロフェッショナルとしての知見を交えながら授業を行う形は、新たなモデルケースとなります。

 

■ 体験型プログラム「レイの失踪」とは

「レイの失踪」は、若者がSNSなどから気軽に犯罪に加担してしまう「闇バイト」をテーマにした、全く新しいネットリテラシープログラムです。

 

失踪した友人「レイ」のSNSを探索しながら、実際に闇バイトに勧誘され、個人情報を奪われ、抜け出せなくなる過程を「追体験」します。リアルに再現されたSNS環境での謎解きを通じて、座学の講習では届けることのできなかった深い気付きと、具体的な回避スキルを育むことを目的としています。

今回の出前授業では、ゲーミフィケーション(学びのプロセスにゲームの要素や仕組みを取り入れ、参加者が主体的に考えながら理解を深める教育手法)の手法を取り入れています。前半で受講者は、SNSを通じて登場人物が闇バイトに巻き込まれていく過程をゲームで疑似体験し、犯罪リスクを自らの問題として捉えます。そして後半では、お金の大切さや働くことの意義に加え、怪しい誘いへの適切な対処方法や困った際の相談行動の重要性について理解を深めます。既に100以上の教育機関と、各地自治体などと連携して届けてきましたが、金融機関との連携は初となります。

プログラムでは、以下の3ステップを体験的に学びます。

 

1.  狙われない:どのような投稿が犯罪グループの標的になるのかを理解し、自らの情報発信を見直す。

    

2.  騙されない:巧妙な勧誘手口や隠語を見抜くリテラシーを養う。

    

3.  ハマらない:一度関わると抜け出せなくなる仕組みを理解し、自分や友人を守る方法を学ぶ。

 

■ 千葉銀行 淡路副頭取からのコメント

本取り組みの開始にあたり、Classroom Adventure代表の今井善太郎は千葉銀行の淡路睦副頭取と面会いたしました。また、若者たちに向けたコメントも寄せて頂きました。

「お金とうまく付き合うことは、人生を豊かにします。金融トラブルに巻き込まれないよう、自分で判断できるようになることが大切です。千葉銀行は応援しています。」 

千葉銀行 取締役副頭取  淡路睦氏

 

■ 参加方法

対象は千葉県内の中学校・高校・大学・専門学校等の教育機関で、申込みは千葉銀行の特設ページから行うことができます。

 

■ 今後の展望

株式会社Classroom Adventureは、本取り組みを通じて、地域の子どもや若者が犯罪や金融トラブルに巻き込まれにくい判断力を身につけ、自らの将来を主体的に考えていける社会の実現を目指します。金融機関ならではの教育支援と、当社のゲーミフィケーション教材を掛け合わせることで、より効果的な啓発活動が可能となります。

 

今後も、千葉銀行をはじめとする金融機関や自治体、民間企業との官民連携を強化し、闇バイト防止や情報リテラシー向上に向けた取り組みをより一層加速させていきます。導入希望の教育機関や自治体、企業の担当者の方向けのデモおよび説明会も実施しております。まずはお問い合わせください。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa