Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 高校生のアイデアがついに商品化!うまいもん甲子園準優勝校が考えた、「冷凍おむすび」3種が誕生!―クラウドファンディング目標達成を経て10月12日(月)販売開始―
  • 商品開発
  • 高校・高校生

高校生のアイデアがついに商品化!うまいもん甲子園準優勝校が考えた、「冷凍おむすび」3種が誕生!―クラウドファンディング目標達成を経て10月12日(月)販売開始―

2026.10.08
高校生のアイデアがついに商品化!うまいもん甲子園準優勝校が考えた、「冷凍おむすび」3種が誕生!―クラウドファンディング目標達成を経て10月12日(月)販売開始―

静岡の黒はんぺんおむすび、長野のキムたくマヨおむすび、沖縄のじゅ~しぃおむすびの3種

株式会社日本アクセス(本社:東京都品川区、代表取締役社長 社長執行役員 CEO:服部 真也、以下「当社」)は、全国の高校生が地域食材を活用した料理で競う「第14回 ご当地!絶品うまいもん甲子園」(主催:一般社団法人 全国食の甲子園協会)の準優勝校3校と共同開発した冷凍おむすび3品を、2026年10月12日(月)より販売開始いたします。本商品は、静岡県立田方農業高等学校、長野県佐久平総合技術高等学校、沖縄県立首里高等学校の生徒が考案したレシピをもとに開発したものです。販売に先立ち、当社が運営する食品専門クラウドファンディングサイト「サキニタベタイ」にて先行販売を実施したところ、全プロジェクトが目標金額を達成。多くのご支援をいただき、このたび一般販売を開始する運びとなりました。

 

開発背景

本商品は、「第14回 ご当地!絶品うまいもん甲子園」の準優勝校3校に、当社より贈呈した副賞「商品開発の権利」を通じて商品化したものです。開発テーマは、近年需要が高まる「冷凍食品」とタイパとコスパニーズに応える「ワンハンドで食べられる商品」として、「冷凍おむすび」に決定。高校生と当社が約半年にわたり試作と改良を重ね、それぞれの地域を代表する食材や郷土料理の魅力を詰め込んだ冷凍おむすびとして商品化しました。

 

商品概要

黒はんぺんフライおむすび(静岡県立田方農業高等学校)

静岡名物の黒はんぺんをフライにし、ソース焼きそばや魚粉入りごはん、チーズソースを組み合わせた食べ応えある一品です。紅しょうががアクセントとなり、最後まで飽きずに楽しめる、高校生の発想が光る商品です。

▼開発の裏側はこちら

https://sakitabe.nippon-access.co.jp/projects/umaimonoshizuoka

 

キムたくマヨおむすび(長野県佐久平総合技術高等学校)

長野県の学校給食で親しまれる「キムタクごはん」をベースにマヨでアレンジした一品です。キムチとたくあんの旨味にコクが加わり、懐かしさと新しさを両立。鶏つくねやもち麦ごはんで食べ応えもあり、地域の味を次世代へつなぐおむすびです。

▼開発の裏側はこちら

https://sakitabe.nippon-access.co.jp/projects/umaimononagano

 

じゅ~しぃおむすび(沖縄県立首里高等学校)

沖縄の郷土料理である「じゅ~しぃ」をベースに、アンダースー(豚味噌)やにんじんしりしりなど沖縄の郷土料理を詰め込んだ一品に仕上げました。

▼開発の裏側はこちら

https://sakitabe.nippon-access.co.jp/projects/umaimonokinawa

 

開発担当者コメント

準優勝校との商品開発は今回で2回目となります。今回も高校生の皆さんに「冷凍おむすび」をテーマに商品を考えていただきましたが、使用する食材や調理方法など、私たちの想像を超える発想力の豊かさに驚かされました。なかには実現が難しそうなアイデアもありましたが、「地域への愛情や想いが詰め込まれた生徒たちのアイデアを、できる限りそのまま形にすること」を大切に、商品開発を進めてまいりました。店頭で見かけた際には、ぜひ高校生たちの挑戦を応援していただければ幸いです。

 

商品情報

発売日:2026年10月12日(月)

参考価格:各328~348円(税抜)

製造者:シノブフーズ株式会社

開発:株式会社日本アクセス、静岡県立田方農業高等学校、長野県佐久平総合技術高等学校、沖縄県立首里高等学校

販売先:全国の小売店

 

(参考)「ご当地!絶品うまいもん甲子園」とは

全国の高校生がご当地の食材を活用したオリジナルレシピで競い合う大会です。食を通じて農林漁業の大切さを伝えるとともに、高校生の夢を応援し、地域を盛り上げ、日本を元気にすることを目的として、2012年より開催されています。当社はパートナー企業として大会を支援しており、勉強会や商品開発支援などを通じて高校生の夢を応援する企画として取り組んでいます。

▼ご当地!絶品うまいもん甲子園公式サイト

https://www.umaimonkoshien.com/

昨年、準優勝校3校へ当社から「商品開発の権利」を贈呈

 

(参考)食品専門クラウドファンディングサイト「サキニタベタイ」とは

販売開始に先立ち実施したクラウドファンディングでは、高校生たちのアイデアや地域への思いに共感いただき、多くのご支援をいただきました。当社が運営する「サキニタベタイ」は、未発売・開発途中の食品を発売前に体験できる食品に特化したクラウドファンディングサイトとして、2026年4月にオープンしました。近年、消費者ニーズの多様化や物価上昇などを背景に、メーカーは新商品の開発リスクを、小売業は導入判断の難しさを抱えています。こうした課題を踏まえ、発売前に消費者の反応を把握できるプラットフォームを目指して立ち上げました。本商品は「サキニタベタイ」のプロジェクト第1弾として掲載され、全商品が目標金額を達成。消費者の皆さまから直接支持をいただいた商品として、このたび一般販売を開始しました。

▼食品専門クラウドファンディングサイト「サキニタベタイ」

https://sakitabe.nippon-access.co.jp/projects

 

<会社概要>

会社名 :株式会社⽇本アクセス

所在地 :東京都品川区⻄品川1-1-1

代表者 :代表取締役社⻑ 社長執行役員 CEO 服部真也

設 ⽴ :1993年10⽉1⽇

URL  :https://www.nippon-access.co.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa