Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 教育、環境、農業、終活。身近な課題に挑む中学生〜大学生10組14名が決勝へ。10〜18歳の起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」3期
  • イベント・コンテスト
  • 教育
  • 環境

教育、環境、農業、終活。身近な課題に挑む中学生〜大学生10組14名が決勝へ。10〜18歳の起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」3期

2026.10.17
教育、環境、農業、終活。身近な課題に挑む中学生〜大学生10組14名が決勝へ。10〜18歳の起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」3期

11月21日に大阪で決勝大会を開催、一般観覧も可能

 デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決する株式会社Meta Osaka(所在地:大阪市中央区、代表取締役:毛利 英昭、以下「Meta Osaka」)は、社会課題の解決に挑む10〜18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」第3期において、応募51名の中から決勝大会に進む10組14名を決定しました。選出者は北海道から愛媛まで8都道県から集まり、12歳から18歳まで、教育、環境、農業、終活など、それぞれが身近な課題に取り組んでいます。10組は11月21日に大阪・なんばスカイオで開催する決勝大会で最終選考に臨みます。決勝大会は一般の方も観覧いただけます。

 

社会背景

日本財団が2026年に実施した調査(※)で、17〜19歳のうち「国や社会に役立つことをしたい」と答えた人は68.0%にのぼりました。一方、「自分の行動で国や社会を変えられる」と答えた人は52.7%。同時に調査した5カ国はいずれも6割から8割で、日本だけが半数をわずかに超える水準にとどまっています。役に立ちたいという気持ちはあっても、自分の行動が何かを動かすという実感は持ちにくい。足りないのは意欲ではなく、実際に動いてみる機会と、それを支える大人の存在です。YOUNG IMPACTは、若者が自ら手を動かし、その過程を大人が伴走する仕組みとして2025年10月に始まりました。

※日本財団『18歳意識調査 第78回 国や社会に対する意識(6カ国調査)』(2026年4月公表)。日本、アメリカ、イギリス、中国、韓国、インドの17〜19歳男女各1,000名を対象に実施。

 

選考について

第3期には51名の応募がありました。7月下旬から9月末までの選考期間中、参加者はオンライン勉強会への参加、noteでの活動記録の執筆、事業計画書の提出などに取り組み、その取り組み量をポイントとして集計しました。プレゼンテーションの巧みさではなく、応募後の数か月で実際にどれだけ行動したかを基準としています。所定の基準を満たした10組14名が、決勝大会に進みます。

 

決勝大会 審査について

決勝大会では、1組あたり3分間のプレゼンテーションと6分間の質疑応答を行い、5つの観点で審査します。

  1. 誰の、どんな課題を解決したいのかが明確か

  2. なぜ自分がこのテーマに取り組むのかが伝わるか

  3. 何をするのか、誰に届けるのかが具体的か

  4. 実際に調べた、聞いた、試した、作ったなどの行動があるか

  5. 今後の広がりが期待できるか

 

決勝大会に進む10組14名

※本人および保護者の同意を得た9組10名をご紹介します。掲載は都道府県順。

「同世代から始める海洋教育」

中島想羽/17歳(高校2年生)/北海道
15歳の夏に海洋教育を学びにフィジーを訪れ、海が食や文化、暮らしと結びついていることを知った。日本では海について学ぶ機会が少ないと感じ、海と子どもをつなぐ活動を始める。2025年から高校生17人で活動し、クラウドファンディングで制作した海の教科書2,000部を全国の中高生に配布。現在は小学生向けの2冊目を無償で届けている。全国の中高生約30人が海について語り合う「Youth海サミット」の開催も準備中。

 

「都市の学生と農業の距離を縮める」

松原莉央/17歳(高校2年生)/北海道

村口陽子/16歳(高校2年生)/北海道
果物の生産現場の高齢化に危機感を持っていた松原と、玉ねぎの研究に取り組んでいた村口が出会い、「農業に興味のある中高生は少ないのではないか」という共通の疑問から活動を始めた。都市部に住み農業に触れる機会の少ない中高生に向けて、10月9日に初めてのイベントを開催。地域の農家への取材を重ねながら、二人で企画と運営を担う。将来は中高生が主体となる年1回の農業イベント開催を目指す。

村口陽子さん

松原莉央さん

 

「中高生の居場所と学校体験をつくる」
坂中日那乃/16歳(高校2年生)/長野県
中学3年のとき、進路を選ぶのに必要な体験の機会が少ないことに疑問を持った。既存の学校になじめない同世代の姿にも触れ、納得して進路を選べる体験と、自分らしくいられる居場所の必要性を感じた。2026年から学生団体の代表として、長野県佐久市を拠点に小中高生向けの企画を運営。次の企画は市と教育委員会の後援を受け、中高生15人がファシリテーターを務め、小学生30〜50人が参加予定。各地の学校を自費で視察し、学校体験プログラムの開発も進めている。
「生ごみを減らすためのアプリ」

柴田心春/12歳(中学1年生)/東京都

2025年、石けんの使用率を調べる活動をきっかけに、すぐに始められることとして家庭でのコンポストに着目。コンポストの困りごとを解決できるアプリを作れば、焼却費2兆円を4,000億円にできるという試算を行った。今後は焼却ごみの課題に向き合う世界の自治体にアンケートを行い、実装化までしたいと考えている。

 

「エコストアをまとめたマップアプリの開発」

齋藤まなみ/15歳(高校1年生)/神奈川県

家族で訪れた沖縄の海に海外から流れ着いたごみがあったことに衝撃を受け、小学生のときから環境問題に取り組む。2020年に幼なじみと4人で団体「Save the Clean Earth」を立ち上げ、イベントの共催や講演を重ねてきた。活動のなかで、環境保護はハードルが高いと感じている人が多いことを実感。買い物という身近な行動から意識を変えようと、環境に配慮した店舗をまとめた地図アプリの開発を目指している。

 

「教育共創で身近な教育を豊かに」

和(のどか)/18歳(大学1年生)/滋賀県

高校で、楽しかったはずの勉強が受験のための「やらされる勉強」に変わることに違和感を持った。教育に正解はなく仲間と探すしかないと考え、2025年9月から「教育共創」を掲げて活動。高校生、大学生、社会人の25人のメンバーとオンラインで週1回以上集まり、これまでのイベント参加者は30人。2027年春には高校生以上15人が3か月かけて教育を語り合う、初の継続型プロジェクトを予定している。

 

「知の原石を発掘し、次代の地平を切り拓く」

松岡沙和/17歳(高校3年生)/兵庫県

高校で自然科学の研究に取り組み、学会での登壇を重ねるなかで、研究成果が社会に実装されていない現状に問題意識を持った。2026年5月から、研究の種を見つけ事業化するまでを一貫して手がけるプラットフォーム「Lab to Impact」に取り組む。高校の探究学習の質を高める活動として各地の学校を訪問し、これまでの講演参加者は600人以上。投資家や企業への提案も行っている。生徒の皆さんと一緒になって教育現場の底上げをしていく存在を目指す。

 

「人生を映像で残すエンディングノート」

上原知世/16歳(高校1年生)/徳島県

中学3年のとき祖父の葬儀に参列し、その後も親戚との別れを重ねるなかで、誰もが違う人生を歩んできたのに最後は似た言葉で人生が語られることに違和感を持った。2026年夏から、本人と対話しながら人生や家族への想いを映像として残すサービス「mEMO」の事業化に取り組む。徳島、東京、北海道などで4社以上の葬儀社を訪ね、実際の撮影を重ねながら連携の方法を検証している。

 

「学校を夢が見つかる場所に」

清水煌生/18歳(高校3年生)/愛媛県

少人数の中学校で、先生と生徒の対話が絶えない授業を経験した。高校に入って声が飛び交わない授業に違和感を持ち、生徒が受け身のまま学ぶ状況に危機感を覚えた。2026年2月に学生団体「MANABI SHIFT」を立ち上げ、高校生・大学生6人のメンバーとイベント開催やSNSでの発信を行っている。目指すのは公教育の個別最適化。学びたいことを学びたい方法で学べる環境をつくり、「夢が見つからない」という子どもを減らしたいと考えている。

 

「MANABI SHIFT」ロゴ

 

「YOUNG IMPACT」について

YOUNG IMPACTは、10〜18歳を対象とした起業家育成プログラムです。発表して終わりのピッチコンテストではなく、選出された若者に対して経営者が1年間にわたって伴走します。月1回のメンタリング、クラウドファンディングや助成金申請の支援、企業や自治体とのネットワーク提供などを通じて、取り組みの実現を後押しします。伴走役を務めるのは、各分野で事業を営む経営者19名です。

7月から伴走支援を受けている2期生の取り組みも、次の段階に進んでいます。提灯の内部にごみ袋を収めた携帯用ごみ袋を考案し、外国人観光客によるポイ捨ての解決に取り組む細井愛茉さんは、「STARTUP WORLD CUPユース熊本予選」で優勝し、11月にサンフランシスコで開催される本大会に進みます。専門的なキャリア支援が届きにくい商業高校生の現状に着目した森田智信さんは、これまで個別の相談に応じてきた経験をもとに「商業検定ラボ」を立ち上げ、12回の連続講座を受注しました。

YOUNG IMPACT第2期決勝大会 プレゼンテーションの様子(2026年7月)

YOUNG IMPACT第2期決勝大会 決勝進出者9名とDREAM PARTNERS(2026年7月)

 

YOUNG IMPACT 第3期 決勝大会概要

イベント名

YOUNG IMPACT 第3期 決勝大会「志甲子園」

※デジタルクリエイティブアワード2026 表彰式も同時開催

日時

2026年11月21日(土)13:00〜17:00(開場12:30)

会場

なんばスカイオ コンベンションホール    

大阪市中央区難波5-1-60 なんばスカイオ 7F    

(南海電鉄「なんば駅」直結)

登壇

第3期 決勝大会進出者 10組14名

タイムテーブル

12:30 開場

13:00 開会

13:00〜15:00 YOUNG IMPACT 決勝プレゼンテーション

15:15〜16:30 デジタルクリエイティブアワード2026

16:30〜17:00 結果発表、第3期STARs発表、閉会

一般観覧

Peatixにて観覧チケットを販売中      

料金:1,000円     

申込:https://youngimpact1121.peatix.com/

主催

株式会社Meta Osaka

公式サイト

https://youngimpact.global/

 

Meta Osaka 代表取締役 毛利英昭 コメント

YOUNG IMPACTの選考では、プレゼンテーションのうまさではなく、応募してからの数か月で実際にどれだけ手を動かしたかを評価します。勉強会に参加し、活動を記録し、計画書を書く。地味な作業の積み重ねですが、それを続けられた人たちが決勝に進みます。

実際の事業も同じで、想いだけで何かが進むことはありません。人に会い、話を聞き、形にしてみる。その繰り返しでしか前に進まないというのが、経営をしてきた実感です。気持ちを行動に変えるのは簡単ではありませんが、実際に動いた経験こそが、自分にもできるという実感につながります。11月21日は、その実感を手にした若者たちが集まる日です。ぜひ会場で、彼らの挑戦を見ていただきたいと思います。

企業概要

会社名:株式会社Meta Osaka

代表者:毛利英昭
所在地:大阪市中央区難波5-1-60 なんばスカイオ 27F
設立:2023年9月1日

事業内容:中高生起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」運営/主にRobloxを活用したオリジナルデジタル空間の開発・制作/デジタルツイン(リアルとバーチャルを融合した)のイベント企画・運営/地方自治体や地域の課題解決や経済活性化のためのコンサル業務
公式サイト:https://www.meta-osaka.co.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa