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7月2日は「うどんの日」。ガクイチで取扱う人気商品『顎砕きMAX(吉田のうどん)』を開発した 山梨県立ひばりが丘高校「うどん部」が運営するうどん店を取材!

2023.07.02
7月2日は「うどんの日」。ガクイチで取扱う人気商品『顎砕きMAX(吉田のうどん)』を開発した 山梨県立ひばりが丘高校「うどん部」が運営するうどん店を取材!

*画像:左から久内春奈さん(3年生)、名取夢奈さん(3年生・部長)、小俣瑠椛さん(2年生)、宮下結葉さん(2年生)。

富士山のお膝元、山梨県富士吉田市にある山梨県立ひばりが丘高校には「うどん部」という、地元の郷土料理「吉田のうどん」の普及を目的とした部活動があります。

 

◆「吉田のうどん」とは?

主に山梨県富士吉田市を含む郡内(ぐんない)地方で食べられている郷土料理。強くてコシの強い麺、肉(馬肉)、キャベツを使用したトッピング、味噌と醤油をあわせたつゆが特徴です。

 

今回ガクイチは、うどん部が日曜日に不定期で運営するうどん店に伺いました。このうどん店は、地元のスーパー『セルバ本店』の一角にあるイートインコーナーに出店されます。

学校で製造した麺と、すりだねと呼ばれる赤唐辛子をベースとした「吉田のうどん」には欠かせない調味料が持ち込まれ調理されます。

「うどん(麺)作りで一番大変なこと」を尋ねると、小俣瑠椛さん(2年生)は「とにかく体力がないと大変。手でこねたり、足で踏んだりしてコシを強くしている」と語っていました。

 

国道139号線にある『セルバ本店』。

取材当日は天気が良く富士山を眺めることができました。

 

11時の開店時にはすでにお客さんが並び、12時のお昼時には長蛇の列。店内は常に満席で、この日お店を運営していたうどん部の生徒4名、顧問の先生1名、応援に駆け付けた先生2名は、閉店の13時半まで休憩無く、10品以上あるメニューの調理、お客さんの対応に追われていました。

 

うどん店のメニュー

お昼時には長蛇の列

11時の開店から13時半の閉店までお店は大盛況

 

閉店後、宮下結葉さん(2年生)に「うどん部の魅力」を尋ねると、「とにかく部員全員が一生懸命に吉田のうどんのことを考えていること」と語り、目標について、久内春奈さん(3年生)は「知名度で香川県の讃岐うどんを超えること。そのために、これからも吉田のうどんの普及活動を頑張っていく」と力強く話してくれました。

最後に、部長の名取夢奈さん(3年生)は「吉田のうどんの魅力」について、「とにかく食べ応えのあるコシが最大の魅力」と語り「地元の人たちはみんな知っているけど、知らない方にも是非、一度食べてもらいたい」と話していました。

 

うどん店で人気のメニュー、唐辛子を練りこんだ赤い麺が特徴の「MAGMAうどん」(540円)。「ちくわ天」(130円)はトッピング。馬肉が「吉田のうどん」の特徴で、特製つゆ、ごま油、生卵、すりだねをかけて食べます。うどん部オリジナルの「赤い麺」は香りがよく、とても人気で、閉店前に売り切れることがほとんどとのことです。

*赤い麺はうどん店のみの商品です。

 

◆うどん部顧問・広瀬昴先生に『顎砕きMAX』の魅力・オススメのレシピをお聞きしました!

ー『顎砕きMAX』の魅力とは?

高校生らしいネーミングとご家庭でも「吉田のうどん」を手軽に召し上がっていただける点が魅力です。

他のうどんにはないコシの強さと噛み応え、お腹にたまる満腹感が売りです。日本全国で愛されるうどん

として、多くの方々に召し上がっていただけると嬉しいです。

ー『顎砕きMAX』オススメのレシピ

麺を冷水で締めていただく”冷やしうどん”がこれからの時期にはぴったりだと思います。冷やした分、麺の硬さ歯ごたえは格段に上がるので、ネーミングの通り、顎砕かれることが必須です(笑)。つゆは市販の麺つゆをご使用いただき、キャベツや油揚げの他に、少しのワサビをトッピングして混ぜて召し上がってください。

 

<「うどん部」は「ガクイチ」の人気商品「顎砕きMAX」を開発>

ガクイチの人気商品『顎砕きMAX(吉田のうどん)』。その名の通り、コシをとことん追求した硬い麺で、多くのリピーターさんがいらっしゃいます。今から10年ほど前に、「うどん部」と地元の製麺所と共同開発によって誕生しました。

うどん部が開発した『顎砕きMAX』のお求めはコチラ

 

<山梨県立ひばりが丘高校・うどん部>

「吉田のうどんを全国に広める!」というスローガンをもとに発足された部活動で、部員は現在7名。主な活動としてはうどん店の運営をはじめ、「吉田のうどん」専門のフリーペーパー『うどんなび(udonnavi)』の作成、地域イベントへの参加、企業との商品開発など多岐に渡ります。

▼「うどん店」の出店スケジュールは公式ツイッター・Instagramでチェック

・Twitter

https://twitter.com/yosida_udon?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

・Instagram

https://www.instagram.com/yoshida.udonbu/

 

▼「うどん部」HP

http://udonkankoutaishi.client.jp/

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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