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【9月2日(土)】大阪みどり清朋高校の地域貢献部らが『高齢者向けヒーローショー』を考案。東大阪市の介護施設で初開催。 高校生の職業体験を通じて、2040年における介護現場の人材不足の解決を目指す。

2023.08.24
【9月2日(土)】大阪みどり清朋高校の地域貢献部らが『高齢者向けヒーローショー』を考案。東大阪市の介護施設で初開催。 高校生の職業体験を通じて、2040年における介護現場の人材不足の解決を目指す。
全国約47都道府県で24時間体制の重度訪問介護事業を行う株式会社土屋は、2023年9月2日(土)にグループ会社である大阪府東大阪市の地域密着型通所介護「デイサービス生き活き」で、同市内にある大阪みどり清朋高校の地域貢献部ボランティア同好会が『高齢者向けヒーローショー』を開催することをお知らせします。

同取り組みは、すきま時間に資格なしで利用できる介護職のマッチングサイト「スケッター」を活用して実施され、昼のレクリエーションの時間を通じて、高校生に介護現場の職業体験をしていただきながら、2040年を見据えた介護業界における人材不足の解決を目指します。
  • 日時:2023年9月2日(土) 13:30~14:30(集合時間:13:15)

  • 場所:「デイサービス生き活き」大阪府東大阪市吉田1丁目5番30号 1階

 

■実施背景:介護現場の深刻な人材不足とマッチングサイトを活用した取り組み

現在では、日本全体で少子高齢化を背景として2025年度には全国で約38万人、2040年には約280万人の介護人材が不足する見込みとなっています。

これに対し、大阪府では、今年4月に「大阪府介護・福祉人材確保戦略2023」を策定し、介護職員の派遣や情報共有など、地域全体での人材確保に向けた取り組みを進めており、これまで弊社では、訪問介護や介護施設などの介護現場で介護職のマッチングサイト「スケッター」を活用し、経験の有無を問わず、介護職を選ぶきっかけ作りを行ってきました。

介護職のマッチングサイト「スケッター」:https://www.sketter.jp/spots/11528

■実施概要:大阪みどり清朋高校が、『高齢者向けヒーローショー』を開催

今回はその取り組みの一環として、大阪府東大阪市にある地域密着型通所介護「デイサービス生き活き」で、高校生との連携としては初となる大阪みどり清朋高校の地域貢献部ボランティア同好会の方々に、『高齢者向けヒーローショー』を開催いただきます。

 

今回の取り組みは、これまで池島小学校での交流事業などを実施してきた同部を創設者した野口顧問から「地域貢献の場を広げたい」とご要望いただいたことをきっかけに実現し、高校生には介護現場の職業体験をしていただきながら、介護業界としては、人材不足の担い手として、新たな学生連携のロールモデルとなることを目指します。

【日時】

日時:2023年9月2日(土) 13:30~14:30

(集合時間:13:15)

【実施場所】

・地域密着型通所介護「デイサービス生き活き」
住所:大阪府東大阪市吉田1丁目5番30号 1階

最寄り駅:近鉄「河内花園」駅徒歩3分程度
備考:駐車場完備

【体験内容】

参加人数:最大6名+野口顧問
・ヒーロー役(野口顧問)と怪獣役(学生複数名)に別れ、高齢者向けのストレッチなどの運動を取り入れながらレクリエーションを実施(約15分)

・学生との握手会などを通じた交流

・バルーンアートの制作とプレゼント(時間に応じて)

 

◎大阪みどり清朋高校の地域貢献部ボランティア同好会

 

◎地域密着型の認知症対応複合施設【デイサービス生き活き(1階)】

■今後の展望:関西地域で「介護現場×学生連携」の成功事例を作る

現在の訪問介護を含めた介護業界では、主婦の働き手が多く、高齢化も進んでいることから、特に夕方5時以降の人材が不足しており、学生の方々との協力が必要不可欠だと考えています。そこで、今後は大阪や京都、兵庫などの関西地域を中心として学生との連携事例を増やし、新たな介護業界の成功事例を作っていきたいと考えています。

 

■取材可能な人物

  1. 大阪みどり清朋高校 地域貢献部ボランティア同好会所属の生徒

  2. 大阪みどり清朋高校 野村雄史先生

  3. 株式会社土屋  有限会社ノーマルライフ代表 杉 隆司(すぎ たかし)

 

■グループ会社概要:有限会社ノーマルライフ

株式会社土屋のグループ会社である有限会社ノーマルライフは、1階が【デイサービス活き生き】、2階が【グループホームおてんとさん】となっている地域密着型の認知症対応複合施設を運営しています。「介護とまちづくりは車の両輪」をコンセプトに、隣接する商店街の空店舗を活用した高齢者向け介護予防サロン、及びカフェ形式の通いの場と連携し、地域で暮らす高齢者の皆様に寄り添いながら、様々なニーズに応じたサポートを展開し地域密着型の事業運営を行っております。

 

■会社概要:株式会社土屋

日本最大級の重度訪問介護事業所「ホームケア土屋」を運営。 住み慣れたご自宅や地域で自分らしく生き、暮らすことができるよう、現在北海道から沖縄まで、47都道府県にて、訪問介護、訪問看護、ならびに資格研修事業を展開し、主に在宅生活される障害をお持ちの方々、ご高齢の方々、約1300名(2023年6月現在)のクライアントの皆様の在宅生活を24時間365日サポートしています。

 

・HP   :https://tcy.co.jp/

 

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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