Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 中高生xAI チーム開発で技術力と創造性をブースト。AI開発ハッカソン「AI HACK FOR TEENS」開催レポート!
  • ICT・AI・DX
  • 教育

中高生xAI チーム開発で技術力と創造性をブースト。AI開発ハッカソン「AI HACK FOR TEENS」開催レポート!

2024.05.30
中高生xAI チーム開発で技術力と創造性をブースト。AI開発ハッカソン「AI HACK FOR TEENS」開催レポート!
中学生・高校生向けのプログラミング教育サービス事業を手がけるライフイズテック株式会社は、2024年5月3日(金)〜6日(月)に開催した中学生・高校生を対象としたAI開発ハッカソン「AI HACK FOR TEENS」のレポートを公開。

 

「AI HACK FOR TEENS」は、プログラミング経験のある中学生・高校生を対象とした4日間のAIサービス開発ハッカソン。これまでライフイズテックが開催してきたスクール・キャンプのノウハウを生かしながら、より一層高度な技術力獲得と創造力育成に特化したプログラムとして開催された。全国から中学生・高校生が集まり、Unityコース、Webサービスコースの2コースに分かれ進行した。


●ハッカソンの様子

今回のハッカソンはチームで共に学び、実際に生成AIをつかったサービスを4日間で作り上げることで、AIを活用したサービスの実装方法を学ぶことが目的。

前半日程は生成AIワークショップや企画ワークショップを通して、生成AIでできることや、企画への落とし込みまでの考え方を学んだ。また、ほぼ全員がチームでの開発は初めてであることから、チーム内での役割分担や進捗管理、コミュニケーションの取り方など、チーム開発ならではのスキルも習得。後半日程では開発と並行しながら、発表資料・プレゼンの作成方法を学び、オリジナル作品を魅力に人に伝えるためのスキルを習得した。

加えてIT企業のエバンジェリストをお呼びし、デザインのプロからデザインの原則特別講座を実施、サービスを使う側の感情の設計の仕方を学んだ。

最終日にはチームごとにオリジナル作品を発表。Unityゲームプログラミングコース1作品と、Webサービスプログラミングコース3作品の合計4作品が出揃った。

 

●「AI HACK FOR TEENS」作品一覧

・元のプロンプトを推測するクイズゲーム『ピッタグラム』

DALL-Eで生成されたピクトグラム画像を見て、画像生成に用いたプロンプトを推測するクイズゲーム。ゲームをスタートすると生成画像が表示され、「いつ」「どこで」「誰が」「どうした」の4要素を入力するとChatGPTによる採点が行われ、元のプロンプトとの一致率がわかる。

 

・AIが遊びのプランを提案してくれるWebアプリ『あそぷら』

ユーザーが選択したキャラクターと今の気分、遊びのジャンルに基づいて、遊びの場所・所要時間・予算の選択肢を提示してくれるWebアプリ。キャラクターは画像生成AIを用いて生成。あらかじめ設定したキャラクターの性格とユーザーが選択した条件が、ChatGPTのプロンプトに反映され、遊び場所候補のリスト生成が行われる。

 

・AIとの会話練習ゲーム『PRA. COM』(ぷらどっとこむ)

会話の練習相手を見つけられない人に向けたAIとの会話練習ゲーム。話したい相手の属性を選択し、チャットを送ると自動でその属性を模した返信があり、会話を続けることができる。会話の様子はChatGPTによって採点され、改善点を含めたレビューが表示される。

 

・友達と簡単に日程調整ができるWebサービス『catecho』(かてちょう)

予定の詳細を共有することなく、友達と簡単に日程調整ができるWebサービス。サイトにログインし予定を合わせたい友達を探すだけで、お互いの予定の合う時間帯が10個自動的に提案され、カレンダーで自分の予定を確認し、空いている時間帯を送るという面倒な作業がなくなる。Google カレンダーのAPIを使用して取得した互いの空いている時間から、ChatGPTが都合の良い時間帯を割り出す仕組み。

 

参加した中高生は「AIを開発に使ったのは初めてだった。開発の可能性が広がった」「これからはもっとAIを使っていろんな作品を作っていきたい」「チームでの開発は難しさもあったが一人ではできないこともできた」「チームでの開発はアイディア出しが効率良く出来てよかった」などの声が聞かれた。

 

なおライフイズテックでは、夏休み期間中に開催する「ライフイズテック サマーキャンプ2024」でも、ChatGPTやStable Diffusionを活用してUnityゲームを制作し、AIと協創する方法を学ぶAIコースを東京大学や早稲田大学、成蹊大学会場などで開催する他、全コースを通じて生成AIを体感できるアクティビティを実施予定。現在、参加者を募集中。

 

「ライフイズテック サマーキャンプ2024」詳細・お申込み:https://lit.sh/sum24_pr

●「AI HACK FOR TEENS」概要

日程:2024年5月3日(金・祝)〜 5月6日(月・祝)

対象:ライフイズテック スクールに参加経験のある13歳以上の中学生・高校生

詳細:https://life-is-tech-ms.studio.site/aihackforteens

 

●ライフイズテック サマーキャンプ2024について

ライフイズテックのプログラミング・AIキャンプとは、4〜5日間でプログラミングや生成AI、ゲーム制作・デジタルアートを学ぶ短期集中プログラム。プロの技術を学べる10コース以上の多彩なコースを用意し、プログラミング経験者はもちろん、初心者でも誰もが参加できる内容で、一人1つ作品を作り上げることができる。2011年にスタートし、延べ59,000人が参加。これまで参加いただいた中高生の99.4%が「楽しく学べた」と回答している。

今年は2024年7月30日(火)〜8月31日(土)に、東京大学や早稲田大学、上智大学などの各会場で開催、現在参加者を募集中。

「Life is Tech ! Summer Camp 2024」URL:https://lit.sh/sum24_pr

 

【ライフイズテック株式会社について】

次世代デジタル人材育成を手がけるライフイズテックは、「中高生ひとり一人の可能性を一人でも多く、最大限伸ばす」をミッションに2010年に創業したEdTech企業です。主力事業である中学校・高校向けクラウド教材「ライフイズテック レッスン」は、全国600以上の自治体で4,000校の公立・私立学校、約120万人が利用(*1)する、情報・プログラミング学習サービスへと成長しています。また、延べ5.9万人(*2)以上が参加する国内最大規模のプログラミング・AIキャンプ&スクール「Life is Tech ! 」をはじめ、全社員のDX化を目指す企業のデジタル人材研修なども支援し、これまで100万人以上(*2)にデジタルを活用したイノベーション教育を届けてきました。2022年には、社会・環境といった分野で高い公益性を実現している企業の国際的な認証であるB Corpを取得。今後もライフイズテックは、教育を通じて子どもたちの未来と社会課題へ取り組む企業として、ステークホルダーとともに次世代のための教育変革を推進してまいります。

(*1)=2023年8月時点

(*2)=2023年12月時点

サービスサイト:https://life-is-tech.com

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa