Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 全国の高校生をつなぐ「アントレ部」学校横断型ワークショップを開催、導入モニター校を追加募集
  • 授業
  • 教育
  • 高校・高校生

全国の高校生をつなぐ「アントレ部」学校横断型ワークショップを開催、導入モニター校を追加募集

2026.01.08
全国の高校生をつなぐ「アントレ部」学校横断型ワークショップを開催、導入モニター校を追加募集

〜AIと起業家連携で教員負担を減らす探究学習プログラム〜

探究学習支援事業を展開するミラッソ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:末次達弘)は2025年10〜11月、探究学習や起業家教育を部活動として支援するプログラム「アントレ部」において、参加校合同のオンラインワークショップを3回開催しました。

 

本プログラムは、講義動画およびAIワークによるデジタル教材と、現役起業家によるオンライン指導を組み合わせ、教員の負担を抑えながら生徒の主体的な探究学習およびビジネス創出を支援するものです。また、本プログラムの効果実証にご協力いただける全国の中学校・高等学校を対象に、次期「モニター校」の募集を開始いたします。

 

■背景:教員の業務負荷軽減と、実社会とつながる探究学習の両立

2022年度より高等学校で「総合的な探究の時間」が必修化され、生徒が自ら問いを立てて解決する力が求められています。一方で、指導ノウハウの不足や教員の多忙化が課題となり、授業外での個別指導やコンテスト挑戦へのサポートが十分に行き届かない現状があります。

 

当社はこれらの課題に対し、動画教材とAIワークを活用した学習システム「MiraPASS(ミラパス)」と、月1回の学外ワークショップを組み合わせた「アントレ部」を提供しています。教員の専門スキルや準備時間を最小限に抑えつつ、生徒が全国規模のビジネスコンテスト入賞を目指せる環境を整備しました。

 

■活動レポート:合同ワークショップの開催

2025年10~11月にかけて、岩倉高等学校(東京都台東区)、かえつ有明中・高等学校(東京都江東区)、京都府立洛東高等学校(京都市)などの生徒が参加し、「アントレ部」合同ワークショップを実施しました。

モニター協力校

 

第1回:活動開始とテーマ発表(10月4日)

「自らが切り開く精神」を掲げ、心理的安全性を重視した場で活動を開始しました。生徒たちは「高齢者の孤食」や「eスポーツ導入」など、自身の問題意識に基づく社会課題解決テーマを発表。その後チーム編成を行い、アンケートやポスター掲示など、ビジネスにおける仲間集めの具体的な手法について議論しました。

 

第2回:サービス企画と仮説検証 (11月1日)

考案したテーマを具体的なサービス企画へ落とし込む活動を行いました。ターゲットとなる顧客のニーズを探るための「仮説」を立て、インタビューやアンケート調査の手法を学習。自分たちのアイデアが社会課題の解決につながるか検証し、企画をより具体化させるための準備を進めました。

 

第3回:企画のブラッシュアップと目標設定(11月28日)

相手の発言に「反応」することの重要性を学ぶアイスブレイクの後、進捗に応じ「壁打ち(企画相談)」と「悩み相談」の2コースに分かれました。講師との対話を通じ、生徒は「プロジェクトとして成立する方向性」を見出し、連想ゲーム等の対話技法を習得。次回に向け、MVP(試作品)制作やコンテスト書類作成の目標を設定しました。

参加者の声(事後アンケートより)

「失敗しても良いからまずはやってみる、という意識が変わりました」

「自分の考えを明確にすると自然と人が集まると学び、ハッとさせられました」

「ターゲットを誰にするかなど、具体的なビジネス視点の必要性を改めて感じました」

 

■モニター校募集要項

「アントレ部」の導入を検討する学校法人に対し、2026年度の本格導入を見据え、以下の条件でモニター協力校を募集します。

募集数: 若干校(先着順)

費用: 無料

期間: 契約締結後から2026年3月末まで

提供内容:

・AIデジタル教材「MiraPASS」の生徒・教員アカウント発行

・月1回のオンライン合同ワークショップへの参加権(起業家講師による指導)

・教員向けコミュニティおよび運営サポート

対象: 全国の中学校、高等学校、高等専門学校(部活動、同好会、有志プロジェクト等)

応募条件

・担当顧問(連絡窓口・安全管理担当)を1名配置いただけること ※専門的な指導スキルは不要

・週1回程度の活動場所(教室等)をご用意いただけること

・活動の様子(写真・インタビュー等)の広報利用にご協力いただけること

【お申込み・お問合せ】

「アントレ部」の導入または資料請求をご検討の先生方は、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。オンラインでの個別説明会も随時実施しております。

・お問合せフォーム:https://mirasso.co.jp/contact#business

 

■今後の展望

参加生徒は今後、12月に開催される「マイプロジェクトアワード」や、1月以降に開催される「中高生探究コンテスト」「全国情報教育コンテスト」などのコンテストへのエントリーを目指します。

当社は、本プログラムを通じて教員の働き方改革を推進すると同時に、生徒が自ら未来を切り拓く力(アントレプレナーシップ)を育む教育環境の構築を目指します。

 

■ミラッソ株式会社について

ミラッソ(https://mirasso.co.jp/)は、学習イベントや出張授業を通して、「心に火を灯し、未来をWakuWakuさせる体験」の提供をミッションとした教育事業を展開しています。

2022年3月以降、約40回、350名以上の中高生にキャリア体験・アントプレナーシップ体験の講義を実施。講師陣として起業家や新規事業に携わるメンバーが多数在籍しており、起業や新規事業創出、AI活用をテーマとした社会人向け講義も開催しています。

 

会社概要

会社名:ミラッソ株式会社(Mirasso Inc.)

住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁⽬23番4号 桑野ビル2階

設立:2022年3月(サービス提供開始) 法人化:2024年6月

 

提供プログラム

【関連プレスリリース】

◆AIとデジタル教材で探究・ビジネスコンテスト入賞をサポートする「アントレ部」を9月よりリリース(2025年8月5日)

◆AIが探究学習の“壁”を壊す――かほく市立高松中学校、主体性を育む新AI教材「MiraPASS」を導入(2025年10月31日)

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa