Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 学校での健康教育を支援する教職員向け「大塚製薬の教材・資料集」を公開 熱中症対策や食育などの電子版健康教材を無償提供
  • 健康
  • 授業
  • 教育
  • 食事

学校での健康教育を支援する教職員向け「大塚製薬の教材・資料集」を公開 熱中症対策や食育などの電子版健康教材を無償提供

2026.04.30
学校での健康教育を支援する教職員向け「大塚製薬の教材・資料集」を公開 熱中症対策や食育などの電子版健康教材を無償提供

大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:井上 眞、以下「大塚製薬」)は、教育機関における健康教育の支援を目的として、小学校・中学校・高校向けの電子版健康教材を無償で提供する「大塚製薬の教材・資料集」を新たに公開しました。当サイトでは、当社がこれまで培ってきた健康に関する知見を活かし、熱中症対策や食育など、学校での授業等に活用可能な教材を体系的にまとめて紹介しています。

 

大塚製薬の教材・資料集: https://www.otsuka.co.jp/education/

 

近年、子どもたちを取り巻く健康課題として、社会の多様化を背景に各ライフステージに応じた健康づくりの重要性¹が指摘されています。また、学校現場では、限られた時間や人員の中で、適切な補助教材を有効に活用すること²が求められています。大塚製薬は企業理念のもと、世界の人々の健康に貢献するため、科学的根拠に基づく製品開発とともに、研究開発で得た知見を活かした健康情報の発信・啓発に取り組んできました。特に熱中症対策においては、30年以上にわたり、スポーツや学校、暑熱環境下の職場など、幅広い世代やシーンを対象に、水分・電解質補給の重要性を伝える啓発活動を継続しています。

 

当サイトでは、小学校・中学校・高校の各年代に応じた健康教育用の電子版教材について教職員を対象に提供します。授業やホームルーム、部活動での指導、ほけんだよりなど、教育機関が行うさまざまな健康教育での活用を想定しています。また、教材はすべて無償で、Web上から閲覧・ダウンロードできます。学習指導要領に基づいた教材も用意しており、全国の学校や教育関係者が利用しやすい環境を整備しました。当サイトで提供する教材を通じて、子どもたちが自らの健康について主体的に考え、行動する力を育む健康教育の一助となることを目指します。

 

1 厚生労働省 健康日本21(第三次) 国民の健康の増進の総合的な推進を図るための基本的な方針

2 文部科学省 学校における補助教材の適正な取扱いについて(通知)

 

■小学校向け教材・資料(一例)

-食育に関する授業用教材セット

児童にとって身近な給食をテーマに、5大栄養素の種類や働きを理解することで、バランスのよい食生活の実践を促す教材セットです。講義スライドやワーク題材、動画・デジタル教材などを通じて、児童の興味関心・進度にあわせた授業の設計が可能です。

<その他の小学校向け教材>

・熱中症に関するスライド資料

・ほけんだより(熱中症・暑熱順化/乾燥対策)

・食育ワークショッププログラム「もぐもぐタウンで学ぶ!めざせ!食べものマスター!」

 

■中学校向け教材・資料(一例)

-熱中症・水分補給に関する授業用教材セット

生活に身近なクイズなどを通じて、水分の役割やカラダから水分が失われる仕組みなど、カラダと水分の関係を学びます。動画や指導案がセットになっており、保健体育の授業でも活用できます。

(監修:細川 由梨 先生[早稲田大学 スポーツ科学学術院 准教授])

<その他の中学校向け教材>

・ほけんだより(熱中症・暑熱順化)

 

■高校向け教材・資料(一例)

-熱中症に関するスライド資料

熱中症や発汗の仕組み、水分補給の方法など夏本番に向けて気をつけるポイントをわかりやすく解説しています。

(監修:公益財団法人日本学校保健会)

<その他の高校向け教材>

・高校生のためのコンディショニングに関するスライド資料

・運動部活動生のためのコンディショニングに関するスライド資料

・ほけんだより(熱中症・暑熱順化)

 

■教材・資料のダウンロード方法

教材・資料は、「健康情報提供サイト」に会員登録することで、無償でダウンロードできます。

必要な資料を選択し、ダウンロードしてご活用ください。

 

大塚製薬は、今後もOtsuka-people creating new products for better health worldwideの企業理念のもと、人々の健康維持・増進に貢献してまいります。

 

【参考】 

■大塚製薬の熱中症対策の取り組み

大塚グループの第4次中期経営計画では、注力する社会課題の1つに「地球環境」を掲げています。気候変動の影響により世界各地で猛暑日や熱帯夜が増加する中、気温上昇に伴う体調管理や暑熱対策といった健康課題への対策がさらに重要になっています。

47都道府県をはじめ、800以上の全国の自治体との健康に関する包括的な連携協定の締結に加え、2023年には環境省初となる熱中症対策推進に関する連携協定を締結するなど、様々なステークホルダーと協働で、水分・電解質補給やプレクーリングなどの情報提供を推進しています。自治体・学校・企業等を対象に、熱中症対策の啓発・普及に必要な専門知識を提供する「熱中症対策アンバサダー®講座」の主催(特別協力:独立行政法人環境再生保全機構、後援:環境省・文部科学省・農林水産省)や、学校向け教材「水と健康」の提供など、正しい情報を伝えていただける仕組みづくりを行っています。

 

■大塚製薬の食育の取り組み

栄養についての情報提供に加え、近年ではデジタル技術を活用した取り組みにも注力しています。若年層やその保護者に対してAIテクノロジーで楽しく栄養を学べる食育アプリ「おいしいおえかき SketchCook」(2018年)、ARを活用した食育ゲームアプリ「もぐもぐタウン」(2024年)を展開しています。2026年4月には「もぐもぐタウン」を通じて各団体と連携した取り組みが評価され、農林水産省が主催する「第10回 食育活動表彰」 教育関係者・事業者部門 企業の部において、審査委員特別賞を受賞。また、従業員を対象にした食育や健康づくりにおいて、自社の知見や栄養モニタリングサービス「Vivoo」を活用した取り組み等を実施したことが評価され、農林水産省が新たに創設した「食育実践優良法人2026」に認定されました。

 

大塚製薬について

大塚製薬は、一人ひとりの可能性に向き合うトータルヘルスケアカンパニーです。”Otsuka-people creating new products for better health worldwide”の企業理念のもと、未充足の医療ニーズに新たな価値を提供する医療関連事業と、科学的根拠をもった独創的な製品やサービスにより日々の健康維持・増進をサポートするニュートラシューティカルズ関連事業を通じて、人々のウェルビーイングの実現に向けて取り組んでいます。詳細はコーポレートサイトwww.otsuka.co.jpをご覧ください。

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa