Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / ◆高校生が描く2030年への道!SDGsをテーマに企業・団体と交流◆ 関西大学高等部SDGsフォーラム2026を開催
  • SDGs
  • 学習

◆高校生が描く2030年への道!SDGsをテーマに企業・団体と交流◆ 関西大学高等部SDGsフォーラム2026を開催

2026.06.17
◆高校生が描く2030年への道!SDGsをテーマに企業・団体と交流◆ 関西大学高等部SDGsフォーラム2026を開催

【日時】6月23日(火)12:45~15:20 

【場所】関西大学高槻ミューズキャンパス東館

 関西大学高等部では、SDGsについて考える特別授業として、「関西大学高等部SDGsフォーラム2026」を6月23日(火)に高槻ミューズキャンパス東館にて開催します。


【本件のポイント】

・SDGsをテーマに、高等部1年生145人が20の企業や団体と交流

・各企業や団体の取り組みを知り、自分たちが実践できる活動や探究学習のテーマについて

 考える

・関大高等部が展開する、“考動力”を育む学び「プロジェクト学習」の一環


 SDGsフォーラムは、企業や団体のSDGs達成に向けた活動に関する理解を深め、自分たちが実行できる活動や探究学習のテーマについて考えることを目的としています。

 当日は、高等部1年生145人が、グローバルに活動を展開する20の企業や団体と交流。生徒は各企業や団体が取り組むSDGsの活動から、関心のあるものを事前に選択し、2回のセッションに参加して情報収集や質疑応答を行います。2026年度は生徒たちがSDGsを達成するための共創アイディアを発表し、これからできることを企業・団体と一緒に考えます。


■ “考動力”を育む学び「プロジェクト学習」を展開する関西大学高等部

 関西大学高等部では「プロジェクト学習:“考動力”を育む学び」を教育方針として、「課題発見・解決能力」の育成ならびに、グローバルリーダーとして活躍するための素養習得を目指した教育を展開しています。関大高等部における「プロジェクト学習」とは、生徒一人ひとりが自ら問いを立て、情報収集や分析、考察、発信を繰り返しながら課題解決に取り組む探究学習のことを指します。正解のない課題に向き合い、自ら考え、他者と協働しながら学びを深めていくことを重視しています。2017年から実施しているこのフォーラムもその一環で、SDGs達成に向けたリアルな課題に向き合うことで、効果的に生徒の探究心を刺激しています。プロジェクト学習を通して、生徒が自らの力で未来を切り拓く「考動力」を身につけ、国際社会の中で主体的に活躍できる人材へと成長することを目指しています。


■ 関西大学高等部SDGsフォーラムの概要

【日 時】 6月23日(火)12:45~15:20 

【場 所】 関西大学高槻ミューズキャンパス 東館

【スケジュール】

 第1セッション 13:10~14:00/ 第2セッション 14:10~15:00

 SDGsに関する活動説明、質疑応答、共創アイディア発表、意見交換

【協力企業・団体等】※50音順・予定(計20の企業・団体)

 ○エイブルアート・カンパニー  ○大阪男女いきいき財団  ○大阪菅公学生服  ○大塚製薬   

 ○カネカ  ○関西電力  ○関西ファッション連合  ○近畿日本ツーリスト  ○錦城護謨  

 ○サラヤ  ○JTB  ○島津製作所  ○新興出版社啓林館  ○竹中工務店  ○TAMAYURA  

 ○NICE(日本国際ワークキャンプセンター)  ○日本旅行  ○野村證券

 ○阪急阪神ホールディングス  ○LIXIL

 

▼本件の詳細▼

関西大学プレスリリース

https://www.kansai-u.ac.jp/ja/assets/pdf/about/pr/press_release/2026/No12.pdf

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa