Skip to content
ガクイチ ガクイチ
アカウント
Search
Loading...
Cart
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • ホーム
  • 商品カテゴリー
    • 新着商品
    • すべての商品
    • 食品
    • レトルトカレー
    • 雑貨
    • 美容
  • ニュース
    • お知らせ
    • ガクイチNEWS
    • ピックアップNEWS
  • ガクイチ豆知識
  • オリジナルグッズ制作
  • マイアカウント
  • アカウント
  • TOP
  • / ピックアップNEWS
  • / 地域の未来を担う高校生に実践的マーケティング教育を提供 北海道白糠高校で特別講演を実施
  • 授業
  • 教育
  • 高校・高校生

地域の未来を担う高校生に実践的マーケティング教育を提供 北海道白糠高校で特別講演を実施

2026.07.31
地域の未来を担う高校生に実践的マーケティング教育を提供 北海道白糠高校で特別講演を実施

地域で活躍する人材育成に広告制作の実践を通して貢献

 株式会社イミュー(所在地:東京都品川区、代表取締役:黒田康平、以下「イミュー」)は、「地域に根を張り、日本を興す」をコンセプトに地域創生事業を展開しています。このたび、地域人材の育成と教育支援の一環として、北海道白糠高等学校の3年生17名を対象としたマーケティング特別講演を、2026年7月17日(金)に実施しました。

 

本講演は、白糠高校で行われているマーケティング授業の一環として開催され、白糠町ふるさと納税事業のマーケティング支援を担当する、イミュー社員・稲田くるみが講師を務めました。

 

地域課題の現場で培ったマーケティングを高校生へ

イミューでは、マーケティングを商品理解・顧客理解・地域理解に分解して理解し、それを伝えていく活動だと考えています。地方自治体や地域に住まわれる方々と連携しながら、地域の魅力創出や地域の価値を高める取り組みに大きな可能性を感じています。

 

今回の授業では、「広告とはなにか」をテーマに、日常生活にあふれる広告事例を題材としながら、「印象に残る広告とは」「人に伝わる表現とは」について生徒同士で意見を交わしました。

 

講義後半では、学んだ内容を実践するグループワークを実施。商品の魅力を伝えるPOP制作に挑戦し、「誰に届けるのか(ターゲット)」「どのような場面で使われるのか(利用シーン)」など、講義で学んだ視点を取り入れながら、それぞれ工夫を凝らした作品を完成させました。

 

地域で学び、地域で活躍する人材育成へ

人口減少や若年層の都市部流出が進む地方において、地域を支える人材の育成は重要な課題の一つです。

イミューでは、地域創生事業を進めるだけでなく、地域の子どもたちが実社会との接点を持ち、地域の魅力や仕事の面白さを知る機会を提供することも、持続可能な地域づくりにつながると考えています。

今回の講演をきっかけに、生徒たちがマーケティングや地域産業への理解を深め、将来の進路や地域との関わりについて考える機会となることを期待しています。

 

今後もイミューは、自治体や教育機関との連携を通じて、地域に根差した教育支援と人材育成に取り組み、地方創生の実現に貢献してまいります。

 

当日の様子

白糠高校3年生を対象に実施 

講義後半のグループワーク

広告制作の実践を通して理解を深める

生徒のアイデアに笑顔がこぼれるひとこま

 

講師からのコメント

高校生にも身近な「広告」をテーマに一緒に考える中で、高校生ならではの視点で捉えた身近な広告を知ったり、グループワークを通してお互いに自由な発想を伝える姿に、私自身も多くの学びを得ることができました。
マーケティングや戦略を考える仕事は、普段は目にする機会の少ない分野です。この授業が、将来の職業の選択肢を広げるきっかけとなり、地域で活躍する人材へと成長する一歩につながれば嬉しく思います。

株式会社イミュー 稲田くるみ

 

■株式会社イミュー概要

「地域に根を張り、日本を興す」をコンセプトに、地域資源のブランド化による産業創出を行っています。

2022年には、ふるさと納税の自治体向けに継続寄付可視化システム「ふるさとリピートマップ」(特許出願済 / 特願2022-144015)の提供を開始。また、北海道白糠町に拠点を構え、2023年に子会社「株式会社シラリカ」を設立。水産加工工場を建設し、「極寒ぶり®」や「本ししゃも」等の産品開発・加工製造を行う傍ら、ふるさと納税やまちのPRといった自治体支援を行い、一次産業の生産と販路、地域PRを掛け合わせたブランド化を推進。日本が誇る食ものづくり産業を世界に発信していくため、地域の社会課題に向き合いながら活動しています。2025年2月に、生産者や地域から選ぶふるさと納税を提言するインターローカルマガジン 『HERES』(https://heres-magazine.jp/)を創刊。

 

株式会社イミュー

所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル 10階

代表者 :黒田 康平

設 立 :2021年4月

事業内容:パートナー事業 ( コンサルティング/ Web支援業務 ) 、メディア事業、地域ブランド事業

従業員数:63名(役員3名(子会社役員含む )、業務委託・パート 60名)

URL      :https://immue.co.jp/

公式note:https://note.com/immue_inc

 

株式会社シラリカ(株式会社イミュー100%出資子会社)

所在地 :北海道白糠町庶路2丁目4-31

設 立 :2023年9月

事業内容:食品の加工・製造、供給網の全体設計、自然環境の保全

従業員数:13名(役員3名、社員・パート10名)

URL      :https://shirarika.co.jp/

公式note:https://note.com/shirarika_inc

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

カテゴリー

新着商品
食品
カレー
雑貨
ガクイチ ガクイチ

インフォメーション

  • ガクイチとは
  • 特定商取引に関する表記
  • プライバシーポリシー

カスタマーサービス

  • お買い物ガイド
  • 配送方法・送料について
  • お問い合わせ
©︎2025 | YOUTH TIME JAPAN project
American Express JCB Mastercard Visa