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6月から熱中症注意?梅雨型熱中症対策!

6月から熱中症注意?梅雨型熱中症対策!

梅雨になると熱中症になる人が増えてきます。「まだ夏前なのに?」と思う人も多いでしょう。
しかし、体がまだ暑さに慣れていないことや、湿度が高くて汗がうまく蒸発せず、熱が体にこもってしまうことで熱中症を引き起こします。

また、気温がそれほど高くなくてもジメジメと湿度が高いと、のどの渇きを感じづらくなり、脱水症状になることもあるので、こまめに水分を補給しましょう。
梅雨型熱中症を予防するには、通気性の良い洋服を着ること、エアコンや扇風機で湿度を下げること、水分補給を忘れないことが大切です。

「自分は熱中症にならない!」と思っている人も多いと思います。
梅雨の湿度が高い日こそ、熱中症に気を付けて行動しましょう。
もし体調がおかしいなと感じたら、涼しい場所に移動し、衣類を緩め、体温を下げてください。
水分と塩分を補給して、十分に体を休めてくださいね。

 

文:納豆牛乳

 

 

 

熱中症に関するおすすめ商品

汗とおる君

¥1,550 (税込)

リュックに取り付けて背中の蒸れを防ぐグッズ。


ガクイチ豆知識

力士が作るご飯=ちゃんこ?ちゃんこ鍋の起源は?

力士が作るご飯=ちゃんこ?ちゃんこ鍋の起源は?

 「ちゃんこ」と聞くと「ちゃんこ鍋」を想像する人が多いと思います。本来は、相撲部屋の力士が作るすべての料理全般のことを“ちゃんこ”と言い、炒飯や目玉焼き、カレーライスでも力士がつくったものであれば“ちゃんこ”と呼びます。  ちゃんこ鍋は、明治終盤、十九代横綱・常陸山の出羽海部屋で力士の食事のメインを鍋料理にしたことが始まりだそう。当時、出羽海部屋には入門者が殺到し、食費や料理の準備がとても大変だったため、一度に大量に作ることができ、配膳の必要がない鍋料理をメインの食事にすることにしました。ちゃんこ鍋に入っている具材の人参、白菜、鶏肉、きのこ、鶏つくねなど、栄養バランスも良いことから、各相撲部屋にも広まっていったそうです。  ちゃんこ鍋は、鶏ガラで出汁を取るのがポイント。土俵の上で安定した姿勢を保つことが求められる力士にとって、二本足で立つ鶏は縁起の良い食材と言われています。そのため入っている具材も、鶏つくねや鶏肉など、鶏が多いのだそうです。   文:岩手山かもめ       相撲に関するおすすめ商品   【新潟県立海洋高校】大の里 横綱昇進記念セール!相撲部開発商品記念セット ¥1,920(税込) 新潟県立海洋高校・相撲部出身!第75代横綱に昇進した大の里・横綱昇進記念セール!!  

四股は邪気を祓う!? 相撲の作法を知ろう!

四股は邪気を祓う!? 相撲の作法を知ろう!

力士が土俵上で行う所作には、それぞれ意味が込められていることをご存知ですか? 今回は意外と知らない相撲の作法について紹介します。 ●塩まき力士が土俵に入る前に必ずまく塩は「清めの塩」といいます。塩まきには、土俵の邪気を祓い、土俵を清める意味があるそうです。この塩まきは、関取の以上の力士のみがまくことを許されています。 ●蹲踞(そんきょ)蹲踞とは、つま先立ちでひざを大きく広げて背筋を伸ばし、手を軽くひざにのせる力士の基本姿勢。この姿勢には、相手に対して敬いの念を示すという意味があるそうです。 ●四股(しこ)を踏む相撲の作法の中で有名な「四股」。力士にとって大切な準備運動でもありますが、四股には本来「醜いもの」という意味があり、四股を踏むことで地中に潜む邪気を祓っていると言われています。 ●力水(ちからみず)一度塩をまきに行ったあと、前の取組で勝った力士から水をつけてもらい、口をすすいで身体を清めます。その後、桶に備えてある「力紙(ちからがみ)」で顔や身体をふき、再び土俵へ向かいます。 など、相撲には上記以外にもさまざまな作法があります。相撲を観戦するときはぜひ力士の一挙手一投足に注目してみてくださいね。   文:岩手山かもめ       相撲に関するおすすめ商品   【新潟県立海洋高校】大の里 横綱昇進記念セール!相撲部開発商品記念セット ¥1,920(税込) 新潟県立海洋高校・相撲部出身!第75代横綱に昇進した大の里・横綱昇進記念セール!!  

ガクイチNEWS

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦! “唐津ミツバチプロジェクト”を発足した生徒にインタビュー!

佐賀県立唐津南高等学校の生徒が佐賀県相知町で養蜂に挑戦...

左から:佐賀県立唐津南高等学校 食品流通科 奈切蓮華さん(3年)、野﨑宙奈さん(3年)   故郷を未来に残すために、自然を活かした魅力を創出! 佐賀県立唐津南高等学校と相知町横枕地区の住民が協力して活動している“唐津ミツバチプロジェクト”。プロジェクトの立ち上げメンバーでもある唐津南高校3年生の奈切さんと野﨑さんは、ニホンミツバチの養蜂をはじめ、横枕地区の花植えや外国人向けの農業体験ツアーなど、横枕地区の自然を活かした魅力作りに取り組んでいます。今回は養蜂に青春を捧げる、奈切さんと野﨑さんに話を聞きました。 —唐津ミツバチプロジェクトの活動内容を教えてください。 奈切:唐津ミツバチプロジェクトでは、佐賀県相知町の横枕地区でニホンミツバチの養蜂を行っています。巣箱の製作や清掃など養蜂に関することはもちろんですが、それ以外にもひまわりの種や花を植えたりなど、横枕地区の自然を活かした地域を盛り上げる活動もしています。また、昨年度は自分たちで採蜜したハチミツを使った和菓子教室を開催しました。横枕地区は、環境省の『自然共生サイト』に認定されている区域なんです。『自然共生サイト』の情報を見て来訪される外国人の方向けに、観光と農業を組み合わせたツアーなども行っています。 ▲地域住民の方たちと巣箱を設置している様子。 ▲巣箱清掃の様子。   —唐津ミツバチプロジェクト発足の経緯を教えてください。 奈切:相知町の横枕地区は、山に囲まれ、厳木川(きゅうらぎがわ)という綺麗な川が流れている自然が豊かなところです。しかし住んでいる方の多くは70歳を超えており、若い人が少なくて。10年後、20年後には横枕地区自体がなくなってしまうのではないかと思い、横枕地区を未来に残すためには新しい魅力を作ることが大事だと考えました。そこでまずは佐賀県で養蜂を行っている方が少ないというところに着目して。養蜂であれば花や植物がたくさんある地域の特徴を活かすこともできると思い、2023年にプロジェクトを発足しました。   —初めて養蜂に挑戦した感想を教えてください。 奈切:養蜂となると至近距離で蜂と接しなければいけないため、最初は怖かったです。一度間違えて巣箱を開けてしまい、巣箱から大量に蜂が出てきたことがあって。刺されるのではないかと覚悟しましたね(笑)。でも今は楽しいです! この活動を始めていろいろな方と関わることが増え、「こんな活動をしていたんだ、すごい」と言ってくれる方もいて、魅力を伝えられてよかったなと思います。 野﨑:私も最初は怖かったのですが、活動をしていくうちに“私たちがやらなきゃ”と思うようになって。横枕地区は高齢の方が多いので、私たちが先陣を切って魅力を発信していこうという責任感が生まれました。   —昨年9月に初めて採蜜を行ったそうですが、その時の感想を教えてください。...

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクが 高校生と一緒にふるさと納税返礼品を開発!

ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラス...

  高校生の若い視点や発想は、地域の魅力を再発見する可能性を秘めている     “自立した持続可能な地域を作る”というビジョンを掲げる株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」事業をはじめ、地域外から地域内にお金を循環させる事業、地域内でお金を循環させる事業など、ビジョンに基づいたさまざまな事業を展開しています。2024年8月には高校や大学などの教育現場と民間企業が協力する産学連携の取り組みの一環として、高校生と一緒に商品開発を行う新しいプログラムを開始! このプログラムは、高校生が主体的に地域の特産品や商品開発に関わることで、地元愛や将来への関心・意欲を高めることを目指し、地域の課題解決やキャリア形成の機会づくりとして企画されました。  プログラムの第一回には、岩手県立西和賀高等学校の3年生の生徒たちが参加! 西和賀町の食や特産品・工芸などそれぞれが興味のあるものをピックアップし、新しい商品アイデアや情報発信の方法などの企画立案をしました。企画をまとめる過程では、町内事業者をはじめとする地域の人たちと関わり合いながら、内容をブラッシュアップ。企画発表会にて、選ばれたアイデアは、事業者と協働し商品化を目指します。提案のうち、西和賀町で昔から受け継がれてきたビスケットに衣をつけて揚げた郷土食「ビスケットの天ぷら」の商品化に取り組むことに。最新の冷凍技術を使ってできたてのおいしさを再現、全国にお届けできる商品として秋の発売を目標に取り組んでいます。商品化が決定した際には、「ふるさとチョイス」の西和賀町ふるさと納税返礼品として取り扱う他、ECサイト「めいぶつチョイス」で販売予定となっています。  また今年度はすでに、島根県立浜田高等学校と、北海道導津高等学校の2校で商品開発プログラムを実施。トラストバンクの地域創生エバンジェリストの伊藤健作さんは、「未来を担う高校生と一緒に商品開発に取り組むことは、トラストバンクとしても深い意義を感じている。高校生たち若い世代の視点や発想は、地域の魅力を再発見したり、私たちでは出せなかったアイデアを出す可能性を秘めている。高校生が主体的に地域に関わり、課題や魅力を見つけ出す経験を通して、将来的に地域を支える人材へ成長してもらえることを期待している」と語ります。トラストバンクでは今後も、全国の高校生と一緒に商品開発に取り組んでいく予定です。    ▲西和賀町の郷土食『ビスケットの天ぷら』   ▲実際に自分たちでビスケットの天ぷらを揚げている様子   ▲最終発表会でのプレゼンテーションの様子   ▲商品化に向けて、町内事業者の方と試作している様子     \地域創生エバンジェリスト・伊藤健作さんからメッセージ/...

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