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空き家をリノベーションして町をカソカから守る救世主が登場! 暮らしの中の半分に芸術を取り入れるコンセプトの半芸ハウスは、海外の方に人気です。
宮城県七ヶ宿町では、住まなくなってしまった空き家が約200棟余りあり、深刻な問題です。そんな中、空き家を購入して芸術家とコラボレートし、リノベーションしたゲストハウスを運営する救世主が現れました。 空き家をリノベーションして外国人に人気のアートなゲストハウスに 七ヶ宿町の山形県寄りにある湯原地区。そこに築約50年の民家をリノベーションし、ゲストハウスに生まれ変わらせたナナイロレンジャーリノベピンクがいます。コンセプトは「半芸(はんげい):生活の半分の芸術という意味を込めており、生活のために必要な仕事の他に、半分で好きな芸術に関わる活動も続けることができる場所にしたい」と語るのは建築士で一児の母の北城みどりさん。改修に必要な資金もFor Goodというクラウドファンディングで100万円を越える資金調達に成功し、半芸ハウスをOPENされました。七ヶ宿町には芸術に関わる仕事や特技を持つ移住者も多いので、改修中からその方々に関わってもらったり、月1でワークショップを開催しているそうです。 またここはアーティスト滞在型の制作拠点でもあります。「様々なものづくりや国内に限らず、表現をしているアーティストを呼べる場所があれば、人口の少ない町で子育てしながらも、子どもたちが多様な感性に触れ合えるきっかけをつくれるのではないかと思っています。」現在はゲストハウスとして日本のみならず、海外の宿泊客にも大人気となっているペットと同伴で泊まれる宿、半芸ハウスに皆さんも遊びに行ってみませんか? 【お問い合わせ・申し込み】 半芸ハウス https://www.chillnn.com/1889e0930ea348 半芸ハウスInstagramhttps://www.instagram.com/hangei_house/ 七ヶ宿町では、ナナイロレンジャーの隊員を募集中!もしかしたら、自分のチカラが役に立つかもと思われた方は、私たちと一緒に七ヶ宿町の未来を守りましょう!七ヶ宿を守りたい!と思った方、現在七ヶ宿町役場では、地域おこし協力隊(芸術の里づくり活動・まちづくり活動・土産品開発活動)、町職員(保健師/保育士)を募集しています。 その他、町内には林業や介護職、製造業などの求人がありますので 七ヶ宿くらし研究所にご相談ください。 自然豊かな七ヶ宿町をカソカ(過疎化)から守るべく、 移住であなたのやりたいを実現しませんか。 応募について詳しくは ▶︎ https://town.shichikashuku.miyagi.jp/info/ 【お問い合わせ先】 地域おこし協力隊 七ヶ宿町役場 ふるさと振興課 TEL 0224-37-2194 保健師/保育士 七ヶ宿町役場 総務課 TEL 0224-37-2111 無料職業紹介所 七ヶ宿くらし研究所 TEL 0224-26-6933 大人気のしちかしゅくティラノサウルスレースが今年も開催! しちかしゅくティラノサウルスレース冬の陣参加者募集 昨年、七ヶ宿ダム公園で宮城県内初の「ティラノサウルスレース」を実施し沢山の方に参加、観覧いただきました。今年は冬の陣として七ヶ宿スキー場を会場に実施予定! 大人も子どもも楽しめるこのレースに必要なのはティラノサウルスの着ぐるみのみ! 日 時:令和6年3月2日(土)10時~ 場 所:七ヶ宿スキー場(七ヶ宿町字侭ノ上129) 参加料:一人1,000円 その他:着ぐるみのレンタルはございませんのでご持参ください。 ※雪不足等により中止となる場合がございます。 申 込:専用フォームでの申込になりますので、詳しくは七ヶ宿町観光サイト (https://town.shichikashuku.miyagi.jp/sightseeing/)またはInstagram (https://www.instagram.com/shichikashuku_tta_official/)をご確認ください。 真冬の七ヶ宿生活体験 令和6年1月6日~3月中旬までの週末の2日間、七ヶ宿町への移住を検討している方向けの生活体験。 単身者・子育て世帯など家族構成は問わず、最大4名まで。 1泊2日の生活体験会では 真冬の町内の雪事情を直接知ることができるほか、雪上での運転、除雪機体験など実務に役立つ体験から囲炉裏体験、かまくら体験など楽しむ体験も用意しています。 宿泊場所:町内にあるお試し住宅 参加費用:¥4,000(人数に係わらず一律料金となります) タイムスケジュール(参考) 1日目(土曜日)13:00 七ヶ宿くらし研究所に集合~オリエンテーション~移住相談除雪体験・囲炉裏体験・かまくら体験など17:00 お試し住宅へ移動~宿泊 2日目(日曜日)AM自由行動~14:00 くらし研究所に集合~アンケート~解散 ※スケジュールは天候事情によって変更あり 申込・お問い合わせは七ヶ宿くらし研究所のHPをご覧ください。 https://shichikashuku-miyagi.co.jp/ 企業版ふるさと納税募集中! 七ヶ宿町では令和5年10月より企業版ふるさと納税の受け付けを開始しました。 宮城県内で人口が一番少ない1,200人の小さな田舎町ですが、移住定住に力を入れて9年目。 少しずつではありますが移住者も増え、町民の1割が移住者となりました。小さいお子さんも増えており「子育て支援」「移住定住」に更に力を入れていきたいと思います! 「小さくても持続可能なまちづくり~豊かさと幸せを実感できる住み心地100点のまち~」のため七ヶ宿を応援してくださる企業様を募集中です。 ●寄附対象事業 1.働く場所を確保し、安定した雇用を創出する事業 小さな町なので都会のように職種は多くありません。町の入口にある道の駅から町内への人の流れを促すため、キャンプ場や旧小学校を改修した宿泊施設、図書館とカフェが併設した交流施設などの整備を行ってきました。その他、清流を活かしたブランド米「源流米」やそばの栽培も行っています。 ・道の駅・ダム周辺を拠点とした経済循環 ・地域資源を活用した特産品の開発と地域の活性化 ・森林再生による新事業の創出 等 【七ヶ宿源流米】 【七ヶ宿ダム】 2.七ヶ宿町への移住・定住の流れをつくる事業 平成27年度から力を入れ始めた移住定住施策により、毎年30人を超えるIターン・Uターンの移住者がいます。人口約1,200人に対し1割程度が移住者で、特に自然の中で子育てをしたいという子育て世代が増えています。情報発信に力を入れ、更に町の魅力をPRしていきます。 ・移住・定住センター事業の推進 ・交流人口・関係人口・移住人口の拡大 ・七ヶ宿自然文化の再発見と活用 等 【田植え体験】 ...

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「キングス×沖縄市ホームタウンドリームプロジェクト」沖縄市内児童センターに通う子どもたちとキングスグッズを製作
琉球ゴールデンキングスは、子どもたちの夢と成長を応援する「キングス×沖縄市 ホームタウンドリームプロジェクト」の一環として、沖縄市内児童センターに通う子どもたちとともにキングスグッズを製作し、販売します。今回製作したオリジナルグッズの売上の全額を沖縄市へ寄付し、「沖縄市児童館における居場所環境設備」に活用いただく予定です。 本プロジェクトは、未来を担う子どもたちへ夢を持つきっかけづくりや、夢に向かって挑戦することの大切さを伝え、子どもたちの夢を育むことを目的としています。 これまでに、本場アメリカのプロスポーツ文化を体験する「ドリームスタディツアー」や、キングスの選手やマスコット・ゴーディーと一緒に楽しく勉強ができる「ドリームスタディードリル」の配布を実施して参りました。 今回は、宮里児童センターの協力のもと実施した、子どもたちと夢や興味があることを話しあう「キングスこども会議」をきっかけに、イラスト制作を得意とする中学生3名がキングスグッズ製作に、動画クリエイターを目指す高校生1名がグッズ告知動画の制作に参加しました。 オリジナルのキングスグッズを製作するにあたり、生徒が自ら周りの大人へアンケート調査を実施し、「沖縄市」や「琉球ゴールデンキングス」をテーマとしたデザインを考案し、実際にキングスの職員と商品開発会議を重ねて2つのアイテムを製作しました。 製作したオリジナルグッズは、1月20日(土)、21日(日)宇都宮ブレックス戦のEnjoy Okinawa City Dayより沖縄アリーナ1Fアリーナショップで販売します。今回プロジェクトに参加した中学生3名が実際にアリーナショップに立ち、お客様を接客する体験を行います。また、高校生が制作した動画を場内ビジョンにて掲出し、オリジナルグッズをPRします。 1月20日(土)の試合終了後には、本プロジェクトに参加した学生たちがコート上で沖縄市の桑江朝千夫市長やお客様に向けた成果発表も予定しています。 ▽オリジナルグッズを製作した中学生3名 左から、中山美鈴夏さん(宮里中2年)、知念麗愛さん(宮里中1年)、中山聖鈴葉さん(宮里中1年) キングスは、今後も「沖縄をもっと元気に!」の活動理念のもと、沖縄市や地域の皆さまと協力し、未来を担う子どもたちが夢を実現する機会や学びの場所を提供する「ホームタウンドリームプロジェクト」を様々な形で継続して参ります。 ■共同製作キングスグッズ詳細 販売日時:1月20日(土) 10:00〜 販売場所:沖縄アリーナ1Fアリーナグッズショップ アイテム: ・トートバッグ 価格:¥2,000(税込) ・キーホルダー 価格:¥500(税込) ■1月20日(土),21日(日)宇都宮戦はEnjoy Okinawa City Day! 沖縄アリーナ内だけではなく、レフ沖縄アリーナbyベッセルホテルズやキングス商店街など沖縄市各所でキングスとのコラボレーションイベントを実施予定です。キングスのホームゲームと合わせて、試合前や試合後にもご家族、ご友人とご一緒に、沖縄市を一日中お楽しみください。 ▽チケット・試合情報はこちら https://goldenkings.jp/lp/game_20240120_20240121/

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平和記念公園の折り鶴を再活用してトロフィー制作 広島市の高校生が平和への祈りを込めデザインした8作品が完成・1月21日、「天皇盃 第29回全国男子駅伝」優勝・入賞チームへ授与予定
写真:制作中の生徒6人と指導にあたる卒業生(写真左)、再活用される折り鶴(写真中央)、完成したトロフィー(高さ:約25~30cm)(写真右) 株式会社大創産業は、2024年1月21日(日)に開催される「天皇盃 第29回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会(主催:日本陸上競技連盟、愛称:天皇盃 第29回全国男子駅伝、会場:広島県広島市、以下、「天皇盃 全国男子駅伝」)」のメインスポンサーを務めており、天皇盃 全国男子駅伝が、スポーツの振興とともに、次世代が平和を考える機会になればと、広島市立基町高等学校の生徒にトロフィー制作を依頼しました。この度、同校の高校1・2年生6人が平和への祈りを込め、平和記念公園の折り鶴を再活用して制作したトロフィー8作品が完成しました。 トロフィーは平和の象徴の「鶴」をテーマに、天皇盃 全国男子駅伝の最終区7区のコースに見立て、折り鶴の鮮やかな色味を生かすために、ジェスモナイトという素材に折り鶴を細かく粉砕したものをまぜ形成しています。再活用した折り鶴は、平和記念公園の原爆の子の像に捧げられたもので、広島市が取り組む「折り鶴に託された思いを昇華させるための方策」により、広島市市民局国際平和推進部から譲りうけたものです。世界中から広島に届けられた折り鶴を再活用することで、全国・世界に平和の思いを再び羽ばたかせたい、そして選手たちを鶴に例え、未来に飛び立つ選手を応援したい、との願いが込められています。 大創産業は、CSR活動の一環として、2015年から天皇盃 全国男子駅伝のメインスポンサーを務めています。大会当日に特別協賛社賞を授与し、平和記念公園前を発着点とする天皇盃 全国男子駅伝を、スポーツの振興とともに世界平和を国内外に発信する機会と捉え、広島平和記念公園「原爆の子」の像に捧げられた折り鶴灰を活用したトロフィーの授与を2019年に着想しました。これからの平和の担い手となる高校生に平和を考えるきっかけとしてもらうために、広島市立基町高等学校 普通科創造表現コースの高校生にトロフィーのデザイン・制作を依頼することを決定しました。本企画は2019年度からスタート、今回で3回目の授与となります(2020・2021年度は新型コロナウイルス感染症対策で大会が中止)。今回の表彰式には、制作した高校生も出席します。 制作に携わった基町高等学校の高校生からは、「選手の皆さんに喜んでもらえるよう、頑張ってトロフィーを制作しました。トロフィーに込められた平和への思いも受け取って欲しいです。」と感想が寄せられています。 ■広島市立基町高等学校 普通科 創造表現コースについて 表現活動を通して個性を磨き、芸術文化を創造・発信していく力を育てることを目標に1999年に開設されたコースです。芸術方面の大学などに進学したいという目標を持っている生徒が多く、美術専門の基礎的な力を磨きながら教科の学力も重視した教育を実施しています。 ■大創産業のCSR活動 広島を含めた中国地区や日本国内での災害時寄付金提供のほか、天皇盃 全国男子駅伝の支援などを実施しています。 ■株式会社大創産業について 大創産業は「だんぜん!ダイソー」をスローガンに、生活必需品から趣味趣向品まで生活を豊かにする商品約76,000点を取り扱っています。「DAISO」、「Standard Products」、「THREEPPY」を3本柱とし、2023年9月現在、日本を含む世界26の国と地域に5,247店舗展開しています。(国内4,280店、海外967店。うち、DAISOは国内3,786店、海外942店)毎月約1,200種類の新商品を開発し、売上げは5,891億円となっています。(2022年3月から2023年2月末) 所在地:広島県東広島市西条吉行東1丁目4番14号 https://www.daiso-sangyo.co.jp/ ※ジェスモナイトとは… JESMONITE®(ジェスモナイト)はJesmonite Ltd.社の登録商標です。有機溶剤を使用しないこの水性樹脂は、人体に害が少なく環境にも良い立体造形材料として芸術家/彫刻家の作品制作やアートワーク、また考古学・古生物学のモデル作成などにも30年以上に渡り長く使われてきています。

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【DMM WEBCAMP✖️山形県遊佐町】幅広い世代に向けたデジタルに触れる無料イベント「若者を中心としたビジネス創出事業」を実施
大人向けWebデザイン講座・ロボットを使用した小中学生向けのプログラミング体験イベントを開催 株式会社インフラトップは、デジタルの知識を身に付けて仕事の幅を広げたい主婦の方向けの体験会や、高校生向けの無料プログラミングスクールなど、様々な世代の方にデジタルと触れ合う機会を提供する活動を行っています。今回は遊佐町在住もしくは在勤の18歳以上の方に向けた「Webデザイン講座」と小〜中学生に向けた「ロボットプログラミング体験会」を開催します。本プロジェクトは、合同会社DMM.comが展開する地方創生事業と連携し取り組んで参ります。 ■遊佐町でのイベント実施の背景 遊佐町では、「はじめてのスマホ体験教室」や「こどもたちのデジタル学習体験コーナー」の開催など、幅広い世代に向けてのICT研修を実施しています。今回は遊佐町在住の18歳以上の方に向けた「Webデザイン講座」と小学校高学年から中学生に向けた「ロボットプログラミング体験会」を開催します。 Webデザイン講座では「デジタルの知識を身に付けて仕事の幅を広げたい」「新しいことを始めてみたい」など多様な働き方の実現を考える方に向け、Webデザインに関する基礎的な学習を提供します。 ロボットプログラミング体験会では、Scrachなどを利用した学習体験から、社会の中でプログラミングがどのような役割を担っているのかを学ぶ機会を提供します。デジタル技術を学ぶことや将来の仕事の選択肢として興味・関心を持つきっかけになる体験になって欲しいと考えています。 ■概要 ◇日時 2024年2月10日(土)〜11日(日) ◇場所 遊佐町役場 議場 ◇費用 無料 ◇内容 Webデザイン講座 ITを活用した新しい働き方の実現を目指し、実用的な『Webデザイン』の仕事について学ぶイベントです。「デザインとは何か」という基本的な知識から、実際にWebサイトを制作するまでを体験していただきます。 定員:15名 対象:遊佐町在住もしくは在勤の18歳以上の方 実施日:2月10日(土) 講師:川西真理子(インフラトップ所属IT講師) DMM WEBCAMPの運営に加え、IT愛好家としてWeb制作やIT講師、アプリ開発、オンラインサロン運営など幅広く活動中。スタンスドット合同会社の代表としてママ向けITコミュニティ「MOMIT」を運営。 ロボットプログラミング体験 2足歩行ロボット(メカトロウィーゴ)をScratchで操作するロボット・プログラミングを体験します。 プログラミングによって実際にロボットがどう動くのか、距離センサーなども使いながら、プログラミングやロボットへの理解を深めます。 (受講者のプログラミングの習得度に合わせて体験会プログラムを2コース実施) 定員:各コース10名 対象:遊佐町在住の小学4年生から中学3年生まで 実施日:2月11日(日) 講師:森川悟(インフラトップ所属IT講師) DMM WEBCAMP地方創生関連事業での自治体向け研修のディレクター、子ども向けICT教育の企画、設計、講師を担当。また、他方面ではプログラミング教育を通じた子どもたちへの自立支援を行うNPO団体での活動や、ゲーム会社での社内教育の支援など、様々な教育機会を提供している。 【協力】株式会社リビングロボット ホームページ:https://livingrobot.co.jp/ あるくメカトロウィーゴ:https://walkingmechatrowego.com/ ◇各イベント内容の詳細について 以下のURLよりご確認ください。 Webデザイン体験講座:https://www.town.yuza.yamagata.jp/ou/somu/jyoho/webkoza.html ロボットプログラミング体験:https://www.town.yuza.yamagata.jp/ou/somu/jyoho/robot202302.html ■山形県遊佐町について 山形県は庄内平野の北部に位置する遊佐町は、秀峰鳥海山を境に秋田県に接する県境の町です。鳥海山に端を発する月光川(がっこうがわ)が町内を貫流し、秋には鮭が遡上する自然豊かな町です。近年は「山形県のおでこ遊佐町」としてアピールしています。 遊佐町ホームページ:https://www.town.yuza.yamagata.jp/ DMM WEBCAMPは、2014年より開校したプログラミングをはじめとする「ITスキル学習サービス」と 「転職支援サービス」を提供するスクールです。これまでに8,000名以上のIT人材を輩出し、卒業生は習 得したスキルを活かして一人ひとりの「理想のキャリア」を実現しています。 異職種からエンジニア転身を目指す”転職サポート”と、多彩なITスキルを身につけ仕事と生活を豊かに したい方に向けた学習ラインナップを取り揃えています。 DMM WEBCAMP ・公式HP:https://web-camp.io/ ・X(旧Twitter):https://twitter.com/DMMWEBCAMP ■DMM 地方創生について DMMは2019年より「DMM 地方創生」として地方創生事業に参入し、「事業創出企業として地域に貢献する持続可能な事業を生み出す」をミッションに、展開する60以上の事業を通じてこれまでに培ってきたノウハウ・専門人材・ネットワークを活用した事業企画を地域ごとの課題に応じて提供しています。 ・ホームページ:https://sousei.dmm.com/ ■株式会社インフラトップについて 2014年創業後、2018年11月にDMM.comにグループイン。「学びと仕事を通して、人生を最高の物語へ。」のビジョンのもと、「最高の物語」に向けて人生を切り開きたいと思っている方に、機会と成長を提供しています。 学習はポテンシャルを最大限に活かすための手段です。身につけたスキルは新しい生き方を可能にします。一人でも多くの方にとって接しやすい、学びやすい、毎日会いたくなるようなパートナーであり続け、サービスを通して一人ひとりの「最高の物語」で満ち溢れた世界を目指していきます。 社名:株式会社インフラトップ https://infratop.jp/

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海ごみゼロの思いを込めて高校生がデザイン!ボランティアごみ箱「拾い箱」をお披露目します
2024年1月26日(金)10:00~ 披露セレモニー@セブン-イレブン 諫早栄町アーケード店 ※写真は長崎県内ですでに設置されている拾い箱です。(高校生のデザインは当日披露されます) 一般社団法人 海と日本プロジェクトinながさきは、諫早市、学校法人奥田学園 創成館高等学校、株式会社セブン-イレブン・ジャパンと連携して、ボランティアごみ箱「拾い箱」を制作しました。2024年1月26日(金)、設置と披露セレモニーを開催します。「拾い箱」プロジェクトは、日本財団が推進する海洋ごみ対策プロジェクト「海と日本プロジェクト・CHANGE FOR THE BLUE」の一環で、誰でも拾ったごみを入れることができるボランティアごみ箱の仕組みです。今回設置されるのは5基で、いずれも長崎県内のセブン-イレブンの店舗に設置されます。 CHANGE FOR THE BLUE | 海ごみゼロを目指して (uminohi.jp)https://uminohi.jp/umigomi/index.html 長崎県内では、2021年に大村市に第1号が設置されてから現在12か所に設置の実績があります。 今回設置予定の5台のうち諫早市に設置される2台は、同じく諫早市にある創成館高等学校のデザイン科の生徒がデザインを担当しました。このボランティアごみ箱「拾い箱」の仕組みは、設置されるエリアの自治体と設置管理を行う方々のご理解とご協力に支えられています。今回の設置により、長崎県内のセブン-イレブンでは、合計9か所の設置となります。 <新しく設置される拾い箱の設置場所> ・稼働開始予定日:2024年1月26日(金)から ・場所: セブン-イレブン 諫早栄町アーケード店 諫早市栄町2-1 セブン-イレブン 諫早上町店 諫早市上町122 セブン-イレブン 大村市本町店 大村市本町458-8 セブン-イレブン 大村市東三城店 大村市東三城町 セブン-イレブン 長与町吉無田郷店 西彼杵郡長与町吉無田郷39-1 <イベント概要> 日時 2023年1月26日(金)10時00分~10時30分 会場 セブン-イレブン 諫早栄町アーケード店(諫早市栄町2-1) アクセス JR諫早駅から徒歩26分、車で6分程度 プログラム 1.主催者挨拶 一社)海と日本プロジェクトinながさき 2.ご来賓挨拶 諫早市長 セブン-イレブン・ジャパン 3.お披露目 幕を開けて2台のデザインをお披露目 4.高校生からのメッセージ 高校生がデザインの意図を説明 5. 写真撮影 <団体概要> 団体名称 :一般社団法人 海と日本プロジェクトinながさき URL :https://nagasaki.uminohi.jp/ 活動内容 :長崎の海の環境を守り、次世代へ繋ぐための啓蒙、啓発並びに環境美化のアクション。 CHANGE FOR THE BLUE 国民一人ひとりが海洋ごみの問題を自分ごと化し、“これ以上、海にごみを出さない”という社会全体の意識を向上させていくことを目標に、日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として2018年11月から推進しているプロジェクトです。 産官学民からなるステークホルダーと連携して海洋ごみの削減モデルを作り、国内外に発信していきます。 https://uminohi.jp/umigomi/ 日本財団「海と日本プロジェクト」 さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。 https://uminohi.jp/

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「ふるなび」が、令和6年能登半島地震の災害支援として新潟県(県庁)の寄附受付を開始
株式会社アイモバイルが運営するふるさと納税サイト「ふるなび」は、令和6年能登半島地震により、甚大な被害を受けた地域を支援するために、ふるさと納税制度を活用した緊急災害支援窓口を1月11日より開設し、新たに新潟県(県庁)の支援を開始しました。 ■新たに令和6年能登半島地震の災害支援を受け付ける自治体 新潟県(県庁) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=540 ) ■令和6年能登半島地震の災害支援を受け付けている自治体 ・富山県富山市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=522 ) ・富山県高岡市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=506 ) ・富山県氷見市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=507 ) ・富山県氷見市(代理:大阪府松原市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=539 ) ・富山県滑川市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=500 ) ・富山県黒部市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=501 ) ・富山県小矢部市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=508 ) ・富山県射水市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=511 ) ・富山県舟橋村( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=509 ) ・富山県朝日町( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=512 ) ・石川県金沢市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=497 ) ・石川県七尾市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=493 ) ・石川県七尾市(代理寄附:茨城県行方市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=525 ) ・石川県七尾市(代理寄附:大阪府松原市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=513 ) ・石川県小松市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=502 ) ・石川県輪島市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=494 ) ・石川県輪島市(代理寄附:北海道石狩市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=526 ) ・石川県輪島市(代理:茨城県行方市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=533 ) ・石川県輪島市(代理寄附:茨城県境町) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=514 ) ・石川県輪島市(代理寄附:大阪府松原市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=515 ) ・石川県輪島市(代理:広島県安芸高田市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=534 ) ・石川県輪島市(代理:熊本県西原村) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=535 ) ・石川県珠洲市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=495 ) ・石川県珠洲市(代理:茨城県行方市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=536 ) ・石川県珠洲市(代理寄附:茨城県境町) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=516 ) ・石川県珠洲市(代理寄附:大阪府松原市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=528 ) ・石川県珠洲市(代理寄附:兵庫県加西市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=527 ) ・石川県珠洲市(代理:広島県安芸高田市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=537 ) ・石川県加賀市 ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=517 ) ・石川県羽咋市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=503 ) ・石川県かほく市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=504 ) ・石川県能美市( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=523 ) ・石川県内灘町(代理:大阪府松原市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=524 ) ・石川県志賀町( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=496 ) ・石川県志賀町(代理寄附:宮城県気仙沼市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=529 ) ・石川県宝達志水町( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=505 ) ・石川県宝達志水町(代理寄附:宮城県気仙沼市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=530 ) ・石川県中能登町( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=498 ) ・石川県中能登町(代理寄附:大阪府松原市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=518 ) ・石川県穴水町( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=499 ) ・石川県穴水町(代理寄附:岐阜県八百津町) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=519 ) ・石川県穴水町(代理:熊本県西原村) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=538 ) ・石川県能登町(代理寄附:宮崎県小林市) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=510 ) ・富山県(県庁) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=520 ) ・石川県(県庁)(代理寄附:茨城県境町) ( https://fcf.furunavi.jp/DisasterSupport/Detail?projectid=521 ) ≪その他の災害支援ページを見る≫ https://furunavi.jp/c/disaster_support ■支援の概要 ふるさと納税サイト「ふるなび」( https://furunavi.jp/ )にて、ふるさと納税制度を活用した緊急災害支援窓口を開設します。 ふるさと納税制度を利用して、被災地を支援することができます。 寄附申し込みいただいた金額は全額が被災自治体に寄附され、寄附を行った自治体から寄附金受領証明書が発行されます。 ※通常時よりも寄附金受領証明書の送付時期が遅くなる可能性があります。あらかじめご了承ください。 ※ふるなび災害支援では、自治体様から決済手数料を含め一切の手数料をいただいておりません。 なお、今回の寄附に対する返礼品はございませんのでご了承ください。 多くの人に知られることが支援につながります。全国の皆様からのご支援、心よりお待ちしています。 ※都合により、リンク先が表示されない場合がございます。予めご了承ください。 ■ふるさと納税サイト「ふるなび」について 「ふるなび」では、ふるさと納税を通じて全国の市町村に寄附金を集めることで地域活性化を支援しています。 寄附者へのふるさと納税の認知啓蒙およびサービス利用満足度の向上を目的として提供している、寄附額に応じてもらえる「ふるなびコイン」は交換先を拡充し、AmazonギフトカードやPayPay残高※、dポイント※2、楽天ポイント※3に交換可能になりました。 2023年、ふるさと納税先にあるホテルや飲食店などで無期限にご利用可能なポイント型返礼品「ふるなびトラベル」は提携店が4,000施設を突破し、より多くの地域の魅力を現地でお楽しみいただけるようになりました。 引き続き、ふるさと納税者及び契約自治体の、「ふるなび」サービス利用満足度の向上を目指してまいります。 ※1 PayPayマネーライトが付与されます。PayPayマネーライトの出金はできません。 ※2 dポイントの有効期限は獲得月から起算して48か月後となります。 ※3交換できる「楽天ポイント」は通常ポイントとなります。...
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