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戦国合戦を探求せよ!昨年完売した探究学習プログラム「君も戦国武将になろう ! リアル戦国探究in米沢上杉まつり~川中島合戦~」が2024年GWに開催決定!1月20日より一般予約受付開始!
山形県 米沢市の上杉まつり内で行われる川中島合戦で、親子で歴史を学ぶ大人気のプログラム。 プラットヨネザワ株式会社は、株式会社やまがたアルカディア編集社、一般社団法人 米沢観光コンベンション協会と、探究学習プログラム「君も戦国武将になろう!リアル戦国探究in米沢上杉まつり~川中島合戦~」を2024年5月3日(金・祝)〜5月5日(日・祝)に開催します。2024年1月20月より「南の山形たまにはおきたま旅紀行」のサイトにて、一般予約を開始します。 予約サイト:https://okitama-kanko.com/kawanakajima-tour 《プロジェクト概要》 毎年 5 月に山形県米沢市で開催されている、米沢上杉まつりの「川中島合戦」。 上杉家のお膝元である米沢の住民が、上杉謙信公と武田信玄によって繰り広げられた川中島の戦いを再現しようと始められた 50 年近くの歴史を持つ祭り。その様子はさながら、大迫力の戦国合戦絵巻です。本プログラムは全国の小中学生を対象に、この米沢上杉まつりの「川中島合戦」に実際に甲冑を着て参加し、戦国時代の武将がみた景色が味わえる体験型の学習プログラムです。 上杉・武田両軍合わせて700名以上が参加する合戦に甲冑を着て参加し、戦国時代の武将たちになりきることに加え、実際に合戦を体験してみることで、本を読んだり動画を見るだけでは味わえない、リアルを学ぶことができます。 2023年5月の開催時には、チケットは即完売し、テレビや各メディアでも取り上げられ、大きな話題を巻き起こした現代に蘇るリアル戦国体験です!昨年の大好評につき、2024年も開催が決定しました。 2024年1月3日から、昨年参加された方限定の先行予約約を経て、1月20日より一般予約を開始します。日本でもここだけでしか体験できない戦国合戦×学びのプログラムです。ぜひお早めにご予約ください! 《探究学習プログラム「君も戦国武将になろう ! リアル戦国探究in米沢上杉まつり~川中島合戦~」》 日程:2024年5月3日(金)~5日(日) 開催場所:山形県米沢市 集合場所:米沢市内(参加者にのみご案内させていただきます) 集合時間:2024年5月3日(金)9:30 定員:お子様(小中学生対象):60名 保護者・未就学児:80名 合計定員:140名 最小催行:2024年4月5日(金) 17:00までに30組 交通:現地への集合/解散は、各自でのご移動となります。 宿泊:本プランにご宿泊の手配は含まれておりません。お客様各自での手配をお願いいいたします。申込締切:2024年4月5日(金)17:00 応募先URL:https://coubic.com/okitamakankou/booking_pages(先着限定のため、規定人数に達した場合は締切いたします) [スケジュール]▶︎5月3日(金・祝)川中島へ、いざ出陣! 9:30 集合 米沢市内 10:00~11:30 キックオフワークショップ・昼食11:30 ~13:00 着付け14:00 ~16:00 川中島合戦まつり参加 16:00 ~ 17:30 写真撮影・振り返り・着替え 18:00 解散 ※希望者のみ夕食会▶︎5月4日(木・祝)戦国時代の『戦』をリアルに体験しながら学ぶ![ 会場:グランドホクヨウ ] 9:30 集合 10:00 ~ 12:00 「兵は詐をもって立つ」陣形チャレンジ13:30 〜 15:00「善く戦うものは人を致すも、人に致されず」防御チャレンジ15:30 ~ 17:00「善く兵を用うる者は、糧は三たびは載せず」兵糧チャレンジ18:00 解散 ※希望者のみ夕食会 ▶︎5/5( 土・祝)戦国時代の『戦』をリアルに体感しながら学ぶ![会場:グランドホクヨウ] 9:00 集合 10:30 ~ 13:00 名将・直江兼続の残した謎を解け 米沢戦国謎解きまちあるき14:00 ~ 17:00 龍虎相打つ、ぼくらの川中島合戦 ! 17:30 解散 ※プログラムは変更になる場合あります。ご了承ください。 《主催者メッセージ》 本プログラムは、米沢の観光を支える熱いサポーターの想いによって昨年度実現し、今回は2回目の挑戦となります。 これまで、伝統を守ってきた川中島合戦保存会(会長 本間浩)、武禘式保存会(会長 豊野宏司)と、プラットヨネザワ(株)(DMO候補法人)、米沢観光コンベンション協会・やまがたアルカディア編集社、米沢市役所観光課・株式会社ニューメディアはじめ、川中島合戦を次の世代に残したいという想いがあるサポーターが集まり、「米沢の文化的価値がある祭りのバトンを、未来につないでいく」というチャレンジです。甲冑を着て実際に合戦を行う地域のお祭りは、全国でも数えるほどしかありません。人口減少により、担い手不足や経済的負担がかかり伝統ある地域のお祭りが消えつつある今、「米沢の文化的価値がある祭りのバトンを、どう未来につないでいくか?」というチャレンジを、文化継承という形で経済的価値を見据えながら見つけていきたいと考えています。 【お問い合わせ】 一般社団法人 米沢観光コンベンション協会〒992-0052 山形県米沢市丸の内 1-4-13 TEL.0238-21-6226 FAX.0238-22-2042山形県知事登録旅行業第2-286号 ANTA正会員 営業時間9:00-18:00(年中無休)info@yonezawa.info

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千本桜の世界観を世界遺産の炭鉱跡地で再現 千本桜×万田坑「千本桜展2.0」を熊本県荒尾市で開催
プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(以下C&R社)は、1月20日(土)~28日(日)に熊本県荒尾市の三池炭鉱万田坑で開催される「千本桜展2.0 ~桜京の夢~」(主催:ヘリタビ推進協議会)の企画・運営を担当いたします。 ▼「千本桜展2.0 ~桜京の夢~」HPhttps://heritabi.com/senbonzakura.heritabi.com/ 「千本桜展2.0 ~桜京の夢~」 概要 バーチャル・シンガー初音ミクが歌う『千本桜』を小説にした『小説千本桜』に登場する架空の都市「桜京(おうきょう)」を、世界遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成施設のひとつ、熊本県荒尾市の万田坑で再現したのが本イベント「千本桜展2.0 ~桜京の夢~」です。 桜京全景 <千本桜×万田坑 コンセプト>「桜京(おうきょう)」は、楽曲・千本桜をノベライズした『小説千本桜』に登場する架空の都市で、 大正時代が永遠に続くパラレルワールドの町という設定です。 そこでは、城壁に囲まれた空間に大勢の人々が暮らしています。 町の中心部には桜の花が一年中咲いている桜の大木があり、 人々はこの桜木を「千本桜」と親しみを込めて呼んでいました。この桜京の町は、「影憑き」と呼ばれる謎の魔物たちに度々襲われていました。 初音ミクたちは学園生活を送りながら、一方で学徒兵として、この町=帝都桜京とそこに住む人々を守るために、影憑きとの戦いの任務に就いていました。しかしながら「大正凶変」という強大な「敵」の前に、初音ミクたちの奮闘も空しく、桜京はあえなく焼失。町は廃墟と化します。この展示会は、桜京消失から30年後という見立てで制作しました。かつては多くの人々が往来した桜京の町。人々の喧噪と桜舞う風景を想像しながら ご鑑賞いただければと思います。きっとその喧噪は、万田坑と荒尾の街の記憶に呼応していくはずです。 <「千本桜展2.0 ~桜京の夢~」開催概要> ■会場三池炭鉱 万田坑■会期2024年1月20日(土)~1月28日(日)※1月22日(月)は休館日です■開催時間9:30~16:00■入場料大人 410円 / 高校生 310円 / 小・中学生 210円 / 幼児 無料■受付万田坑ステーション(熊本県荒尾市原万田200-2) ●夜間特別展示 ■会期2024年1月20日(土)~21日(日)、26日(金)~28日(日)■開催時間17:00~20:00■入場料高校生以上 1000円 / 小・中学生 500円 / 幼児 無料■受付まるごとあらお物産館※千本桜×万田坑オリジナル商品の販売もあり▼「千本桜展2.0 ~桜京の夢~」HPhttps://heritabi.com/senbonzakura.heritabi.com/ 当事業及びイベントは、観光庁が行っている「令和5年度 インバウンドの地方誘客や消費拡大に向けた観光コンテンツ造成支援事業」の交付を受け、新たな地域活性の方向性を探るべく、世界遺産となっている九州の石炭産業跡となる産業遺産と、現代アートの代表とも言えるバーチャルシンガーの初音ミクが歌う「千本桜」とのコラボレーションを企画。お互いのファン層を掛け合わせることで新たな地域活性のスタイルをつくることを目的としております。C&R社では、地域の活性化・地方創生につながる取り組みを積極的に進めており、今回のイベントの企画・運営もその一環となります。 【お問合せ先】ヘリタビ推進協議会 heritabi1225@gmail.com 「千本桜展2.0 ~桜京の夢~」関連情報 三池炭鉱万田坑 <三池炭鉱 万田坑とは>熊本県荒尾市にある三池炭鉱の坑口の一つ。明治から昭和初期にかけて上質な石炭を生産し、 日本の近代化を支えた施設です。レンガ造りの重厚な建物や、 炭鉱マンたちが地底と地上を行き来した坑口、巨大な機械が残された機械室 などが見学できます。平成27年7月に「明治日本の産業革命遺産」の構成資産の 一つとして世界遺産に登録されました。 初音ミク <千本桜とは>『千本桜』は2011年9月17日に投稿されたバーチャルシンガー初音ミクが歌う「黒うさP」の代表曲。レトロな雰囲気が溢れる世界観、一度聴くだけで歌い出したくなるメロディ、そしてこの世界を 細部まで描いたイラストを使った動画でたちまち人気楽曲となりました。有名アーティストによるカバーも多数、2015年の紅白歌合戦では小林幸子さんが同曲の歌唱を 披露しました。 また、イラストを手がけた一斗まる氏が2013年から執筆した『小説 千本桜』シリーズは 累計35万部を超えるヒット作品となり、「小説 千本桜」の世界観を元にしたコミック、 ミュージカル作品、超歌舞伎も上演されるなど、一楽曲の枠を越えて広く愛される作品となっています。 C&R社は、本イベント以外にも、長崎市が推進する「地域でつくる“もうひとつの長崎観光”看板商品創出事業」への協力やJAL特別ツアー「夜の北九州空港見学会」への協力のほか、 「廃墟景観シンポジウム」への協力、福島県南相馬市周辺で開催される神事「相馬野馬追(そうまのまおい)」のライブ配信の企画・運営・プロデュースなど、さまざまな形で地域の魅力の発信をサポートしております。C&R社は今後も、プロフェッショナルの能力を最大限に生かし、地域の活性化を推進していくとともに、ビジョンである「人と社会の豊かさの創生」の実現をめざしてまいります。▼日台レトロ・モダン建築シンポジウムの企画・運営https://www.cri.co.jp/news/004791.html ▼長崎市の新たな目玉となるツアーを企画・開発!https://www.cri.co.jp/case_studies/solution/000516.html ▼夜の北九州空港見学会の企画・運営https://www.cri.co.jp/news/004606.html ▼廃墟ファンで超満員!「廃墟景観シンポジウム」を企画・運営https://www.cri.co.jp/case_studies/produce/000505.htmlhttps://www.cri.co.jp/news/004716.html ▼福島県南相馬市周辺で開催される神事「相馬野馬追」2年連続で企画・運営・プロデュースhttps://www.cri.co.jp/case_studies/produce/000494.html ▼C&R社のオンラインイベント撮影・配信サービスの詳細・お問い合わせはこちらからhttps://www.creativevillage.ne.jp/category/news/notices/87316/ ■株式会社クリーク・アンド・リバー社 会社概要本 社 : 東京都港区新橋四丁目1番1号 新虎通りCORE設 立 : 1990年3月代 表 者: 代表取締役社長 黒崎 淳拠 点 : 東京(本社)・大阪・札幌・仙台・さいたま・横浜・川崎・船橋・高崎・金沢・名古屋・京都・神戸・高松・広島・福岡・熊本・那覇/ソウル・上海・北京・ロサンゼルス事業内容:映像、ゲーム、Web、広告・出版、作家、医療、IT、会計、法曹、建築、ファッション、食、コンピュータサイエンス、ライフサイエンス、舞台芸術、CXO、アスリート、アグリカルチャーの18分野でプロフェッショナルに特化したエージェンシー(派遣・紹介)、プロデュース(開発・請負)、ライツマネジメント(知的財産の企画開発・流通)事業を展開。プロフェッショナルの叡智で革新的な事業を無限に創造している。U R L : https://www.cri.co.jp (コーポレートサイト)https://www.cri.co.jp/website-sns/ (公式サイト・SNS一覧)https://www.creativevillage.ne.jp/ (プロフェッショナル×つながる×メディア「CREATIVE VILLAGE」)

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防災意識が高まる今、元自衛隊芸人トッカグンを招き防災ワークショップを震災伝承館「南三陸311メモリアル」にて開催
“実践できる防災”をキーワードに、災害時の避難シュミレーションや防災グッズを紹介 東日本大震災の発生日を2日後に控える2024年3月9日(土)に、南三陸町の震災伝承施設「南三陸311メモリアル」 は、東日本大震災を経験した地をフィールドにして、防災ワークショップ を開催します。 今回のワークショップは町内出身の自衛隊芸人兼YouTuberのトッカグンをゲストに迎え、 “実践できる防災”をキーワードに、「南三陸311メモリアル」のラーニングプログラムや災害時の避難シミュレーション、防災グッズの紹介などを行います。 ・イベント実施趣旨 この度の令和6年能登半島地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災された方々が、一刻も早く普段の生活に戻れることを心よりお祈り申し上げます。 今回の地震により、防災への不安を抱えながら生活している人が増えてきている今、東日本大震災を経験した南三陸町の震災伝承施設「南三陸311メモリアル」として出来ることは何かを考え、今回、町内出身の元自衛隊芸人トッカグンをゲストに迎え、防災ワークショップを開催する運びとなりました。 日本では近い将来、南海トラフ地震、首都直下地震などの大規模地震の可能性も示唆されています。今回の体験型の防災ワークショップを通して、皆様に”防災”や"減災"の大切さを身近に感じてもらいたいと考えています。 ・イベント詳細 当ワークショップでは、 “すぐに実践できる防災”をテーマに、周囲の人との対話で災害時の対応を考える「南三陸311メモリアル」のラーニングプログラムや災害時の避難シミュレーション、元自衛官が選ぶ防災グッズの紹介などを行います。 日時:2024年3月9日(土) 14:00~16:00 (会場受付:13:45〜) 場所:南三陸町震災伝承施設「南三陸311メモリアル」及び実際の指定避難所になっている南三陸高校までのフィールド 参加費:大人3000円、小中高校生2000円 ※参加費の一部を「令和6年能登半島地震災害義援金」に寄付させていただきます。 申し込み:https://forms.gle/vKBAvBnzdMsTDb2C7 コンテンツ①:ラーニングプログラム 南三陸で東日本大震災を経験した住民の証言映像をご覧いただき、「もし自分がそこにいたら、どう考えどのような行動をするか」をまわりの人と対話しながら考えていきます。 南三陸町民の経験を聞いた後に防災に関する問いかけについて考える参加者たち コンテンツ②避難経路の確認 災害発生時の指定避難所である南三陸高校まで歩き、実際の避難経路を確認していきます。 コンテンツ③自衛隊芸人兼YouTuberトッカグンによる防災グッズの紹介 自衛隊芸人兼Youtuberトッカグンによる、防災グッズのアイテム紹介および使い方をレクチャーしていきます。 防災グッズを紹介するトッカグン 元自衛隊芸人トッカグン(小野寺 耕平さん)コメント 私の故郷である東北の小さなこの町が全国的に知られるきっかけになったのは、東日本大震災。残念ながら嬉しい注目のされ方ではありませんでした。 まもなく震災から13年。被災地だからこそ私達は防災について伝えていく使命があり、今回このように直接皆さんにお伝えする機会を頂きました。 多くの方にこのイベントに来て・見て・考えてほしい! 防災について『知る』だけではなく『行動する』に変えていきましょう!! <プロフィール>吉本興業所属。東京NSC12期生。2008年4月20日コンビ結成、その後解散。「元自衛隊芸人」「サバイバル芸人」として活動中。2014年よりYouTubeチャンネル『トッカグンの東京サバイバル』を開設し、自衛隊入隊当時の体験談や、サバイバル術、アウトドア、防災食や各国軍隊のレーション(戦闘糧食)の試食、その他自衛隊関連の動画を配信している。現在のチャンネル登録者数は約32.4万人。ソロユニット名の「トッカグン」は自衛隊時代に所属していた部隊「特科群」から。 イベント中には、特別展示「あの日 あの時の 工夫と知恵」を開催 南三陸311メモリアルでは、避難所や仮設住宅での避難生活の中で、多様なトラブルや困り事に次々と行き当たる度にさまざまな工夫や知恵をひねり出して乗り越えた事例の数々を展示し、情報発信することで少しでも能登半島地震での被災地のお役に立ちたいと考えます。東日本大震災を経験した南三陸町民だからこそ伝えられる工夫や知恵を紹介します。 詳しくは南三陸311メモリアル公式サイトhttps://m311m.jp/をご覧ください。 【展示概要】 ●会期:2024年1月31日(水)~4月1日(月) ●場所:南三陸311メモリアル(みんなの広場) 南三陸町の震災伝承施設「南三陸311メモリアル」とは 南三陸311メモリアルは、防災・減災について自分ごととして考えるためのプログラムを提供する震災伝承ラーニング施設です。延面積593.12㎡とコンパクトな施設ですが、住民たちの体験や思いに触れることができる展示やプログラムを備えています。自然災害から命を守るために大切なことは何かを問い続けることが、本施設のミッションです。 問い合わせ先(一般社団法人南三陸町観光協会): 所在地:〒986-0752 宮城県本吉郡南三陸町志津川五日町200番地1 電話:0226-28-9215 公式サイト:https://m311m.jp/

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【埼玉県飯能市】奥武蔵の新春の風物詩 奥むさし駅伝競走大会を1月28日に開催
埼玉県飯能市では、第22回奥むさし駅伝競走大会を令和6年1月28日(日)に開催します。高校生、大学生、社会人など約180チームが、午前9時にJR八高線・西武池袋線東飯能駅西口をスタートし、西武秩父線西吾野駅前を折り返し、ゴールの飯能銀座通りまでの6区間38.8kmで競います。開催に伴い、国道299号(正丸トンネルから飯能市街まで)などで、午前8時30分から交通規制を実施しますのでご協力をお願いします。 第22回奥むさし駅伝競走大会の開催について https://www.city.hanno.lg.jp/kanko_bunka_sports/sports/sportstaikai_event/1/8737.html 第22回奥むさし駅伝競走大会には、昨年末に京都市で開催された全国高校駅伝出場チーム、元日に群馬県で開催されたニューイヤー駅伝出場チーム、地元の駿河台大学など今月2日・3日に開催された箱根駅伝出場チームも出場します。 開催期日 令和6年1月28日(日)9:00スタート ※雨天決行 コース(38.8km) 東飯能駅西口前(スタート) ─ 西吾野駅前(折り返し) ─ 飯能銀座通り(ゴール) 第1区 東飯能駅(東飯能駅西口) ~東吾野駅(東吾野駅入口) 9.9km 第2区 東吾野駅(東吾野駅入口) ~吾野駅(法光寺山門前) 5.5km 第3区 吾野駅(法光寺山門前) ~西吾野駅(西吾野駅入口) 折り返し 4.3km 第4区 西吾野駅(西吾野駅入口) ~吾野駅(奥武蔵中学校下) 4.5km 第5区 吾野駅(奥武蔵中学校下) ~東吾野駅(東吾野駅入口) 5.2km 第6区 東吾野駅(東吾野駅入口) ~飯能銀座通り(きもの処かきぬま前)9.4km 出場チーム数 高校の部 62チーム 一般の部 122チーム 【交通規制の概要】 以下の区間、時間に交通規制を実施します。 規制区間 東飯能駅西口~正丸トンネル 規制時間 8:00~12:30 交通規制図 奥むさし駅伝競走大会について 奥むさし駅伝競走大会は、昭和27年(1952年)から平成11年(1999年)まで「奥武蔵駅伝競走大会」として48回開催されましたが、この間の交通事情の大きな変化により半世紀近くに渡る歴史に幕を閉じました。 現在の「奥むさし駅伝競走大会」は、交通事情に配慮した見直しを行い平成15年(2003年)に新たにスタートした大会で、多くの方々のご理解・ご協力により開催されています。 昭和37年の大会の様子

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琵琶湖を望む水田地で育む「東近江キャベツ」の生産者と取り組み 3 年目地元・東近江市民が自慢したくなる商品へ
~生産者の課題に寄り添う「地域と旬」事業を通じて開発した『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ 甘辛みそソース』を 1 月 15 日(月)から発売~ 無添加調理※で商品作りを進めている石井食品株式会社は、2021 年より滋賀県東近江市の琵琶湖を望む豊かな水田地を活かし栽培された「東近江キャベツ」を使った商品開発を生産者と取り組みは 3 年目を迎え、地元・東近江市民が自慢したくなるような商品になるべく、地元・東近江市から「東近江キャベツ」の魅力を伝えていき、生産者が持続可能な生産を行えるように認知向上と消費増加を目指しています。この取り組みにより開発された『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ 甘辛みそソース』を 2024 年 1 月 15 日(月)より販売を開始しました。 ※当社での製造過程においては、食品添加物を使用しておりません。 『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ 甘辛みそソース』 商品詳細ページ: https://shop.directishii.net/shop/g/g8210402/ 「東近江キャベツ」生産者のみなさま 「東近江キャベツ」生産者の課題と想い 琵琶湖の東岸に位置する滋賀県東近江市五個荘地区は歴史的な街並みが広がり、農業が盛んな地域です。この地域では、近江米を作る栄養豊富な水田を活用した高収益作物(園芸品目)の栽培 を行っており、高品質で甘さがきゅっと詰まった「東近江キャベツ」の生産が行われています。特に寒さが厳しく雪深い地域で栽培される「東近江キャベツ」はキャベツ自身が凍らないように糖を貯め込むため、キャベツの芯に近いほど甘みが増します。 「東近江キャベツ」収穫の様子 しかし、生産者さんは「今夏の猛暑による水不足や暖冬などの影響で安定した収益確保が難しい。」という課 題を抱えています。このような天候や昨今の物価高騰の影響を受けながらも、生産者さんは高品質でおいしい 「東近江キャベツ」を生産するため、日々愛情を込めて栽培の試行錯誤と研究を続けています。生産者さんから は「地元・東近江市民から東近江キャベツを知り、ファンになってもらうことで農業を身近に考えてもらうきっかけにしたい」とのお声があり、今後も生産者と石井食品が手を取り、地元・東近江市から「東近江キャベツ」の魅力を 伝えていき、持続可能な生産を行うためにも農地を守る活動へも尽力してまいります。 「東近江キャベツ」生産者とともに歩む石井食品の「地域と旬」事業 石井食品は 2026 年までの中期経営計画で掲げた「地域と旬」事業を通じて、国産の地域食材に焦点を当て、その地域特有の方法や味付けで調理し、生産者さんと協力した商品開発に取り組んでいます。商品を通じて生産者さんや産地、食材の「ファン」を増やし、生産量の増加や地域の雇用増加に貢献することを目指しております。また、商品に対する消費者の声を直接生産者のみなさまにフィードバックすることで持続的に良質な食材を作り、発展していける循環型ビジネスモデルを構築してまいります。生産者さんと石井食品がつながることにより、市場の価格変動に左右されず、収穫時期ごとに適正価格での仕入れを行うことができる持続可能な生産の実現に取り組んでおります。この度は、旬の時期にしかお届けできない『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ甘辛みそソース』をお客様にお届けすることで、東近江市や東近江キャベツの認知向上と消費増加につながる活動を強化してまいります。 地域食材プロデュースによる価値循環モデル(石井食品 2022 年度-2026 年度中期経営計画より) 『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ 甘辛みそソース』製造のこだわり 「東近江キャベツ」ならではの味や特長を活かすため、生産者さんとともに商品開発に取り組んでいます。1~3 月の旬の時期は特にキャベツ自身が寒さから身を守るため、芯まで糖分をため込み甘くなります。そのため、一番 甘みがあるキャベツの”芯”まで余すことなく使用しています。さらに「東近江キャベツ」の甘みと旨味を引き出すために、”炒める”ひと手間を加えて、最大限「東近江キャベツ」の良さを引き立てるハンバーグに仕上げました。 「東近江キャベツ」の甘さと旨味を引き出す”炒め”工程 『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ 甘辛みそソース』の盛り付けイメージ また、ソースは「農作業の後でもごはんが進むような味付けに」という生産者さんからのアドバイスがあり、しっかりとした味わいの甘辛みそ味に仕上げています。ソースの隠し味には地元の丸中醤油を使用し、さらなるコクをプラスしました。今後、『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ 甘辛みそソース』の販売を通じて「東近江のキャベツ」の魅力を伝え、食べていただく機会を増やしていきたいと考えております。そのためにもまずは、未来を紡ぐ地元・東近江市の子どもたちの食に貢献できるよう学校給食の導入を目指してまいります。 商品詳細 石井食品公式 無添加調理専門店「イシイのオンラインストア( https://shop.directishii.net/ )」では、『滋賀東近江のキャベツを使ったハンバーグ甘辛みそソース』の先行予約販売を開始しております。 (内容) ・5 袋:(1,080 円税込・送料別) https://shop.directishii.net/shop/g/g8210402/ ・12 袋:(3,700 円税込・ 送料無料) https://shop.directishii.net/shop/g/g8210403/ 【石井食品について】 1946 年千葉県船橋市にて佃煮製造を開始し、真空包装品・煮豆小袋を発売。その後 1970 年には業界初の調理済みハンバーグ 『チキンハンバーグ』 を発売。1974 年には 『イシイのおべんとクン ミートボール』でおなじみの「ミートボール」を発売。素材本来の美味しさを最大限に引き出すため、「無添加調理※」に取り組んでおり、味や色そして食感など素材のもつ本来の力を生かす調理と技術・本物の美味しさの追究を行っています。※当社での製造過程においては食品添加物を使用しておりません。 (会社概要) ■名称:石井食品株式会社 ■所在地 :〒273-8601 千葉県船橋市本町 2-7-17 ■代表者 :代表取締役社長執行役員 石井智康 ■設立 :1945 年(昭和 20 年)5 月 ■資本金 :9 億 1,960 万円 (関連リンク) ■石井食品公式ホームページ...

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国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビル着工・「日本橋に森をつくる」 “終わらない森”創りを通じた持続可能な社会の実現に貢献
三井不動産グループは、「&」マークに象徴される「共生・共存」「多様な価値観の連繋」「持続可能な社会の実現」の理念のもと、グループビジョンに「&EARTH」を掲げ、社会・経済の発展と地球環境の保全に貢献しています。この保全活動の一環として、北海道に約5,000ha(東京ドーム約1,063個分)の森林を保有しており、「植える→育てる→使う」のサイクルをまわし続けながら、持続可能な森林経営による“終わらない森”創り(※2)に取り組んでいます。 本計画は、この“終わらない森”創りのサイクルの実践に向けて、三井不動産グループとして初となる木造賃貸オフィスビルを実現するものです。伐採適期を迎えて計画的に伐採した木材および森のメンテナンスのために間伐した木材の活用が日本の林業の課題となる中、本計画においては、三井不動産グループの保有林約100㎥を含む、1,100㎥超の国産材を構造材として使用し、仕上げ材・内装としても積極的に保有林の木材を活用いたします。再生可能な循環資源である木材を利用した、国内最大級の木造建築物への挑戦を通じて、森林資源と地域経済の持続可能な好循環への貢献を目指します。 三井不動産グループの“終わらない森”創り 北海道赤井川村の保有林 ◆本計画の特徴 1.国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビル 本計画は、国内最大・最高層となる地上18階建・高さ84m・延床面積約28,000㎡の木造賃貸オフィスビルを建設するもので、使用する木材量は国内最大級の1,100㎥ 超、CO₂固定量は約800t-CO₂を見込んでおります。同規模の一般的な鉄骨造オフィスビルと比較して、躯体部分において、建築時のCO₂排出量約30%の削減効果(※1)を想定しています。 また、三井不動産と株式会社日建設計で作成したマニュアルをベースに、不動産協会によって策定された「建設時GHG排出量算出マニュアル」(※3)を適用してCO₂ 排出量を把握する、初のオフィスビル物件となります。 西側低層部外観 完成予想パース (1)国内初適用となる木造・耐火技術の導入 ハイブリッド木造建築物の実現にあたっては、竹中工務店が開発し大臣認定を取得した耐火・木造技術等を導入し、主要な構造部材に木材を活用いたします。なお、本計画はこうした普及拡大段階の木造化技術を活用したプロジェクトとして、令和5年度国土交通省「優良木造建築物等整備推進事業」に採択されています。 ・3時間耐火集成材「燃エンウッド」(※4) ・鉄骨の耐火被覆に木材を用いる「KiPLUS TAIKA for CFT」、「KiPLUS TAIKA for BEAM」(※4、5) ・CLTを用いた耐震壁・制震壁(※6) 構造概要 (2)木造オフィスビルだからこそ実現できる「行きたくなるオフィス」 構造材のみならず、内装・仕上げ材にも木材を積極的に活用し、木ならではのやすらぎとぬくもりを五感で感じられる木造オフィスビルを実現します。 エントランスホールは上質な吹き抜け空間とし、壁には三井不動産グループの保有林の木材を使用、天井には三井ホーム株式会社が保有する木接合技術(※7)を活用します。また、事務所専有部においては木の構造部材に触れることができる現しとし、働きながら木に触れ、香りを感じられるオフィス環境を創出します。 オフィス専有部 イメージパース オフィス空間の木質化については、人は自然とのつながりを感じたいものである、という考えのもとで設計を進める「バイオフィリックデザイン」が着目されてきました。特にオフィスワーカーの生産性向上等の効果が期待されており、内装の木質化と集中力向上やストレス低減の繋がりに関する調査(※8)も進められています。 耐火・木造技術 現在、三井不動産と東京大学による産学協創「三井不動産東大ラボ」の共同研究の一環として、農学生命科学研究科生物材料科学専攻の恒次祐子教授とともに、木質空間が身体にどのような影響を与えるかを科学的に証明する実証研究を推進しており、本計画においても今後連携を進め、木造オフィスビルならではの働きやすさ・過ごしやすさを追求してまいります。 〈東京大学大学院農学生命科学研究科生物材料科学専攻 恒次祐子教授によるコメント〉 専門分野は木質環境学。木材や、木材を用いた空間が人に与える影響、木材利用による地球環境保全効果の定量的な評価などを研究。 『木材の見た目、香り、手触りには、血圧や心拍数を低下させるなど、リラックス効果があることが分かりつつあり、そのような木材や自然が持つ力を活かすための「バイオフィリックデザイン」が注目されています。現代人は1日の90%以上を屋内で過ごすという調査結果もあり、建築や室内にどのように自然の要素を取り入れるかは重要な課題です。 木の空間が短期的、長期的に私たちに与える影響については、「現場」と「研究」とが両輪となって検証していくことが大切です。本計画により今後利用者の評価や経営上のメリットなどの現場側から情報が得られれば、仮説検証が進み、木の潜在的な効果や木材の価値が掘り起こされるなど、大きな意義があるものと期待しています。』 オフィス専有部 イメージパース (3)国内有数のライフサイエンス・ビジネスエリア日本橋において三井不動産初となる、都心型のラボ&オフィス 本計画の一部フロアには、日本橋においては三井不動産初となる、都心型の賃貸ラボ&オフィス「三井リンクラボ」(※9)の整備を予定しております。これまで三井不動産はアカデミアなどの有志とともに、一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワークジャパン(以下「LINK-J」)を2016年に立ち上げ、会員数が761(2023年12月末時点)となる盛況なコミュニティを確立してまいりました。本計画では、LINK-Jの活動の中心地でもある日本橋において、ライフサイエンス分野の企業を中心に、希少性の高い本格的な研究環境を整備いたします。 三井リンクラボ新木場2(参考) 2.都心における新たな緑の拠点の創出 (1)生物多様性の保全につながる、緑豊かな植栽計画 本計画は、「日本橋に森をつくる」のコンセプトのもと、日本橋における新たな緑の拠点として約480㎡の緑地を整備し、オフィスワーカーや来館者、周辺住民の方が自然を身近に感じられる緑豊かな歩行空間を創出いたします。樹種の選定にあたっては、地域の景観との調和を意識しながら、蝶などのいきものが都心にも生息しやすい生物多様性に配慮した環境づくりを推進します。 こうした取り組みを通して、都心のなかでも自然を感じられる植栽計画とし、「いきもの共生事業所®認証(ABINC認証)」(※10)の取得を目指します。 東側公開空地 完成予想パース 北側低層部外観 完成予想パース (2)新技術を導入した、屋上緑化の取り組み 本計画の屋上には、有機質肥料を用いた最先端の水耕栽培システムおよび空調設備の省エネ効果が期待される室外機芋緑化システムを導入する予定です。 水耕栽培システムには、NewSpace株式会社が開発した技術(※11)を導入し、環境にやさしいオーガニック農法を実現いたします。従来の水耕栽培は多くが化学肥料を使用する一方、無化学肥料・無農薬の栽培を行うことにより、都心部において環境負荷の少ない生産システムに挑戦してまいります。なお、有機質肥料を用いた屋上水耕栽培システムの整備は、オフィスビルにおいて国内初となります。 有機質肥料を用いた水耕栽培システム(イメージ) 提供:NewSpace株式会社 室外機芋緑化システム(※12)は、屋上に設置された室外機の周りで芋を栽培し、繁茂した葉の蒸散作用と日陰により周辺の温度を下げることで、消費電力の低減を図る仕組みです。本計画への適用は、三井不動産グループとして初めての導入であり、脱炭素社会に向けた取り組みの一つとして実施してまいります。 屋上における室外機芋緑化システム(イメージ) 提供:住友商事株式会社 3.最先端の技術・製品を取り入れた、次世代の環境配慮型オフィスビル 本計画では、持続可能な社会の実現に向けて、今後不動産業界全体での活用が期待されるさまざまな新技術・新製品を積極的に取り入れるとともに、建築廃材やリサイクル材の積極的な活用に取り組みます。 (1)フィルム型ペロブスカイト太陽電池に関する実証実験 本計画では、東芝エネルギーシステムズ株式会社と連携し、フィルム型ペロブスカイト太陽電池の実装・システム構築を行います。 フィルム型ペロブスカイト太陽電池は、フィルム基板上に印刷技術を用いて作製できることから、軽量・フレキシブルな次世代の太陽電池として注目されています。本計画での実証実験結果は、今後の本格展開に向けて活用される予定であり、都心のオフィスビルを含め、従来型の太陽電池では困難だった新たな用途への適用に貢献することを目指します。 フィルム型ペロブスカイト太陽電池(イメージ) 提供:東芝エネルギーシステムズ株式会社 (2)CO₂を食べる自動販売機の設置 本計画の共用部には、アサヒ飲料株式会社の「CO₂を食べる自販機」を新築のオフィスビルとして初めて設置する予定です。 本製品は庫内にCO₂を吸収する鉱業副産物を使用した特殊材を搭載しており、設置するだけで大気中のCO₂を吸収する国内初の自動販売機です。1台当たりのCO₂年間吸収量は稼働電力由来のCO₂排出量の最大20%を見込んでおり、スギ(林齢56-60年想定)に置き換えると約20本分の年間吸収量に相当します。今後のさらなる設置拡大により、脱炭素社会の実現への貢献が期待されています。 CO₂を食べる自販機(イメージ) 提供:アサヒ飲料株式会社 (3)建築廃材のアップサイクル 本計画は、竹中工務店の「建築廃材のアップサイクル(※13)」の取り組みのモデルプロジェクトとなります。既存建物の解体工事で発生する廃材や新築工事で発生する端材を建物の一部や什器などにアップサイクルすることで、オフィスビルにおける新たな価値を提供し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に取り組んでまいります。 〈アップサイクル例〉 アップサイクル品については、今後の検討により変更となる可能性があります。 樹木を利用したベンチ(参考) 提供:竹中工務店 コンクリートガラでつくった石垣(参考) 提供:株式会社On-Co (4)環境に配慮した製品の採用 本計画では、建築資材や内装においても環境に配慮した製品を積極的に採用してまいります。...
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