
- イベント・コンテスト
- 地域・地方創生
【期間限定】前橋市の映えスポットが国際産業技術専門学校に誕生!・第75回前橋まつりが開催される2日間限定のイベント
7月に行ったセルフ写真館を元に、スタジオとPhotoshop技術を融合させたイベント。スタジオの撮影ブースを装飾し、自身のスマートフォンの内カメラでセルフ撮影。1枚お気に入りの写真をInstagram経由でもらい、Photoshop加工をして後日プレゼント。 学校法人群馬総合カレッジ 国際産業技術専門学校(所在地:群馬県前橋市、校長:下田 仁)は、学校併設の「CENTRAL STUDIO」に10月7日(土)・8日(日)に行われる「第75回前橋まつり」に合わせた映えスポット「超セルフ写真館」を設置します。 7月の前橋七夕祭りの際に行った「セルフ写真館」では多くの方にスタジオを利用いただき、大変ご好評いただきました。 そして今回も前橋で行われる「前橋まつり」に合わせて、スタジオを開放する運びとなりました。 韓国発のセルフ写真館は、現在日本でも若者を中心に人気を集めています。 今回はご自身のスマートフォンを利用いただき、スタジオに設置した映えスポットで自由に撮影いただく、さらにセルフに寄ったイベントとなっております。 尚、当イベントは高校生限定とさせていただいており、当日撮影いただいた写真のうち1枚をデザイナーがPhotoshopでレタッチ加工して、後日SNSのダイレクトメッセージにてお渡しする予定です。 【イベント詳細】 ・日付 2023年10月7日(土)~10月8日(日) ・時間 7日:14:00~17:00 8日:11:00~17:00 ・場所 〒371-0022 群馬県前橋市千代田町3‐5‐13 セントラルビル1階 ■参加の流れ 1.ご来館 事前予約はお受けしておりませんので、直接スタジオにお越しください。 2.ご説明&撮影 スタッフから簡単な説明させていただきます。 その後、ご自由に撮影をお楽しみください。 3.お気に入りの1枚をシェア 本校のデザイナーがPhotoshopにてレタッチ加工をおこないます。 4.レタッチデータのお渡し InstagramのDM経由でレタッチデータを送らせていただきます。 ■注意事項 ・当日はご来館いただいた順番でご案内いたしますので、待ち時間が発生する場合がございます。 ・スタジオ内での飲食はご遠慮ください。 ・トイレの利用はできませんので、ご了承ください。 ・スタジオ以外の建物には立ち入らないようご協力お願い致します。

- イベント・コンテスト
- 地域・地方創生
10月7日(土)~8日(日)石巻のまちなかで「石巻まちんなか文化祭」が行われます!!
「石巻まちんなか文化祭」は石巻の中心市街地を会場に、地元の人も、街を訪れる人も、応援する人も…あらゆる人々が関わり、楽しむことができるマンガ・アニメの「文化祭」として開催されています。今年もさまざまなクリエイターの皆さんをお招きして体験教室、トークショー、制作実演が行われます。その他にも”好き”を一歩進める学校出展、”好き”の輪を広げる出店・展示会も登場します!! 開催概要 日 程:2023年10月7日(土)~8日(日) 時 間:10:00~16:00 会 場:石巻かわまちエリア(いしのまきMANGA lab.ヒトコマ、かわまち交流広場、かわべい) 主 催:株式会社街づくりまんぼう 後 援:宮城県東部地方振興事務所、宮城県東部教育事務所、石巻市、石巻市教育委員会 今回の開催場所(ブース) 【いしのまきMANGAlab.ヒトコマ】宮城県石巻市中央二丁目8-11 【かわまち情報交流センター かわべい】宮城県石巻市中央二丁目11-21 【かわまち交流広場】宮城県石巻市中央二丁目306 ・イベント専用駐車場はございません。お近くのコインパーキングまたはかわまち立体駐車場(2h無料)をご利用ください。 ・かわまち交流広場は屋外会場となります。 出演者について 関智一 (せき・ともかず) 声優・俳優。石ノ森作品に多数出演。震災後は何度も石巻に足を運び、トークショーやアフレコ体験教室、JRマンガッタンライナーで行く団体ツアーなど数多くのイベントに出演し、石巻の盛り上げに協力。[出演作品]『ドラえもん』骨川スネ夫役/『鬼滅の刃』風柱・不死川実弥役/『呪術廻戦』パンダ役 ほか 新田杏樹 (にった・あんじゅ) 声優。宮城県出身。18歳の時に宮城県で大震災を経験。復興のために何かできることは無いかと思い、復興支援チャリティーイベント等に積極的に参加している。[出演作品]『あんさんぶるスターズ!!』仙石忍役/『キズナファンタジア ~海辺の国の大聖典~』ディケム役 ほか。 福島おりね (ふくしま・おりね) 音響監督・声優・漫画家。宮城県出身という縁で石巻の復興に積極的に協力している。自ら漫画家、声優として活躍しながら、石巻に著名声優を連れて来てはチャリティーイベントや声優教室を開催している。 三浦みつる (みうら・みつる) 2017年末に漫画家を引退し、現在は絵本作家。マンガジャパン会員。高校在学中に週刊少年ジャンプにて読み切り短編でデビュー。手塚治虫のアシスタントを経て週刊少年マガジンで連載開始。石ノ森萬画館建設前から石巻のマンガの運動に協力し現在に至る。 [代表作]『The♡かぼちゃワイン』ほか。 早瀬マサト (はやせ・まさと) 漫画家、イラストレーター(石森プロ所属)。石ノ森先生のアシスタントを経て漫画家となる。『シージェッター海斗』『幻魔大戦 Rebirth』『8マンVSサイボーグ009』等。仮面ライダーシリーズ(仮面ライダーアギト〜仮面ライダーオーズ)のキャラクターデザインも担当。 スズキスズヒロ (すずき・すずひろ) 漫画家。仙台市出身、在住。小学3年の時に両親に連れられていった石ノ森萬画館で石ノ森作品に衝撃を受け漫画家を志す。2021年『空飛ぶくじら』で第24回文化庁メディア芸術祭マンガ部門新人賞受賞。 今 秀生 (こん・ひでき) 漫画編集者。長年、徳間書店『ハイパーホビー』の編集に携わる。コミック版『シージェッター海斗』も担当。 石ノ森章太郎をはじめ数々の著名漫画家のムック本等、関わった出版物は多岐に及ぶ。 イベント内容 ■マンガ教室・入門編 [講師] スズキスズヒロ 絵を描くことが苦手な人でもご参加いただける、アナログマンガ教室です。 日時|7日(土)12:00〜14:00 会場|いしのまきMANGAlab.ヒトコマ 定員|10名 参加費|無料 【要申込】 ※お申込みは当サイト内応募フォームより送信ください。 ※定員に達し次第、受付終了となります。 ■マンガ教室・デジタル編 [講師] 専門学校デジタルアーツ仙台マンガ学科 三浦和音 デジタル機材を使用して絵を描いてみよう!デジタル初心者向けのイラスト講座です。 日時|8日(日)10:00〜11:30 会場|いしのまきMANGAlab.ヒトコマ 定員|5名 参加費|無料 【要申込】 ※お申込みは当サイト内応募フォームより送信ください。 ※定員に達し次第、受付終了となります。 ■漫画家トーク 三浦みつる×早瀬マサト (MC:今秀生) 日時|7日(土)11:00〜12:00 会場|かわまち交流広場 参加費|無料 ■漫画家トーク 早瀬マサト×スズキスズヒロ (MC:今秀生) 日時|7日(土)14:30〜15:30 会場|かわまち交流広場 参加費|無料 ■マンガ制作実演 日時|7日(土)13:00〜、14:30〜 三浦みつる...

- 地域・地方創生
まちなかで誰もがアートを体験、体感できるウォールアートを制作します! ~川崎市市制100周年記念プレ事業~
2024年、川崎市は市制100周年をむかえます。市制100周年をむかえるにあたり、まちなかで、誰もがアートを体験、体感し、楽しむことができる取組として、川崎駅周辺で醸成されてきたアート資源を活かし、道路擁壁に、ウォールアートを制作します。ウォールアートの制作を通じ、歩きたくなるウォーカブルなまちづくりを推進し、にぎわいを創出することで、まちの魅力をさらに高め、次の100年に向けた川崎の成長の機会とすることを目的に行うものです。また、地域の方がアーティストと一緒にウォールアートを制作する体験の機会を設けることも予定しています。 1.制作場所 川崎市幸区大宮町1番12地先他 道路擁壁 2.制作期間 令和5(2023)年10⽉1⽇(⽇)〜 11⽉15⽇(⽔) 午前9時 〜 ⽇没(予定) ※制作に先⽴ち、9⽉28⽇(⽊)から⾜場を設置いたします。 3.制作事業者 ガーデングローブ合同会社 なお、制作アーティストは次頁のとおりです。 4.その他 地域の方に下地塗装に参加いただくなど、アーティストと一緒にウォールアートを制作する体験の機会を設けることを予定しています。 詳細につきましては、随時ホームページ(https://www.city.kawasaki.jp/500/page/0000154437.html) で御案内してまいります。制作事業者アカウント SNS(次頁参照)においても、制作過程の発信等を予定しています。 【制作アーティスト情報】 Tokio Aoyama 氏 ART INSTITUTE OF SEATTLE でグラフィックデザインを専攻。 海外を旅し、各地の風習、神話などを取り入れ、独特な色使いでミステリアスな世界観を表現主に国内外のアーティストのジャケット制作、個展、 ライブペイント、壁画制作で活動中 Instagram https://instagram.com/tokioaoyama Kensuke Takahashi 氏 横浜出身在住の壁画家/ペインター 確かな描写力・緻密なテクニック・現実を飛び越える自由な発想力と、あえて画風を決めずに描くスタイルで大型壁画を中心に飲食店舗内壁画、企業や行政へのアートワーク提供、ライブペインティング等活動の幅を多岐に広げている 近年では、大型壁画として川崎市役所本庁舎・JR 横浜駅エキュート・横浜・横須賀・町田・八王子・名古屋・神戸・マカオ等々全国各地にて制作 Instagram www.instagram.com/kensuketakahashi1977.art/ 【制作事業者アカウント SNS】 ガーデングローブ合同会社 Instagram https://www.instagram.com/gardengrove.artmusic/ ガーデングローブ合同会社 X(旧 twitter) https://twitter.com/GardenGroveMSC 2024年、川崎市は市制100周年をむかえます 次の100年に向けて「あたらしい川崎」を生み出していくためのスタートラインとして、オール川崎市で、多彩な記念事業「Colors,Future!Actions」を展開しています。 ▶川崎市市制100周年記念事業公式ウェブサイト https://kawasakicity100.jp/ 「全国都市緑化かわさきフェア」 次の100年に向けて、みどりについて皆さんと一緒に考え行動することで、 誰もが暮らしやすく住み続けたいまちへとつなげていくため、開催します。 ▶全国都市緑化かわさきフェア公式サイト https://green-for-all-kawasaki2024.jp

- スポーツ
- 地域・地方創生
9/30(土)隠岐の海引退 君ヶ濱襲名披露大相撲(断髪式)会場に、島根県物産観光ブースを出店!
18年の長きにわたり島根県民の期待を背負い続け、最高位関脇という素晴らしい功績を残した隠岐の島町出身の隠岐の海関の断髪式会場において、隠岐の海関と、これまで隠岐の海関を応援してくださった方々への感謝の気持ちを込め、隠岐産品をはじめとした島根県産品の展示・販売や観光PRを行います。 また、隠岐の海関をモチーフにした吉田くんも一緒に会場で皆様をお迎えします。 ■隠岐の海引退君ヶ濱襲名披露大相撲 概要 日時:令和5年9月30日(土) 開場10:30/取組開始11:30/打出(終了)16:20 場所:両国国技館(東京都墨田区横綱1-3-28) 〇物産ブース(会場1Fエントランスホール) 10:30~16:30 ・隠岐の島町産品の展示・販売(水産品、日本酒ほか) ・島根県産品の展示・販売(菓子、水産品、日本酒、工芸品ほか) ◆池田隠岐の島町長、丸山知事、園山島根県議会議長によるトップセールスも実施予定です。 〇観光ブース(会場1Fエントランスホール、地下1F) 10:30~16:30(地下は15:30まで) ・隠岐古典相撲にかかる映像上映、関連品の展示 ・しまねっこグリーティング(催し中に1Fエントランスホールにて計4回登場予定) 〇移動販売車(会場外) 11:00~15:30 ・さざえカレー(隠岐の海関が幼少期に食べていたそう!)、のどぐろ丼、各種飲料等の販売 ※取材にあたっては(公財)日本相撲協会への申請が必要なため、取材を希望される場合は、下記担当までご連絡ください。取材社数が多い場合には、代表取材になる場合があります。

- 地域・地方創生
高槻市消防本部が解体予定の劇場で災害救助の実地訓練・実践さながらに床や壁を破壊する訓練などを実施
高槻市消防本部は9月20日(水)、昨年7月に閉館し、今後取り壊しが予定されている市所有の高槻現代劇場市民会館を活用し、鉄製扉破壊訓練などの災害実地訓練を実施しました。訓練は、今後3日間にわたり行われる予定です。 訓練実施場所となる高槻現代劇場市民会館は地上5階建て延床面積10,032平方メートルの鉄筋コンクリート造りで昭和36年に開館。1,564席の大ホール、集会室、レストランを備え、芸術鑑賞や講演会をはじめ、結婚式会場や集会場として長年市民に親しまれてきましたが、老朽化に伴い令和4年7月に閉館し、今後取り壊すことが決まっています。 今回の訓練は、実際の建築物の床、壁、扉を破壊できるなど普段では経験できない訓練を通じ、隊員の技術や経験の向上を目的として、高槻市消防本部が企画したものです。 訓練には、市消防本部の消防隊18隊、救助隊4隊、指揮隊4隊が参加。エンジンカッターや削岩機などの器具を利用して、鉄製扉やコンクリートの床、壁を破壊する訓練のほか、市消防本部も6名の隊員が登録する国際消防救助隊員が用いる技術で、エアージャッキや角材を活用して重い落下物を持ち上げる「リフティング」・「クリビング」という訓練などを実施しました。 20日の訓練に参加した隊員は、「このような施設を活用した訓練は、実際の災害現場をイメージしやすく、非常に効果的でした。今日の訓練で得た経験を活かし、市民の安全安心を守るため今後も業務に邁進していきたい」と語っていました。

- スポーツ
- 地域・地方創生
【兵庫県川西市2023】産官学連携による「中学生ゴルフ体験会」の開催・市立中学校に「ゴルフ部」の開設を目指す
川西市と野原興産(株)、大阪大学体育会ゴルフ部が共催で社会問題(部活動の社会移行)を解決するパイロットプロジェクトを開始します。産官学が連携し、市立中学校の生徒を対象とした「中学校ゴルフ体験会」を令和5年10月2日(月)から開催(申し込み終了)。 市は、少子化による「部活動」の減少や、教員の過労働による働き方改革に伴い、「部活動の社会移行」を円滑に進めるべく、学校内で教職員が指導・顧問してきた「部活動」を、学校外の異なる場所での活動に移行し、外部委託した指導者に依頼することで新たな「部活動」のあり方を模索しています。 市による対象者(中学生)の公募や野原興産(株)による練習環境・用具を提供、大阪大学体育会ゴルフ部による指導・監督など、産官学が連携した新たなモデルケースとして、「中学校ゴルフ体験会」を開催。本体験会終了後は、市立中学校において「ゴルフ部」の創設を目指します。 市教育保育課長は、「産官学が連携した初のモデルとなります。これを機にゴルフだけでなく他のスポーツにも子どもたちに機会を示していきたい。本市の中学生が、多様なスポーツに触れ、豊かな体験を通じて将来の可能性を広げることにつながって欲しい」などと話しました。
- CM
- ICT・AI・DX
- SDGs
- SNS
- Z世代
- アウトドア
- アニメ
- アプリ
- アンケート
- アート
- イベント
- イベント・コンテスト
- インターンシップ
- エンターテインメント
- オープンスクール
- ガクイチ
- キャンペーン
- キャンペーン・啓蒙
- グルメ
- ゲーム
- コンテスト、社会問題
- スポット
- スポーツ
- テレビ番組
- ビジネス・経済
- ファッション
- ボランティア
- マネー
- ライフスタイル
- ラジオ
- 世界
- 中学・中学生
- 伝統
- 体験
- 商品開発
- 地域・地方創生
- 地方創生
- 夏
- 大学・大学生
- 学習
- 専門学校・専門学生
- 小学校・小学生
- 就職
- 授業
- 教育
- 新サービス
- 新商品
- 施設・店舗
- 映画
- 本
- 歴史
- 演劇
- 漫画
- 社会問題
- 美容
- 自由研究
- 観光・旅行
- 調査・アンケート
- 進路
- 部活
- 部活応援
- 音楽
- 高校・高校生