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四国水族館×丸亀市 ニッカリ青江公開コラボ企画展「ニッカリさかな展 ー饗ー」を開催
開催期間:2024年10月12日(土)〜11月17日(日) 四国水族館は、丸亀市立資料館で開催される『ニッカリ青江公開展 かがやく日本刀の饗宴』にあわせ、2024年10月12日(土)から11月17日(日)の期間、「ニッカリさかな展 -饗(きょう)-」を開催します。 本企画展では、ニッカリ青江の逸話にちなんだ魚たちを水族館ならではの視点で展示します。また「饗宴・おもてなし」というテーマから、香川県や丸亀市の名産品や食文化も紹介します。 丸亀市ではニッカリ青江公開展の約1カ月間を「ニッカリ青江公開プレミアムキャッスル」と銘打ち、ニッカリ青江脇指を目当てに全国各地からお越しになるお客様向けに地域を挙げてのおもてなしプランや、様々なイベントを企画しています。当館も「ニッカリさかな展」開催の他、限定魚朱印やコラボメニューの提供など、全力でおもてなしいたします。 「ニッカリ青江」をきっかけに当館へ訪れてくださる方が水族に興味を持っていただき、反対に「ニッカリさかな展」をご覧になった方が、日本刀やニッカリ青江に興味を持っていただくきっかけになれば幸いです。 【ニッカリさかな展 -饗-】 期間:2024年10月12日(土)~11月17日(日) 場所:イルカ棟1階 レクチャールーム 時間:当館営業時間に準ずる 内容:ニッカリ青江にちなんだ魚4種を展示。香川県や丸亀市の名産品や食文化もあわせて紹介。 京極家の家紋にちなんだ魚を展示 まるでうどんのような?チンアナゴ ニッカリ青江の逸話を再現できるフォトスポット 展示種(予定):ブラックゴースト、オヤニラミ、ウチワザメ、チンアナゴ 左から、ブラックゴースト、オヤニラミ、ウチワザメ、チンアナゴ 関連商品 ニッカリさかな展デザイン魚朱印 ・販売期間:2024年10月12日(土)~11月17日(日) ・販売場所:イルカ棟1階 インフォメーション ・販売時間:閉館時刻30分前まで ・販売価格:1枚300円(税込)※別途入館料が必要 ・デザイン:ニッカリさかな展 ・仕様:A6サイズ(縦8cm×横10.5cm)の和紙を使用。あらかじめ印刷した一枚紙に押印したもので、日付のみインフォメーションスタッフがその場で記入。 コラボメニュー ニッカリ青江とひとやすみセット(イメージ) ・販売期間:2024年10月12日(土)~11月17日(日) ・販売場所:本館棟2階 キッチンせとうち ・メニュー名:ニッカリ青江とひとやすみセット ・価格:1,280円(税込) ・メニュー紹介:イメージカラーに合わせた青いドリンクとモンブランケーキのセットです。ドリンクの上に火の玉をイメージしたサクランボと、幽霊をイメージしたクリームをトッピング。モンブランの上には刀をイメージした揚げうどんが乗っています。香川のうどん・瀬戸内レモネードを使用しています。 『ニッカリ青江プレミアムキャッスル』について 丸亀市では、2024年10月12日(土)~11月17日(日)丸亀市立資料館のニッカリ青江 公開展『かがやく日本刀の饗宴』にあわせ、開催期間の約1か月間を「ニッカリ青江公開プレミアムキャッスル」と銘打ち、ニッカリ青江脇指を目当てに来訪されるお客様向けに地域を挙げてのおもてなしプランや、様々なイベント企画を予定しています。詳細は公式ホームページをご覧ください。 【プレミアムキャッスル公式ホームページ:https://www.love-marugame.jp/event/10302】 『ニッカリ青江公開展 かがやく日本刀の饗宴』について 場所:丸亀市立資料館 住所:香川県丸亀市一番丁(城内) 開催期間:2024年10月12日(土)~11月17日(日)※休館日10/15(火)、10/28(月)、11/5(火)、11/11(火) 入場料:700円 ※ただし18歳以下、65歳以上は無料(証明書提示) 開館時間:9:30~16:30 【丸亀市立資料館公式ホームページ:https://www.city.marugame.lg.jp/page/2857.html】 四国水族館 営業概要 瀬戸大橋のたもと四国の玄関口に位置する香川県宇多津町に2020年にオープンした水族館です。「四国水景」をテーマに約400種14,000点の生きものを展示しており、生きものの展示だけでなく、四国の文化やそこで暮らす人の営みとともにある環境も水槽内で表現しています。時間帯や季節によって楽しみ方は様々で、四国にお住まいの方は四国の水の景色の豊かさを再発見でき、四国以外の方は四国を巡りたくなる水族館です。 所在地:香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁4 通常営業時間:9:00~18:00 ※最終入館は17:30 入館料:大人(高校生・16歳以上)2,400円、小中学生1,300円、幼児(3歳以上)600円、3歳未満無料 アクセス:JR宇多津駅から約1km(徒歩約12分)、坂出I.Cまたは坂出北I.Cから約10分 TEL:0877-49-4590 WEBサイト:https://shikoku-aquarium.jp/

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eスポーツチームSCARZ、『SCARZ CUP Apex Legends vol.4 Powered by Amazon』開催決定!
“ホンキとアソビの融合”をコンセプトに、コミュニティ活性化を目標とした大会です 株式会社XENOZ 株式会社XENOZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:友利 洋一)は、運営するeスポーツチーム「SCARZ」が、10月18日18時より、人気FPSタイトル「Apex Legends」の現役で活躍する選手の魅力を多くの人に届け、コミュニティ活性化を目標として開催されている大会『SCARZ CUP Apex Legends vol.4 Powered by Amazon』を開催することをご報告いたします。 ■概要 SCARZ CUPとはプロゲーミングチーム「SCARZ」が運営するコミュニティ大会です。“ホンキとアソビの融合”をコンセプトに、ゲームタイトルに依存せず、現役で活躍する選手の魅力を多くの人に届け、コミュニティ活性化を目標として開催されている大会です。 ■開催日時 2024年10月18日(金) 18:00~ ■配信URL <YouTube> https://youtube.com/@SCARZChannel <Twitch> https://www.twitch.tv/scarz_official ■出演者 【プレイヤー】 Euriece / https://twitter.com/realEuriece LEO / https://twitter.com/room_leo_info 葛葉 / https://twitter.com/Vamp_Kuzu 柊ツルギ / https://twitter.com/HiiragiTsurugi cheeky / https://twitter.com/tttcheekyttt SPYGEA / https://twitter.com/spygea_jp 渋谷ハル / https://twitter.com/ShibuyaHAL kamito / https://twitter.com/kamito_otaku kinako / https://twitter.com/kinako_pop ありさか / https://twitter.com/ArisakaaaT 天月 / https://twitter.com/_amatsuki_ VanilLa / https://twitter.com/VanilLaaa12 ボドカ / https://twitter.com/VodkaChaso ハセシン / https://twitter.com/HASESHIN_Rush 常闇トワ / https://twitter.com/tokoyamitowa 碧依さくら / https://twitter.com/sakura_aoi_main 花芽すみれ / https://twitter.com/sumire_kaga 猫汰つな / https://twitter.com/tsuna_nekota 紡木こかげ / https://twitter.com/kokage_tsumugi 小森めと / https://twitter.com/Met_Komori 紫宮るな / https://twitter.com/Runa_shinomiya 神成きゅぴ / https://twitter.com/xprprQchanx 英リサ / https://twitter.com/Lisa_hanabusa 胡桃のあ / https://twitter.com/n0ah_kurumi 4rmy / https://twitter.com/4rmy_o Crylix / https://twitter.com/Crylix TIE Ru / https://twitter.com/Poulmt Mainy / https://twitter.com/SuperMeyNE BobSappAim / https://twitter.com/BobSappAim0304 高木 / https://twitter.com/Takagi_kzr りんしゃつかい / https://twitter.com/Rinshannnn dexyuku / https://twitter.com/dexyuku カワセ / https://twitter.com/GG_kawase でっぷ / https://twitter.com/depp0923 伊織もえ / https://twitter.com/iorimoe_five 西村歩乃果...

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クロード・モネの誕生日11月14日(木)に体感型デジタルアート『モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光』の学生無料DAYを実施
公益財団法人 角川文化振興財団(所在地:東京都千代田区、理事長:川上量生、以下 角川文化振興財団)は、「ところざわサクラタウン」内「角川武蔵野ミュージアム」1階のグランドギャラリーで開催中の、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」に学生が無料で入場できる「学生無料DAY」を、11月14日(木)に実施します。 ■モネの誕生日にして埼玉県民の日に、モネ展の学生無料DAYを実施 「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」は、印象派を代表する画家のひとりであるクロード・モネ(1840-1926)が人生で訪れた場所をなぞりながら、モネの見た景色、共に過ごした家族や友人、最後の住処であるジヴェルニーでの生活などを、床と壁360度に投影される映像と音楽と共に追体験する体感型デジタルアートです。 今回、モネの誕生日である11月14日(木)にちなみ、また同日が埼玉県民の日であることを受け、学生無料DAYを実施することになりました(※1)。この機会に、全身でモネを浴びる体験を通じてアートに触れる入口としていただき、さらなるアート体験を積み重ねるきっかけとしてお楽しみいただければと思います。 ※1:学生無料DAYは10月14日にも実施 【実施概要及び注意事項】 実施日:2024年11月14日(木) 対象の方:大学院生、大学生、短大生、専門学生、高校生、中学生、小学生 入場方法:角川武蔵野ミュージアムの2階(入場階)のチケットカウンターにお越しいただき、学生証をご提示ください。「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」展の入場料金(大学生:2,500円/中高生:2,000円/小学生:1,300円)が無料となるQRチケットをお渡しします。 注意事項: *「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」展のみ無料となります。他の有料エリアへの入場はチケットの購入が必要です。 *同伴の大人の方は一般料金となります。 *チケットカウンターでの当日券のみが対象です。事前にチケットをご購入なさらないようご注意ください。 *必ずチケットカウンターにお立ち寄りください。直接モネ展の入口にお越しになっても無料でお入りいただけません。 *当日はチケットカウンターの混雑が予想されます。お時間に余裕を持ってお越しください。 【展覧会概要】 展覧会タイトル:モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光 英語タイトル:Monet: I Can See the Lights – An Immersive Journey 会場:角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリー 住所:埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3 ところざわサクラタウン内 会期:2024年7月20日(土)~2025年1月19日(日) 休館日:毎週火曜日、2025年1月1日(水) 営業時間:10:00~18:00(最終入館は17:30まで) 展覧会公式サイト: https://kadcul.com/event/192 主催:角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団) 後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ 協力:株式会社クサカベ チケット価格(税込): ●オンライン購入(https://tix.kadcul.com/)、当日窓口購入 一般(大学生以上):2,500円/中高生:2,000円/小学生:1,300円/未就学児:無料 ※「1DAY パスポート」チケットなどでも本展覧会をご覧いただけます。詳細は公式サイトでご確認ください。 *休館日、開館時間は変更となる場合があります。最新情報、詳細は公式サイトでご確認ください。 *展示内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。 ■「角川武蔵野ミュージアム」について 図書館、美術館、博物館が融合した文化複合施設。 初代館長の松岡正剛氏が世界を読み解く9つの文脈に沿って独自の配架をした「ブックストリート」、博物学者の荒俣宏氏が監修する「荒俣ワンダー秘宝館」、「本と遊び、本と交わる」をテーマにした「本棚劇場」、これら「エディットタウン」は当館のメインエリアです。本棚劇場では、360度を取り囲む高さ8mの巨大本棚にプロジェクションマッピングが映し出されます。 また、マンガや多数の出版社のライトノベルが並ぶ「マンガ・ラノベ図書館」や、企画展が開催される「グランドギャラリー」など、松岡館長が提唱する「想像力とアニマに遊ぶミュージアム」として、様々な「まぜまぜ」を提供します。 建築デザイン監修は隈研吾氏、アート部門ディレクターは神野真吾氏。 ©角川武蔵野ミュージアム 公式サイト:https://kadcul.com/ X(旧twitter):https://x.com/Kadokawa_Museum Instagram:https://www.instagram.com/kadokawa_culture_museum Facebook:https://www.facebook.com/kadokawaculturemuseum 一般の方からのお問い合わせ:0570-017-396(受付時間:10:00-18:00) ■角川文化振興財団について 角川文化振興財団は「わが国の文化の振興に寄与する」という財団の設立目的実現のために、文芸の成果に対する授賞、文芸に関する出版、文芸の研究や著述の刊行への助成、映画芸術振興に関する助成、また文芸・映画資料の収集・保存・展示等、様々な事業を行っております。 公式サイト:http://www.kadokawa-zaidan.or.jp/ ©角川武蔵野ミュージアム

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佐久間大介×豪華声優陣によるミステリー不屈の名作をモチーフにしたオリジナルストーリーの朗読劇ノサカラボ Reading Echoes『Fiend/Friend in 20faces』上演決定!!
2025年1月30日(木)から2月2日(日)まで東京・シアターミラノ座、2月6日(木)から2月9日(日)まで大阪・クールジャパンパークWWホールにて ノサカラボ Reading Echoes『Fiend/Friend in 20faces』(リーディングエコーズ『フィーンド/フレンド イン トゥエンティフェイシーズ』)の上演が決定いたしました。 本作は、日本の推理小説の祖といわれる江戸川乱歩の作品、「少年探偵団シリーズ」の第一作目「怪人二十面相」をモチーフに、作品に登場する日本三大名探偵の1人と言われる「明智小五郎」と、その弟子の「小林芳雄」、そして二人と対峙する大怪盗の「怪人二十面相」と、オリジナルキャラクターを中心に描いたノサカラボ初のオリジナルストーリーの朗読劇です。 演出・構成は、ミステリーを専門に舞台を制作しているノサカラボの代表であり、これまでも『アガサ・クリスティ作品』や『神津恭介シリーズ』など重厚な作品を手掛け、また、緻密な伏線を敷いたシチュエーションコメディにも巧みな手腕を発揮する演出家、野坂実。脚本は、演劇ユニット「Mo’xtra」の主宰で、新国立劇場演劇公演『私の一ヶ月』の脚本を手掛けるなど活躍中の須貝英が務めます。 稀代の大泥棒で変装の名人、「怪人二十面相」の遠藤平吉役に山寺宏一と山口勝平がWキャストで、そして名探偵の明智小五郎役に井上和彦と大塚明夫がWキャストで、さらに、明智の優秀な助手の小林芳雄役に梶裕貴と人気実力派声優陣の出演が決定いたしました。さらにお人好しで涙もろく、情に厚い警官、怪人二十面相の新たな側面を描くキーとなる、明智と二十面相の狭間で揺れ動く本作オリジナルキャラクターを、映画やバラエティに加えて、声優としても活躍する佐久間大介が演じます。 そして今回、上演決定にあたり、演出・構成の野坂実、さらに、山寺宏一、山口勝平、井上和彦、大塚明夫、梶裕貴、佐久間大介よりコメントが到着! 演出・構成:野坂実コメント 佐久間くんとは、6年前の舞台公演で僕が演出した時以来です。彼の人柄にものすごく惚れ込んでしまって、どうしても佐久間くんと一緒にやりたいという気持ちで、この企画を立ち上げました。ノサカラボでこの演目をやるにあたり、どういうキャスティングをすればときめくのかと、頭を悩ませて考え、僕が個人的にすごく尊敬をしていて、前から何度も一緒にやってきている頼りになる素敵な声優さんたちにお声をかけさせていただきました。みなさん快く引き受けてくださり、とても感謝してます。脚本制作には僕も入り、ドンデン返しにつぐドンデン返しの脚本を用意してます。朗読劇を新たなエンターテインメントとしてお観せすることができると思っています。 このメンバーで豪華絢爛なものをやりますので、是非楽しみにしていてください。 山寺宏一コメント 「逮捕だー」と怪盗を追いかける側から追われる側に。声優界の怪人二十面相を目指してきた僕にとって(笑)、今回の朗読劇は本当に嬉しくてたまりません。ただ、二十面相は誰に変身しているのかわからないのが面白いのであって、それを朗読劇でやる場合に怪人二十面相役として出ているのですぐバレてしまうんじゃないか?はたまた変装した際は別の人が演じるならば僕はほとんど出番がないのでは?なんて事をこの話を聞いた時に思いました。一体それをどう言う風に舞台で実現させるか、乞うご期待です!最高のメンバーでお待ちしておりますので是非劇場に足を運んでください。 山口勝平コメント 今回は怪人二十面相として東京と大阪でみなさまをお待ちしております。わたしのマジックと二十の顔を、是非お確かめにいらしてください。では劇場にて。お楽しみに! 井上和彦コメント 子供の頃からワクワクした怪人二十面相を題材にしたお話。その中でも、大好きな明智小五郎をやらせていただけるのでとても嬉しいです。私の舞台でも演出をしていただいている野坂さんの朗読劇、その上キャストも超豪華!楽しみで仕方ないです。沢山の方に観ていただきたいです。 大塚明夫コメント 明智小五郎と言えば古来怪人二十面相を追い詰めるという役回りでございますが、小林少年とタッグを組んで今回も二十面相をとことんまで追い詰めてできればひっ捉えてしまいたい、その立ち位置で勇ましく臨むと思います。みなさん、今までにない話だと思いますのでどうぞご期待ください。そして一緒に劇場で素敵な時間を過ごしましょう。お待ちしております。 梶裕貴コメント 以前『ノサカラボ』に出演させていただいた時に感じた、唯一無二の刺激と興奮たるや!その感動を味わうチャンスを再び頂戴できたこと、心から幸せに思います。常日頃から尊敬し、お慕いしている大先輩方との共演…そして、念願の佐久間大介くんとの共演を存分に楽しみたいと思います。今からワクワクが止まりません! 佐久間大介コメント 名だたる声優のみなさんと肩を並べて今回出演させていただくこの朗読劇。演出の野坂さんが本当に色んなお客さんをアッと驚かせる演出をつけることが好きな方なので、是非観にきてくださった方は幸せな気持ちになれると思うので楽しみにしていてください。 <公演概要> ノサカラボ Reading Echoes『Fiend/Friend in 20faces』 (リーディングエコーズ『フィーンド/フレンド イン トゥエンティフェイシーズ』) 演出・構成:野坂実 脚本:須貝英 出演: 山寺宏一/山口勝平(Wキャスト) 井上和彦/大塚明夫(Wキャスト) 梶裕貴 佐久間大介 他 【東京公演】 2025年1月30日(木)〜2月2日(日) 会場:シアターミラノ座 1月30日(木)13:00(A) / 18:00(A) 1月31日(金)13:00(B) / 18:00(B) 2月1日(土)12:00(A) / 17:00(A) 2月2日(日)11:30(B) / 16:30(B) チケット (全席指定・税込):S席:9800円 A席:8800円 【大阪公演】 2025年2月6日(木)〜2月9日(日) 会場:クールジャパンパークWWホール 2月6日(木)18:00(A) 2月7日(金)13:00(A) / 18:00(A) 2月8日(土)12:00(A) / 17:00(B) 2月9日(日)11:30(B) / 16:30(B) (A)明智小五郎:井上和彦・怪人二十面相:山寺宏一 (B)明智小五郎:大塚明夫・怪人二十面相:山口勝平 チケット (全席指定・税込):S席:9800円 プレイガイド一次先行(抽選):受付期間:11月28日(木)18:00~12月8日(日)23:59 プレイガイド二次先行(抽選・クレジットカード決済のみ):受付期間:12月12日(木)18:00~12月16日(月)23:59 一般販売(先着):受付開始:12月21日(土)10:00~ 公式サイト:https://nosakalabo.jp/FF20/ 公式X:https://x.com/nosakaFF20f ハッシュタグ:ノサカFF20 お問い合わせ:nosakaFF20@gmail.com 主催/企画:株式会社ノサカラボ 宣伝:キョードーメディアス

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【2025年3月末上演】体験型コンテンツクリエイター・きださおり×ホリプロステージの新企画始動!高校を舞台にしたホリプロ初のイマーシブ演劇作品の上演決定
株式会社ホリプロ ジャンルにとらわれない数多くの演劇を企画・制作してきたホリプロの新企画始動!「リアル脱出ゲーム」黎明期から数々の名作を生み出してきた体験型コンテンツクリエイター・きださおりとタッグを組み、初のイマーシブ演劇作品を2025年3月末に上演する。さらに、上演決定に伴い、一般の方も応募可能なキャストオーディションの開催が決定。10月31日(木)まで応募フォームにて一次審査申込受付中。 体験型コンテンツクリエイター・きださおり×ホリプロステージの新企画始動!ホリプロ初のイマーシブ演劇作品が上演決定! 『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』『メリー・ポピンズ』『ハリー・ポッターと呪いの子』などの大型作品から、『デスノート THE MUSICAL』『生きる』『ねじまき鳥クロニクル』『未来少年コナン』など著名な原作を舞台化したオリジナル作品まで、ジャンルにとらわれない数多くの演劇を企画・制作してきたホリプロが、初のイマーシブ〈没入〉型の演劇企画を始動! 東京ドームシティを会場にした「黄昏のまほろば遊園地」や、実際のホテルを使用して上演している泊まれる演劇「QUEEN’S MOTEL」など、数千人規模の総動員を誇る数々の没入型コンテンツの監督や脚本・演出を務め、「リアル脱出ゲーム」黎明期から数々の名作を生み出してきたクリエイター・きださおりと初めてタッグを組む。 物語の舞台は高校!実際の校舎がイマーシブ演劇の会場に! 本作は、東京都千代田区にある千代田中学校・高等学校(令和7年4月より当名称に学校名を変更予定)の協力のもと、実際に現在も使用されている高校の校舎全体が会場となる。参加者は登場人物の一人として物語に参加。青春時代を追体験し、きっと誰もが一度は思ったことのある「あの頃に戻れたら…」を叶える没入型エンターテインメントをお届け。リアルな没入感で懐かしい気持ちになれること間違いなしの本作に期待が高まる。 上演は2025年3月末を予定している。そのほか公演の詳細は後日発表。 イマーシブ型の演劇(イマーシブシアター)とは? イマーシブ(IMMERSIVE)とは没入感を意味し、イマーシブシアターは体験型の演劇の形として、近年国内外で注目度が高まっているエンターテインメントです。その形式は多様化しており、明確な定義はありませんが、観客と演者の間に境界がないことが大きな特徴の一つになっています。 <総合脚本・総合演出:きださおり プロフィール> 没入度の高い体験型エンターテイメント企画を生み出すクリエイター、イベントのトータルプロデュース・ディレクションはもちろん、自ら脚本を書いたり漫画の原作をしたりとものづくり領域でも幅広く活動。国内外で100公演以上の人気リアル脱出ゲームを企画制作、週刊少年ジャンプ史上初の体験型推理ゲーム漫画「キミと青いヨルの」(作画:宇佐崎しろ)の原作や、世界初の宿泊型イマーシブシアター「泊まれる演劇」脚本・演出など、新規性が高い企画を次々と実現させ、体験型ファンのみならず幅広い人々に楽しまれている。 オーディション概要 10月31日(木)まで応募フォームにて一次審査申込受付中! <募集配役・応募条件>◆募集配役〈A〉15歳〜18歳に見える役(高校生役)〈B〉25歳以上に見える役(大人役/若干名) ◆応募条件・年齢:〈A〉満16歳以上~23歳前後(応募時点) ※高校生を演じられる方 〈B〉不問・性別:不問・身長:不問・階段の昇り降りができる方 <選考方法>◆オーディションの流れ① 一次審査:書類選考(フォーム記入)【10月31日(木)23:59】までに下記フォームよりエントリーをお願いいたします。書類審査後、11月15日(金)までに、書類審査を通過された方のみに二次審査のご案内メールをお送りします。 ②二次審査:対面オーディション日程:11月19日(火) (30分程度)場所:都内一次審査を通過された方にのみ詳細をご案内させていただきます。こちらのお日にちでの参加がどうしても難しい場合は、応募フォームの備考欄にその旨をご記載ください。 【演技の経験について】演技の経験は不問です。もちろん経験をたくさん積まれている方も大歓迎ですし、はじめてです!という方でも稽古などで一緒に作っていきますので心配いりません。イマーシブシアターはまだ新しい形態ですので一緒に良い表現を探っていけたらと思っています。「お客様に楽しんでもらいたい!」という気持ちがあれば大丈夫です。 【コミュニケーション能力・アドリブ対応力について】コミュニケーションやアドリブが得意な方は大歓迎です。きっとそのスキルを存分に活かしていただけると思います。決まった台本だけでなく、その場その場で目の前のお客様に対してどのような言動が喜んでいただけるかを考えて動ける方と出会えると嬉しいです。 【歓迎スキル・経験】・接客業の経験・参加型イベント、イマーシブシアターへの出演経験・テーマパーク等での出演経験・歌、楽器などの人前での演奏経験・演劇や映画やイベントでの裏方業の経験・スポーツの経験・ダンスや振り付けなどの経験・Youtuber、ライバーなどの配信活動・ジャグリング、マジックなどのパフォーマンス・着付けがご自身で出来る・ラジオDJの経験 そのほか、新しいこと・面白いことが好きな方、ご自身で何かを作り上げた経験がある方や、チームワークを大切に出来る方を歓迎いたします。 ■応募フォーム:https://forms.gle/KUD5CiPLxKSqVoFa7※締切日時:10月31日(木)23:59まで※応募に必要な書類のアップロードにはGmailアカウントが必要になります。<オーディションについてのお問い合わせ>ホリプロイマーシブシアター企画事務局horipro.immersive2025.info@gmail.com 作品概要 <公演スケジュール>期間:2025年3月末会場:千代田中学校・高等学校(令和7年4月より当名称に学校名を変更予定) <スタッフ>総合脚本・総合演出:きださおり 他主催・企画制作:ホリプロhttps://horipro-stage.jp/stage/immersive_vol1/

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僕が見たかった青空 まるで“文化祭”のようなライブを開催!「僕青祭2024」年内最後のワンマンライブの開催と生配信を発表!
ファンとの集合写真 ~ファンと一緒に青春の1ページを刻む~ 株式会社Ligareaz Management 僕が見たかった青空が2024年10月13日(日)東京・昭和女子大学 人見記念講堂にて秋のワンマンライブ「僕青祭2024」を開催した。 「僕が見たかった青空(通称:僕青)」は、乃⽊坂46公式ライバルとして誕⽣し、オーディションの応募総数35,678名の中から選ばれた23名が2023年8月30日にデビューシングル「⻘空について考える」でデビュー。デビューシングルはオリコン週間シングルランキング3位、Billboardチャートヒートシーカーズ 3週TOP 10⼊り。同年『第65回輝く!⽇本レコード⼤賞』「新⼈賞」を受賞。2024年8月7日に発売した3rdシングル「スペアのない恋」の初週売上は自己最高を記録し、Billboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”とオリコン週間シングルランキングで2位を獲得。11月13日(水)には4thシングル「好きすぎてUp and down」を発売予定。 今回のライブでは、4thシングルの表題曲「好きすぎてUp and down」とc/wに収録されている劇場アニメーション『がんばっていきまっしょい』挿入歌「マイフレンズ」の初披露曲2曲を含む、全14曲をパフォーマンスし、2,000人の観客を盛り上げた。 ■文化祭をコンセプトとしたライブの始まりは教室のワンシーン ステージ上に机と椅子が並べられる中、メンバーが次々と登場。賑やかな教室の休み時間を彷彿とさせる場面から1曲目の「好きになりなさい」からライブがスタート。机や椅子を使用したパフォーマンスに挑戦した。続けて「友よ ここでサヨナラだ」、「青空について考える」を披露し、ライブ開始直後から会場の熱気は最高潮となった。 「好きになりなさい」僕青祭バージョン ■MCではメンバーがそれぞれ文化祭の思い出を発表 最初のMCは安納蒼衣、伊藤ゆず、木下藍、工藤唯愛、須永心海、八重樫美伊、山口結杏が担当し、工藤唯愛は「私はまだ中学生で、文化祭を経験してないので、みんなの思い出を聞きたい」と他のメンバーのをエピソードを聞きたがっていた。伊藤ゆずは「高校3年間すべて参加して、一番思い出に残っているのはお化け屋敷風の宝探しをやったこと。」と文化祭の思い出を語った。 ■まるで学校の部活のように3つのグループに分かれ、パフォーマンスを披露 「僕青祭2024」では、メンバー23名を3つのグループ(部活)に分け、それぞれのグループがパフォーマンスを披露した。まず、青木宙帆、秋田莉杏、今井優希、岩本理瑚、塩釜菜那、杉浦英恋、西森杏弥、柳堀花怜がフリースタイルバスケットボールのパフォーマンスを披露し、岩本理瑚もパフォーマンス中にバク転を披露。女性アイドルがこの人数でフリースタイルバスケットボールのパフォーマンスを披露したのは日本初。次に、金澤亜美、萩原心花、長谷川稀未、宮腰友里亜、持永真奈、八木仁愛、吉本此那が布や扇子など小道具を使ったダンスパフォーマンスを披露。最後に、安納蒼衣、伊藤ゆず、木下藍、工藤唯愛、須永心海、早﨑すずき、八重樫美伊、山口結杏が息の合った迫力のあるマーチングバンドのパフォーマンスを披露。そのあとのMCでは、秋田莉杏と今井優希が「このチームには、バスケットボールの経験者もいなかったので、いっぱい失敗しながら作り上げていった。」とフリースタイルバスケットボールの練習時に大変だったエピソードを語った。また、ダンス部の萩原心花は「高校に入学したらダンス部に入りたいと思っていたけれど、その時は諦めてしまったので、僕青祭で念願のダンス部でパフォーマンスできて嬉しかった」と口にした。マーチング部の山口結杏は「私は元々吹奏楽部だったので馴染みはあったけれどもオーボエだったので今回とは全く違う動きで手と足を思った通りに動かせなかった。」と練習時に苦労したことを話した。 ストリートバスケットボール部 ダンス部 マーチングバンド部 ■朗読を取り入れた新たな試み 「卒業まで」では金澤亜美のシルエットダンスから始まり、早﨑すずきが曲中の歌詞にある「告白すれば変わるのですか?片想いは行き止まり」を朗読しながら客席から登場し、パフォーマンスを披露。「涙を流そう」では須永心海が曲中の歌詞にある「悔しいね 君のその気持ちはわかる でもそんな歯を食いしばらなくたっていいんじゃないか」の朗読からパフォーマンスが始まり、ストーリー性のあるダンスで会場を魅了した。 ■メンバープロデュースの「僕が見たかったファッションショー」を開催! 企画コーナーでは、まさに文化祭のような「ファッションショー」を実施し、ファンの皆さんに誰がプロデュースした服装が一番オシャレなのかを決める企画を開催。杉浦英恋、早﨑すずき、宮腰友里亜、八木仁愛がプロデューサーとなり、秋田莉杏、伊藤ゆず、工藤唯愛、塩釜菜那の服装をプロデュースした。最初に登場したのが宮腰友里亜プロデュースの工藤唯愛。二コラモデルらしく堂々としたウォーキングで観客を魅了し、歓声を集めた。宮腰は「二コラモデルの工藤をプロデュースするのはとてもプレッシャーだったけれど、普段の工藤が着ていないY2Kの服装を選んだ。」と自信を持っていた。2番目に登場したのが早﨑すずきプロデュースの伊藤ゆず。グループ一の高身長を活かし、スタイルの良さを見せつけ、ファンからは「カッコイイ」などの声が上がっていた。早﨑は「普段、ゆずちゃんが絶対に着ない服装を選んだ。」と話した。3番目に登場したのが、八木仁愛プロデュースの秋田莉杏。持ち前の可愛らしい顔を活かしたガーリーな服装で登場し、会場から「可愛い」といった声が多く上がっていた。八木は「秋田は普段、ストリート系の服装が多いが、顔がお人形さんみたいなのでそれに合うようなふわふわな服装を選んだ。」と普段と違った一面を引き出せたとコメントした。最後に登場したのが、杉浦英恋がプロデュースした塩釜菜那。まさに杉浦ワールドが全開の奇抜な服装も着こなしていた塩釜には会場から大きな歓声が起こっていた。杉浦は「塩釜の人を包み込んでくるような内面を服装に表現した。」と誰よりも自信をのぞかせていた。そして、この4人の誰が一番オシャレなのかファンの拍手により、杉浦英恋がプロデュースした塩釜菜那が見事に優勝した。 宮腰友里亜にプロデュースされた工藤唯愛 早﨑すずきにプロデュースされた伊藤ゆず 八木仁愛にプロデュースされた秋田莉杏 杉浦英恋にプロデュースされた塩釜菜那 ■2024年最後のワンマンライブの開催・生配信決定を発表! ライブ中盤では、2024年12月28日(土)にファンミーティング、翌日29日(日)に2024年最後のワンマンライブを山野ホールで開催すること、グループとして初めてライブを生配信することを発表。この発表を聞いたファンからは歓喜の声が上がっていた。山口は「もっと距離を縮めたいのでみんなで参加できるゲームがしたい」とファンミーティングでやりたいことを語った。青木宙帆が「ファンミはファンの皆さんとコミュニケーションを取れるイベントにしたい」と意気込みを語った。八重樫美伊は「生配信だと地方の方もライブに参加できるのでとても楽しみ」、長谷川稀未は「今年は舞台やライブをたくさんやることができた年だったので、2024年の集大成を見せたい」と年内最後のワンマンライブに向けコメントした。イベントの詳細は僕が見たかった青空の公式ホームページで後日発表予定。 ■11月13日発売予定の4枚目シングル「好きすぎてUp and down」を初披露! 2024年11月13日(水)発売予定の4枚目シングルの表題曲「好きすぎてUp and down」と劇場アニメーション『がんばっていきまっしょい』の挿入歌「マイフレンズ」を初披露した。「好きすぎてUp and down」は、好きな人に告白したいけどできなかったり、好きの気持ちが加速する分だけ自分のことをどう思っているのかもどかしくなったり…でもどこか、恋する自分を楽しんでいる心情をうたったアップチューンとなっており、センターの八木仁愛を中心に切れ味抜群のダンスと華麗なフォーメーションダンスで会場を圧倒した。八木は「この曲は明るくポップになっていて、メンバーいろんな表情が見れるのでそこにも注目してほしい」と口にした。さらにライブ翌日(14日)の22時にMVが公開されることも発表。「マイフレンズ」は仲間との絆の⼤切さや、仲間への感謝の気持ちをストレートに歌った僕が⾒たかった⻘空らしい⻘春ソングで、柳堀花怜が初めてセンターを務めた。柳堀は「披露する度に僕青の絆や温かさが伝わる楽曲になることを祈っています。また、歌っているメンバーは1人じゃないよと思ってもらえるような大切な1曲にしていきたい思います。聴いていただける皆様にとっては、大切な人を思い出すような楽曲になっていければと思っています。」とこの曲について語った。 4thSG「好きすぎてUp and down」 4thSG収録楽曲「マイフレンズ」 ■本編ラストは「飛ばなかった紙飛行機」 ライブ終盤では、「スペアのない恋」「君のための歌」を続けて披露。「君のための歌」は前回の「アオゾラサマーフェスティバル2024」では披露されなかったこともあり、今回のライブではいつも以上に盛り上がりを見せ「飛ばなかった紙飛行機」で本編を締めた。 ■最高潮の中、まさに青春を感じさせる楽曲で文化祭を締めた! アンコールでは、僕青を代表するダンスナンバー「暗闇の哲学者」を披露。この楽曲は八木仁愛を中心にメンバー23人全員がキレキレのダンスと圧倒的な存在感でファン人気も高く、アンコールで再度会場の熱気が最高潮になった。そして、岩本理瑚が「今回のライブは文化祭がテーマで、新しいことにたくさん挑戦しました。改めて、ファンの皆さんが支えてくださるから挑戦できると感じました。また、観客席が青色のペンライトでいっぱいになっているをステージ上で見たとき、私今、青春していると感じました。」と今回のライブの感想を口にした。杉浦英恋は「僕青祭が人生初めての文化祭で、準備する時間もすごい楽しいと実感できて、人生初の文化祭をみなさんと過ごせて幸せだったので、僕青祭をまた開催したい。」とコメントした。また、11月13日(水)発売予定の「好きすぎてUp and down」は10月14日(月・祝)午前0時から音源配信することを発表した。そして、2024年10月25日(金)公開予定の劇場アニメーション『がんばっていきまっしょい』の主題歌「空色の水しぶき」というまさに青春を感じさせる楽曲で僕青の文化祭「僕青祭2024」を締めくくった。 4thSG収録楽曲「空色の水しぶき」 『僕青祭2024』セットリスト 01. 好きになりなさい(ALLver)02. 友よ ここでサヨナラだ03. 青空について考える 〈部活動パフォーマンス〉 フリースタイルバスケットボール部 ダンス部 マーチングバンド部04. 卒業まで05. 涙を流そう06. 微かな希望07. あの日僕たちは泣いていた08. 好きすぎてUp and down ※初披露09. マイフレンズ ※初披露10. スペアのない恋 11. 君のための歌12. 飛ばなかった紙飛行機 EN1. 暗闇の哲学者EN2. 空色の水しぶき 【僕が見たかった青空 プロフィール】 「僕が見たかった青空」は、乃⽊坂46公式ライバルとして誕⽣し、オーディションの応募総数35,678名の中から選ばれた23名が2023年8月30日にデビューシングル「⻘空について考える」でデビュー。同年『第65回輝く!⽇本レコード⼤賞』「新⼈賞」を受賞。2024年6月には結成1周年を迎え、2024年8月7日に発売した3rdシングル「スペアのない恋」は自己最高売上を記録し、Billboard...
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