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滋賀県の東京・日本橋の情報発信拠点「ここ滋賀」での支払いができる「ふるさと納税払い チョイスPay」の提供開始 ~ 「ここ滋賀」内の商品購入、レストランやBarコーナーでの飲食にも利用可能に ~
国内最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンクは、11月30日より滋賀県(知事:三日月大造)のふるさと納税のお礼の品として、自治体が指定する店舗で決済に利用できる「ふるさと納税払い チョイスPay」(以下「チョイスPay」)をふるさとチョイス限定で提供いたします。ふるさとチョイスで「チョイスPay」をお礼の品として選択し、滋賀県に寄付いただくと、寄付金額に応じたチョイスPayポイントが受け取れ、都内にある滋賀県のアンテナショップ 「ここ滋賀」でのお買い物や飲食の際のお支払に、1ポイント1円としてご利用いただけるようになります。 東京・日本橋にある滋賀県のアンテナショップ「ここ滋賀」では、滋賀県の近江米をはじめとした食品や信楽焼などの工芸品といった地場産品に加え、近江牛の精肉の販売も行っています。また、Barコーナー「SHIGA’s BAR」では、滋賀県の個性豊かな地酒をお楽しみいただけます。さらに2階のレストランでは寛閑観がプロデュースしたメニューで近江牛や近江米をご堪能いただけます。 今回導入するチョイスPayは、「ここ滋賀」のマーケットの精肉コーナーで販売されている近江牛の購入や飲食のお支払いにご利用いただくことができるため、寄付者の選択肢が広がるだけでなく、お礼の品の送料や発送業務の削減による、自治体側の負担削減にもつながります。また、ふるさと納税をきっかけにアンテナショップを訪れ、魅力的な滋賀県の地場産品に出逢うとともに、地域の企業や観光情報に触れることで、地域と接点をもつ機会を創出することができます。 「ふるさと納税払い チョイスPay」について チョイスPayは、寄付金額の3割のポイント(例: 1万円の寄付に対して3千円相当のポイント)をスマートフォンの専用アプリで受け取ることができるサービスです。自治体が指定する加盟店舗での宿泊や食事などの支払いにQRコード決済として1ポイント1円として利用でき、現金やその他の支払い方法との併用ができるため、必要な分だけポイントを使用することが可能です。寄付者の方々が直接地域や地域と関わる店舗を訪問することで、従来の「ものを受け取るふるさと納税」以上に、関係人口の創出や地域経済の活性化、地場産品の発信力強化が期待されます。 今後も滋賀県とトラストバンクは、寄付者と地域をつなぐ「チョイスPay」を通じて、現地に訪れることが難しい寄付者にも地域をより身近に感じてもらう機会を創出し、地域の関係・交流人口の増加を図ることで持続可能な地域の実現を目指してまいります。 □■ 寄付額とポイントの概要 ■□ ◆ 寄付金額とポイント及びお礼の品ページURL: 5,000円(1,500 pt): https://www.furusato-tax.jp/product/detail/25000/5986317/15 10,000円(3,000 pt): https://www.furusato-tax.jp/product/detail/25000/5986318/15 100,000円(30,000 pt): https://www.furusato-tax.jp/product/detail/25000/5986319/15 ◆ 寄付受付開始:2023年11月30日(木) ◆ 寄付申込方法:チョイスPayアプリをダウンロードし、ふるさとチョイスの会員情報でログインをして、寄付先の自治体一覧から「滋賀県」を選択し、金額を選んで寄付を行う。 ◆ 対象店舗:ここ滋賀(東京都中央区日本橋2-7-1) ◆ ご利用期限:チョイスPayポイントは、ポイントの最終発行日から2年間ご利用いただけます。 ◆ 現金・クレジットカードとの併用について:現金またはクレジットカードと併用が可能です。 ◆ 「ここ滋賀」での利用について:https://choicepay.furusato-tax.jp/info/store/articles/cocoshiga/ 株式会社トラストバンク( https://www.trustbank.co.jp/ ) ビジョンは「自立した持続可能な地域をつくる」。2012年4月に創業し、同年9月に国内初のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を開設。同サイトのお申し込み可能自治体は全国約95%となる1700自治体超(23年11月)、お礼の品数は55万点超(23年9月)の国内最大級のふるさと納税サイトに成長。18年11月東証プライム市場の株式会社チェンジ(現株式会社チェンジホールディングス)とグループ化し、パブリテック事業に参入。19年9月自治体向けビジネスチャット「LoGoチャット」、20年3月ノーコード電子申請ツール「LoGoフォーム」をリリース。23年10月には地域のめいぶつを販売するECサイト「めいぶつチョイス」を開始。そのほか、地域経済循環を促す地域通貨事業や、再生可能エネルギーの地産地消を進めるエネルギー事業も展開。※お申し込み可能自治体数No.1、お礼の品掲載数No.1(2023年9月時点、JMRO調べ)

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クリスマスイブに『雪ミク』が三笠市を応援するイベントを初開催! 話題の三笠高校生レストランも出店決定!
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社は、2023年12月24日(日)に、北海道三笠観光協会・三笠市との共催で「北海道超三笠フェスティバル! with 雪ミク」を実施いたします。三笠のおいしい「食」、たのしい「クラフト販売」や「ワークショップ」、音楽やトークの「ステージ」などが、イオンスーパーセンター三笠店に大集合! 食のスペシャリストを志す北海道三笠高等学校(以下、三笠高校)の生徒達が運営するレストラン「まごころきっちん」の出張店が一日限定オープンする他、三笠から生まれたクリエイティビティあふれる様々な取り組みをお楽しみいただけます。また、会場には北海道を応援するキャラクター『雪ミク』&『ラビット・ユキネ』が三笠市の応援に駆けつけます。 「一億年の時間旅行ができるまち・三笠」を雪ミク&ラビット・ユキネが応援! コラボグッズも制作決定! 2023年11月28日(火)に公開となった「北海道超三笠フェスティバル! with 雪ミク」のメインビジュアルは、イラストレーター・まおうさんの描き下ろしです。石炭と鉄道の発祥の地として栄えた「一億年の時間旅行ができるまち」として有名な三笠市の名所を、雪ミクとラビット・ユキネが旅しています。さらに、三笠の様々なモチーフ(鉄道・初音町バス停・化石)をテーマにしたデフォルメイラストも作成。各種ビジュアルは北海道三笠観光協会によるグッズ化を予定しておりますので、続報をお待ちください。 三笠のイオンに地元の魅力が大集合! 三笠高校生レストラン「まごころきっちん」も出店! 2023年12月24日(日)にイオンスーパーセンター三笠店にて開催される本イベントには、三笠ならではの「食」「クラフト販売・展示」「ワークショップ・体験」「ステージ」が盛りだくさんです。2018年にオープンして以来、地域活性化のシンボルとして人気を集めている話題の三笠高校生レストラン「まごころきっちん」も出張店で登場! 調理師を目指す三笠高校の生徒達による、地元の食材を活かした本格的なメニューをイベント会場でお楽しみいただけます。三笠の魅力があふれるイベントとなっておりますので、地元の方はもちろん、三笠市近郊の方もぜひ今年のクリスマスイブは三笠市にお立ち寄りください。 三笠のおいしい「食」 三笠市で人気の飲食店9店が、屋内外で出店決定! 三笠高校の調理部が運営する話題の高校生レストラン「まごころきっちん」からは一日限りのレストランが出現します。三笠の食の魅力が大集結しますので、ご期待ください。 三笠のワクワクする「クラフト販売」&「ワークショップ」 地域で活躍するクラフト作家による展示販売や、ものづくりの楽しさを実感できるワークショップを実施します! オリジナリティあふれる作品がたくさん集まりますので、会場で見て、触って、体験して、楽しく三笠のものづくりに触れてみてください。 三笠のたのしい「ステージ」 会場内に設けられるミニステージでは、三笠中学校吹奏楽部による演奏をはじめ、アーティストライブ、トークセッションなど楽しいステージイベントを開催! 北海道を応援するキャラクター『雪ミク』&『ラビット・ユキネ』も三笠を応援するために、クリスマスイブのイオンスーパーセンター三笠店に駆けつけます。 三笠の特産品が必ずもらえる「抽選会」 会場では三笠のおいしいお米や特産品など、豪華景品が当たるガラガラ抽選会も開催! イベント出展ブースでの購入・お支払い額500円(税込)ごとに1回、ハズレなしの抽選会にご参加いただけます。 イベントの情報と最新のトピックスは、北海道の情報メディア「Domingo」特設ページから! 本イベントは、クリプトンが運営する “北海道の今を伝える”情報メディア「Domingo(ドミンゴ)」と三笠市のご縁から生まれた企画です。「Domingo」では公式WEBサイト・SNSを通して、北海道の最新情報を随時お届けしております。「北海道超三笠フェスティバル! with 雪ミク」に関する情報をまとめた特設ページもご用意しておりますので、どうぞご活用ください。 「北海道超三笠フェスティバル! with 雪ミク」開催概要 日時:2023年12月24日(日)10:00-16:00 会場:イオンスーパーセンター三笠店(北海道三笠市岡山1059-1) 入場料:無料(飲食代別途) 特設ページ:https://domingo.ne.jp/article/28691 WEBチラシ:https://prtimes.jp/a/?f=d52709-276-a3e823f79b76c85b8ad8e9a035493b04.pdf 主催:一般社団法人北海道三笠観光協会 共催:三笠市 / Domingo(クリプトン・フューチャー・メディア株式会社) 協力:イオンスーパーセンター三笠店 【本件の取材に関するお問い合わせ先】 クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 ローカルチーム(担当:水上) E-mail: mizukami@crypton.co.jp 【イベントに関するお問い合わせ先】 (一社)北海道三笠観光協会 TEL:01267-3-2828 三笠市役所商工観光課商工観光係 TEL:01267-2-3997 <参考情報> ▼『雪ミク』とは https://snowmiku.com/ クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が展開する”北海道を応援するキャラクター”。2010年の「さっぽろ雪まつり」で”真っ白い『初音ミク(https://piapro.net/pages/character)』の雪像”を作ったことをきっかけに誕生した。現在は北海道を盛り上げる各種取り組みのアンバサダーを務め、企業やキャラクターとのコラボレーションを行うなど、応援の場を多方面に広げている。また『雪ミク』が主役のフェスティバル「SNOW MIKU」を毎年北海道で開催していて、そのフェスティバルで『雪ミク』が着る衣装デザインは、毎年テーマに沿って公募している。2024年は「北海道の冬をイメージした"ごちそう"」をテーマとした衣装を着て展開する。 ※SNOW MIKU 2024|メインイベントは2024年2月10日(土)・11日(日・祝)に開催。展示企画、ワークショップ、ステージ企画、さっぽろ雪まつり会場での雪像展示、グッズ販売など、各種展開やコラボレーション企画を実施予定。 https://snowmiku.com/2024/ ▼『ラビット・ユキネ』とは https://twitter.com/rabbityukine クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が展開する”北海道を応援するキャラクター『雪ミク(初音ミク)』”のペットキャラクターとして、公募で選ばれて誕生。2013年11月11日に名前が決定したため、以降11月11日を「ユキネ記念日」と決めてお祝いしている。モチーフは北海道に生息する動物「エゾユキウサギ」で、現在はユキネ単体でも北海道を盛り上げる様々な取り組みに参加し、アンバサダーを務めるなど応援の場を広げている。 クリプトンが展開するローカルプロジェクト「Domingo(ドミンゴ)」(https://domingo.ne.jp/)の企画部部長としても活躍していて、ゆるキャラとしてイベントに参加することもある。 ▼「Domingo(ドミンゴ)」とは https://domingo.ne.jp クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が運営する「Domingo」は、北海道の地域情報に特化したメディア・プラットフォーム。北海道の交流人口・関係人口拡大に寄与するべく、アプリとウェブサイトを通じ、イベントや食などの地域の魅力や、ローカルプレイヤーとして地域に根差した活動を行う方々の取り組みの発信などを行っている。2017年には北海道とのタイアップ協定を締結し、現在までに北海道全179市町村からの公認を受けて運営。 ・公式WEBサイト:https://domingo.ne.jp ・スマートフォン用アプリ:https://domingo.ne.jp/redirect.php ※対応OS:iOS14.0以降/Android6.0以上 ※価格:無料 ・公式X(旧Twitter):https://twitter.com/cfm_domingo ・公式Instagram:https://www.instagram.com/cfm_domingo/?hl=ja <会社概要> サウンド素材を輸入販売する「音の商社」として創業。得意分野の「音」を探究しながらデジタルコンテンツに関わる事業を展開する中、2007年に歌声合成ソフトウェア『初音ミク』を企画開発した。掲げるミッションは、クリエイターが物事を「ツクル」ための技術やサービス、つくった物事を発表する場を「創る」こと。北海道札幌市から国内外に向けて、3,000万件以上のサウンドコンテンツのライセンス販売をはじめ、音声技術開発、音楽配信プラットホームの開発・運営、キャラクターライセンス事業、ライブ・イベント制作事業、地域を応援するローカルプロジェクトの企画・運営など、多岐にわたるサービス構築・技術開発に取り組んでいる。会社名:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社代表者:代表取締役 伊藤博之所在地:〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西4丁目1-1 日本生命札幌ビル11F設 立:1995年7月コーポレートサイト:https://www.crypton.co.jp/

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群馬県立勢多農林高等学校が食の頂点制す! 準優勝は岡山県・京都府・鹿児島県の高校が獲得
高校生が「食」日本一を競う「第12回ご当地!絶品うまいもん甲子園」の決勝大会が11月26日(日)東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガ-デンタワーで開催されました。 ご当地!絶品うまいもん甲子園は、藤田志穂が会長を務める一般社団法人食の甲子園協会が主催となり、高校生に日本の食文化や地域の農林水産業を学んでもらう事などを目的に開催。第12回大会では79校304チームが参加しました。 書類選考及び、全国8地区の選抜大会を勝ち上がった8校と応援投票で選ばれた1校の合計9校が、この日、決勝大会の舞台に集結しました。 ご当地の食材を使ったオリジナルメニューとプレゼンで競い激戦を制したのは、「群馬県立勢多農林高等学校」で関東甲信越エリアから初めての優勝となりました。 群馬県立勢多農林高等学校の生徒は「3人それぞれ忙しい中でも、全国大会に向けて時間をかけて、いっぱい練習してきて本当に良かったです。!」と喜んだ。優勝校には、農林水産大臣賞と合わせて、審査員を務めたパナソニック㈱ 、 ㈱シジシージャパン、 ㈱明治、キリンビバレッジ㈱からそれぞれ副賞と、グアム政府観光局より「グアム海外研修旅行」が授与されました。 <受賞校メニュー紹介> 優勝 農林水産大臣賞 群馬県立勢多農林高等学校 「群馬のお好そば焼き」 準優勝(大臣官房長賞、農産局長賞、水産庁長官賞) 岡山県立興陽高等学校 「う米(まい)‼ポテサラロール」 福知山淑徳高等学校 「新米農家のおからー麺」 神村学園高等部 「うんまか!酒粕饂飩」 準優勝3校に上記企業様よりそれぞれ副賞が授与されました。 特別賞 (ヤンマーホールディング賞) 青森県立弘前実業高等学校 「津軽☆めっ鱈キッシュ」 <決勝大会概要> 主催:一般社団法人全国食の甲子園協会(発起人 藤田志穂) 後援:全国農業高等学校長協会/全国水産高等学校長協会/全国商業高等学校長協会 全国高等学校長協会家庭部会/日本学校農業クラブ連盟 コンセプト:1夢の舞台を創造 2人材育成 3地域活性化 目的:食を通じて農林漁業の大切さを伝え、高校生の夢を応援を応援し地域を盛り上げ日本を元気にする 日時:2023年11月26日(日)10:30-15:45 場所:東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガ-デンタワー(株式会社 日本アクセス) 参加者:全国の高校から募集し、書類選考、選抜大会を勝ち抜いた9校(1校3名までで参加) 内容:高校生による、ご当地食材を使ったオリジナルメニューの開発、調理、プレゼンテーション テーマ:ご当地食材を活かした、【SDGs】×地元の看板メニュー開発! 審査基準:美味しさ、アイディア、プレゼン、等 MC:石塚 英彦様、三浦マキ様 審査員:伊藤 千晃様、柳原 尚之様、川﨑 泰代様、パナソニック株式会社 種子田 和宏様、 株式会社シジシージャパン 西尾 一範様、株式会社明治 渡部 信二様、 キリンビバレッジ株式会社 佐藤 哲彦様、株式会社日本アクセス 淵之上 明生 様 オフィシャルHP http://www.umaimonkoshien.com/ オフィシャルYouTube https://www.youtube.com/watch?v=JiU9qk__plo

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群馬・旧桐生南高校跡地「KIRINAN BASE」、校舎の貸出を開始します 文化系活動や打合せなど用途が拡大・オープンハウスグループが運営する、閉校跡地の活用事業
株式会社オープンハウスグループ(本社 東京都千代田区)は、当社が進める、閉校した群馬県立桐生南高校(同県桐生市)の跡地活用事業「KIRINAN BASE」(読み:きりなんべーす)において、2023年11月24日(金)から、校舎の一部を貸出開始します。先行して9月から始まっている主にスポーツでのグラウンドと体育館での一般利用に加え、文化系の活動にも、利用用途が拡大します。 校舎3棟のうち1棟が利用可能に 1号館から3号館まである校舎のうち、11月24日(金)から3号館が利用可能となります。3号館には、閉校前、物理室、化学室、美術室、音楽室などとして使われていた8部屋が位置します。将棋や囲碁の大会の開催、楽器の演奏や合唱の練習(同じ時間帯の他の部屋の利用状況によっては、大きな音が出る利用はできない場合があります)、絵画や書道の教室の開催、撮影、作品展示、会議・打合せなど、幅広い用途で利用することができます。1号館、2号館は、設備の整備等を進め、2024年に貸出開始の予定です。 3号館の利用料金・予約方法は次の通りです。施設全体の詳細はWebサイト(URL:https://kirinan-base.com/)をご参照下さい。 (1)各階の部屋 1階:物理室、化学室、準備室として使用していた4部屋 2階:美術室、音楽室、準備室として使用していた4部屋 (2)利用料金 600~2,200円(税込、1時間あたり) (3)予約方法 原則Webサイトを通じてお申込みください。 ※電話での予約の場合は0277-53-2510(対応時間が限られます) (4)利用可能時間帯 08:00〜21:00 ※定期休業日はありませんが、今後変更する可能性があります。 すでに貸出が始まっている体育館、グラウンドは、バスケットボールやフットサルなどのスポーツを中心に利用者が着実に増えています。当社は、今回の校舎の貸出開始で、さらに利用者を増やし、地域住民の交流拠点として、発展させて行きたいと考えております。 株式会社オープンハウスグループの地域共創事業について 次世代に豊かな日本を残すため、日本の抱える社会課題、「人口減少・少子高齢化」、「都市への人口集中・地方の衰退」、「社会資本の老朽化」、「長期的な経済の低迷」、「低い労働生産性」等の解決策の1つとして、「地域共創」を掲げ、様々なステークホルダーと手を取り合って、持続可能な社会の実現を目指します。まち・ひと・しごとの循環があり、資金が集まり、家が売れる都心と比較し、地方はその循環が弱まっています。オープンハウスグループは、地域課題を解決し、循環を取り戻すことが、日本の課題解決に必要だと考えます。まちを作り、ひとの流れを作り、しごとを生む。そんなまちづくりを日本中へ広げ、日本中に、好立地を、ぞくぞくと生み出し、地域共創を通して、やる気のある人が活躍する持続可能な社会の実現を目指します。 現在の主な取組:OPEN HOUSE ARENA OTA・みなかみまちづくりプロジェクト(みなかみ温泉街再生・みなかみほうだいぎスキー/キャンプ場)・桐生南高校跡地活用プロジェクト・群馬クレインサンダーズ・オープンハウスの森プロジェクト 地域共創HP:https://kyoso.openhouse-group.co.jp/ 株式会社オープンハウスグループについて 株式会社オープンハウス及び関係各社は、2022年1月より、株式会社オープンハウスグループを純粋持株会社とする持株会社体制に移行いたしました。グループの事業は、戸建関連事業、マンション事業、収益不動産事業、アメリカ不動産事業を中心に、住まいや暮らしに関連する各種サービスを展開し、地域につきましても、創業の首都圏に加え、名古屋圏、関西圏、福岡圏へと拡大、更に近年は、地域共創のための活動や、環境保全活動にも力をいれています。1997年の創業以来の主要事業である戸建事業では、土地の仕入から、建築、販売まで製販一体の体制を整え、便利な立地かつ手の届きやすい価格の住まいを提供しております。共働き世帯の増加により求められる職住近接した立地、多様化する働き方の中で新しいニーズに応える企画等、グループならではの連携をとった取組を進めてまいりました。これからも、当社グループは、より多くのお客様に選んでいただける住まいのご提供に努めてまいります。 株式会社オープンハウスグループ Web サイト URL:https://openhouse-group.co.jp/ <ガクイチインフォメーション> メディアでも取り上げられる、顎が砕けるほどコシのある吉田のうどん「顎砕きMAX」とは?一度食べると病みつき注意! ▶▶▶詳細はコチラ

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高槻市出身の飯尾文哉選手がプロバスケットボールクラブ入団を濱田市長に報告・大阪エヴェッサでSGとして活躍
大阪府高槻市出身の飯尾文哉選手が令和5年11月16日、高槻市役所を訪問し、令和4年から特別指定選手として加入しているプロバスケットボールクラブ大阪エヴェッサに令和5年から正式に入団したことを濱田剛史市長に報告しました。 飯尾選手は、市立阿武山中学校から京都のバスケットボールの名門・洛南高校へ進学。高校時代は、U18日本代表としてアジア選手権大会に出場するなど、当時からトップクラスの選手として活躍していました。高校卒業後は日本大学に進学。大学3年生のときには関東大学バスケットボール選手権大会で優勝し、最優秀選手賞に選ばれるなど、抜群のシュート力とパスセンスが光る期待の若手選手です。 大阪エヴェッサは、「みる」スポーツへの参加機会の提供とバスケットボール振興を目的に、ホームタウンである大阪府下の各自治体と協働で「市民応援デー」を開催しています。12月2日、3日の佐賀バルーナーズ戦には、高槻市の小中学生(各日500人)を無料で、高校生以上(各日750人)を500円(別途手数料220円)の特別価格で招待。 この日、市長と対談した飯尾選手は、「自分の納得できるような活躍はまだできていないので、もっと多くの人に注目される選手になれるよう頑張ります」と話し、濱田市長は「高槻市からプロ選手が出たことを誇りに思います。厳しい世界ですが、悔いが残らないよう、ケガに注意してベストを尽くしてください」と今後の活躍に期待を寄せました。 <ガクイチインフォメーション> ガクイチでは、学生・学校のオリジナルグッズの制作を承ります! ▼詳しくはコチラ▼

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【参加無料】神戸の100年を振り返り次の100年を創造するアイディアコンテスト「Z世代の提言」
神戸新聞社は、中・高校生対象に神戸の未来に「あったらいいな」を発信するアイディアワークショップ「Z世代の提言」をデザイン・クリエイティブセンター神戸(12/10)、URBAN PICNIC(12/17) の2日間開催します。 ◆開催場所 ➀12月10日(日)デザイン・クリエイティブセンター神戸(愛称:KIITO /キイト) 〒651-0082 神戸市中央区小野浜町1-4 (JR 三ノ宮駅より南へ徒歩20分 貿易センター駅より西へ徒歩10分) ②12月17日(日)URBAN PICNIC(アーバンピクニック) 〒650-0001 神戸市中央区加納町6-4-1 (JR三ノ宮駅より南へ徒歩10分) ◆対 象 中学1年生~高校3年生 ( 定員 12/10は100名 / 12/17は30名 ) ◆参加方法 QRコードを読みとってお申込みください。2~4人チームでのお申込みも大歓迎です。個人でのお申込みの場合は事務局にてチーム編成を組ませていただきます。 ◆申込〆切 2023年11月30日(木)17時 (※先着順で満員になり次第締め切ります。)※12月10日と17日のプログラム内容は同じです。参加されやすい日程の方でお申込みください。 ▲コチラのQRコードから 主催:株式会社omochi、株式会社神戸新聞社 協賛:エム・シーシー食品株式会社 協力:株式会社eiicon、経済産業省、神戸市、こどもの創造的学び推進実行委員会(五十音順) 本事業は令和5年度経済産業省「未来の教室」実証事業とCO+CREATION KOBEの補助事業として実施します。 【概要】 100年以上地元のニュースを発信し続けたメディアと、ここ神戸から日々の人々の食を支え続けた企業と、「今の教育」に 「今の感覚」からビジネスで提言をするスタートアップ企業が連携した2日間に渡るワークショップ・アイディアコンテスト です。 ワークショップでは、神戸の歴史とエム・シーシー食品株式会社の取り組みを踏まえて、これからの神戸に「あったらい いな」というアイディアを創出します。プロのワークショップ講師が様々な武器(フレームワーク)を伝授しますので、付箋 や模造紙、ワークシートを活用して、創造性溢れるアイディアをぶつけてください。この場で出てきたアイディアは新聞を通して約40万人発信し、読者からフィードバックを得ることができます。 中学・高校生のあなたの”いましか感じられない考え”を、”いまの社会”に向けて発信してみませんか。 【タイムテーブル】 開場 10:30/開始 11:00-16:00 10:30-11:00 受付 11:00-11:10 オープニング・コンテストのお題の発表 11:10-12:00 レクチャーパート「神戸の歴史・人に伝わる発信方法」 (講師:株式会社神戸新聞社 三好 正文) 12:00-13:00 お昼休憩 13:00-15:00 ワークショップ「お題に対するアイディアづくり」 (講師:株式会社omochi 土井 仁吾 / エム・シーシー食品株式会社 水垣 佳彦) 15:00- 結果発表・振り返り・交流会 ※タイムテーブルは変更する可能性がございます。 神戸新聞社 三好 正文 株式会社omochi 土井 仁吾 エム・シーシー食品株式会社 水垣 佳彦 学校への出張授業 無料受付中! 本コンテストへの参加へ繋げる導入となる探究授業を、講師が学校へ出張し無料で実施いたします。問 いを立てる力や固定観念にとらわれずに物事を思考する力を醸成することを目的としたアイディア創出に 取り組むワークショップです。お気軽にご相談ください。 株式会社omochi(本社:神戸市) https://omochi-shokuiku.co.jp/contact/
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