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11月4日(土)「いい推しの日」記念!!アクスタだけでできた、佐賀空港の推し活フォトスポット【さが推しミュージアム】に、114個のアクスタが並ぶ「さが推しの祭壇」&新たな立体作品が登場!
さが県産品流通デザイン公社が運営する、九州佐賀国際空港内の特産品を集めたスーベニアショップ「sagair(サガエアー)」は、クリエイティブカンパニー「Afro&Co.」とコラボレーションし、「世界の名画×佐賀の名産⁉」をテーマに日本初!?かもしれないアクリルスタンド(以下、アクスタ)だけでできた推し活フォトスポット「さが推しミュージアム」を「sagair」前イベントスペースに常設展示しています。今回、11月4日(土)「いい推しの日」を記念して、「さが推しミュージアム」に114個のアクスタが並ぶ「さが推しの祭壇」と、新たに2点の立体展示作品が登場します。 「さが推しミュージアム」概要ページ:https://sagapin.jp/news/sagaoshimuseum2/ 114個のアクスタには、佐賀県にまつわるキャラクター、佐賀県出身の書家・江島史織氏による推し文字や、佐賀弁を使ったセリフなどを使用。 さらに、今回、小物アクスタにする推し文字をX(旧twitter)で募集し、採用された方の中から、8名様に「金の推しアクスタ」をプレゼントします。 また、新たな立体作品として、九州を代表するご当地アイス「ブラックモンブラン」(竹下製菓株式会社)のパッケージと、佐賀県武雄市のレジャー施設「森とリスの遊園地 メルヘン村」の世界観をアクスタだけで制作しました。 114個のアクスタが並ぶ「さが推しの祭壇」について ※画像はイメージです。 インパクト抜群の「さが推しの祭壇」と、114(いい推し)個の小物アクスタを新たに制作します。小物アクスタには、佐賀県にまつわるキャラクター、佐賀県出身の書家・江島史織氏による推し文字や、佐賀弁を使ったセリフなどを使用。 さらに、今回、小物アクスタにする推し文字をX(旧twitter)で募集し、採用された方の中から江島賞・SAGAPIN賞を推し(04)にちなんで、各4名ずつ決定。受賞した方には「金の推しアクスタ」をプレゼントいたします。さらに、江島賞に選ばれた方の推し文字は、江島氏による筆文字での作品化という特典も! 既存の76個+今回追加する114個のアクスタを祭壇に並べ、無限に組み合わせて撮影をお楽しみください。ご自身の推しアクスタを持参して撮影することもできます。 SNSに投稿する際は「 #さが推しミュージアム 」をお忘れなく。 ※画像はイメージです。 ■推し文字の募集内容 募集期間:2023年11月4日(土)0時から11月12日(日)23時59分まで 採用文字の発表:2023年11月17日(金) ※X「さがぴん」(https://twitter.com/sagapin_saga)にて発表します。 ✔応募方法: ① X「さがぴん」をフォロー ② 募集ツイートをいいね&リポスト ③ 推し文字をリプライor引用リポスト ※江島賞・SAGAPIN賞の受賞者は、後日DMでご連絡します。 ✔特典: 採用された推し文字は小物アクスタとしてさが推しの祭壇に常設 ・江島賞…4名 (江島氏による筆文字での作品化及び「金の推しアクスタ」プレゼント) ・SAGAPIN賞…4名 (「金の推しアクスタ」プレゼント) 立体展示作品について ブラックモンブラン(竹下製菓株式会社) ※画像はイメージです。 九州を代表するご当地アイス「ブラックモンブラン」。 アルプス山脈の最高峰モンブランが描かれた有名なパッケージをアクスタのみで制作。 モンブランの山あいには、小物アクスタを置ける台が設置されているので、“推し”がパッケージの中に入り込んだような写真が撮れちゃいます。 https://takeshita-seika.jp/ 森とリスの遊園地 メルヘン村 ※画像はイメージです。 佐賀県武雄市にあるレジャー施設「メルヘン村」。 昼間はメルヘンなテーマパークですが、SNSをのぞくと廃墟のような写真や、自虐的な投稿があふれ、一部の若者を中心に話題になっています。 そんなメルヘン村の独特な世界観を、背景が変わる仕掛けで表現しています。 https://www.marchen-mura.jp/ さが推しミュージアム について 設置時期:2023年11月23日(木祝)から常設展示 ※他イベント開催中は中断します。 設置場所:九州佐賀国際空港 2階イベントスペース※sagair前(佐賀県佐賀市川副町大字犬井道9476番地187) 主催:さが県産品流通デザイン公社(共催/佐賀ターミナルビル(株)) 企画:アフロマンス/Afro&Co. 内容:アクスタだけでできた推し活フォトスポット。今回、佐賀ならではの114個のアクスタが並ぶ「さが推しの祭壇」と、これまでの8点の展示作品に加えて、新たに2点を追加。 佐賀県にまつわるキャラクターについて 佐賀県内各市町のゆるキャラを中心に、佐賀県にまつわるキャラクターがアクスタになって大集合! ※画像はイメージであり、制作するキャラクターの一例です。 江島史織について 佐賀県佐賀市出身、東京都在住。大学進学を機に上京し、在学中よりテレビドラマ・映画等の書道監修、美術協力に携わる。近年の参加作品は「ロマンシング 佐賀2023」、スマートフォンゲーム「ロマンシング サガ リ・ユニバース」など。 「推しが尊すぎてしんどい」など推しシリーズの筆文字をX(Twitter)に多数投稿し話題となった。書の制作、筆文字ロゴ制作、書道パフォーマンス、ワークショップなどにて活動中。 Twitter:https://twitter.com/ejisio アフロマンスについて 本名 中間 理一郎。1985年 鹿児島生まれ。 クリエイティブカンパニー「Afro&Co.」CEO。2012年に都内初の泡パーティーを主催し、全国で「泡パ」ムーブメントを起こす。 また、120万枚の花びらに埋もれるチルアウトバー「SAKURA CHILL BAR by 佐賀」や、4万本の薔薇と血の美食を楽しむイマーシブレストラン「喰種レストラン」など、数々の話題の企画を手がける。 Afro&Co.公式サイト:https://afroand.co/ sagair(サガエアー)について 佐賀県の特産品を集めたスーベニアショップです。佐賀に広がる「空」の下、佐賀の「空気」が最も感じられる場所として、佐賀にまつわる情報を特産品の販売や試飲体験を通し、外の世界へと広く発信していきます。 佐賀の素直で素敵な逸品を探して、伝える、オリジナルブランド「SAGASU」や「sagair」でしか手に入らない商品など、選りすぐりの特産品を取り揃えています。 電話番号:0952-46-2080 営業時間:8時30分~最終便出発15分前 ※飛行機の便の状況によって異なりますので、HPをご確認ください。...

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京都の「いけず文化」をお土産に「裏がある京都人のいけずステッカー」販売開始 古都で培われた『遠回しに伝える技術』を有効活用
「つまらない」「みっともない」など、あらゆる「ない」からコンテンツの企画・制作を行う「ない株式会社」と京都のデザイン事務所「CHAHANG」は、11月3日文化の日に京都の「いけず文化」をお土産にした「裏がある京都人のいけずステッカー」を京都府の各店舗にて販売開始いたします。当商品は「いけず」が持つ「言いづらいことを遠回しに伝える」という特性を活かし、府外の方が言えずじまいな本音を京都人に代弁させることが可能です。 当商品は表面だけでなく、めくって裏面を見ることができる両面構造です。表には丁寧だけど、どこか意地悪で「いけず」な建前が描かれ、裏面を覗くと隠れていた京都人の本音を知ることができます。 「裏がある京都人のいけずステッカー」の使い方 当商品は「トイレ」「玄関」「食卓」「ポスト」という4つの場面において、「立って小便をしないでください」や「汚れた格好で家にあがらないでください」など、なかなか他人に言いづらい『お願い』を京都人に代弁させることが可能です。 トイレ編の使用イメージ 文:「うちのトイレ座りごごち悪おすかもしれまへんけど、よろしおしたらお使いやす。」 意:「立って小便をしないでください」 玄関編の使用イメージ 文:「ようおこしやす。えらいよそいきのなりしはって琵琶湖でも行ってはったんどすか?」 意:「汚い格好で家にあがらないでください」 食卓編の使用イメージ 文:「知っといやすか?蕎麦はズルズル美味しそうに食べてもよろしおすねん。」 意:「クチャクチャ音を立てて食べないでください」 ポスト編の使用イメージ 文:「小っちゃい郵便受けしかおへんですんまへん。おおきに、はばかりさん。」 意:「不要なチラシを入れないでください」 徹底的な京都産にこだわり「いけずの産地直送」を実現 11名の京都人による「いけず座談会」 ステッカー表面の「いけず」な言い回しは、9月に開催された「いけず座談会」で生まれたものを採用しています。座談会には11名の京都人が参加し、2時間で27個ものいけずな言い回しが生まれました。 バズる京女将が京都人の二面性を表現 モデルにはX(旧:Twitter)で幾度もバズ投稿を生み出す大西里枝氏を起用。はんなりとした京女将としての一面に加え、エキゾチックな変顔を得意とする大西氏が、卓越した表情筋で京都人の二面性を表現します。 63年の歴史を持つ京都の印刷会社で製造 表裏の両面ステッカーという仕様を実現するため、製造を京都で1960年に設立された有限会社修美社に委託。試行錯誤を重ねる中で「裏面を剥がしてテープにする」という構造が実現し、京都人の二面性を1枚で表現することに成功しました。 関係者メッセージ モデル出演:大西常商店 4代目女将 大西里枝 京都に生まれ育った人は誰しも「いけず」の洗礼を受けてきているのではないでしょうか。いけずは“何百年もご近所さん”ということが珍しくない京都で良好な関係を保つために培われたという説もあります。京都人の皆さんに考えていただいた「いけず」を表現するべく、精一杯表情筋を駆使しました。ただ、今は京都および滋賀の皆さんから村八分にされないことを祈るばかりです。どうか広い御心でご覧いただけますと幸いです。 京ことば監修:京ことば研究家 西村弘滋 京ことばの表現には微妙なニュアンスの違いがありますが、表は優しい口調で、とっつきやすく表してみました。しかし、その裏は、大変激しい怒りに満ちており、その落差を意地悪、つまりイケズと捉える方もおられるかもしれませんが、本心はそうではありません。京女の細やかな気持ちを理解して、それに呼応できる思いや考えを持つことを通して、京都の文化を味わうきっかけとなればと願っています。 いけず座談会参加:Webメディア「Kyoto Love. Kyoto」 吉川哲史 個性的なメンバーがそろった座談会では、「いけず」にもこんなにバリエーションがあるんだと、感心するやら、あきれるやら…でした。京都の「いけず」には、たしかにイヤミな側面もありますが、相手を気づかって遠回しに表現することも(まあまあ)あります。これも、ある種の「おもてなし」の心の現れです。ステッカーを通じて、「いけず」は立派な京文化のひとつなんだとご理解いただけると嬉しいです。 商品情報 商 品 名:裏がある京都人のいけずステッカー 価 格:800円(税別) 発 売 日:2023年11月3日(文化の日) 本体サイズ:H100mm×W148mm×D1mm 種 類:全4種(トイレ編、玄関編、食卓編、ポスト編) 販売店舗 ・嵯峨嵐山文華館(〒616-8385 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町11) ・京みやげ uramatsu(〒604-8042 京都市中京区新京極通四条上ル中之町548-3) ・風の駅(〒602-0828 京都府京都市上京区二神町176−2 2F) ・HOTEL MUSO(〒600-8047 京都府京都市下京区石不動之町678) ・旅館こうろ(〒604-8117 京都府京都市中京区堀之上町114) ・SecondDesk北大路堀川(〒603-8165 京都府京都市北区紫野西御所田町14-2) ・SHOPpeaberry(〒602-8025 京都府京都市上京区今薬屋町307−1) ・大西常商店(〒600-8086 京都府京都市下京区本燈籠町23 松原 通 高倉西入)(※) ※大西常商店での購入は大西里枝氏に合言葉「裏も表もお綺麗どすなあ」と伝えて注文する裏メニュー仕様となります 企画制作 【ない株式会社】 会 社 名:ない株式会社 所 在 地:大阪府大阪市淀川区十三本町1-16-19 設 立:2023年7月 資 本 金:710,000円 代表取締役:岡シャニカマ 事 業 内 容:「ない」から考えられたコンテンツ企画・制作 ホームページ:https://71inc.jp/ 問い合わせ:info@71inc.jp 【CHAHANG】 屋 号 :CHAHANG 所 在 地 :京都市中京区醒ヶ井六角下る越後突抜町300-1 設 立 :2015年4月 代表取締役 :加納寛 事 業 内...

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ナッジカード、カードの利用で自治体を応援する「北海道 上士幌町(かみしほろちょう)」クラブの開設決定〜体験型の特典やオリジナルデザインを魅力に地域との多様な関わりをサポート~
日本におけるチャレンジャーバンクを目指すナッジ株式会社は、次世代型クレジットカード「Nudge(ナッジ、以下「ナッジカード」)」において、北海道十勝地方北部に位置する「上士幌町(かみしほろちょう)」との協定により、「上士幌町」公式クラブの開設を決定しました。これにより、2023年12月より全国で5例目となる地方自治体公式クレジットカードの発行を開始します。 ナッジカード「上士幌町(かみしほろちょう)」クラブとは ナッジカードは18歳から申し込めるVisaクレジットカードです。 「上士幌町」クラブは、ナッジカードの利用金額の一部が上士幌町の関係人口増加に向けた取り組みの支援に繋がるナッジカードが提供するクラブの一つです。上士幌町クラブ会員は、カード利用金額に応じて上士幌町の非売品オリジナルキャラクターグッズや、非日常を味わえる「熱気球のフリーフライト」体験などの特別な特典を受け取ることができます。さらに本クラブでは、飲食料品や日用品をはじめ、お土産品などの地域企業から選りすぐった魅力的な商品を取り扱う無人運営のスマートストア「かみしほろマルシェ」限定で、店舗でのお買い物金額に応じたキャッシュバックキャンペーンを実施します。(※2026年3月末までの期間限定) <ナッジカード「上士幌町」クラブの概要> クレジットカード名 上士幌町 ナッジカード 入会受付開始日 2023年12月1日を予定 カードブランド Visa ※Visaのタッチ決済にも対応。 年会費・入会金 無料 ※オリジナルデザインカードの発行は有償。 ワークショップのグランプリデザインをカード券面に採用 上士幌町 ナッジカードのオリジナルデザインには、関係人口の拡大とクリエイティブなまちづくりを目的に2023年7月28日~8月1日に開催された「まちを知る、つくる、つなぐ “かみしほろ デザインワークショップ”」でグランプリを受賞したデザインが採用されました。本デザインは、町を象徴するデザインとしてさまざまなプロダクトへの展開も予定されています。 下段左から2番目がグランプリを受賞したデザイナー・徐笠氏 【受賞者コメント - 徐 笠(ジョ・リュウ)-】 私はかつては東京、台北、台中といった都市での生活を経験しました。現在は山梨県の富士吉田市に住んでおり、周囲は山に囲まれ、巨大な富士山がまちの真正面にあります。今回夏で上士幌町を訪れると、一気に広がる開けた空間と、夏の風を感じました。広くて、とても気持ち良いです。そして、熱気球に乗り、この上士幌町でしかできない美しい経験を生かし、北海道の原野を空から望む景色を今回のデザインテーマにしました。今後私と同様にこの土地を訪れる他の地域の人々とも、このデザインを通じて広大な美しい景色と雰囲気を共有できたらと思います。 【デザインについて】町の人にとっては何気ない風景だと思うが、自分にとっては特別な風景だったと語る徐さん。町中の心に残った情景を写真に収め、プレゼン時には多くの写真が並びました。デザインに使用された色にはそれぞれ意味があり、黄色は風、白は光、緑は草(トウモロコシ)を表すという。紙を切ってそれぞれの要素のレイアウトを実際のスケール感で試行錯誤しながら、テキスタイルデザイナーとしても活動する同氏の絶妙な配置と抽象表現により今回のデザインが生まれました。 ナッジカードが、関係人口との新たなコミュニケーションツールに ナッジカードは、クレジットカードの利用金額の一部が「クラブ」に還元される仕組みを様々な企業や個人、自治体や社会貢献団体で活用いただいています。自治体クラブでは、カードの利用特典として現地でしか体験できない特典を用意したり、オリジナルのデザインカードを発行したりすることで、地域と多様な関わりをもつ「関係人口」との新たな繋がりを構築します。これまでに、石川県小松市、福島県飯館村、同県楢葉町のカードや、広島県東広島市の森林再生を応援するカードを発行しており、上士幌町との取り組みは全国で5例目となります。また、ナッジは、クレジットカードを安心・安全に利用してもらうために、自治体と連携して、高校・大学などで学生向けのクレジットカード講座も実施しています。 上士幌町(かみしほろちょう)について 北海道十勝管内の北部に位置し、人口約5,000人に対して行政面積は約700平方キロメートルを抱え、総面積の約76%を森林が占める緑豊かな町です。基幹産業は畑作、酪農、林業などで特に乳牛の飼育頭数は全国トップクラスです。また、高齢者等福祉バスのデマンド化や給食チケットのデジタル化などICTを活用したスマートタウンの推進や「かみしほろシェアOFFICE」を起点としてワーケーションを通じた関係人口の創出にも取り組んでいます。 上士幌町イメージ 次世代型クレジットカード「Nudge(ナッジ)」について ナッジカードは、18歳以上で本人確認書類を保有している方なら、高校生でも申し込めるVisaクレジットカードです。ユーザーの7割が10代・20代で、学生や若年層に支持されています(※1)。 入会金・年会費は基本無料で、申し込みはスマホアプリから最短3分で完了。アプリ起動時の生体認証や、不正利用防止機能など安全性はもちろん、クレジットカードを初めて利用する方も安心して利用できるよう、好きなタイミングで可能な返済やスマホベースのUIを特徴としています。 また、自分の好きな「クラブ」を選んで入会する「クラブ機能」により、日常の買い物が所属クラブの支援に繋がったり、カード利用額に応じてクラブから限定特典を受け取ったりすることができます。さらに、カード番号を変えずに所属クラブやクレジットカードのデザインを変更することもでき(※2)、様々な特典やデザインを楽しむことが可能です。カードと連動したアプリにはNFTウォレットが内蔵されており、誰でも簡単にNFTの受け取りや転送も可能としています。ナッジカードはクレジットカードを「楽しく」利用できる工夫が満載の次世代型クレジットカードです。 (※1)2023年9月時点(※2)クラブ変更は月に1回まで。オリジナルデザインのカード発行は有償です。 ◾️パートナー提携についてNudgeは、提携クレジットカードを1枚からでも発行可能です。また、カードと連動したスマホアプリの「クラブ」機能を活用することで、ファンとのエンゲージメントを強化することができます。導入・運用費用は原則無料です。パートナー提携に関するお問い合わせは、下記の公式サイトよりご連絡ください。https://nudge.cards/partners ◾️はじめてのキャッシュレスを応援 - 学生生活のヒントが見つかるサイト「Hello Nudge!」ナッジは、18歳以上の高校生や大学生・専門学生などの学生を中心とした若年層の皆さまのキャッシュレスデビューを下記のオウンドメディアを通じて応援しています。https://nudge.cards/hellonudge/home<ナッジ株式会社について>ナッジ株式会社は「ひとりひとりのアクションで、未来の金融体験を創る」をミッションとし、日本におけるフィナンシャルインクルージョン(金融包摂)をチャレンジャーバンク事業を通じて、実現していくことを目指しております。会社名:ナッジ株式会社設立日:2020年2月12日代表者:代表取締役 沖田 貴史所在地:東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル4階 FINOLABURL:https://nudge.works/URL:https://nudge.cards/ (サービスHP)

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「GOSEN KNIT FES 2023」11月18日・19日開催~国内有数のニットの産地・新潟県五泉市で五泉ニットフェス2023開催~
新潟県五泉市では、今回で9回目の開催となる「GOSEN KNIT FES 2023」(五泉ニットフェス 2023)を2023年11月18日(土)・11月19日(日)に開催いたします。 五泉のまち全体が会場となり、ニット工場で見学・体験・販売を行う「オープンファクトリー」や、ニットフェスアンバサダーが企画する「クラフトマルシェ」、五泉高校の生徒による「高校生プロジェクト」など、五泉市がまちをあげてニットの祭典を盛り上げます。 ※イベントの内容は都合により変更する場合がございます。予めご了承ください。 ・イベント名称 「GOSEN KNIT FES 2023」(五泉ニットフェス2023) ・開催期間 2023年11月18日(土)・19日(日) 10:00~17:00 ※施設により実施時間が異なりますのでご注意ください。 ・開催場所 工場各社、LOOP&LOOP(五泉ニット工業協同組合)、ラポルテ五泉、五泉駅 他 ・巡回バス 当日は下記3会場をまわる無料巡回バスを運行します。 五泉駅/LOOP&LOOP/ラポルテ五泉 ニットフェスの最新情報は特設サイト・公式SNSをご覧ください ホームページ :https://gosenknit.or.jp/knitfes-2023/ Instagram:gosenknitfes X(旧Twitter):@knitfes Facebook:Gosenknitfes 五泉ニットの工場各社を特別公開! 誰かに話したくなる知られざるニットの工程を見て服づくりを学ぼう。 それぞれの工場の特色を生かした工程見学や体験、製品販売などを行います。 ※オープンファクトリーは一部事前予約制です。ご予約はこちらから⇒ 今回のアンバサダー企画は、「ラポルテ五泉」を会場に開催。 クラフトマルシェ、ワークショップ、ファッションショー、音楽祭、廃材詰め放題、 ボタンすくい、ご当地キャラ(こやすくん)とのじゃんけん大会、フォトスポット など、コンテンツ盛りだくさん! ものづくりの楽しさと閃きがここにある! ※ワークショップのご予約はこちら⇒ ~ホントはすごい、ニットのフシギ~日本毛織㈱「ウールラボ」の出前講座を開催します! 繊維の特徴を実験を通じて体験したり、成分解性・マイクロプラスチックといった環境問題について 学びます。小学4年生~中学2年生を対象とした講座です。 参加者には五泉特産のお土産付き。 ※お申込みはこちらから⇒ 「錦秋JAZZ LIVE」と題して、今年は「五泉ニットフェス」前日の17日(金)の夜、 前夜祭を行います! ASK Trioが贈るジャズナンバーを、LOOP&LOOP1Fの カフェ「ensui」のドリンクとともにお楽しみください。 ※チケットはLOOP&LOOPにて販売。座席数に限りがございます。

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長野県上田市の“ディープな情報”を紹介するプロモーション「ニュー・ウエダ」第3弾 スタート!上田市出身著名人らオススメのおでかけスポットからお土産、グルメまで続々紹介!
第1回目は中澤瞳さん、アフロさん(MOROHA)、村瀬健琉さん、ヤジマリー。さん(スカチャン)など。早稲⽥⼤学レトロ研究会との共同企画や、大好評のオリジナルグッズプレゼントキャンペーンも。 一般社団法人 信州上田観光協会は、上田城をはじめとする歴史ある文化財や温泉・自然にも負けない、知られざる上田市のディープな魅力を“上田市のB面”として紹介するプロモーション「ニュー・ウエダ」を実施します。2021年に始まり第3弾となる今年は、上田市にゆかりのある方々に「私のオススメ ニュー・ウエダ」を取材し紹介していく企画と、早稲⽥⼤学レトロ研究会との共同企画として上田市のレトロ・ディープなスポットを調査、早稲⽥⼤学の⽂化祭で発表する企画の2つの施策を実施します。 「私のオススメ ニュー・ウエダ」では、上田市出身であり各界で活躍している有名人・地元を盛り上げている地元関係者らが、地元民ならではの視点からオススメする上田市のおでかけスポットやお土産・グルメを、コメントと合わせて公式インスタグラム(@newueda)で紹介していきます。 第1回目の投稿では、上田市出身の5名である、①モデルの中澤瞳さん、②アーティストのアフロさん(MOROHA)、③オートバイレーサーの村瀬健琉さん、④お笑い芸人のヤジマリー。さん(スカチャン) 、⑤上田市観光シティプロモーション課・課長の佐藤宏治がオススメする、個性あふれるおでかけスポットやお土産・グルメを紹介しています。本企画は2023年10月26日(木)の初回投稿から約半年をかけて上田市にゆかりのある方々に取材した「私のオススメ ニュー・ウエダ」を順次公開していきます。※初回の投稿は10 月26日17時ごろを予定 ▲中澤瞳さんオススメ「酒の原商店」の甘酒 ▲中澤瞳さんコメント 早稲⽥⼤学レトロ研究会との共同企画では、学⽣が上⽥市内で調査したレトロ・ディープなスポットをZINE(⾃主制作の出版物)にまとめ、2023年11⽉4⽇(⼟)・5⽇(⽇)の早稲⽥祭2023(早稲⽥⼤学の⽂化祭)にて発表します。 また、公式インスタグラムでは「ニュー・ウエダ」オリジナルのキャップが当たるキャンペーンを実施します。(URL:https://www.instagram.com/newueda/) 上田市のディープなB面の魅力「ニュー・ウエダ」に今後もぜひご注目ください。 私のオススメ ニュー・ウエダ 上田市出身であり各界で活躍している有名人・地元を盛り上げている地元関係者らが、地元民ならではの視点からオススメする上田市のディープな魅惑溢れるおでかけスポットやお土産・グルメを、コメントと合わせて公式インスタグラム(@newueda)で2023年10月26日(木)から約半年かけて紹介していきます。 (公式Instagram URL:https://www.instagram.com/newueda/) ※初回の投稿は10 月26日17時ごろを予定 ▼2023年10月26日(木)の投稿 第1回目の投稿では、上田市出身の5名に「私のオススメ ニュー・ウエダ」を取材しました。 ①モデルの中澤瞳さん 「私がオススメするニュー・ウエダなお土産は、信州イゲタ味噌醸造蔵元 酒の原商店の『甘酒』です。原商店の甘酒は毎朝作られているため、出来立てで優しい甘さで飲みやすく、おすすめです。栄養たっぷりな甘酒を、家でヨーグルトと混ぜ合わせたものがお気に入りで毎朝飲みたくなります。お酒もいろいろな種類があって、いつも店主さんと相談しながら買っています。店主さんと奥さんはとても明るく、いつも元気をもらっています!」 信州イゲタ味噌醸造蔵元 酒の原商店の「糀あまざけ」 女将の原有紀さんが、糀出しから醸造までの全てを手づくりで行っている、無添加・完全手づくりの“飲む点滴”。原料の米は100%信州産米、信州イゲタ味噌の糀を使用。*毎日その日の分だけを手づくりするスタイルのため、生産数量に限りがあり、予約優先です。 長野県上田市上塩尻260 ②アーティストのアフロさん(MOROHA) 「私がオススメするニュー・ウエダなスポットは、喫茶店『甲州屋』です。 夏の暑い日に太陽に追い回されて逃げ込んだのがこちらのお店。美味しいコーヒーで一息。店内を見渡せば自然な年の重ね方をしたソファや照明。今流行りの 狙って作り上げた「レトロ」では醸せない重厚さ。上田の街を見つめ続けた含蓄、ここにあり。」 甲州屋 喫茶店として1963年開業、地元客の憩いの場として、長らく通われる常連客から学生まで幅広い方々に愛されている喫茶店。上田城跡へつながる交差点に佇むお店は、こだわりのインテリアや食器、そして昔懐かしいメニューで本物の昭和レトロな雰囲気に浸れる、落ち着くお店です。 長野県上田市中央2-2-14 ③オートバイレーサーの村瀬健琉さん 「私がオススメするニュー・ウエダなスポットは『太郎山』です。自分が小学生の頃に遠足で登り、高校生の頃にもトレーニングで登った山です!初心者の方でも登りやすく、吹く風が心地良い山です。眺めも良く、天気が良いと上田が一望出来ます!遠くの山も綺麗に見え、トレーニングのモチベーションにもなりました💪ぜひ、登ってみてください!」 太郎山 老若男女を問わず、気軽に登山できる上田市民の山として親しまれてきた標高1,164メートルの太郎山。低山でありながらも見晴らしが良く、満足度の高い山。山頂付近にある太郎山神社には、大人が膝と手をついてやっとくぐれるほどの小さな厄除け鳥居があり、くぐる人も見守る人も笑顔になれるスポットも。長野県上田市上田2962(太郎山神社) ④お笑い芸人のヤジマリー。さん(スカチャン) 「私がオススメするニュー・ウエダなスポットは洋風食堂「ウィンピー」。ここは僕の高校の同級生の実家のお店で、料理はもちろん美味しくてとにかくボリュームが凄い!オススメはヤンキーピラフ!ヤンキーも泣き寝入りするくらいの美味さと美味しさです!後は僕が芸人を目指すと心に決めた時に、じゃあ将来のスターのサインを飾らせてくれとまだサインもなかったですが本名の矢島啓太とでっかく書いて、そのなんでもないサインを15年間ずっと飾ってくれていたんです。去年15年振りにサインを書き直しに伺いました!」 ウィンピー 数々の芸能人がプライベートでも訪れている洋風食堂。人気メニューのヤンキーピラフは、柔らかい牛ステーキを贅沢にのせた豪快なガーリックピラフ。アメリンスタイルを意味するYankee(ヤンキー)が料理名の由来であるが、パンチパーマをかけていたオーナーが作っていたことで“元ヤンが作るピラフ”と思われていたとのエピソードも。長野県上田市中之条323-6 NFビル内1F ⑤上田市観光シティプロモーション課・課長の佐藤宏治 「私がオススメするニュー・ウエダなスポットは古民家カフェ「まめ家」。農家屋の縁側に腰かけ、深入りの焙煎珈琲を口の中でゆっくりと転がす。山里の透明な爽風(かぜ)が頬を撫で、小鳥や虫の声の音楽を背景に庭の折々の花を観る。すべてが珈琲の味にとけこみ、体の中に沁みていく至高の贅沢感。」 まめ家 築150年の古民家をリフォームした古くも美しい建物で営む、店主こだわりの自家焙煎珈琲と、店主奥様お手製の焼き菓子やパンが楽しめるお店。毎年4月中旬から5月初旬まで「余里一里」と呼ばれる約4㎞のコースを彩る「花桃」。自然を楽しみつつ一息つくのに絶好のお店。内装はどこも落ち着く雰囲気で1日中ここを堪能される方も。長野県上田市武石余里 287 早稲⽥⼤学レトロ研究会との共同企画 レトロ研究会の学生が上田市のレトロ・ディープなスポットを調査、ZINE(⾃主制作の出版物)にまとめた内容を2023年11⽉4⽇(⼟)・5⽇(⽇)早稲⽥祭2023(早稲⽥⼤学の⽂化祭)にて発表します。詳細は公式インスタグラム(@newueda)にて順次案内予定。 (公式Instagram URL:https://www.instagram.com/newueda/) キャンペーン概要 ニュー・ウエダ公式Instagramをフォロー&いいねで、抽選30名様にオリジナルキャップをプレゼント! キャンペーン名: ニュー・ウエダ第三弾 ~長野県上田市で 積極的迷子のススメ~ ▲オリジナルキャップイメージ 開催期間 : 2023年10月27日(金)~12月1日(金) 応募方法 : ①公式Instagramアカウントをフォロー (https://www.instagram.com/newueda/) ②2023年10月27日(金)に投稿される該当投稿へ ...

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数学で防災をアップデート?!みんなで避難所の生活をよりよくデザインしてみよう!小学5年生〜高校生対象のワークショップ、11月11日(土)・12日(日)に東京・錦糸町で開催!
避難所をアップデートせよ!墨田区産業共創施設SUMIDA INNOVATION COREにて、防災×数学×ものづくりの創意工夫を考えるワークショップを開催! 一般社団法人Spice(代表理事・郡司日奈乃、小牧瞳)は、NPO法人数学カフェ(代表理事・根上春)、東京都墨田区と共催で、小学5年生から高校生までを対象にしたワークショップ「数学で防災!?避難所をアップデートせよ!」を開催いたします。 ◆コンテンツの詳細 みんなで災害時の避難所をよりよくデザインしてみよう! 災害が起きたとき、多様な人々がともに生活をする避難所では、困りごとがたくさん発生してしまいます。実際に、どのような施設・設備やグッズが求められているのでしょうか? 本ワークショップでは、数学とものづくりの観点を用いて、避難所のアップデートを一緒に考えます。当日は、数学を研究している大学院生や大人がみなさんの学びをサポートします。算数・数学が得意な人も、すこし苦手な人も大歓迎です。いっしょに手を動かしながら考えてみましょう! ◆当日の流れについて ◆本イベントのコンセプト、目的等について 本イベントのコンセプトは「避難所生活の”幸福度を高める”方法を数理シミュレーションやディスカッションを通じて学ぶ」こと。“すべての人が安心して過ごせる避難所”を子どもたちがデザインします。 実際に自分や地域の人々が避難生活を行う状況に遭遇した場面を想定し、多様な人々との共同生活を行うためには、どのような工夫が考えられるか、意見を出し合います。 本イベントを通して、各々の幸福度を高めることの良さや難しさを感じ、子どもたちにとっても、いち市民として出来ることを考えるきっかけをつくります。 ◆開催概要 日 程: 小学5年生~中学2年生向け・11月11日(土) 10:00~15:30 中学3年生~高校3年生向け・11月12日(日) 10:00~15:30 ※両日共に同じ内容のワークショップを実施いたします。 参加費:無料 対象者:小学5年生~高校3年生のみなさん 申 込:下記Peatixページより受け付けております。 https://spicesumidaku202311.peatix.com/ 会 場:墨田区産業共創施設 SUMIDA INNOVATION CORE JR線「錦糸町駅」徒歩8分/東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」徒歩7分 ◆主催 一般社団法人 Spice 2023年4月、教育学を専門とする千葉大学大学院の学生2名が千葉市にて創業した非営利型の一般社団法人です。教育にスパイスを投じる存在を目指して、活動を行っています。 https://spice-edu.org/ ◆共催 NPO法人 数学カフェ 境界なき数学コミュニティを作り、誰もが最先端の数学を楽しめる場所を作る。年齢、所属組織、居住地、性自認・指向、体調、国籍など、様々な”境界”を取り払って誰でも数学を楽しめる場所を2015年から作りはじめ、2021年9月にNPO法人化しました。 https://mathcafe.net/ 東京都墨田区 https://www.city.sumida.lg.jp/ ※本イベントは東京都墨田区産業観光部産業振興課主催の「プロトタイプ実証実験事業」の一環となります。 https://www.city.sumida.lg.jp/sangyo_jigyosya/sangyo/monodukuri_sien/prototype.html ★ガクイチでは高校生が開発に携わるレトルトカレーを多数販売中! ▼より多くの高校カレーをお試し・食べ比べいただける、5種類の高校カレーセット販売はコチラ
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