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日本最大級の大道芸イベントを未来へ繋げたい!「大道芸ワールドカップin静岡」をクラウドファンディングで応援します。
株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区、以下パルコ)は、パルコが運営する購入型クラウドファンディング「BOOSTER」を活用し、「大道芸ワールドカップin静岡」を応援致します。 パルコは、街や地域の魅⼒向上に貢献する「地域の活力を高める」をサステナビリティテーマの一つに設定し、クラウドファンディング等を通じてPR支援に取り組んでいます。是非この取り組みにご注目ください。 <クラウドファンディング概要> ◆タイトルMIRUIプロジェクトVOL.42|大道芸ワールドカップを未来へ繋ぐ!ー第2章ー ◆プロジェクト実行者大道芸ワールドカップ実行委員会https://daidogei.com/ ◆プロジェクト期間2024年8月16日(金)10時 ~ 2024年10月9日(水)23時59分 ◆プロジェクトページURLhttps://camp-fire.jp/projects/764218/view ▲プロジェクトページ <「大道芸ワールドカップin静岡」とは> 静岡県静岡市で毎年11月に開催されている秋の風物詩です。このフェスティバルの特徴は、市民ボランティアによって運営されていること。”All for you, it's my pleasure”の標語のもと、毎年のコンテン企画も、当日の運営も、数百人のボランティアスタッフによって行われています。開催30回目の昨年は、4日間で推計118万人の観客がアーティストの華麗な技に歓声をあげ盛り上がりました。※2024年開催情報 ・開催日:11月1日(金)~4日(月振休) ・会場:静岡市市街地、駿府城公園他 ・出演アーティスト数:約50(国内・海外) ●HP:https://daidogei.com/ <今回のクラウドファンディングの目的> ①本年度の活動及びコンテンツ開発等の充実を図ること。 ②静岡市内外に関わらず、「大道芸ワールドカップin静岡」へ興味を持っていただくこと。 ③これまで活動を続けてきた本フェスティバルのファンクラブ「世界大道芸倶楽部」がコロナ禍で解散したことに伴い、新たな特別体験を販売する仕組みをつくること。 <しずおかMIRUIプロジェクトも応援します!> 「しずおかMIRUIプロジェクト」は、 ●静岡新聞社・静岡放送 ●クラウドファンディングBOOSTER ●静岡PARCO ●松坂屋静岡店 がタッグを組み、静岡県内の「新たな挑戦」「困りごと解決」を、クラウドファンディング+店舗&メディアのPR支援でサポートする仕組みです。 https://camp-fire.jp/curations/shizuoka-mirui

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天野ひろゆきと大久保佳代子が応援隊⻑に就任!今年は8⽉も9月も地元の祭りをアツくする‼「全⼒!お祭り⽉間」
テレビ愛知では8⽉9月を「全⼒!お祭り⽉間」と題し、地元の祭りをお届けする番組やイベントを展開します。8⽉に放送する”スペシャルお祭り番組“に出演する天野ひろゆきさん(愛知県岡崎市出⾝)が今年も8月の応援隊⻑に就任。さらに今年は9月にも月間を拡大し、イベントやスペシャル番組に出演する大久保佳代子さん(愛知県田原市出身)が9月の応援隊長に就任し、W応援隊長体制に!今年も「地元への恩返し」の気持ちを込め、地元の魅⼒を再発⾒する機会にもしていただけるよう、この夏もパワーアップして地元の祭りを皆様にお届けしていきます。ぜひ、ご期待ください! 「全⼒!お祭り⽉間」応援隊 8月隊⻑:天野ひろゆき(愛知県岡崎市出⾝)9月隊長:大久保佳代子(愛知県田原市出身) 【8月スペシャルお祭り番組】 地元の祭りの熱気、美しさ、⼼意気などを存分に楽しんでいただけるスペシャル番組を8⽉の週末に ラインナップ!今年は愛知を飛び出し、2週に渡っての花火中継は圧巻です。 ■「岡崎城⼤花⽕ ⽣中継2024」 放送⽇時:8⽉3⽇(⼟)夜6時30分〜夜8時54分 番組概要今年は2部構成でお届けします! 【第1部】夜6時30分~6時59分「名古屋鉄道presents もうすぐ開幕!岡崎城大花火」花火スタートまで待ちきれない!会場の様子を一足お先に中継リポート。岡崎市が全国に誇る壮大な花火大会の見どころを徹底紹介!! 【第2部】夜6時59分~8時54分「岡崎城大花火 生中継2024」番組ならではの“特等席”から花火を撮影!「空」から「舟」から「桟敷」から…さらに花火が飛び出す瞬間をキャッチ!?無人カメラが捉える「筒場」からの大迫力映像や、お城のライトアップと共に楽しむ!夜空に描かれる“岡崎ならでは”の幻想世界をお届け!ドローンカメラによる、これまで見たことがない?上空からの“花火ダイジェスト映像”も披露出演者:MC:天野ひろゆき(愛知県岡崎市出身)ゲスト:桃月なしこ(愛知県豊橋市出身)、糸瀬七葉 (愛知県知多市出身) 同時生配信&見逃し配信:Locipo 予定※特別編集版は後日、テレビ愛知公式YouTubeで配信予定同時生配信URL:https://locipo.jp/live/458f9ccc-bbae-40f3-964d-7abe4f811be7 ※花火が中止となった場合は、同時生配信はおこないません番組ホームページ:https://tv-aichi.co.jp/okazakihanabi/ ★ただいま募集中★岡崎の花⽕と⼀緒に聴きたい曲&花⽕にまつわるエピソードをホームページ&X(Twitter)で募集中です! ■「生中継ぎふ長良川花火大会2024」8月10日(土)夜7時25分~8時54分 番組概要岐阜の夏の夜空を彩る「第2回ぎふ長良川花火大会」を生中継!今年のテーマは、昨年に引き続き「平和に願いを込めて」。風光明媚な長良川河畔を舞台に、全国から集まった花火師が、大迫力の超ウルトラワイドスターマインや、音楽に乗せて打ち上げるミュージック花火などを披露します。※ぎふチャン、BS11と共同制作出演者:内藤剛志 上村亜柚香(SKE48) 松本慈子(SKE48) 東千晴(岐阜放送アナウンサー) 上釜美憂アナウンサー同時生配信&見逃し配信:Locipo 予定※花火が中止となった場合は、同時生配信はおこないませんまた、「生中継ぎふ長良川花火大会2024」の放送前、夜6時30分からは、飛騨高山~岐阜市・長良川と岐阜県内を巡りつつ、高山市内と岐阜市内で見つけた「あたりまえ」を紹介していく旅番組「岐阜あたりまえトラベル」を放送します。 ■「千原ジュニアの愛知あたりまえワールド☆」 放送⽇時:8⽉17⽇(⼟)夜6時30分〜7時58分 番組概要夏休み豪華SP‼戦車だ‼祭りだ‼北海道だ‼【特別企画】三食お呼ばれ旅でおなじみのあべディレクターが、岐阜の祭りチームに参加し、北海道のYOSAKOIソーラン祭りに挑戦‼踊りまくって何キロ痩せる!?&涙々の感動旅に‼出演者:MC:千原ジュニア、⼤久保佳代⼦、須⽥亜⾹⾥⾒逃し配信:Locipo、FANYチャンネル、U-NEXTホームページ:https://tv-aichi.co.jp/atarimaeAICHI/ ■「どまつれ!!SP 生放送~にっぽんど真ん中祭り~」放送日時8月24日(土)午後2時~2時30分 番組概要名古屋の夏を盛り上げる日本最大級の踊りの祭典、にっぽんど真ん中祭り。久屋大通公園会場メインステージとテレビ塔パレード会場の2か所から現場の熱気を生中継します。 また、映像を学ぶ学生たちが参加チームの見どころを取材。昨年、高校生で初めてセミファイナルに出場した中京高校保育Class『Love kids』の今年の新作演舞初披露の現場を密着取材!さらにキャイ〜ンの天野ひろゆきさんもどまつり会場に潜入!盛り上がる現場をレポートします。出演者:天野ひろゆき、長江麻美アナウンサー、岡田愛マリーアナウンサー、上釜美憂アナウンサーホームページ:https://tv-aichi.co.jp/domatsure2024/ 【9月のイベント&スペシャル番組】 ■10チャンあたりま縁日IN大須 開催日時:9月14日(土) 11:00~19:30、15日(日) 11:00~19:00場所:名古屋・大須一帯エリア 名古屋・大須を舞台に開催会場からの生中継特別番組の放送や、アーティストステージ、コスプレや日本酒イベントなど盛りだくさん! ホームページ https://tv-aichi.co.jp/10ch_atarimaennichi/ ■「千原ジュニアの愛知あたりまえワールド 生放送SP」放送日時:9月14日(土)午後1時~3時 番組概要テレビ愛知開局イベント「あたりま縁日」と完全連動♪「大須のあたりまえ」や「祭りのあたりまえ」をテーマに地元大須から生中継!出演者:千原ジュニア、大久保佳代子、須田亜香里、森脇健児、COWCOWほか⾒逃し配信:Locipo、FANYチャンネル、U-NEXTホームページ:https://tv-aichi.co.jp/atarimaeAICHI/

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これが福山市の学生パワーだ!!19校の中学・高校・大学生が学校の垣根を越える大文化祭を福山城で初開催!
19人の学生実行委員会が企画運営!開催資金も自分たちでクラウドファンディングや夜店に出店し稼ぐ!「自分たちのやりたい!」を自分たちで叶える「わたしたちの福山フェス」を初開催します 【わたしたちの福山フェス開催】 この度、第1回わたしたちの福山フェス実行委員会は福山市の象徴である福山城を舞台に、若者たちが主体となって新たな交流の場を創出する「第1回わたしたちの福山フェス」が、2024年8月7日に開催します。このイベントは、福山市の中学生・高校生・大学生の有志19名で構成される実行委員会が企画運営を行い、一般社団法人ふくやま社中のサポートのもと開催します。 【プロジェクトの背景】 福山市では2022年より、福山市内の高校生が中心となって「街の中に自分たちの居場所を作りたい」という想いから、自らお店へ行って普段使わない場所をお借り出来ないかをお願いをして、自分たちの居場所を作る活動をおこなってきました。 この活動を通じて、地域の方々と協力し、学校間を超えて様々な学校の人と繋がり自分たちのやりたいことに挑戦してきました。しかし、コロナ禍により、学生同士のリアルな交流は制限されていました。現在は、オンライン授業から対面の授業に戻り、学校の行事も通常に戻ってきましたが、同じ福山市に居ても同世代との対面での交流はほとんどありません。私たちは、福山城を舞台に、学校を超えた学生たちが実際に集まり、交流を深めるイベントを開催することで、SNSでしか繋がることがなかった人たちともリアルな繋がりを築きたいと考えています。 2024年1月に開催した第2回福山生徒会サミットそんな想いを持った学生が昨年1月に開催された第2回福山生徒会サミットでの交流で初めて会う同年代へ呼びかけ、2024年4月にわたしたちの福山フェス学生実行委員会が発足しイベント開催に向け動き出しました。学生がコロナ禍による交流の制限を乗り越え、学生たちが主体となりリアルな繋がりを再構築するために初めて挑戦する取り組みです。また、当イベントでは令和6年1月1日に発生した能登半島地震への支援として、イベント収益の一部を寄付し、地域社会への連帯感を強化します。 【イベントの見どころ】 多彩なブース福山市内の学生たちが、自分たちのアイデアを形にし、学校間の垣根を越えた協力を展開。交流の促進学生たちが学校や年齢の垣根を超え一つのチームとして出店し、新たな友情やコラボレーションを育む機会を提供。社会貢献歴史的文化財などの施設の平日活用事例の創出。能登半島地震の被災者支援のため募金活動を行い寄付を行う。 【開催概要】 日時: 2024年8月7日(水)10時30分~14時30分場所: 福山城北広場 内容: ブース・ステージ*出店者・出場者は全て学生*全て一般開放・どなたでも自由にご来場いただけます <出店者・ステージ出演者詳細> 19校の学校の学生を中心に開催します(中学生3校、高校生11校、大学5校)・ブース①わたしたちの福山フェス実行委員飲食ブース かき氷、わたがし、冷やしパイン、飲み物などを販売 ②福山生徒会連合ブース ヨーヨー釣り、うちわ作りワークショップ、チェキ会を開催 ③近大中高校科学部ブース クレーンゲーム、展示会④まつながまるっとプロジェクトブース巨大下駄作りワークショップ⑤U24高校生大学生創業体験プログラムSta-shブース フリーマーケット(古着、漫画、参考書など)・水鉄砲くじ・風船 ・ステージ①近大科学部サイエンスショー出演者近畿大学附属広島高等学校・中学校福山校 科学部②備後蔵王太鼓 近畿大学附属広島高等学校・中学校福山校、銀河学院高等学校、城南中学校など ③3KFDG*9K-POPダンス 近畿大学附属広島高等学校・中学校福山校 ④よさこいチーム華笑天(かえで)・出演者葦陽高校、神辺高等学校、神辺旭高等学校など⑤STUily軽音楽部・出演者葦陽高校、近畿大学附属広島高等学校、英数学館高等学校、福山商業高等学校 【資金調達について】 初めてクラウドファンディングにも挑戦しました。応援ありがとうございました。 開催資金は、お陰様でクラウドファンディングを通じて一部の資金を集めることができました。残りの不足分に関しては学生たちが福山夜店に出店することで自ら調達することに挑戦しています。 (6月~8月全6回) 福山フェス開催に向けて 【運営体制】企画運営: 第1回わたしたちの福山フェス実行委員会 19名の学生で構成(中学生4名、高校生9名、大学生6名) いよいよ福山フェス開催まで僅かになりました。わたしたち福山フェス学生実行委員会はこのイベント開催に向け、ほぼ毎日のようにミーティングを行い、学生がそれぞれの役割毎にチームにわかれ主体的に準備をすすめてきました。チラシ作成、ブースやステージの準備、看板制作、当日配布のパンフレット作成、毎日のSNSの投稿だけでなく部活が終わったら毎週土曜日は夜店へ出店し、わなげやチェキ(写真撮影)で開催費用を稼いでいます。自分たちでやりたいことを開催する為にこんなに初めてのことだらけのことに遭遇するとは思ってはいませんでしたが、本番に向けてみんなで協力してがんばっています。当日はたくさんの人に来てもらって是非みんなに楽しかった!と言ってもらえるようなイベントにしたいです。よろしくお願いします。 福山フェス学生実行委員メンバーと当日出場メンバーの学生(一部) 主催: 一般社団法人ふくやま社中 共催: 福山市「学校を超え、地域と繋がる。次世代のチカラを育む。」アントレプレナーシップ教育|一般社団法人ふくやま社中 (note.com) 【サポート団体から報道機関の皆様へ】 学生たちは、2024年4月に学生実行委員会が発足して以来、学生は約4ヶ月という短い時間でここまで準備をしてきました。正直大人から見ると、「秋にやった方がいいのではないか?」「もっと準備の時間を取った方がいいのではないか?」など口を出したくなる場面もたくさんありましたが、最初は数人だった実行委員メンバーも自分たちで仲間を集め、学校を超えた仲間が19名も集まり、ほぼ毎日のようにミーティングを開催して計画を立て準備を行ってきました。学生には試験期間というものもあり、学校で試験期間の時期もずれるので1~2週間全く動けなくなる時期や部活や学業が第一優先ということを徹底しているのでなかなか時間が取れないこともありましたが、彼たち彼女たちは決してあきらめることなく自分の時間をこの福山フェスの為に費やしてきました。毎週土曜日には開催資金調達に向けて夜店にも出店しています。とても蒸し暑いですが大きな声を張り上げながら少しでも資金を集められるように頑張っています。そんな学生の一生懸命な姿を間近に見ながらの4ヶ月があっという間に過ぎていきました。この学生たちの挑戦は私たち大人も学ぶことが多く、私たちふくやま社中のスタッフも一生懸命できるだけ口を出さず、子供たちでは出来ない部分だけサポートさせて頂いています。当日は、若者たちが創り出す新しい福山城での1ページを、ぜひ取材していただき、多くの方々に学生たちが自ら動き、自ら自分の住む町の景色を変えようとしている様子を伝えていただきたいです。また学生は8月6日の夕方からの準備の前に前夜祭を開催し、結束を高める計画もしているようです。学生たちの開催に向けた準備過程や開催後についても継続的に取材していただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。 STUily Instagram また現在は最終準備段階に入っており、当日の使用する看板制作、チラシ作成、日々のSNS更新なども全て学生が行っています。Instagramでカウントダウン投稿もはじまりますのでご覧ください。 【お問合せ】本件に関するお問い合わせ:一般社団法人ふくやま社中 広島県福山市東町3-10-15 info@fukuyama-shachu.comホームページ一般社団法人 ふくやま社中|広島県福山市 (fukuyama-shachu.com)noteこれが福山の学生パワーだ!!中学生・高校生・大学生が学校の垣根を越えた大文化祭を初開催!8月7日(水)わたしたちの福山フェス|一般社団法人ふくやま社中 (note.com)

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学生が本気で商売を学び実践する地域産品セレクトショップ「アナザー・ジャパン」第3期店舗8月8日リニューアルオープン
撮影:西岡潔 学生個人の地元を狭く深く掘り下げる「セトラー企画展」、過去人気商品を全都道府県から揃える「常設展」の併設形式へと移行。第1・2期生も継続して経営を担い、オープニングイベントでお出迎えいたします! 三菱地所株式会社と株式会社中川政七商店が進めている、学生が本気で商売を学び実践する47都道府県地域産品セレクトショップ「アナザー・ジャパン」は、2024年8月8日(木)より第3期目へと突入します。場所は、東京駅日本橋口前のTOKYO TORCH街区。 第2期までの企画展形式を進化させ、日本の各地域を「狭く、深く」掘り下げる3週間入れ替えの店舗へとリニューアル。学生の郷土愛と偏愛に焦点を当てた企画展および自治体やメーカーとのコラボレーション企画展も強化し、47都道府県の地域産品約650点が店内を彩ります。 8月8日(木)・9日(金)は、3期スタートを祝したオープニングイベントを開催。 ▶アナザー・ジャパン店舗情報(第3期)開業日:2024年 8月 8日(木)営業時間:10:00-19:00定休日:毎週月曜日 ※月曜祝日の場合は営業所在地:東京都千代田区大手町二丁目6番3号 TOKYO TORCH 銭瓶町ビルディング1階 ぜにがめプレイス電話番号:ショップ 03-6262-1375/カフェ 03-6262-1384事業者:三菱地所株式会社、株式会社中川政七商店/カフェ運営:株式会社biplane もうひとつの日本を旅する47都道府県地域産品セレクトショップアナザー・ジャパン 2022年8月に1期生の店舗が開業したアナザー・ジャパン。過去2年の取り組みを通じて、【地方企業への就職】、【大学の単位認定】、【地域事業者との商品開発】、【書籍出版】など様々な成果が生まれました。2024年8月に開始する第3期目から、店舗運営スタイルをリニューアルいたします。2ヶ月ごとに店内全ての商品を入れ替える形式を終了し、セトラー個人個人が自分の地元を狭く・深く特集する「セトラー企画展」と「47都道府県の商品を取り揃えた常設展」を併設して運営いたします。新企画展第一段は、「アナザー・鯖江」「アナザー・しまなみ」の2つです。常設展には、1期・2期で人気だった47都道府県のメーカーの商品約650点が店内を彩ります。 進化ポイント①2028年を見据え経営体制を進化。第1期・第2期生も継続して参画し、学生オールでの経営体制へ。 アナザー・ジャパンは2028年に開業予定のTorch Tower内に拡大版として店舗出店する予定です。未来を見据え、経営体制・人材育成体制を強化。これまでは1年間の任期を定め、任期ごとに学生が入れ替わる体制をとっていましたが、3期からは任期不定期とし、有志が継続して店舗経営に携わる体制へと進化します。第1期・第2期生の一部も継続して3期以降の経営を担います。 進化ポイント②学生個人個人が自分の地元を狭く・深く掘り下げる「セトラー企画展」の始動 従来の2ヶ月間・6ブロック制の企画展形式では、日本全国を網羅して特集ができる反面、地域の深い魅力をお伝えしきれないという課題がありました。そのため、第3期からは特集地域を狭く絞り、その地域にしかない魅力を、セトラー個人の個性や偏愛を軸に掘り下げていく「セトラー企画展」へと形式を変更いたします。企画展は3週間ごとに実施。店舗にいついらっしゃっても、日本の各地域との思いがけない出会いを体験していただけます。 「セトラー企画展」第1弾は第1期生・鈴木のこによる「アナザー・鯖江」、同じく第1期生山本幸歩による「アナザー・しまなみ」です。1期卒業後、アナザー・ジャパンで出会い心を奪われた地域に飛び込み、現地の人たちと生活を営んできた1年間。「1年前移住を決意するほどまでに、私が心惹かれた理由はなんだったのか」。生活、働くことをともにしたからこそ見えてきたアナザーな地域・メーカーをお伝えします。 ▶︎アナザー・鯖江 <鈴木のこ プロフィール>岐阜県多治見市出身。中学高校は愛知県瀬戸市に通っていたことから幼い頃からものづくりが身近にありました。1期のアナザー・ジャパン終了後、地域のデザインやものづくりの面白さを体感するべく、中央大学の3年生を休学し、約8ヶ月間を福井県鯖江市で過ごしました。合同会社ツギでの半年間のインターンや鯖江での生活を通して、地元のものづくりに関わりたいと思うように。実際に生活をしたことで見えた鯖江の面白さを存分にお伝えします! ▶︎アナザー・しまなみ <山本幸歩 プロフィール>2002年岡山県出身。おとなり広島県尾道から船で約30分、瀬戸内海の風をあびながら辿り着く瀬戸田の風景が大好き。1期生としてアナザー・チュウゴクシコクを担当。卒業後、瀬戸田を中心に日本各地のまちづくりを行う株式会社Stapleでのインターンを経て、この夏、しまなみの魅力と愛をより深くお伝えします! 進化ポイント③コラボレーション企画展の開始 3期目よりコラボレーション企画展を本格的に始動いたします。企業や地方自治体とタイアップした企画展を開催し、地域の魅力を深く掘り下げていきます。第一弾として、中川政七商店が運営する工芸に特化したECモール「さんち商店街」とのコラボレーション企画を実施。さまざまな分野の専門家やメーカーをお呼びし、ディープなものづくりの世界を覗き見ることのできるイベントやワークショップを開催いたします(近日詳細公開)。10月以降は地方自治体との企画も実施予定です。 8月8日(木)・9日(金)は、3期スタートを祝したオープニングイベントを3種開催。 第3期お披露目イベント〜47都道府県「偏愛対決」ツアー〜 写真:過去のお披露目ツアー 生まれ変わったアナザー・ジャパンの店内でそれぞれの「偏愛」を持った個性豊かなセトラーによる偏愛対決が繰り広げられる!? 日時:2024年8月8日(木)18:00〜19:00、 8月9日(金)17:00〜18:00、 18:00〜19:00場所:アナザー・ジャパン店舗▶お申し込みはこちら 【3期スタート記念!】アナザー・ジャパンリニューアルイベント~DJナイトで新しい発見〜 リニューアルを記念して、今夜限りのDJイベントを開催!お祭り気分を味わえる音楽と47都道府県にまつわるゲームや交流コンテンツをご用意しております。イチオシのお酒とおつまみもお楽しみに! 日時:2024年8月8日(木)19:00〜20:30場所:アナザー・ジャパン店舗▶お申し込みはこちら アナザー・ジャパン旅の土産ばなしー各地を駆け巡った1期生の「地域でビジョンを探した話」ー 今回、お土産ばなしを持ってくるのは1期セトラーの3人。実際に地域に関わるインターンや移住を経験した3人だからこそ語れる地域と関わることについて話します。 日時:2024年8月9日(金)19:30〜21:00場所:アナザー・ジャパン店舗▶お申し込みはこちら 常設展のご紹介:1期〜2期の歴代人気商品が並ぶ約650点の商品ラインアップ (一部のみ抜粋 ※敬称略・北から順に) 約650点あるうちから、商品の一部をご紹介します。 ①野沢民芸品製作企業組合(福島) 会津の伝統工芸品「赤べこ」が再び店舗にやってきます。首の部分がゆらゆらと動く姿は、なんとも愛らしく、まさに幸運を運ぶ牛。カラフルなべこが店内を彩ります。※品切れになる可能性があります。 ②関根桐材店(埼玉) 関根桐材店では創業以来国産の桐材のみを扱い、昔ながらの伝統工法を守るものづくりをしています。コーヒーのおいしさを守るコーヒーキャニスターはギフトにもおすすめです。 ③大久保ハウス木工舎(長野) じわじわとファンを増やしていた大久保ハウス木工舎の木のへら。使いやすさを考え抜かれた木のへらは一度使ったら虜になること間違いなし。強度を持たせるため、先端をカットし、固いものでもほぐせるようにしてあります。 ④SHUKA(京都) 京都の老舗甘納豆屋が手がける新しい甘納豆ブランド「SHUKA」。1期キンキ展の際の大人気商品が復活です。黒豆などの従来の甘納豆だけでなく、カシューナッツ、ピスタチオ、カカオのこれまでにない甘納豆を開発。種と糖だけでつくられた、どんな人でも食べることのできるシンプルなお菓子です。 ⑤Rie Glass Garden(香川) 香川県高松市の「Rie Glass Garden」は、地元特産の庵治石と瀬戸内海の美しさをガラス作品に込める工房です。地元の素材を活かし、温かく優しい色合いの独創的な作品を創り出しています。 ⑥わら細工たくぼ(宮崎) Ⓒ川しまゆうこ 宮崎県日之影町で三代に渡りわら細工を制作している「わら細工たくぼ」。稲の栽培から刈り取りまで行いながら、ひとつひとつ丁寧につくられています。 <アナザー・ジャパンの基本情報>地域出身の学生たちが地元を自ら開拓し、仕入れ、企画、販売する地域産品セレクトショップ「TOKYO TORCH」において、各都道府県出身の学生が自らの地元をPRすべく47都道府県地域産品セレクトショップを経営するプロジェクト。三菱地所がプラットフォームを提供し、中川政七商店が小売業のノウハウを教育およびメンターとして学生の経営に伴走します。アナザー・ジャパンを通して地域を学び、経営を学び、“将来、自分の働く場所として、地元を選択肢の一つにする”。そして地方に若い世代が戻ることによって、本当の地方活性化が始まる。アナザー・ジャパンは日本を元気にする循環の始まりの場所として開業いたしました。所在地:東京都千代田区大手町2-6-3 TOKYO TORCH銭瓶町ビルディング1階ぜにがめプレイスアクセス:JR東京駅日本橋口から徒歩約5分営業時間:10:00-19:00休業日:毎週月曜日 ※月曜祝日の場合は営業日電話番号:ショップ 03-6262-1375/カフェ 03-6262-1384アナザー・ジャパン 各種アカウントショップサイト:https://another-japan.shop/プロジェクトサイト:https://another-japan.jp/クラウドファンディングサイト:https://readyfor.jp/projects/another-japan02Instagram:https://instagram.com/another_jpn_tt/Twitter:https://twitter.com/another_jpn_ttnote:https://note.com/another_japanLINE:@another_japan

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【高校生参加者募集中!】知れば知るほど海はおいしい。大学生プロデューサーが企画開発した高校生向け海洋体験プログラム「マリスタ2024」を大分県佐伯市で開催。
2024年8月18日(日) ~19日(月) 1泊2日のプログラム体験<大分県佐伯市屋形島> 2024年9月28日(土) 体験発表会<さいき城山桜ホール> 一般社団法人KIISAは、高校生向け海洋体験イベント「マリスタ2024〜人と海を考える〜」を開催いたします。2024年8月18日(日) ~19日(月)1泊2日の屋形島での体験学習、そして学習で体験したことを発表・共有する場として9月28日(土)にさいき城山桜ホールにて体験発表会を実施します。このイベントは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。公式サイト https://saikiuraomote.jp/公式SNS https://twitter.com/saiki_uraomote https://www.instagram.com/saiki_uraomote/ https://www.facebook.com/saikiuraomote 「マリスタ2024〜海と人を考える〜」は、佐伯の海でも発生している”磯焼け”(藻場の消失)や、その食害要因の一つとされている植食性魚類の”アイゴ”をキーワードに、大学生プロデューサーが企画開発した高校生向けの研修プログラム(マリスタ=マリンスタディの略)です。 1泊2日のプログラム体験では、屋形島という人口12人の離島に渡り、シュノーケリングや緋扇貝の養殖筏の見学、海のごちそうBBQなどを通して、佐伯の海について見て聞いて食べることで、磯焼けやその主要因となるアイゴについてやそこに携わる人たち、海洋環境について学び、仲間たちとともに経験を共有することができるプログラムとなっています。 「藻場」とは? 海には”藻場”という海藻が生息する場所があります。藻場は、貝や魚の住処であったり、産卵の場所でもあるため”海のゆりかご”とも呼ばれます。そんな、海にとって大切な藻場が佐伯でも少なくなっています。 「アイゴ」とは? ”アイゴ”と呼ばれる魚を知っていますか?アイゴは海藻を食べて生息する植食性魚類の魚です。ヒレには毒があり、佐伯ではあまり食べる文化はありません。アイゴなどの藻場の海藻を食べる魚たちの存在も一つの要因となり、佐伯の藻場にも”磯焼け”の問題が起きています。 また、9月28日(土)にさいき城山桜ホールにて開催する体験発表会では、1泊2日の体験プログラムを通して感じたことや考えたこと、その後に起きた海に対する気持ちの変容などについて参加高校生から発表をしていただくアウトプットプログラムを予定しております。 <イベント概要> 日時 2024年8月18日(日) ~19日(月) 1泊2日 会場 (集合場所) 道の駅かまえ 〒876-2401 大分県佐伯市蒲江大字蒲江浦5104-1 (メイン会場) 屋形島ゲストハウス 〒876-2401 大分県佐伯市蒲江大字蒲江浦2810 アクセス ”道の駅かまえ”までのアクセス (1) 自動車 大分・佐伯 (宮崎・延岡方面)より東九州自動車道「蒲江I.C.」で降り、国道388号で猪串浦を5分 (2) 公共交通機関(バス) 大分交通バス(青山経由蒲江線)ー蒲江診療所で下車 注意事項 テレビ・新聞等の取材・撮影が入ります。また、全日程当団体広報の撮影が入ります。撮影させていただいた映像等は、メディア各社の報道に加え、海と日本プロジェクトに関連する事業の広報、および「日本財団」の活動を広報する際に、テレビ、ラジオ、新聞、広告、WEB・SNS・Youtube等の媒体で使用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。 参加条件 海について興味関心のある、または新たに海への興味関心を持ってみたいという意欲のある高校生 参加方法 対象:高校生 エリア:佐伯市内の高校、市外、県外の高校 定員:10名(先着順) 料金:無料 参加申込:エントリーフォームから申込み エントリーフォームはこちら https://forms.gle/XKbFN3XewhAuZWLXA 1泊2日のプログラム体験|屋形島 体験発表会|さいき城山桜ホール <団体概要> 団体名称 :一般社団法人KIISA URL :https://kiisa.or.jp/ 活動内容 :コミュニティカフェ”cafe+community KIISA”を拠点として、高校生の地域参画や情報提供、自主活動のサポート、多様な生き方や選択肢にふれる機会創出により「未来の可能性を拡げる」活動を行っています。 日本財団「海と日本プロジェクト」 さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。 https://uminohi.jp/

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「アイランダー高校生サミット2024」開催~本学学生と離島の高校生による実行委員が意気込みを語る~
大正大学(学長:神達知純、所在地:東京都豊島区)は、本学と包括連携協定を締結している公益財団法人日本離島センター※1と共同で「アイランダー高校生サミット2024」を2025年1月26日(日)にオンラインにて開催します。本サミットは全国の離島に所在する高校等に通う生徒を対象に、参加者をオンラインでつなぐことで、それぞれの島が持つ可能性や他の島の人たちとつながることの意味・価値などに気付き、絆の創出や相互支援(共創)、そして地域創生への興味を引き出すことを目的としています。8月2日(金)15時より、本サミットの運営を担う実行委員会(本学学生4名および離島の高校生9名で構成)が文部科学省で記者発表をおこない、開催概要の他、サミットに懸ける思いや意気込みを自らの口で語ります。記者の皆様のご来場をお待ちしています。 ▲サミットの最後に「アイランダー」の「I」のポーズで撮影した参加者たちによる記念写真 2022年度の試行を経て、昨年度に本格開催となったこのサミットは、本学の附置研究所の一つである「大正大学地域構想研究所※2」と連動して開催している、地域戦略人材※3の育成を目指した本学ならではのプログラムです。 今年のテーマは、「合縁(あいえん)島(とう)縁(えん)〜つなげよう、つながろう、私たちの離島〜」。このテーマには、それぞれが生まれ育った場所、高校生と大学生、実行委員と参加者など、地理・年齢・立場の垣根を超えて「離島」というキーワードでつながり、自分たちが暮らす島はもちろん、日本全国の離島の持続可能な未来をともに考え、実践していくきっかけとなる「アイランダーコミュニティ」を創りたいという思いが込められています。 サミット当日は、メンターやファシリテーターとして参画する本学の教員や学生のもと、離島の高校生がグループワークや発表を通してお互いの島の魅力や課題を知り、地域の課題解決や地域資源を活用した価値創造に向けたプロジェクトを企画・構想します。 <参考> 昨年度の実施内容はこちらから:https://www.tais.ac.jp/guide/latest_news/20231210/84731/ 【本件のポイント】 「アイランダー高校生サミット2024」は、大正大学と日本離島センターとの共同開催のプログラムです。プログラムの企画・運営は本学学生と離島の高校生で構成する実行委員が担います 全国の離島の高校生が、それぞれの島が持つ可能性や他の島の人たちとつながることの意味・価値などに気付き、絆の創出や相互支援(共創)、そして地域創生への興味を引き出すことを目的としています 8月2日(金)15時より文部科学省で実行委員会が会見をおこない、開催の目的や内容をお話しするほか、サミットに懸ける思いや意気込みなどを語ります ※1公益財団法人日本離島センター…全国136の離島関係市町村で組織。1966年の設立以来、離島に関する調査研究の実施並びに提言、講演会・研修会などの開催、広報誌その他図書の刊行・配布、情報発信イベントの開催、資料の整備及び公開、島づくり活動に対する助成などの事業を行っています。2021年12月、持続力ある離島地域社会の発展と人材の育成を目指し、大正大学と連携協定を締結しました。 ※2大正大学地域構想研究所…2014年に開設した大正大学の附置研究所の一つ。これまでに全国の115の自治体と連携を結び、調査研究や地域実習、支局運営など様々な取り組みをおこなっています。2016年に設置した地域創生学科、2020年に設置した公共政策学科とともに大正大学の「地域人スピリット」を体現する機関として発展を続けています。 ※3地域戦略人材…本学が育成する新時代の地域リーダー像。「多面的な性質を持つ地域の課題達成、あるいは問題解決に向けて異なる専門分野の多様な人材を統合し、調整する新しいリーダー」として、学融合などの多様な視点、課題認識とその解決に向けた知識・技能、主体的に取り組む態度と周囲と共に取り組むコミュニケーション力を育む学びをおこなっています。 記者会見概要 日時:2024年8月2日(金) 15:00~16:00 会場:文部科学省(〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3-2-2) 12階 記者会見室 会見(登壇)予定者: 本学副学長 山内洋 本学特命教授 山本繁 ※地域構想研究所にも在籍 公益財団法人日本離島センター 専務理事 小島愛之助 公益財団法人日本離島センター 広報課長 森田朋有 本学 地域創生学部 地域創生学科 学生4名 離島の高校に在籍する高校生9名 (北海道奥尻高校・広島県立大崎海星高校・同広島叡智学園高校・長崎県立五島海陽高校・鹿児島県立徳之島高校・屋久島おおぞら高校<通信制>、沖縄県立宮古高校・同八重山高校) 会見内容: 1.会見の目的と流れ 2.昨年度実施したプログラムについて 3.「アイランダー高校生サミット2024」について 4.サミットに懸ける意気込みや自分の島に対する思い お申込: 参加ご希望の記者様は7月31日(水)12:00までに下記宛先までご所属と役職名、参加者名をお知らせください。 大正大学 広報課 kouhou@mail.tais.ac.jp ◆「アイランダー高校生サミット2024」概要 日時:2025年1月26日(日) 会場:オンライン 定員:100名(予定) ※昨年は全国17校から延べ51名が参加 内容: 全国の離島の高校生をオンラインでつなぐことで、それぞれの島が持つ可能性や他の島の人たちとつながることの意味・価値などに気付き、サミット参加者同士の絆の創出、そして地域創生への興味を引き出すことなどを目的としている。 主催:大正大学、公益財団法人日本離島センター 後援(予定):国土交通省 ◆大正大学 大正大学は、設立四宗派の天台宗・真言宗豊山派・真言宗智山派・浄土宗および時宗が協働して運営する大学です。その協働の精神を支えているのが、大正15年(1926)の創立時に本学が掲げた、「智慧と慈悲の実践」という建学の理念です。建学の理念のもとに〈慈悲・自灯明・中道・共生〉という仏教精神に根ざした教育ビジョン「4つの人となる」を掲げて教育研究の活動を展開しています。また、令和2年度文部科学省「知識集約型社会を支える人材育成事業」に本学の推進する「新時代の地域のあり方を構想する地域戦略人材育成事業」が採択されました。 公式HP:https://www.tais.ac.jp/
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