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「JIKEI COM Apex Legends 全国高校生大会」3月20日(木)開催決定!2月3日(月)エントリー開始!
Apex Legendsの高校生限定大会、2月3日(月)よりエントリー開始! 株式会社JCG eスポーツのイベント制作事業を展開し、オンライン大会プラットフォームを提供する株式会社JCG (本社:東京都江東区 以下、JCG)は、日本初のeスポーツ専門学校グループである滋慶学園COMと産学連携のもと、「JIKEI COM Apex Legends 全国高校生大会」を開催することを決定いたしました。 ■JIKEI COM Apex Legends 全国高校生大会について 札幌校、仙台校、東京校、名古屋校、大阪校、京都校、神戸校、福岡校の10校から構成される日本初のeスポーツ専門学校グループである滋慶学園COMが新たに立ち上げた高校生のためのeスポーツ大会です。 本大会のコンセプトは「集エ 楽シメ 進メ eスポーツ」 高校生へeスポーツ大会参加の機会と体験の提供、eスポーツ業界へのキャリアを志す動機を創出するため、株式会社JCGとeスポーツ業界を目指す滋慶学園COMの学生が大会運営を行います。 ■大会概要 全国の全高校生を対象とし、同一高校の3人1組がチームを結成!ゲームタイトルは「Apex Legends」予選大会各地域5ブロックより勝ち進んだチームが、各地域のオフライン会場にて決勝大会へ出場!優勝チームには豪華賞品が贈呈されます。また、賞品が当たるプレゼントキャンペーンの実施など、情報を更新いたしますので、詳細について公式X(https://x.com/jikeicomcup)または公式サイト(https://www.jikeicom.jp/jikeicomcup/)をご確認ください。 ■大会詳細 <予選大会>日 程:3月20日(木)大会形式:オンラインタイトル:Apex Legendsプラットフォーム:PC/Switch/PS4/PS5エントリー期間:2月3日(月)~ 3月10日 (月)参加人数:1チーム3人参加条件・大会当日に15歳以上であること・チームメンバーが同じ高校に在籍していること・国内に在籍している高校生であること・保護者の同意を得ていること※同一高校から複数チームの参加可。 <決勝大会>日 程:3月28日(金)会 場:札幌デザイン&テクノロジー専門学校仙台デザイン&テクノロジー専門学校名古屋デザイン&テクノロジー専門学校東京デザインテクノロジーセンター専門学校東京アニメ・声優&eスポーツ専門学校京都デザイン&テクノロジー専門学校OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校大阪アニメ・声優&eスポーツ専門学校神戸・甲陽デザイン&テクノロジー専門学校福岡デザイン&テクノロジー専門学校※指定された学校(会場)へお越しいただき、各学校からオンラインにて対戦します。 プラットフォーム:PC※決勝大会で使用するPCは会場に設置されているPCを利用。※パッドコントローラーの持ち込みによる参加可。 ■予選大会 各ブロックの運営校 《北海道・東北ブロック》札幌デザイン&テクノロジー専門学校 https://www.sba.ac.jp仙台デザイン&テクノロジー専門学校 https://www.sca.ac.jp 《関東ブロック》東京アニメ・声優&eスポーツ専門学校 https://www.anime.ac.jp東京デザインテクノロジーセンター専門学校 https://www.tech.ac.jp 《中部ブロック》京都デザイン&テクノロジー専門学校 https://kyoto-tech.ac.jp名古屋デザイン&テクノロジー専門学校 https://www.nca.ac.jp 《関西ブロック》OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校 https://www.oca.ac.jp 《中四国・九州ブロック》大阪アニメ・声優&eスポーツ専門学校 https://www.oas.ac.jp神戸・甲陽デザイン&テクノロジー専門学校 https://www.kobe-tech.ac.jp福岡デザイン&テクノロジー専門学校 https://www.fca.ac.jp ■滋慶学園グループについて 実学教育・人間教育・国際教育を滋慶学園グループの建学の理念に、現在、東京にある東京情報デザイン専門職大学をはじめ、専門学校、高等専修学校など、全国80余校の教育機関で、徹底した産学連携教育のもと、豊かな「創造力」で「夢」と「感動」を与えられる人材育成を目指しています。たえず時代の変化と社会のニーズを見つめながら、500職種を超える人材を養成、これまでに国内外を問わず様々な産業界に25万人以上の卒業生を輩出してきました。https://www.jikeicom.jp ■株式会社JCGとは JCGは、eスポーツのオンライン大会プラットフォームを提供する国内最大級のeスポーツプロバイダーです。年間1,000回以上に及ぶeスポーツのオンライン/オフライン大会を組成・運営し、年間延べ29.2万人の方にご参加いただいております。 また、「信頼・安心・夢中な場を提供する企業であり続ける」という社会的理念のもと、eスポーツ大会・イベントを通じたユーザーコミュニティの形成・活性化をサポートしております。株式会社JCG 公式サイト:https://jcg.co.jp/ ■Apex Legendsとは 「Apex Legends™」は、チームワークが勝利の鍵を握るキャラクター重視のチームバトル形式バトルロイヤルシューティングゲームです。Apex Legends公式サイト:https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends ■大会に関するお問い合わせ 今後公開される大会用Discordサーバーにて受付いたします。

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寒川高等学校野球部による『野球体験教室』を開催!! ~放課後等デイサービス「アフタースクール Ocean’s Love 茅ヶ崎」~
特定非営利活動法人Ocean’s Love(所在地:神奈川県茅ケ崎市、理事長:鈴木 薫)は、運営する放課後等デイサービス「アフタースクール Ocean’s Love 茅ヶ崎」のプログラムの一環として「神奈川県立寒川高等学校 野球部(監督:渡邉 好祐氏)」のご協力のもと、スポーツ体験教室「Be A Sportsman !! -Baseball-」を1月18日に開催しました。 知的障がいや発達障がいなど様々な特性がある子どもたちが参加する「アフタースクール Ocean’s Love 茅ヶ崎」では、子どもたちがスポーツを愉しみながら、協調性、チャレンジ精神、コミュニケーション力などを育むことを目指し様々なスポーツ体験を行っています。 ご協力いただいた寒川高校野球部は、野球の練習以外にも地域との交流等さまざまな活動に力を入れており、野球の技術だけでなく将来のために身につけたい考え方を学ぶ機会を多く取り入れられています。 寒川高校野球部の選手たちとOcean’s Loveの子どもたちが一緒に野球を愉しみ交流する機会として昨年にひきつづき2回目となる開催となり、当日は寒川高校野球部から5名、Ocean’s Loveから10名が参加しました。 最初にお互いに自己紹介をして、ウォーミングアップをしたあとに、キャッチボール、バッティング練習をしました。野球部の皆さんが子どもたちのペースに合わせ教えてくれたことで徐々にボールのスピードにも慣れていきました。最後に混合チームでゲームを行い、大飛球やスーパーキャッチも飛び出し大いに盛り上がりました。 教室のあとにはOcean’s Loveの子どもたちからお礼のメッセージボードをお渡しし全員で記念撮影をして楽しい教室は終わりました。 同じ地域の子どもたちがスポーツを通じて笑顔で交流するとてもいい時間になりました。 スポーツ体験教室「Be A Sportsman !!」は、目標に向かって努力し、失敗にもめげずに、思いやりのある、本当の意味での“スポーツマン” を目指すことをテーマに開催しています。 子どもたちが、アスリートの方々と一緒にスポーツを愉しむことを通じてカッコいいスポーツマンになれるように、今後も様々なスポーツで行っていきます。 助成:日本財団HEROs

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立教池袋中学校・高等学校 写真部による写真展『18 films. ~僕らの最後の文化祭~』開催のお知らせ
2025年1月20日立教池袋中学校・高等学校 写真部 株式会社CURBONは、Kodakと立教池袋中学校・高等学校と共催し、写真展「18 films. ~僕らの最後の文化祭~」を、2025年1月31日(金)〜2月4日(火)の期間中、東京都茗荷谷「encounter gallery」にて開催いたします。 ◾️開催概要 写真展 『18 films. ~僕らの最後の文化祭~』 会期:2025年1月31日(金)〜2月4日(火) 開催時間:11:00〜19:00(※最終日17:00) 会場:encounter gallery 住所:東京都文京区小石川5-29-5 細木ビル2F 入場料:無料 主催:株式会社CURBON 特設サイト:https://encounter.curbon.jp/lp/kodak18films/ ◾️ステートメント 彩られた校舎 廊下に響き渡る笑い声 想いを込めた最後の文化祭 そんな特別に感じた思い出の3日間も いつもの毎日に戻っていく filmによって巻き戻される記憶の一片 ずっと忘れたくない青春に 未来でまた出会えますように。 ◾️展示詳細 この写真展の実施にあたり、立教池袋中学校・高等学校の写真部 高校3年生7名と中学3年生4名にフィルムカメラの『Kodak FunSaver』を配り、それぞれの視点から文化祭を撮影してもらいました。 中学1年生から6年間同じ校舎で過ごす中で育まれた仲間との思い出は、中高一貫校である立教池袋中学校・高等学校ならではの魅力です。友人や教員との関係性が、フィルムカメラを通してどのように映し出されるのかを期待し、この企画をお願いしました。 学生生活の中でも特に思い入れが強い文化祭。彼らにとって特別な3日間が、フィルムにどう記録されているのか。ぜひ会場でお楽しみください。 立教池袋中学校・高等学校 写真部 プロフィール 部員数:56人 中学生と高校生が合同で活動するクラブ。撮影会や夏合宿を通じて撮影技術を磨き、撮影した写真は毎年文化祭で展示され、フォトブックの制作もしています。 写真を撮ることや鑑賞することが好きな生徒であれば、初心者でも温かく迎えられる、アットホームな雰囲気が魅力の部活です。 Kodak FunSaverについて 手軽さとフィルム写真の魅力を両立した使い捨てカメラ。シンプルながらも洗練されたデザインと直感的な操作感を備え、初心者でも安心して使用できます。内蔵フラッシュや27枚撮りフィルムの搭載など、日常から特別な瞬間まで、さまざまなシーンで活躍します。高品質な写真を手軽に楽しみたい、フィルム写真に興味を持つ方々のニーズに応える、人気の高いカメラです。 【株式会社CURBONについて】 “「撮る」を力に。写真で世界を豊かにする。” CURBONは世界的なフォトグラファーネットワークを活用し、写真に関連したソリューションサービスを幅広く提供するクリエイティブカンパニー。 国内最大級の法人向け写真撮影サービス《Creators Base》、写真の総合学びサイト《CURBON+》、フォトグラファージャーナル《ENCOUNTER MAGAZINE》などを運営し、写真から始まる理想のライフスタイルの実現を目指します。 【会社概要】 社名:株式会社CURBON 創業者・代表取締役:武井宏員 所在地:〒156-0042 東京都世田谷区羽根木1丁目19-20 羽根木インターナショナルガーデンハウス A棟 A03号室 URL:https://company.curbon.jp/ お問い合わせ先 株式会社CURBON 担当者:名取 メールアドレス:itsuha.natori@curbon.jp

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高校生PRライターが見た『もちもちランド』の魅力全部載せ!「杵つきもちvs機械付きもち」検証も!
福井県あわら市 地方創生に関心をもつ、仁愛女子高等学校2年生「りの」さんとイベント「新春もちもちランド」に参加し、イベントの様子を取材しました。まちの未来を考える高校生ならではの視点で捉えたイベントの様子や発見をお届けします。 「こんにちは!今回は高校生PRライターとしてお手伝いさせていただきました。イベントの様子や参加者の声を直接取材してきました。もちもち体験で笑顔があふれる会場の様子を、高校生の視点でお伝えします!」 イベントの主な内容 福井県あわら市で1月18日、19日に開催された「新春もちもちランド」が大成功を収めました。昨年開催されたもちもちランドに引き続き、市内外から多くの家族連れなどが来場しました。子どもたちによるもちつき体験会や一升餅背負い選手権、さらに杵つきと機械つきのもちの食べ比べなど、魅力的なプログラムやお餅グルメやスイーツのお店が並びました。 杵つきもちVS機械つきもちの「もちもちバトル!」どちらのお餅がおいしいかを徹底検証! お餅がメインのイベントとしては珍しい「杵つきのおもち」と「機械でついたおもち」の食べ比べ大会が行われました。この大会では、あわら市産のもち米「タンチョウモチ」のおもちを使用し、あわらのお米・お餅の魅力を味わえました。地元の食材を使い、「タンチョウモチ」の美味しさをも同時に伝える「もちもちバトル」。私の予想では、機械つきのおもちの方が普段の生活になじみがあり人気があるのではと考えます。勝者はどちらになるのか。実際に参加者の方から感想を聞きました。 「両方ともつきたてのおもちだったので、とてもおいしかったです!」小学4年生 「杵つきの方が食感がよかった」小学2年生 「杵つきの方がおもちが柔らかかった」小学2年生 シール貼って投票を行いました 19日の結果は「杵つき」が勝利! ”ぺったん・ぺったん”子どももちつき体験会 小学生までのお子さんを対象に子どももちつき体験会が行われました。体験会が始まる前から、たくさんの親子連れが並び、もちつき体験を楽しみにしていました。お餅をテーマにしたイベントではめずらしいお客さん参加型のもちもち体験イベントに参加された子どもや保護者の方だけでなく、その場にいた来場者までもが、杵を使い楽しそうにお餅をつく子どもの様子に「がんばれ~!」とつい応援したくなりました。私も、もちつきを久しぶりしてみたくなりました。次回のもちもちランドでは、参加できることをお願いしてみようかなぁと思ってます笑笑 参加者の声 「もちつきをするのが初めてで、わくわくドキドキした」年長 「初めてもちをついた。またしてみたい!」小学1年生 もちのように粘り強くあわら市に根付いてほしい!「タンチョウもち米」グルメ&スイーツ あわら市で栽培されている「タンチョウもち米」を使ったもちもちグルメが、イベントで販売されました。あわら市からイベントに出店していただいた3店舗をご紹介します。 餅屋のぜんざいあわら市でおもち屋を経営されている「おかもと菓舗」さんは、あわら市堀江十楽にお店を構えるおもち屋さんです。今回はじめてもちもちランドのイベントに出店していただきました。昔ながらのおもち屋さんのおもちはどうでしたか?私も実際に食べてみてほかのおもちとは違った柔らかくて粘り気が強いおもちだと思いました。やっぱり昔ながらのおもち屋さんは、もちのスペシャリストですね。 五平餅昨年に引き続き出店していただいたあわら市で唯一のれんこん栽培を行う農家「グリーンファーム角屋」さんの五平餅。れんこん農家の五平餅?!れんこんとおもち、全く関係がないようにも思えるこの二つ。実は、れんこんだけでなくお米など栽培しており、自家製青大豆味噌のくるみダレを使い、炭火でこんがりと焼き上げた五平餅は来客された方々を虜にしていました。私も匂いにつられ、向かったころにはすでに完売していました。流石です。 大福ブッセ・フルーツブッセBonBonsしずくさんは福井県初のブッセ専門店です。今回は新作のみかんの大福ブッセを販売していました。みかんを贅沢にまるまる1個使用し、クリームと白あんとブッセの相性が抜群でした。大福のおもちとブッセのコラボレーションという革命的なアイデアのスイーツがもっと市外県外問わず、いろいろな方に知っていただきたいです! 主催者と運営者のコメント 「今回のもちもちランドを大盛況で終えることができ、嬉しく思います。今後もこのもちもちランドのようにあわら市の駅前を活性化させるような、マンネリ化のしない、さまざまなイベントを企画していきます!」と意気込みを語りました。また、今回のもちもちランドでは、高校生や大学生がイベントの運営に携わっていました。 「自分たちが住むあわら市にこんなにも市内外からたくさんの方が来場されていて驚きました。」「私たちもイベントを企画し、開催する側になってみたい!」と高校生は話してくれました。 私も福井県を盛り上げたいと活動をしていて、今回のイベントに運営側として参加されていた高校生たちのように、若い世代と大人世代が一緒に街を盛り上げていく活動が広まるといいなと思います。 福井県あわら市 全国幸福度ランキングで、2014年から5回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。 感幸プロモーション動画 https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwoHP https://www.city.awara.lg.jp/Facebook https://www.facebook.com/awaracityInstagram https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja あわら温泉 宮谷石切場跡 北潟湖 越前ガニ

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未来へ羽ばたく福島の高校3年生へ。最後のお弁当を包んで門出を祝える特別紙面「祝・福島卒弁民報」を発行
〜保護者の温かいメッセージが詰まった新聞を読んで、記憶に残るお弁当時間を〜 株式会社 福島民報社 2025年1月21日、福島民報社は、お弁当の包み紙になる特別紙面『祝・福島卒弁民報』を発行いたします。紙面には、高校最後のお弁当の日を迎える高校生へ保護者から寄せられたメッセージがあしらわれ、お弁当を包む「ふろしき」となって高校生たちの手元へと届きます。読んでさまざまな思い出を噛み締めながら、最後のお弁当を味わっていただけます。 企画背景 福島民報社は1892年の創刊以来、地域密着をモットーに、県民紙として親しまれながら福島県民とともに歩んできました。14年前に東日本大震災を経験し、「地元を元気にしたい」という思いを一層強めた我々は、県民へ笑顔や温かな時間をもたらす活動に精力的に取り組んでいます。 福島の復興とともに歩んできた世代とも言える高校3年生たち。いよいよ卒業を目前に控え、家族との時間に一つの区切りを迎えます。福島民報社は、地域に根差した新聞社として、彼らに保護者からの愛を目一杯受けとって元気に羽ばたいていってほしいと考え、『福島卒弁民報』を企画しました。 12月からあらかじめ保護者を中心にメッセージを募集し、紙面に掲載しています。保護者が毎日のお弁当づくりで込めていた想いや、知られざる裏話など、お弁当生活を締めくくる言葉が並びました。最後のお弁当をきっかけに、福島で過ごした記憶がこれからの人生を温めるものになれば、と願っています。 卒弁民報とは 福島卒弁民報は、本日の朝刊の挟み込みとして掲載され、最後のお弁当の日に、各家庭でお弁当箱を包んで使用されていくことを想定しています。保護者や地域の方々、福島県出身の県外の方など総勢78名から、メッセージをいただきました。この企画は福島民報社と博報堂の共同の取り組みです。 メッセージ例 ●帰ってきてすぐ「弁当出して」が口癖でした。ケンカしては「弁当作ってあげない」なんてことも言ってみたり。それでも家の弁当が一番と言ってくれました。誰かに作るようになったころ思い出すかな。いつもキレイに食べてきてくれてありがとう。これからも応援しています。(みきみか母・広野町) ●好き嫌いの多かった幼稚園から、ヘルシー志向でスープ弁当になった高校生。毎日あなたの笑顔を思い浮かべて作ったよ。父と娘の最後のお弁当、笑顔になってくれるかな。(うーパパ・いわき市) デザイン (右)表面は、風呂敷をイメージしたデザイン。散りばめられたヘッドラインが、中身への期待を高めます。(左)裏面には、寄せられたメッセージがお弁当さながらにぎっしり詰めこまれています。 〈裏面詳細〉 お弁当を食べながら読みたい、お弁当にまつわるエピソードなどが並びます。ヘッドラインは、寄せられた保護者からのメッセージから引用したもの。紙面左下には、メッセージを書き込むことができる通信欄付きです。 〈包み方〉 ウェブサイト 寄せられたメッセージの全文は、下記URLからご覧いただけます。https://www.minpo.jp/pub/sotsubenminpo 後援 福島県教育委員会、福島県私立中学高等学校協会 本件に関するお問い合わせ 福島民報社 東京支社電話番号:03-6226-1001メールアドレス:sotsuben@fukushima-minpo.co.jp

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駅スタンプアプリ「エキタグ」JR石巻線・涌谷駅にエキタグデビュー!地元高校生のデザインした特別デザイン!
◎株式会社ジェイアール東日本企画が提供する駅スタンプアプリ「エキタグ」では、2025年1月26日(日)より、JR東日本の石巻線の涌谷駅にエキタグを追加します。スタンプデザインは、地元の高校生(涌谷高校美術部の学生)にデザインいただきました。「全国の鉄道ファンがJR涌谷駅に行ってエキタグを取得したいと思ってもらえるようになれば」という思いが込められた、特別なスタンプです。この機会にぜひ涌谷駅へお出かけください。 ■JR石巻線・涌谷駅エキタグデビュー&地元高校生の特別デザイン (1)設置駅とスタンプデザイン JR石巻線:涌谷駅 涌谷駅のスタンプデザイン 【スタンプデザインのご紹介】 昭和49年3月25日まで国鉄石巻線を運行していた「SL11」を中心に、昭和31年頃の涌谷駅舎看板、桜が有名な城山公園と満開の桜、涌谷町公式観光PRキャラクター「城山の金さん」をモチーフとして配置し、涌谷町の歴史と魅力が伝わるスタンプデザインとなっています。 このスタンプデザインには「涌谷町をPRするとともに、全国の鉄道ファンがJR涌谷駅に行ってエキタグを取得したいと思ってもらえるようになれば」という思いが込められています。JR石巻線、JR涌谷駅、そして涌谷町の盛り上がりにもつながるよう、地域で一体となり制作にお取り組みいただきました。 【宮城県涌谷高等学校及び美術部のご紹介】 宮城県の古川、登米、石巻のちょうど真ん中に位置する遠田郡涌谷町に「宮城県涌谷高等学校」があります。涌谷高校は1919年に創立し、100年以上続く歴史と伝統のある高校です。涌谷高校の「美術部」はとても歴史のある部活動で、戦後昭和20年秋には学芸部(美術部)が存在し、1980~90年代には宮城県内でトップレベルの実績を誇っていました。2019年に全国高等学校総合文化祭に宮城県代表を始めとし、2024年現在までに宮城県代表に5回選出され、今回エキタグ「涌谷駅」のデザインを手掛けた和田京太郎さんも2024年の「岐阜県大会(美術・工芸部門)」に宮城県代表となった生徒です。 また地域貢献の一環として、町民文化祭や夏祭りのフェイスペイントボランティアの参加、幼・小「食育ポスター」の審査員、町の社会福祉協議会や商工会のPRキャラクターのデザインなども依頼されて美術部で手掛けています。その他にも県内外のポスター・絵画・イラストなどの公募展で毎年多数の好成績を残しています。現在は1~3年生の16名の部員で、それぞれの出品するコンクールへの目標を立てて、毎日精力的に活動をしています。 ↓涌谷高等学校美術部のページ https://wakuya-h.myswan.ed.jp/club/art (2)スタンプの取得時間・取得場所 デジタルスタンプ設置駅にはNFCタグのサインを掲出いたします。設置スタンプの取得時間、取得 場所は、アプリ内スタンプ帳の各駅の「i」マークをタップし、ご確認ください。 今後も、多くのお客さまに鉄道でのお出かけを楽しんでいただけるよう、鉄道事業者等との連携により対応路線の拡大に取り組んでまいります。 ★エキタグの導入状況はこちら:https://www.ekitag.jp/trainmap.html ※「エキタグ」および「エキタグロゴ」は、株式会社ジェイアール東日本企画の登録商標です。 ※画像はすべてイメージです。 ■駅スタンプアプリ「エキタグ」 公式HP :https://www.ekitag.jp Instagram :https://www.instagram.com/ekitag_stamp/ X(旧Twitter):https://x.com/ekitag_stamp グッズ販売 :https://amzn.to/3SukhPm
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