
- エンターテインメント
LDHコンテンツのデジタルコミュニケーションサービス「CL」、サッカー日本代表・森保一監督×EXILE AKIRAの初対談が実現!
特別番組「HAJIME MORIYASU × EXILE AKIRA『HEROES』Special Talk Session」を8月30日(水)18時より配信決定! 株式会社CyberLDHは、LDHのコンテンツをお楽しみいただけるデジタルコミュニケーションサービス「CL(読み:シーエル)」において、特別番組「HAJIME MORIYASU × EXILE AKIRA『HEROES』Special Talk Session」を8月30日(水)18時より配信いたします。 『HEROES』は、EXILE AKIRAによるスペシャルプロジェクトとして始動した企画です。本企画では、世界のヒーロー達とのコラボレーションを通じて、新たなエンタテインメントコンテンツをお届けします。今回は、サッカー日本代表・森保一監督との対談企画が実現しました。EXILE AKIRAは、EXILE、EXILE TRIBEのリーダーとしてグループを牽引。現在は台湾、アジアなど、国内外問わず、世界に活動の幅を広げています。学生時代はサッカーの強豪校で活躍し、イギリス留学も経験していることから、LDHが主催する小学4年生から6年生を対象としたフットサル大会「EXILE CUP」のサポートを行うほか、「CL」で活動を配信しているLDHのサッカーチーム「LDH ESPERANZA」のキャプテンも務めています。 世界を股にかけて活躍する二人ですが、EXILE AKIRAはサッカーへの強い思い入れと共に、尊敬をしている森保監督の、日本を代表する“リーダー”としての理念を学びたいと今回の対談を熱望。森保監督は「異業種で幅広い活躍を見せるEXILE AKIRAとの対談が、今後のサッカーや人生に活きると思ったので」という理由で快諾してくださいました。対談では、サッカー日本代表を率いる森保監督、EXILE TRIBEのリーダーを務めるEXILE AKIRA、両者のリーダーとしての理念やチームビルディングなど、EXILE AKIRAが気になることを徹底的に掘り下げて聞いていきます。後半は、様々なキーワードが書かれたカードから選んでお互いに質問をする「キーワードカード」形式で行われ、「幸せ」「メンタル」「勝負」「愛」「癒し」「プライド」「天敵」「覚悟」「休日」「後悔」といった、普段あまり聞く機会のない内面に迫るテーマが用意されています。どんなカードが選ばれるのか、ぜひお見逃しなく。 サッカー界とエンタテインメント界、異なるフィールドで活躍する二人が展開する特別なトークセッションをどうぞお楽しみに! 「HAJIME MORIYASU × EXILE AKIRA『HEROES』Special Talk Session」配信概要配信日時:2023年8月30日(水)18時~配信URL:https://www.cl-live.com/programs/ondemand/eX5niH4Nu3k2qZ6ULPQ6Vc出演者:森保一監督、EXILE AKIRA※放送日時、放送内容は変更になる場合がございます。「CL」について「CL」は、LDHファンの皆さまに向けたエンタテインメントコンテンツと、サイバーエージェントが新しい未来のテレビ「ABEMA」などで培ってきた映像配信技術を融合することで生まれたFanTech(ファンテック)サービスです。LDH所属アーティストが出演するCLオリジナル番組の生放送のほか、放送済みの番組アーカイブ、アーティストによるライブキャストなど、ここでしか見られないコンテンツを取り揃えております。さらに、アーティストとファンやファン同士でのテキストによるコミュニケーションを可能にするコミュニティ機能を提供開始し、より一層のファンダム形成を目指しています。「CL」概要CLトップページ https://www.cl-live.com/App Store https://apps.apple.com/jp/app/id1508298355Google Play ストア https://play.google.com/store/apps/details?id=com.clliveAmazonアプリストア https://www.amazon.co.jp/gp/mas/dl/android?p=com.cllive月額料金 1,100円(税込)※一部、無料コンテンツあり(無料オンデマンド視聴・ライブキャスト配信視聴など)

- 部活
音楽が好きな学生を応援!アンドトランク 札幌厚別高等学校 軽音部の合宿に協賛
全国に8店舗25都道府県エリアでオーディオ・楽器・カメラの専門買取事業を行うアンドトランク株式会社は、音楽を通じた若い世代の成長と地域との交流を支援する為、北海道札幌厚別高等学校軽音部の合宿活動に協賛をしました。 ■協賛への背景 アンドトランク株式会社は、音楽が若い世代の成長と創造性に与える力を信じております。弊社には、幼少期から学生時代にかけて音楽に情熱を注いできたメンバーが多く在籍しており、その経験は社会に出てからも大いに役立つと実感しているからです。 合宿活動は、学生たちが音楽に没頭し、技術の向上や創造性の発揮を図る貴重な機会です。音楽の力は無限大であり、若い心に感動を与え、豊かな感情を育みます。私たちは、音楽を通じて若き才能たちが自己成長し、社会に豊かさをもたらす可能性に期待しています。 また、厚別高校は、合宿において地域との交流を重視しています。今回の実施場所となった北海道芦別市の方々との交流も含め、地域の方々と学生たちとが共に音楽を楽しむ点にも私たちは共感しました。学生たちが地域との絆を深めると共に、地域の活性化にも寄与することを願っております。 ■合宿風景と発表会風景 撮影:芦別市地域おこし協力隊 佐野 貴美恵さん ■北海道札幌厚別高等学校 軽音楽部顧問 田澤 英貴先生の コメント 北海道札幌厚別高等学校軽音楽部は「No challenge, no chance!」を部訓として、日々部活動に取り組んでいます。その活動の中で、芦別市「音のふるさと芦別プロジェクト」の皆さんの協力による合宿を行ってきました。今回もアンドトランク様に支援していただき、合宿を実施することができました。北海道の高校の軽音楽部として、初めて合宿を行うことができたことも貴重な経験でした。 おかげさまで、各種大会において全道大会でグランプリを始め入賞を果たすだけでなく、全国大会でも入賞を果たすことができました。また、この合宿でお世話になった部員の中にはプロミュージシャンとして、音楽界で活躍している部員もいます。本当に感謝しています。 今後も引き続き札幌厚別高校軽音楽部の応援をどうぞよろしくお願いします。 ■アンドトランク株式会社(ニーゴ・リユース)について オーディオ・楽器・カメラの買取を希望される方のご自宅に出張し、無料査定を行うサービスを提供しています。対象商品の買取について問い合わせをいただいた場合、各拠点の所在地(※1)からの距離や買取点数、現在の商品価値に関わらず、ご自宅まで伺い無料査定を行います。 【ニーゴ・リユース サービスの特徴】 ①古く壊れていても査定 ②1点からでも無料出張買取 ③査定後断ってもOK ニーゴ・リユースでは全てのお客様に安心して出張買取サービスをご利用いただけるよう、お客様目線にたった、安心安全な10の事項を徹底しております。事項については当社HPをご確認ください。 会社名:アンドトランク株式会社 ( 旧 株式会社ニーゴリユース ) and TRUNK.Inc 所在地:北海道札幌市東区北36条東19丁目4-25 事業内容:専門商材買取事業・販売事業・フルフィルメント事業・広告代理店事業 オーディオ楽器カメラ専門買取店ニーゴ・リユース:https://25reuse.com/ 買取お問い合わせ:0120-1212-25

- イベント・コンテスト
2023年SDGs QUEST 全国交流会「アクショングランプリ」チーム決定!・鹿児島県立種子島高等学校RRPU班によるSDGs目標12を起点とした廃棄のパッションフルーツ殻から和紙を商品化した地域循環事業のSDGsアクションプラン
SDGs QUEST みらい甲子園事務局は、この春全国11の地域で開催されたみらい甲子園の最優秀賞受賞チームの交流の場として、8月26日(土)にオンラインにて全国交流会を開催しました。 本イベントは2019年から毎年地域で実行委員会と各地域メディアと共に開催してきたみらい甲子園初の全国交流会となり、各チームよりアクションアイデアを発表していただき、受賞チームが決まりました。 見事グランプリに輝いたのは、鹿児島県立種子島高等学校 RRPU班 審査方式は2022年度みらい甲子園全国未開催地エリア15の高等学校のご協力により総勢100名の高校生が予めプレゼン動画を視聴して投票、さらに7名のアドバイザーによる投票に加えて、当日の審査員が熱いプレゼンテーションを審査し加算採点。 参加した11の最優秀賞チームは、予め各地域の実行委員のアドバイスにより、プランをブラッシュアップし発表。そのライブプレゼンを審査するのは、本年度初開催地域の各実行委員長等が最終的に判定。全国の高校生投票やアドバイザー投票に当日審査員の票を加算し、グランプリが決定しました。 グランプリに輝いたチームは、試行錯誤を繰り返しながらも廃棄されたパッションフルーツ殻から和紙を作る事に成功し、商品化した地域循環事業のSDGsアクションプランです。 また、本交流イベントはみらい甲子園の全国交流オフィシャルスポンサーであるサントリーホールディングス株式会社及びMIRARTHホールディングス株式会社のご支援により開催し、それぞれの企業のSDGsの取組みの発表のほか、特別に企業賞の発表もありました。 ・サントリー賞は ▶︎▶熊本県立熊本農業高等学校 養豚プロジェクトチーム SDGs目標12を起点とした食品廃棄物から 国産飼料開発を進め持続可能な畜産経営を目指すプラン。 ・MIRARTH賞は ▶︎▶︎北海道岩見沢農業高等学校 ムロヨワシチーム SDGs目標9を起点とした豪雪地帯の雪と籾殻を活用したゼロカーボン農業生産地域を目指すプラン。 受賞された高校生チームには副賞として グランプリチームにはみらい甲子園が進める北海道美幌町で行う植樹祭に招待、各企業からはそれぞれ記念品が贈呈されました。 SDGs QUESTみらい甲子園は2025年大阪関西万博にて全国交流会開催を目指しており、本交流会後半にはこのEXPOにて高校生が世界に発信すべきテーマを話し合うグループワークを行い、日本国際博覧会協会からもご講評頂きました。 2023年度のみらい甲子園は、いよいよ9月10日(日)よりエントリー受付を開始します。 今年度の開催は19エリア、32の都道府県約4,800校に通う生徒を対象に、地域や世界の課題探究からSDGsアクションアイデアを募ります。 全国各地域でメディア、企業、自治体、大学など多様なセクターの応援で開催するみらい甲子園。 今よりより良い未来に変えるSDGsアクションを生み出すよう全力で取り組んで参ります。 詳しくはオフィシャルホームページ https://sdgs.ac/ ・お問い合わせ SDGs QUEST みらい甲子園事務局:株式会社TREE 内 メール: info@sdgs.ac 企画・総合プロデュース:SDGs.TV

- 教育
株式会社アカリク、高校生のキャリア形成・職業理解に繋がる場を提供・2023年8月17日(木)NPO法人JUKE主催「ジョブシャドウイング」に参画・実施しました。
技術者・研究者のキャリア支援に特化した事業を15年以上にわたって続けている株式会社アカリクは、NPO法人JUKEが主催する「ジョブシャドウイング」に参画し、2023年8月17日(木)に第1回目の受け入れを実施しました。 ジョブシャドウイングとは ジョブシャドウイングとは、「学生・生徒が、さまざまな企業・組織の社員に一日同行し、どのような仕事をしているかを体感すること」で、将来の働き方・生き方を考えてもらう機会を提供する取り組みです。 ▼特定非営利活動法人JUKEホームページより引用 https://npo-juke.com/services/about_js/ 実施内容 今回は聖光学院高等学校(神奈川県横浜市)より4名、洗足学園高等学校(神奈川県川崎市)より1名の計5名の高校生がアカリクオフィスを訪問し、ジョブシャドウイングに参加しました。1Dayプログラムとして、事業やビジネスモデルの理解にはじまり、マーケティンググループ及びPM(Product Management)室の社内ミーティングに同席し、企業の販売促進やサービス開発の最前線を体感してもらいました。また、キャリア面談体験会としてそれぞれ学生とキャリアアドバイザーに分かれてヒアリング体験も行いました。ランチには代表の山田も参加し、活発な質問が飛び交う時間となりました。 社内ミーティング参加の様子 参加者の声 終了後、参加者からはこのような言葉をいただきました。「訪問前は、会社とは、堅苦しいところなのかなと考えていましたが、今回、貴社を訪問させていただいたなかで、社員の方や代表と話した際とても話しやすくオフィスでも笑いが溢れていたため楽しむことができました。」「今日、参加させていただいた会議など、実際の雰囲気などを味わえて会社へのイメージを膨らませることができました。今日の経験によって、自分の将来の姿が少し明確に考えられるようになりました。自分が就活するときの参考にさせていただきます。」アカリクは今後もジョブシャドウイングへの参画にとどまらず、学生のキャリア選択に貢献する機会の提供を積極的に進めてまいります。 代表山田のコメント 弊社は大学院生と接する機会が多く、既に皆さまの専攻は決まっていることもあり、その専門性を踏まえて将来のキャリアを共に考えています。一方で、そのおおもととなる文理選択のタイミングから共にキャリアを考える機会はほとんどありません。ジョブシャドウイングは高校生がビジネスのリアルを体感するものですが、受入側となる弊社にとっても刺激を受ける大変貴重な機会であると感じております。今後もこのプロジェクトに参画し、より魅力的な企業となるべく邁進してまいります。(他社のジョブシャドウイングでは高校生だけでなく大学生も参加することがあります。) アカリクについて アカリクは「知恵の流通の最適化」というコーポレートミッションのもと、大学院生や研究者の方々のキャリア支援を行っています。高度研究機関である大学院・その他研究機関において日々産み出される「知恵」を広く社会・産業界につなぐことで価値を創出し、「知恵の流通」の最適化に貢献していくことを目指しています。大学院生のキャリア選択肢を増やすことで、大学院進学者が増え、結果として日本の研究レベルが上がると考えられます。そして、優秀な研究者がさまざまな場所で活躍することで、世の中の研究開発活動が活発化し、たくさんのイノベーションが生まれ続ける、そんな世界を実現するためのインフラとなることを目指します。 会社名:株式会社アカリク https://acaric.co.jp/

- 観光・旅行
今シーズンも登場!使い方次第で断然お得!ルスツリゾートスキー場前売リフト券『25時間券+5』が11月1日(水) から期間限定販売
ルスツリゾートは、2023-24シーズンの前売リフト券『25時間券+5』を2023年11月1日(水) より期間限定で販売します。シーズン中であれば日付をまたいで1時間単位で滑れる「25時間券」に、さらに「5時間」の特典が付いた、使い方次第で断然お得な利便性の高いリフト券です。是非、新しいルスツリゾートスキー場の楽しみ方としてご活用ください。 前売リフト券「25時間券+5」 ・販売期間:2023年11月1日(水)~12月8日(金) ・販売価格:大人(19~64歳)30,000円、シニア(65歳以上)25,000円、中高校生(13~18歳)25,000円、こども(4~12歳)15,000円 ・購入方法:ルスツリゾートホームページ内オンラインショップ(クレジット決済のみ) ・発券方法:ルスツリゾートチケットセンター窓口、またピックアップボックス(自動発券機) ・公式HP: https://rusutsu.com/advance-lift-tickets/ 前売リフト券「25時間券+5」とは 「前売25時間券+5」は、25時間券に5時間の特典が付いた「1時間券が30枚分入っているチケット」です。最初にゲートを通過すると、お持ちのICリフト券から1時間分が減算されて「残り29時間」となります。減算されたタイミングから1時間は何度でもゲートを通過できます。以後同様に1時間ごとに減算されていき、合計30時間分ご利用いただけます。 使い方次第で断然お得! Point. ①「前売25時間券+5」の1時間単価は大人料金で1,000円。25時間券と比べて17%、5時間券だと50%もお得! ② 1日5時間の利用なら6回、1日3時間の利用なら10回も楽しめます。 ③ ゲート通過から1時間めいっぱい滑った後、次回ゲート通過するまで減算されないので、滑らない時間はゆっくりランチ休憩も可能です。 効率よく使用すれば、自分のペースで思う存分、有意義なシーズンを過ごすことができます。 世界が選んだスノーリゾート ルスツリゾートは、世界のスキー観光産業の中で最も名誉ある「World Ski Awards 2021(ワールド・ス キー・アワード 2021)」において、「Japan’s Best Ski Resort 2021(日本ベスト・スキー・リゾート部門)」の最優秀賞に、2年ぶり4度目の受賞をしたスノーリゾートです。 ルスツリゾートは今までに「Japan’s Best Ski Resort(日本ベスト・スキー・リゾート部門)」の最優秀賞と、ウェスティン ルスツリゾートでは「Japan’s Best Ski Hotel(日本ベスト・スキー・ホテル部門)」の最優秀賞に、2017年・2018年・2019年と3年連続でダブル受賞しました。ウェスティン ルスツリゾートは2022年に3年ぶり4度目の受賞をしております。 ルスツリゾートについて ルスツリゾートは、札幌・新千歳空港から約 90 分、支笏洞爺国立公園に囲まれた、加森観光が所有・運営する北海道最大級のオールシーズンリゾート。 3つの山に37コース総滑走距離42km(1378エーカー)、4つの ゴンドラと14のリフトを所有し、平均年間降雪量は14m(45フィート)と、 良質なパウダースノーが降り積もる北海道最大級のスキー場 。ゲレンデの美しい森林風景や洞爺湖や羊蹄山などの雄大な景色も魅力で、犬ぞりやスノーモービルなどのスノーアクティビティも豊富。また、4つのゴルフコースとバリエーション豊富なアトラクションの遊園地、ルスツリゾートホテル&コンベンション、ウェスティン ルスツリゾートの2つのホテルと、14 棟のログハウスとコテージがある。2020年12月にはコンドミニアムスタイルのプレミアム ホテル「The Vale Rusutsu」も誕生しました。 ルスツリゾートHP: https://rusutsu.com/

- グルメ
リリー・フランキーさん、西加奈子さん、森絵都さん オリジナル書き下ろしエッセイ「チョコレートの素敵なお話 “Chocolate Days”」スタート
ゴディバ ジャパン株式会社(東京都港区)は、3名の作家によるオリジナル書き下ろしエッセイをお届けする、「チョコレートの素敵なお話 “Chocolate Days”」を、2023年8月29日(火)よりスタートします。 ゴディバのブランドサイト内の特別ページにて、エッセイおよび読者からの感想の一部を順次掲載いたします。 「チョコレートの素敵なお話 “Chocolate Days”」では、チョコレートが彩るちょっと特別なひとときや幸せな想いをテーマにしたエッセイをお届けします。 この企画のために、オリジナルエッセイを執筆するのは、多くの読者に熱い支持を得ている人気作家、リリー・フランキーさん、西加奈子さん、森絵都さんです。 また、本企画のWebページでは、読者の皆様から感想を募集し、その一部を掲載いたします。 第1作目のリリー・フランキーさんによるエッセイは、 8月29日(火)12時公開です。 チョコレートにまつわる上質なエッセイを通じて、幸せな時間をお過ごしください。 「チョコレートの素敵なお話 “Chocolate Days”」特別ページ https://www.godiva.co.jp/chocolate_days ■「チョコレートの素敵なお話 “Chocolate Days” 作家 ※敬称略 リリー・フランキー 1963年生まれ、福岡県出身。イラストやデザインのほか、文筆、写真、作詞・作曲、俳優など、多分野で活動。初の長編小説「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」は06年本屋大賞を受賞、また絵本「おでんくん」はアニメ化された。映画では、『ぐるりのこと。』(08/橋口亮輔監督)でブルーリボン賞新人賞、『凶悪』(13/白石和彌監督)と『そして父になる』(13/是枝裕和監督)で第37回日本アカデミー賞優秀助演男優賞(『そして父になる』は最優秀助演男優賞)など多数受賞。第71回カンヌ国際映画祭では、主演を務めた『万引き家族』(18/是枝裕和監督)がパルムドールを受賞。 西加奈子(にし かなこ) 1977年テヘラン(イラン)生まれ。小学1年生から4年生までカイロ(エジプト)で過ごし、中学生から大阪で暮らす。2004年『あおい』でデビュー。07年『通天閣』で織田作之助賞、13年『ふくわらい』で河合隼雄物語賞、15年『サラバ』で直木賞を受賞する。その他の小説に『さくら』『きいろいゾウ』『うつくしい人』『炎上する君』『円卓』『漁港の肉子ちゃん』『i』『おまじない』『夜が明ける』など著書多数。19年にバンクーバー(カナダ)に転居。22年に帰国する。近著は『くもをさがす』。 森絵都(もり えと) 1968年東京都生まれ。1990年『リズム』で講談社児童文学新人賞を受賞しデビュー、同作品で椋鳩十児童文学賞を受賞。以降、95年『宇宙のみなしご』で野間児童文芸新人賞、99年『カラフル』で産経児童出版文化賞、2003年『DIVE!!』で小学館児童出版文化賞、06年『風に舞いあがるビニールシート』で直木賞。17年『みかづき』で中央公論文芸賞などを受賞する。その他『クラスメイツ〈前期〉〈後期〉』『生まれかわりのポオ(絵/カシワイ)』『獣の夜』など、児童文学、エッセイ、小説を多数執筆。
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