
- エンターテインメント
- スポット
ビッグエコー渋谷センター街本店にchuLaコラボルームが8月30日より期間限定オープン! ステッカープレゼントのほか、メンバーと一緒に食べるパーティーコースイベントも開催!
株式会社第一興商は、ビッグエコーのパーティーコース公式サポーターを務める、8人組渋谷原宿系アイドルユニット・chuLaの4枚目のシングル「DA・DA・DA・ダイスキ!!」発売を記念して、2023年8月30日よりビッグエコー渋谷センター街本店限定でコラボルームをはじめとしたキャンペーンを展開します。 chuLaコラボルームキャンペーン概要 1.コラボルーム 実施期間:2023年8月30日(水)~2024年2月29日(木) 実施店舗:ビッグエコー渋谷センター街本店 実施内容: ①壁面、ドア、テーブルをライブステージの写真で装飾。 ②DAMでは配信していないライブ映像を放映。 2.メンバーのステッカープレゼントキャンペーン*1 (全9種) プレゼント条件: ①コラボルームご利用の方全員に1枚 ②コラボルームでグランドメニュー*2から1品のご注文ごとに1枚 ③コラボルームでパーティーコースご利用の方全員に1枚 3.chuLaメンバーと一緒にパーティーコースを食べよう! 応募期間 :2023年8月30日(水)~10月31日(火) 23:59 応募方法*3:コラボルームご利用の上、ルーム内の応募用POPに記載されたQRコードから必要項目を入力して応募 実施内容: メンバーとのお楽しみ企画を実施(2時間制/パーティーコース+ドリンクバー付き) 2023年11月13日(月) 【1回目】17:00〜19:00(20名様)【2回目】20:00〜22:00(20名様) 参加費:お1人様5,000円(税込) *1 画像はイメージです/絵柄は選べません/ステッカーはなくなり次第終了 *2 ドリンクバー、飲み放題、一部対象外のメニューあり *3 chuLaメンバーステッカー1枚につき1名応募可能/応募多数の場合は抽選となり、当選者の方のみ11月上旬 にメールにて連絡/当日はchuLaのステッカーをご持参ください 関連サイト ビッグエコー:https://big-echo.jp/campaign/chuLa/ chuLa公式サイト:https://chuLa-official.jp/

- キャンペーン
- 地域・地方創生
猛暑の中、つめた〜い旬の梨が無料で堪能できるチャンス!サラダの自販機「SALAD STAND」、渋谷駅で鳥取県産の梨”2種食べ比べカップ”を1,000個無料配布
株式会社KOMPEITOは、全国の地方自治体や各地のJAと連携し、”置き型健康社食®”「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」の冷蔵庫を活用した地方特産品のPRや、無料サンプリングを行う「オフィスで野菜 地方特産フェア」を定期的に実施しています。今回は第33弾として、鳥取県産の梨「新甘泉」と「二十世紀梨」の2種を、サラダの自販機「SALAD STAND(サラダスタンド)by OFFICE DE YASAI」(以下、「SALAD STAND」)にて2023年8月30日(水)〜8月31日(木)の2日間無料配布します。また、無料配布を受け取ってくださった方限定で「SALAD STAND」でご利用いただける300円分のポイント(ポイント付与日:2023年9月1日)をプレゼントします。 ◼️ 「オフィスで野菜 地方特産フェアとは」「OFFICE DE YASAI」の冷蔵庫を活用したプロモーション・サンプリング事業「OFFICE DE MEDIA(オフィスでメディア)」が、日本各地の自治体やJA、全農と連携して行っている地方特産品等のPRプロジェクトです。「OFFICE DE YASAI」の冷蔵庫や、サラダの自販機「SALAD STAND」を活用し、日本全国各地の特産品のサンプリングプロモーションを行っております。この企画を通じて、オフィスワーカーをはじめとする幅広い層の方に日本全国各地の特産品をPRすることが可能です。「OFFICE DE YASAI」では、オフィスに常設されている冷蔵庫でプロモーションを実施することで、店頭での試食販売と比較して接触回数・時間が大幅に多くなります。サラダの自販機「SALAD STAND」では、駅などの人流が多い場所に設置させているため、幅広い層への認知度向上に貢献いたします。実際に召し上がって特産品を気に入っていただければ、小売店やECサイトでの購入や、ふるさと納税の寄付にも繋がることから、地方自治体やJAのご担当者様からも大変ご好評をいただいております。当社は農作物の販路の少なさに課題を感じ、「一次産業の販路を広げたい」という想いから創業しました。今後も「オフィスで野菜 地方特産フェア」を通じ、農業に関わる皆様を応援してまいります。◼️ 今回の取り組みについて今回はJA全農とっとり様と、鳥取県産梨のプロモーションを実施いたします。鳥取県を代表する梨の品種である「二十世紀梨」と、関東で流通の多い「新甘泉」の2品種を食べやすくカットしてカップに入れ、サラダの自販機「SALAD STAND」において無料サンプリングいたします。ひとつで梨2品種を食べ比べしていただくことができます。 実施内容 1.商品 鳥取県産 梨「新甘泉」、「二十世紀梨」 2.実施期間 2023年8月30日(水)から8月31日(木)午前10時〜午後8時※無くなり次第終了となります。 3.実施内容 鳥取県産の梨「新甘泉」、「二十世紀梨」食べ比べカップ無料配布 4.実施場所 サラダの自販機「SALAD STAND」京王井の頭線渋谷駅京王井の頭線渋谷駅:東京都渋谷区道玄坂1丁目4-1 京王井の頭線渋谷駅 中央口改札外 5.配布個数 2日間合計で先着1,000名様2023年8月30日(水)〜8月31日(木)各日先着500名 6.配布条件 専用アプリ「YASAI PAY(ヤサイペイ)*」をダウンロード(無料)いただき、自販機に記載されているQRコードを読み取っていただくこと。*YASAI PAY(ヤサイペイ)とはhttps://www.officedeyasai.jp/yasaipay/当社が運営する電子決済アプリです。各種電子決済サービス、クレジットカードと紐付けてご利用いただけます。(現在ご利用いただける電子決済サービス:PayPay、メルペイ、LINE Pay、Apple Pay)YASAI PAYダウンロードはこちらから 7. 300円分のポイントプレゼントについて・プレゼント対象:8月30日(水)〜8月31日(木)に無料サンプルをお受け取りいただいた方・ポイント付与日:2023年9月1日(金)・ポイント使用期間:2023年9月2日(土)〜30日(土)・ポイント使用方法:SALAD STANDにて商品をご購入いただく際、YASAI PAY*アプリでご購入いただくと自動的にポイント割引が適用となります。(商品代金の半額が上限となり、残ったポイントは次回ご購入の際にご利用いただけます)例:500円の商品を購入した場合→半額の250円分のポイントが使用され、50ポイントが残ります。※詳しくはアプリ内のお知らせにてご案内いたします。 JA全農とっとり 担当者コメント 「鳥取県は100年以上もの栽培の歴史をもつ、二十世紀梨の一大産地です。今回は甘みのなかに広がるさわやかな酸味が特徴の「二十世紀梨」と、鳥取県オリジナル品種で、ほとばしるような芳醇な甘さの「新甘泉(しんかんせん)」を食べ比べしていただきます。酷暑と台風の風雨にも負けず、丹精込めて育てられた梨をぜひ味わってください。」<鳥取県産の梨「新甘泉」、「二十世紀梨」とは>・「新甘泉」平成20年に誕生して以来、一躍大人気となっている鳥取県のオリジナル品種「新甘泉(しんかんせん)」。その特長は何といっても濃厚な甘味です。糖度検査では高いものは15度に達し、早生の赤梨としては最高クラスの甘さです。泉のように溢れ出す果汁と、シャリシャリの食感も楽しめます。 ・「二十世紀梨」鳥取県における「二十世紀梨」栽培の歴史は100年以上を誇ります。青梨の代表品種で、甘みの中にさわやかな酸味を持ち、滴るほどの水分を含んでいてみずみずしい食感が魅力です。酸味が程よくあり、甘すぎない爽やかな食味をしています。 今後も「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」で培ったアセットを活用し、生産者と消費者を繋ぎ、地域の魅力をお届けしてまいります。 OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)について OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)は、2014年からサービスを開始した“置き型健康社食“サービスです。現在では全国で累計7,000拠点以上に導入されています。(2023年7月末時点)オフィスに冷蔵庫や冷凍庫を設置するだけで、健康と美味しさにこだわったサラダやフルーツ、お惣菜などが定期的に届けられる食の福利厚生サービスです。オフィスにいながら手軽に健康的な食事ができるため、健康経営の一環として、また社員満足度向上、社内コミュニケーション活性化、採用強化の取り組みとして導入する企業が増えています。 https://www.officedeyasai.jp/ OFFICE DE MEDIA(オフィスでメディア)について OFFICE DE MEDIA(オフィスでメディア)は、OFFICE DE YASAIサービスで構築したオフィスネットワークを活かし、ビジネスパーソンにターゲットを絞って、販促PRや広告放映を行うことができます。通常、広告が掲出される機会が少ないオフィス内にデジタルサイネージを設置し、オフィスワーカーにダイレクトに情報をお届けいたします。また、オフィスに設置されたOFFICE DE YASAIの冷蔵庫にてサンプリングの実施が可能です。商品を実際に手に取っていただき、オフィス内で【認知〜関心〜行動〜評価】までを一貫して行うことができます。 https://www.officedeyasai.jp/lp/media/運営会社:株式会社KOMPEITO 「世の中にシゲキをつくる」をミッションに、2012年9月に設立したベンチャー企業です。 2014年より、働く人と企業の健康を促し、オフィスの食事環境を整える福利厚生サービス“置き型健康社食®”サービス「OFFICE DE YASAI(オフィスで野菜)」をスタート。 消費者と生産者を繋ぐ新たなチャネルを通じ、農産物の流通改革にチャレンジしています。 現在では、ベンチャーから大手企業、医療機関等、全国約7,000拠点以上に導入いただいています。 https://kompeito.co.jp/

- 観光・旅行
秋の京都丹波を自転車で巡るサイクルスタンプラリーと初心者向けイベントを9月1日から開催!
京都府では、亀岡市・南丹市・京丹波町にまたがる京都丹波サイクルルート(※)において、サイクルスタンプラリー「ツール・ド×京都丹波2023」を開催します。また、ガイド付きの初心者向けイベントも開催しますので、ぜひご参加ください。(※)京都丹波サイクルルート京都府自転車活用推進基本計画に基づくサイクルツーリズムの推進、京都丹波地域における京都府総合計画を推進するために、令和2年に設定。サンガスタジアム by KYOCERA(亀岡市)をメイン発着点、府立丹波自然運動公園(京丹波町)をサブ発着点とした初級者向けから上級者向けまでの全5ルート(30km・50km・85km・110km・140km)。 1 サイクルスタンプラリー「ツール・ド×京都丹波2023」 期 間:9月1日(金)~11月30日(木) 内 容:アプリ「TraVelo(トラベロ)」を活用し、京都丹波サイクルルートを自転車で巡る。 対 象:どなたでも参加可能(無料) 記念品:完走者には記念品を贈呈 ルート: 「ツール・ド×京都丹波2023」特設サイト https://www.qbei.jp/contents/event/tour-de-kyototamba.html 2 京都丹波ゆる~っとライド2023 日 時:南丹市開催 10月21日(土)/ 亀岡市開催 10月29日(日) ※両日とも午前9時30分から正午まで、午後1時30分から午後4時までの2回開催 京丹波町開催 11月18日(土) ※午前10時から午後0時30分までの1回開催 発 着:南丹市開催 JR園部駅西口(南丹市園部町小山東町溝辺) 亀岡市開催 サンガスタジアム by KYOCERA(亀岡市亀岡駅北1丁目8番地2) 京丹波町開催 道の駅 京丹波味夢の里(船井郡京丹波町曽根深シノ65-1) 内 容:自転車の交通ルール・マナーや安全な乗り方などの基本を学ぶ自転車教室を受講した後、 ガイドと一緒にオリジナルコース(20km弱)をE-バイク等で巡る。 希望者には、E-バイク等の貸出しあり。 ルート:【亀岡市ルート】 【京丹波町ルート】 【南丹市ルート】 対象者:原則サイクリング初心者。小学5年生以上。 ※小中学生は保護者同伴。高校生は保護者の同意が必要。 参加料:無料 募集人数:各回10人程度(先着順) 募集期間:南丹市開催 9月1日(金)から10月13日(金)まで 亀岡市開催 9月1日(金)から10月20日(金)まで 京丹波町開催 9月1日(金)から11月10日(金)まで 参加方法:参加申込書をメール、FAX又は郵送(申込書は府HP参照) 「京都丹波ゆる~っとライド2023」府HP https://www.pref.kyoto.jp/n-ki-kikaku/news/kyototamba_cyclingevent2023.html 【送付先】 メール n-c-kikaku@pref.kyoto.lg.jp FAX 0771-24-4683 郵送(必着) 〒621-0851 亀岡市荒塚町1-4-1 京都府南丹広域振興局企画・連携推進課

- スポーツ
マウンテンバイクレースのレジェンド山本幸平プロデュースのRainbow Cup Supported by Specailizedを9月30日(土)〜10月1日(日) に開催
2008年北京五輪から東京五輪まで4大会連続オリンピック日本代表の山本幸平がプロデュースするMTBレースRainbow Cupが今年も開催されます。 スペシャライズドアンバサダーの山本幸平はRainbow Cup Supported by Specailizedを2023年9月30日(土)〜10月1日(日) に長野県富士見パノラマリゾートにて開催し、スペシャライズド・ジャパン合同会社が特別協賛します。チームで楽しめる2時間耐久やクロスカントリーレースを中心に、レースに出場しなくても楽しめるSpecialized Family ParkやNight Party、キッチンカーなど家族みんなで楽しめるコンテンツが満載。エントリー受付は9月25日(月)までです。 今年からクロスカントリー・ショートトラック(XCC)種目が新たに追加。短いコースとレース時間でスピード感あふれるエキサイティングなレースが特長です。昨年に引き続き開催されるクロスカントリー・オリンピック(XCO)と合わせてエントリーすることで、小学生以上の方なら誰でも2日間のステージレース形式を経験できます(ステージレースの総合表彰は小学生、中学生、高校生のみ)。日本国内では珍しいユース・ジュニア世代のステージレースには、山本幸平から未来のスター選手への想いが詰まっています。 キッズレースを先導する山本 XCOとe-MTBクラスのレースでは普段では走る事の出来ない壮大なコース設定(1周4.5km)を本大会のために準備。マウンテンバイクレースではお馴染みの富士見パノラマリゾートですが、まだ走ったことのない新しいコースを楽しめます。また、初めてMTBレースに出場する方向けのファーストタイマークラスも新設し、誰でもマウンテンバイクレースの楽しさに触れることのできる総合的な大会になっています。 子どもから大人まで誰でも楽しめる大会で、MTB文化を広く伝えることが使命 自転車で遊べるファミリーパーク(木製のパンプやアトラクション)やキッチンカーの出展のほか、夜も楽しめるNight Partyでは山本のトークやレース映像の上映、お父さん、お母さんも楽しめるDJプログラムを企画しています。 木製のパンプトラックエリアでは無料のレンタルバイクも用意 家族みんなで楽しめるFamily Park 大会詳細 名称:RAINBOW CUP 2023 Supported by SPECIALIZED 場所:長野県諏訪郡富士見町 富士見パノラマリゾート 日程:2023年9月30日(土)〜10月1日(日) エントリー締め切り:2023年9月25日(月) 主催:レインボーカップ実行委員会 特別協賛:スペシャライズド・ジャパン合同会社 大会URL:https://www.athletefarm.net/information/244/ Rainbow Cupとは|山本幸平コメント 僕がマウンテンバイクに出会い、初めてレースに参加したのは小学4年生でした。地元の方々によりレースが開催され、マウンテンバイクが好きな参加者がひとつの会場に集まり、お祭りのような空気感もあるアットホームな雰囲気のなかでレースは行われていました。僕はこのレースに家族と共に参加し、会場には旅行に行くような気持ちで、レースを純粋に楽しんでいたのを今でも覚えています。この時の想いは、その後プロの競技者として日本とアジアでチャンピオンとなり、世界チャンピオンを夢見て活動した僕自身のベースになっていました。この想いを多くの方と共有したい。 僕自身がプロデュースするRAINBOW CUPに参加したキッズから世界チャンピオンを誕生させたい!そして世界チャンピオンの証の虹(レインボー)柄のジャージを着てほしい!この大会で地域の発展と、世代を超えた交流をマウンテンバイクを通して一緒に楽しみたい!これが「RAINBOW CUP」です。 アメリカのカルフォルニア州に本社を置くスポーツ自転車ブランド。 「Pedal the Planet Forward (ペダルを回して地球を前に進めよう)」を存在意義に掲げ、サイクリングを通して人々の健康や生活の質を向上させるとともに、環境や社会問題の改善を目指しています。 スペシャライズドは、より速く走りたいというライダーのニーズに応えるため、2013年には業界で初めて自社内に自転車専用の風洞実験施設Win Tunnel(ウィントンネル)を建設し、エアロダイナミクスを追求。ツール・ド・フランスなどのワールドツアーで勝利を量産するトップチームにバイクをはじめとする機材を提供しています。 特に『S-WORKS(エス・ワークス)』と呼ばれるハイエンドモデルは、プロフェッショナルが実際に使用する最高グレードの製品を意味し、多くの本格的なアマチュアライダーにも支持されています。 技術革新への飽くなき挑戦の姿勢は、「Innovate or Die(革新を、さもなくば死を)」という行動指針にも表れています。 またトップアスリート向けだけではなく世界各国で一般ユーザー向けの幅広いラインアップを展開し、マウンテンバイクやロードバイク、クロスバイク、キッズバイク、e-Bikeなど、トッププロライダーが乗るバイクと同じ技術を活かしたモデルを販売しています。 【スペシャライズド・ジャパン】 公式サイト>https://www.specialized.com/jp/ja/ 公式オンラインストア>https://www.specialized-onlinestore.jp/shop/default.aspx 公式インスタグラム>@specialized_japan 公式フェイスブック>https://www.facebook.com/specialized.japan/

- 教育
【学校×SNSのNextTeachers】学校TikTok6万フォロワーの倉敷翠松高等学校 児玉聡志先生ご登壇「生徒募集に繋がる学校TikTok運用とは」WEBセミナー9/15開催決定
教員の授業研修やICT活用研修、教員採用、学校広報を支援している株式会社NextTeachersでは、「生徒募集に繋がる学校TikTok運用とは」をテーマにした無料WEBセミナーを、を2023年9月15日(金)17時に開催します。登壇者には、学校のTikTokアカウントを立上げ10ヶ月で6万フォロワーに到達した倉敷翠松高等学校の児玉聡志先生にお話いただきます。開催日時:2023年9月15日(金)17時〜18時 参加申し込みフォーム:https://forms.gle/VwbJGyn4XDsk5qpN6 参加方法:ZOOM 費用:無料 ◆生徒募集に繋がる学校TikTok運用とは 本セミナーでは、2022年10月に学校のTikTokアカウントを開設し、2023年8月現在で6万フォロワーを有する「倉敷翠松高等学校」の児玉聡志先生をゲストとしてお招きします。先生からは、学校のTikTokアカウントの成長戦略や、それを生徒募集へと繋げる方法についての貴重な話を伺います。 TikTokの運用をこれから考えている学校、既に運用を開始しているが課題を感じている学校、また、生徒を巻き込んでの運用を検討しているが体制作りに迷っている学校など、多岐にわたる学校の広報担当者の方々に有益な内容となっております。 セミナータイトル:「生徒募集に繋がる学校TikTok運用とは」 【セミナー詳細】 開催日時:2023年9月15日(金)17:00〜18:00 形式:オンライン(zoom) 参加費:無料 定員:100名 参加申し込みフォーム:https://forms.gle/VwbJGyn4XDsk5qpN6 倉敷翠松高等学校TikTokアカウント https://www.tiktok.com/@suisho_es セミナーの主な内容: TikTokを開始した背景は? 校内での承認をどのように取得したか? 動画の企画をどのように考案するか? 運用に当たっての体制は? 実際に生徒募集に繋がるのか? 講師紹介: 名前:児玉聡志 先生 所属:倉敷翠松高等学校 専門:商業 役職:e-sports部顧問、TikTok担当 成果:TikTokで2022年10月開設、2023年8月時点で6万フォロワー、全国高校公式アカウントで2位 倉敷翠松高等学校 概要 倉敷翠松高等学校は、岡山県倉敷市に位置する、開校から140周年を迎える歴史豊かな学校です。昭和45年には全国初の茶道正課導入を実施。伝統文化と共に、他者への感謝や思いやりの心を培う教育を行っています。さらに岡山県各地と連携した探究学習も積極的に実施中です。 https://www.suisho.ed.jp セミナー運営:株式会社NextTeachers NextTeachersは、授業やICT活用の研修、学校広報のサポートを専門とする企業です。元TikTok Japan社員の渡辺健太が主導し、学校のSNS運用をサポート。2023年5月より『生徒と作る学校TikTok・Instagram運用支援パッケージ』を提供開始、国内多数の学校へのサービス展開を実施。SNSやAIに関する出前授業も受け付けています。 https://nextteachers.studio.site/ 学校広報の方向けのノウハウ発信サイト:学校プレスルーム https://gakko-pressroom.studio.site

- 教育
全国約2万5000人がエントリーしている『高校生Ring』コンセプトムービー「スマホが教えてくれないこと」を公開 當真 あみが高校生として「身の回りの小さな気づき」を表現
株式会社リクルートは、アントレプレナーシップ・プログラム『高校生Ring 2023』のWEBコンセプトムービー「スマホが教えてくれないこと」を2023年8月29日(火)に公開しました。 『高校生Ring』WEBコンセプトムービー https://www.recruit.co.jp/entrepreneurship 『高校生Ring』WEBコンセプトムービー「スマホが教えてくれないこと」制作の背景 『高校生Ring』は、オンライン学習サービス『スタディサプリ』の利用高校を対象に実施する、アントレプレナーシップ・プログラムです。高校生に対し、リクルートの社内新規事業提案制度「Ring」のノウハウを活用し新たな学びの機会を提供します。参加高校生はリクルートが提供する資料を参考に新規事業を検討・提案し、ファイナリスト5組は 2024年2月24日(土)に実施される「高校生Ring AWARD 2023」にて自らの企画をプレゼンします。現在、参加高校生は10月のPlan sheet提出に向け、プラン作成に取り組んでいます。 リクルートではアントレプレナーシップを「自ら問いを立て行動し、変化を起こす力」と定義しています。参加高校生に対しては、取り扱うテーマを設定していません。身の回りの日常(半径5m)に目を向け、課題や必要なサービスを考える経験を通じて、その力を養う機会を届けたいと考えています。 動画には、高校生目線で身の回り、自らの半径5mに存在する疑問、課題が複数登場します。高校生にとって「アントレプレナーシップ」や「新規事業提案」は聞きなれない言葉だと思いますが、動画の中の高校生のように、日常生活でふと感じる違和感や思いに注目することから始めることもできると気づき、世の中に必要なサービスを考えることで、自らの可能性を広げるきっかけづくりになればとの思いを込めています。また、『高校生Ring』 の参加有無にかかわらず、未来に向けて一歩踏み出そうとする一人ひとりの背中を押すことができればと、教室や帰り道など、身近なシーンにある「気づき」の瞬間を演出しています。 ◆ナレーション スマホがあれば、何でもできる。検索すれば、すぐに知りたいことが分かる。 時には、自分以上の答えを出してくれる。でも、スマホはすべてを知ってるわけじゃない。 進むべき道を、教えてくれるわけじゃない。 過去の蓄積からは、新しい未来は生まれない。 まだ、ここにないものを見つけられるのは、きっと、人間だけなんだ。 さあ、気づくことから、はじめよう。 リクルートは『高校生Ring』を通じて、身の回りの小さな気づきから、 あなたの可能性をひろげるきっかけづくりを応援しています。 ◆當真 あみさんコメント ■『高校生Ring』について 『高校生Ring』を通して、自分の身の回りのことに目を向ける事で「新たな気づきや発見」が見え、自分の価値観や視野が広がる。そんなきっかけを作る事ができる、楽しくてすごくやりがいを感じるプロジェクトだなと思いました。 ■『高校生Ring』に参加する高校生へのメッセージ アイデアを出すだけではなく、アイデアをビジネスとして企画し進めて行くことで壁にぶつかったり、新たな問題が出てきたりする事もあると思います。でも、それを仲間たちと支え合って解決して一歩ずつ進んでいくことで、この経験がこれからの自分の自信に繋がると思いますので、頑張ってください! 皆さんの事を全力で応援しています! ◆當真 あみさんプロフィール 生年月日 2006年11月2日 身長 160cm 趣味 音楽鑑賞 特技 バイオリン(3 歳半~)、ピアノ(幼稚園~) ◆『高校生Ring』WEBコンセプトムービー「スマホが教えてくれないこと」ストーリー ある高校の教室で、當真 あみさん演じる高校生が机の上でノートを開き悩んでいます。そこには「世界が幸せになるアイデア」の文字。壮大すぎるテーマに悩んだ當真さん演じる高校生は、おもむろにスマホを取り出し検索を始めます。 「スマホがあれば、何でもできる。」というナレーションに合わせて、「流行り ダンス」「お笑い バズるネタ」など、自分の知りたいことを検索して、簡単に知ることができているさまざまな高校生の姿が映し出されていきます。再び教室に戻ると、何かに気づいた様子の當真さん演じる高校生。一心不乱にノートに文字を書き始めます。すると、そこから対照的に「レギュラーになる方法」「俺たちの天職」など、検索では簡単に答えを見つけられないことに気づいた様子のさまざまな高校生が映し出されていきます。 「さあ、気づくことから、はじめよう」というナレーションとともに、最後の教室のシーンでは、何やら満足そうにノートを握りしめ、笑顔になる當真さん演じる高校生。決意に満ちた表情で、そこから前へと踏み出していきます。 ◆『高校生Ring』とは 『高校生Ring』は、アントレプレナーシップを身に付けるための学びを届ける教育プログラムです。リクルートではアントレプレナーシップを「自ら問いを立て行動し、変化を起こす力」と定義します。先の見通しが立てにくい時代に、「半径5m」にある自分の視点からビジネスを考えるプログラムを通じて、参加いただく高校生の皆さんが自分への理解を深め、興味があること、やりたいことを見つけるきっかけとなることを目指します。 ■『高校生Ring 2023』オフィシャルサイト https://www.recruit.co.jp/entrepreneurship ■「高校生Ring AWARD 2022』の様子 https://www.recruit.co.jp/entrepreneurship/news/20230228.html ◆アントレプレナーシップ教育の重要性について 文部科学省に聞く、日本型アントレプレナーシップ教育とは? 異質な仲間との協創が成長の鍵 https://www.recruit.co.jp/blog/guesttalk/20230228_3844.html 東京学芸大学大学院でも准教授として、実際にアントレプレナーシップ教育に携わる、スタディサプリ教育AI研究所の小宮山 利恵子が、解説しています。 2022年は“スタートアップ創出元年”。スタディサプリ教育AI研究所 小宮山 利恵子が語る、アントレプレナーシップ教育の現場と課題とは? https://www.recruit.co.jp/blog/service/20220915_3421.html ▼リクルートについて https://www.recruit.co.jp/ ▼本件に関するお問い合わせ先 https://www.recruit.co.jp/support/form/
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