
- イベント・コンテスト
- 地方創生
東北初、福島県南相馬市が新成人18歳に「祝い金50,000円」を支給し、門出を応援!
福島県南相馬市は、東北初の子育て支援制度「巣立ち応援18歳祝い金支給事業」を令和4年度より開始しています。この事業は、令和4年度に18歳になる市民を対象に祝い金5万円を支給する、南相馬市独自の新制度です。 開始に伴い、新たな門出に立つ18歳にエールを送ると共に、「地域社会全体でこども・子育てを応援する」という本市の基本的理念の浸透を広く図るべく、応援メッセージポスターを制作し同市内の公共施設や商業施設に掲示するほか、3月1日には、記念撮影イベントを開催します。 <事業について>・名称:巣立ち応援18歳祝い金支給事業・支給額:1人あたり5万円・対象者:令和4年度に18歳になる市民(平成16年4月2日〜平成17年4月1日生まれ) で、以下①、②のどちらかに該当する方。① 令和4年10月1日時点で3か月以上南相馬市に住民票がある方② 進学、結婚等を理由に市外に住所を有している方で、親権者(親)や親類など実際に支給対象者を養育した者が令和4年10月1日時点で3か月以上南相馬市に住民票がある方※事業詳細:南相馬市ホームページ 巣立ち応援18歳祝い金支給事業https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/15/1510/15101/3/19747.html※こども家庭課担当職員の事業に対する想いや日々のことをnoteで発信しています。巣立ち応援18歳|南相馬市こども家庭課【公式】https://note.com/minamisoma_18sai <支給対象者への通知文について>「巣立ち応援18歳祝い金支給事業」開始の案内文書と共に、市長からのメッセージ、白紙の色紙を対象者に送付。色紙は、メッセージを書き込める仕様となっており、友人やお世話になった方から応援メッセージをもらえるようになっています。新しい環境・ステージへ挑戦をする際や何気ない時に見返し、勇気の出るお守りのような色紙になって欲しいという想いを込めています。 <市長メッセージ>「こども」から「おとな」へ、「高校生」から「大学生・専門学校生・社会人」へ、「地元」から「市外」へなど、それぞれのステップを進むみなさんを、南相馬市は地域のみんなと一緒に全力で応援しています。さぁ、行っといで。 <応援ポスターについて>本事業の対象者となる南相馬市の高校生の他、18歳を応援する地域住民の方6組をモデルとして起用し、令和4年11月に本市内で撮影。「さぁ、行っといで」のコピーと共に応援の言葉を載せた全8種類のポスターが完成いたしました。■キャッチコピー「さぁ、行っといで」に込めた想い「さぁ、行っといで。」は、市内に残る人、市外に出る人、全ての18歳に向けての言葉です。成人の門出を迎え、新しい環境に踏み出す彼らへ「地域社会全体でみなさんを応援しているよ」という想いを込めました。玄関先で背中をポンと押し、送り出す実家の雰囲気を「さぁ、行っといで。」というキャッチコピーで表現しました。■各ポスターのコピーについて各ポスターのコピーは、被写体の皆さまに18歳の皆さんに向けた想いを、インタビューから抜粋し、作成いたしました。■ポスター掲出箇所(A2サイズ / 全8種類)令和4年2月20日より、市内の公共施設、商業施設など約130か所に掲出■主な掲出場所:南相馬市役所、鹿島区役所、小高区役所、市民情報交流センター、中央図書館、生涯学習センター、市内郵便局、商業施設、銀行など当ポスターを含めた本プロジェクトのクリエイティブ全般を、南相馬市小高区に拠点を置くデザイン事務所marutt株式会社が担当。撮影はいわき市出身の写真家・白井亮氏を起用いたしました。<記念写真撮影会について>名称:巣立ち応援18歳祝い金支給事業企画 卒業おめでとう撮影会日時:令和5年3月1日(水)13時~18時(取材・メディア対応のお時間を設けております。14〜15時にお越しください。)場所:市民情報交流センター及び図書館(南相馬市原町区旭町2丁目7−1)対象:支給対象者及びその同伴者 ※家族、友人等問わない定員:50組を予定※撮影した写真データはその場でお渡しいたします。▼申込フォームhttps://forms.gle/s2TBHPa5Ktprf9CM6締切:令和5年2月28日(火)17時※事前申込された方を優先して撮影いたしますが、人数によっては当日参加も可能です。 【参考】南相馬市の子育て支援の取り組み南相馬市は、令和4年4月1日に「こども・子育て応援条例」を制定。こどもたちは、地域の宝であり、未来を託す存在であるという思いを市民と共有し、応援していくための基本的理念や関係者の役割、基本的施策等を定めました。また、日々笑顔で過ごすことができる社会の実現に向け、結婚、妊娠・出産、子育てまでのそれぞれのステージに応じた切れ目のない支援を実施しています。南相馬市は、「こどもたちの笑顔がかがやくまち」の実現のため、地域社会全体でこども・子育てを応援してまいります。※支援施策一覧については、添付の別表1をご覧ください。南相馬市 こども未来部 こども家庭課HP https://www.city.minamisoma.lg.jp/Twitter https://twitter.com/minamisoma_cityFacebook https://www.facebook.com/MinamisomaCity/note https://note.com/minamisoma_18sai

- アンケート
【LINEリサーチ】高校生が一番好きなお笑い芸人は「サンドウィッチマン」「NON STYLE」「千鳥」が上位 これからブレイクしそうなお笑い芸人は、男女ともに「さや香」が1位
LINEリサーチでは、日本全国の高校生を対象に、お笑いが好きな人の割合や、一番好きなお笑い芸人などについて調査。その結果をお知らせいたします。 ■お笑いが好きと回答した高校生は全体で8割弱 高校生にどのくらいお笑い※が好きかを聞きました。※漫才やコント、大喜利、モノマネなどをすべて含む全体で、お笑いが好き(「とても好き」「やや好き」の合計)と回答した高校生は8割弱でした。男女別にみると、男子高生では81%で、女子高生では74%と、お笑いを好きな人の割合は男子校生のほうがやや高いものの、男女ともに好きな人が多いことがわかりました。学年別にみると、女子高生・男子高生ともに学年が上がるにつれてお笑いが好きな人の割合が高くなりました。高3男子では3割超が「とても好き」と回答し、もっとも高い割合でした。■高校生が一番好きなお笑い芸人は「サンドウィッチマン」「NON STYLE」「千鳥」が上位 1人で活動しているピン芸人、コンビ・グループなどで活動している芸人もすべて含め、高校生に「一番好きなお笑い芸人」を聞きました。全体1位は「サンドウィッチマン」で、2位以降は「NON STYLE」「千鳥」が続きました。昨年の調査に引き続き、「サンドウィッチマン」は今年も1位となり、2位以降も順位は変動しているものの上位3位以内の顔ぶれは同じ結果となりました。男女別に比較してみると、順位にはそれぞれ差がみられました。まず女子高生では「NON STYLE」が1位となりました。4位は「平成フラミンゴ」、5位は「ジャルジャル」がランクインしました。6位には、同率で「かまいたち」「和牛」「チョコレートプラネット」が並ぶ結果となりました。一方男子高生では「サンドウィッチマン」が1位となりました。3位には「陣内智則」「ダウンタウン」が同率でランクインし、6位には「なかやまきんに君」が入る結果となりました。そのほかにも、「明石家さんま」「霜降り明星」などもランクインしました。■上位にランクインした「お笑い芸人」の好きな理由を紹介 一番好きなお笑い芸人について、好きな理由を聞きました。どの芸人にも共通して「ネタがおもしろいから」「ボケやツッコミがおもしろい/うまいから」「トークがおもしろいから」が上位に入りました。全体1位の「サンドウィッチマン」を好きな理由をみてみると、上記に加えて「コンビ/トリオの仲がいいから」「性格がいい(よさそう)だから」がランクインしました。好きな理由は、昨年と同じ傾向となっており、引き続き支持されている様子がわかりました。また、ランキング外ですが「ファンを大切にしているから」の割合もやや高めでした。2位の「NON STYLE」は、上記に加えて「個性的/ユニークだから」「キャラ(キャラクター)が好きだから」がランクインしました。ユーモアのあるトークや個性あるキャラクターに、多くの女子高生からも支持を得ている様子がうかがえます。3位の「千鳥」は、上記に加えて「出演・配信しているテレビ番組がおもしろいから」「コンビ/トリオの仲がいいから」がランクインしました。「トークがおもしろいから」の割合も高い結果となりました。4位の「陣内智則」は、「ネタがおもしろいから」が9割超の高い割合で1位でした。「動画配信(YouTubeなど)がおもしろいから」もランクインしていました。5位の「ダウンタウン」は、上記の理由に加えて「司会がうまいから」「出演・配信しているテレビ番組がおもしろいから」がランクインしました。そのほかにも、一番好きなお笑い芸人で女子高生5位、男子高生9位、全体6位にランクインした「ジャルジャル」を好きな理由をみると、「動画配信(YouTubeなど)がおもしろいから」が6割弱で特に高い割合でした。また、好きな芸⼈⼥⼦⾼⽣4位の「平成フラミンゴ」も、「動画配信(YouTubeなど)がおもしろいから」が高い割合でした。■これからブレイクしそうなお笑い芸人は、男女ともに「さや香」が1位 高校生に、これからブレイクしそうだと思うお笑い芸人について自由記述式で回答※してもらいました(2023年1月調査時点)。※「わからない/特にいない」という回答はのぞき、ランキング化1位は「さや香」、2位は「ヨネダ2000」と、全体・男女ともに上位となりました。3位には、同率で「ウエストランド」「コットン」「ジェラードン」「真空ジェシカ」が並び、M-1グランプリのファイナリストが多くランクインする結果となりました。「真空ジェシカ」は昨年のランキングに続き、5位以内にランクインしました。男女別にみると、女子高生では3位に「コットン」、4位に「ジェラードン」がランクインしました。一方男子高生では、同率4位で「ウエストランド」「ロングコートダディ」「錦鯉」が並ぶ結果となりました。【調査について】LINEユーザーを対象にしたスマートフォンWeb調査調査対象:日本全国の高校1年生~3年生の男女実施時期:2023年1月5日有効回収数:1,037サンプル※表/グラフ中の数字は小数第一位または第二位を四捨五入しているため、合計しても100%にならなかったり、同じパーセンテージでも見え方が異なったりする場合があります。【「LINEリサーチ」について】「LINEリサーチ」は、企業における事業開発・マーケティング活動の最大化を目的にした、スマートフォン時代のリサーチプラットフォームです。約630万人のアクティブモニターのうち10〜29歳が50%を占め※、学生や若年向けの出現率の低い調査も実施可能です。また、従来型の調査パネルと異なり、リサーチ興味度の薄い層にもコンタクトが可能なため、より一般的な意見を収集できます。LINEのプッシュ通知で配信するため、ユーザーがリアルタイムで回答しやすいだけでなく、スマートフォン上で回答しやすい画面設計を行っていることで、効果的に調査を実施することが可能です。※2023年1月時点「LINEリサーチ」公式サイト:https://www.linebiz.com/jp/service/line-research/

- 新商品
入学1年目をコロナ禍で過ごしたZ世代大学生が考案「GoGo手帳」完成品発表会のお知らせ。アフターコロナ禍の学生生活をアクティブにしたい!前に進みたい!
3月1日(水)13時30分より名古屋栄TSUNAGARU SPACEにて開催 手帳製造・OEMを手がけて69年の伊藤手帳株式会社(本社名古屋市)は、書いて気持ちを盛り上げる「GoGo手帳」の完成品発表会を3月1日(水)13時30分より名古屋栄TSUNAGARU SPACEにて行います。「GoGo手帳」は伊藤手帳と愛知大学キャリア支援センターの産学連携プログラム「Z世代の大学生が使いたくなるCF日記プロジェクト」で誕生しました。2022年10月に開催されたプレゼン発表・最優秀チーム選考会において最優秀賞は逃しましたが特別賞として伊藤手帳が製品化を行いました。発案者はチーム「Moirai」(愛知大学経済学部経済学科2年 河合 菜摘さん、法学部法学科2年 渡邊 咲さん、法学部法学科2年 渡邊 美咲さん)の3名です。メンバー3名は2年生で入学時はコロナ禍の影響で思うような学生生活ができなかったという経験を持っています。コロナ禍の最中にできなかった事をアクティブにしたい!前に進みたい!という気持ちがGoGo手帳発案の始まりです。GoGo手帳の商品名にはやりたいことに向かって挑戦できるようにGo!前向きに進んでいけるようにGo!といった学生さんの想いが込められています。 GoGo手帳製品化に向けて打合せ風景 学生が作成した試作品 <GoGo手帳の特長>今日のひと言を記入するMonthlyBookと好きな時に好きな分だけ記入できるMemoryBookの2冊構成の手帳です。折り畳み時はB6。ワン・ツー・スリーと手帳カバーを開くと左にMonthlyBook、右にMemoryBookが現れます。観音折仕様の手帳カバーは業界でも珍しい形状です。巻末には日本地図(足跡マップ)があり旅行した場所をスタンプラリーのように色塗りできます。 横に2冊の手帳が並ぶ スタンプラリーのように楽しめる日本地図(足跡マップ)「色々な事に挑戦できますように」「色々な所へ行けますように」「気持ちが盛り上がりますように」と考えられたGoGo手帳のロゴ <伊藤手帳が製品化に至った理由>・選考会で提示されたプロトタイプ(試作品)が非常にユニークかつ製品化に技術力が求められるものであった。それゆえ手帳作りのプロとして「どうしても作ってみたい」という想いがあった。・アフターコロナ禍後に前向きな気持ちで進めるような日記にしたいという学生さんの気持ちに共感したため※選考会のテーマは日記でしたが全体の仕様が手帳に近いため「GoGo手帳」と商品名を定めました。<完成品発表会内容>・開封の儀(当日工場直送で梱包された商品を持ってきます。これを学生さんに開封していただきます)・GoGo手帳考案の経緯や商品についての説明10分程(愛知大学生チームMoirai3名)・現場担当者からのビデオメッセージ・学生インタビュー(伊藤手帳司会)・伊藤手帳代表取締役社長:伊藤亮仁 製品化に関する想い/産学連携2年目における事業シナジー・フォトセッション 日時:3月1日(水)13:30~14:15(開場13:00)会場:TSUNAGARU SPACE( ツナガルスペース)〒460-0008 愛知県 名古屋市中区 栄 3丁目19番19号 フォルテ栄ビル6階 *3月1日よりユメキロックECサイトにて販売<伊藤手帳株式会社について>伊藤手帳は昭和12年の創業以来、企業向けの手帳を自社で年間約1,000万冊を製造しています。11年前に個人向け自社オリジナルブランド ユメキロックを創設し、「セパレートダイアリー」を販売、延べ120,000冊となりました。伊藤手帳はSDGs宣言「地域社会への貢献として、地域の次世代を担う人材との交流や育成機会の提供を行い、地域社会への貢献を目指す」を掲げ、以下積極的に取り組んでいます。2021年:愛知大学キャリア支援センターと大学生が考える手帳。企画~販売まで連携して行う。この時考えらえた「ワンセメ手帳」は愛知大学生協と当社ECサイトで販売。2022年:愛知大学キャリア支援センターと大学生が考える日記プロジェクトにて「3STEP日記」が考案される。愛知大学生協と伊藤手帳ECサイトで販売中。2023年:愛知県立一宮商業高校3年生。「高校生を中心とした若年層がワクワクする手帳を考える授業」。毎日を楽しく、前向きにする手帳「POZITE」が考案され、伊藤手帳が製品化。伊藤手帳ECサイトで販売中。 伊藤手帳オフィシャルサイト https://ito-techo.jp/伊藤手帳ECサイト ユメキロック https://www.yumekirock.com/

- 授業
- 進路
静岡県商業教育研究会と名古屋商科大学が高大連携に関する協定を締結
静岡県商業教育研究会と名古屋商科大学は、2月16日(木)に高大連携に関する協定を締結しました。「高大連携に関する協定」を締結することで、双方が有する教育資源等を相互に活用し、地域社会の発展と人材の育成に貢献していく予定であり、具体的には以下の連携を予定しています。 ・高校の商業科目におけるケースメソッド教材開発及び実践・高校教員、高校生の大学授業への特別聴講・大学教員、学生の高校への出張講義、ウェブ配信講義・学生と高校生の協働によるワークショップ開催・大学で活用している教材等の提供・教育実習候補生の高校でのインターン受け入れ・商業教育における教育研究活動の情報交換なお、当面の具体的な連携事業として、ケースメソッド教育に関する高校教員向け研修会の開催や、高校生を対象とした出張講義の実施など、名古屋商科大学の教員が専門的な立場から指導や助言を行うことを計画しています。 <静岡県商業教育研究会について> 本県商業教育の振興・発展を図ることを目的に、会員の研修と研究を推進し、会員相互の親睦を図り、商業教育に関する各種の調査・研究を行い、各種事業を開催しています。現在50校、教員531名、生徒11,052名(全日制9,727名、定時制・通信制1,325名)が加盟し、下記活動を開催・運営しています。(事務局:県立静岡商業高等学校)(1)定期総会、商業教育研究大会、各種会議・委員会(2)加盟校商業科主任による研究委員会(3)調査研究の成果刊行物『静岡県商業教育機関誌「商業教育」』刊行(4)各種競技大会の全国予選、東海予選、県大会、新人戦(5)教職員の資質向上を図る指導者養成研修(令和4年度は6回開催)と県外視察(6)教材開発等助成事業の実施 <名古屋商科大学について>1953年の開学以来、世界標準の経営教育を追求。国内初となる3つの国際認証(トリプルクラウン)を取得。現在は5学部10学科2研究科を設置し、世界59カ国174校の提携校とともに交換留学や国際ボランティアなどを積極的に実施。ビジネススクール(経営大学院)は、世界QSランキングにおいて5年連続で国内第1位を獲得(2022年)。「THE(Times Higher Education ranking)」の2022年度日本版において、国際性の分野で東海北陸地区で第1位、国内では第16位にランクインしています。

- SDGs
- イベント・コンテスト
第28回コカ・コーラ環境教育賞最終選考に進む全11団体が決定
最終選考結果は3月11日(土)にライブ配信予定 公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団(所在地:東京都渋谷区)は、環境保全・環境教育に関する顕著な活動への顕彰および環境保全・環境啓発・環境美化に寄与する新しい研究・企画への支援をおこなう「第28回コカ・コーラ環境教育賞」(以下、本賞)において、最終選考へ進む全11団体を選出いたしました。 第28回コカ・コーラ環境教育賞 最終選考ノミネート団体: 11団体I.「活動普及部門」:5団体<小学生:3団体>・富山市立呉羽小学校(富山県富山市)・富山市立西田地方小学校(富山県富山市)・NPO法人久米島ホタルの会 久米島ホタレンジャー(沖縄県島尻郡)<中学生: 2団体>・植竹中ユースボランティアサービス部(埼玉県さいたま市)・team長崎シー・クリーン~世界遺産軍艦島が映える海を守ろう~(長崎県長崎市)※小中併置校並びに小学生・中学生両方が活動を行っている団体は、今回応募している活動の内容とその主体となっている人数等から応募部門を決定しています。II. 「企画・研究推進部門」:6団体・北海道美幌高等学校 環境改善班(北海道網走郡)・埼玉県立久喜工業高等学校 工業化学科(埼玉県久喜市)・富山県立魚津工業高等学校 環境教育推進委員会(富山県魚津市)・大阪府立千里高等学校 ドリンクサーバー探究班(大阪府吹田市)・大阪教育大学付属高等学校平野校舎 ドリンクバー(大阪府大阪市)・大阪府立堺工科高等学校 定時制の課程(大阪府堺市) 3月11日(土)午前中にプレゼンテーションによる最終選考をおこない、本年度の各受賞団体を決定し、同日午後に受賞団体の発表をおこないます。発表の模様は当財団ホームページ内特設ページ(https://www.cocacola-zaidan.jp/environment/env-prize/28th/)にてライブ配信をおこなう予定です。■「第28回コカ・コーラ環境教育賞」概要・名称 第28回コカ・コーラ環境教育賞・主催 公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団・協力 読売新聞社・後援 文部科学省、環境省【活動普及部門】募集テーマ:つくる責任・つかう責任対象:①小学生およびその指導者 ②中学生およびその指導者募集内容:コカ・コーラのサスティナビリティー戦略「資源」領域の重点項目である「容器/PET」「水」「温室効果ガス排出量」「再生可能エネルギー」のうち、「容器/PET」を選択し、本年のテーマをSDGs項目『12. つくる責任・つかう責任』といたしました。上記のテーマで、ご自身もしくは所属している学校や団体がその課題解決へ向けて取り組んでいる具体的な活動・実績を募集しております。【企画・研究推進部門】募集テーマ:容器/PET対象:高校生、高専生、大学生、大学院生およびそれら学生を活動主体とする非営利団体募集内容:コカ・コーラのサスティナビリティー戦略「資源」領域の重点項目である「容器/PET」「水」「温室効果ガス排出量」「再生可能エネルギー」を考慮し、本年のテーマを『容器/PET』といたしました。上記のテーマで、企業等が推進する取り組みの後押しに繋がるような、企画・研究を募集しております。 【支援内容】◆活動普及部門最優秀賞(1組) 活動助成金30万円、優秀賞(3組)10万円 ◆企画・研究推進部門最優秀賞(1組) 活動助成金100万円、優秀賞(3組)10万円 <「第28回コカ・コーラ環境教育賞」最終選考ノミネート団体概要>■活動普及部門(小学生)富山市立呉羽小学校 (富山県富山市)「だれ一人取り残さない SDGs未来都市くれは」を目指し、児童・教職員・保護者が連携して取り組んでいます。「スマイルトライ」「もったいない」を合い言葉に自分たちができることに進んで取り組み、地域へと活動の輪を広げる。食品ロス削減や3Rの推進、リメイク品の販売等、SDGsへの関心を高め、行動の輪を広げていく活動を子供発案の企画で、地域や自治体、民間企業とも連携しながら実践しています。富山市立西田地方小学校 (富山県富山市)昨年度、総合的な学習の時間の校区探検を通して西田地方の魅力や課題を見つけ、「NSDGs委員会」「西田地方にずっともっと住み続けたいプロジェクト」を立ち上げました。その中で、6つのゴールを設定し、昨年度は「地元商店街をもっと盛り上げる」、今年度は「校区に落ちているごみを0にする」を目指して活動に取り組みました。ごみ調査やごみ拾い活動を通して自分たちの力で校区の美化活動を進めるとともに、ごみ拾い大会やごみビンゴの計画・実施、地域のクリーン作戦への参加等、全校児童や保護者、地域の方々とも連携してごみを拾い集め、減らしていこうとしました。さらに、より多くの方に「地域のごみを減らしたい」「どんなものでも無駄にせず、大切に使ってほしい」という思いをもってもらいたいと願い、ごみや環境をテーマにした発表会や催し物を開き、多くの方に参加してもらうなど、様々な形での情報発信を進めています。NPO法人久米島ホタルの会 久米島ホタレンジャー (沖縄県島尻郡)最も多い活動は川遊びをし、川に堆積した赤土の堆積中に足を踏み入れ、石を転がすことで隙間を多く作り、生きものの棲む川底に酸素を送り込み隙間環境を復活させることでした。そして、厚く堆積した赤土をスコップで取り除く作業です。次に、海に流れ出すことを防ぐため山の不法投棄ゴミの回収と、すでに流れ出してしまったゴミを回収する海のクリーンビーチ、そのどちらも分別作業を行うことで、ごみのリサイクル、ゴミの処分(離島は、難解性のゴミを本島に移送するため)のコスト削減を実行しました。他にも毎年訪れる渡り鳥のために、島の環境が疲弊した中で、エサ不足に苦しみ、中には餓死するサギなど水鳥を救うため、島で異常繁殖している外来魚を釣って餌にするバスターフィッシングを行っています。さらに、島固有の貴重なカブトムシやクワガタムシを捕獲して絶滅が心配される状況になるまで、ネットやペットショップなどの市場で売買される現状から守るために、保護区の森周辺をパトロールしています。大規模に土地が改変され、保護区以外の森がなくなる中、少しでも在来の植物を増やすために、更地であったホタル館に木の種やドングリの苗を育てて植えて、長く森づくりを行っています。■活動普及部門(中学生)植竹中ユースボランティアサービス部 (埼玉県さいたま市)「不要紙を利用したサステナブルバッグの作成」「地域の方々との交流」等を行っています。今年度から自分達で話し合い「地域の清掃活動」「募金活動」も新たに加えました。また、サステナブルバッグは地域の方々の意見を取り入れ改良型を作成し、地域に配ることができました。「世界の子供たちとの交流作品展」ではSDGsの観点からテーマごとに作品展示をしました。team長崎シー・クリーン~世界遺産軍艦島が映える海を守ろう~ (長崎県長崎市)世界遺産・軍艦島が見える海岸、砂浜、漁港、道路やその関連施設の美化活動を通して以下を目指すことを目的とする。① 野母崎地区の海の豊さを守り続ける② 環境問題への意識の醸成を図る③ 軍艦島が見える海の景観を守る④ 野母崎の魅力を伝えて交流人口を増やす■企画・研究推進部門北海道美幌高等学校 環境改善班 (北海道網走郡)8年前より美幌町の河川で美幌博物館を始め専門機関と連携し、特定外来生物に指定されている「ウチダザリガニ」駆除活動を通じて在来種の魚介類の保護活動を行っています。同時にウチダザリガニ有効利用の研究として肥料作りを行い、野菜栽培で活用している。近年、プラスチックの摂取による魚介類への被害が深刻化していることから在来種の魚介類保護を目的に河川や湖沼での水質調査・水質浄化活動を始め、魚道整備や国際的な問題となっている「マイクロプラスチック問題」解決に向けて大阪商業大学等と「プラスチックゼロ社会実現」に向けた活動を展開しています。 埼玉県立久喜工業高等学校 工業化学科 (埼玉県久喜市)現在PETは石油(PETのモノマーのエチレングリコールとテレフタル酸)を原料として製造されていますが、石油は有限の資源でありかつ、海洋プラスチック汚染問題や燃焼させると温室効果ガスの増大など環境問題を引き起こします。そこで私たちはバイオプラスチックというサスティナブルナな資源に注目し、調査を行いました。その結果、石油に代わり、バイオエタノールからPETボトルのキャップ、ポリエチレンが出来ることを確認した。更に最新の技術ではバイオエタノールからPETのモノマーが製造できることを報道で知りました。つまりバイオエタノールをつくることでサスティナブルなPETボトルが出来るため、 この活動を企画し、研究を行っています。富山県立魚津工業高等学校 環境教育推進委員会 (富山県魚津市)日本海及び黄海は陸地に囲まれた閉鎖性の高い海域であり、近年、沿岸地域における社会・経済活動による環境負荷が増大し、海洋環境の悪化や海洋生物への影響などが心配されています。日本海及び 黄海沿岸における漂流・漂着物も国際的な環境問題の一つとして注目されており、多方面で解決に取り組む課題として取り上げられています。海洋プラスチック問題への取組みは、漂着物調査が主に行われており、漂着物の種類や量に関する調査報告が多く行われています。本研究では、回収から活用への提案を目指し、本校近くの海岸における海洋プラスチックや学校周辺の清掃活動で回収したプラスチックを 用いて汚染物を除去する水処理技術に利活用することを目的としています。また、この研究を幅広く周知し、環境保全の啓発活動につなげたいと考えています。 大阪府立千里高等学校 ドリンクサーバー探究班 (大阪府吹田市)自動販売機からペットボトルを購入することにより発生するポイ捨てなどによるプラスチック問題を解決しようという研究。また、プラスチック問題に付随してペットボトルの観点から、今は注目されていな飲料廃棄ロスの問題に対してもこの取り組みから様々な人に知ってもらおうと考えています。今ある自動販売機を形から変え、ファミリーレストランなどにあるコールドドリンクディスペンサーから着想を得て、容器に使い捨てのペットボトルを使わず、自分の入れたい量を入れるという手法を取り入れることによって プラスチック問題をリサイクルの観点ではなくそもそも作らないリデュースの観点で対処し、飲料廃棄ロスも極限まで減らすことができるのではないかと考えています。大阪教育大学付属高等学校平野校舎 ドリンクバー (大阪府大阪市)本研究は高等学校でドリンクバー(ディスペンサー)を設置することで、自動販売機でペットボトルドリンクを買う必要性を無くし、ペットボトルゴミの排出量を減らすことを目的としています。ペットボトルはリサイクル出来、環境に良いという側面だけでなく、ペットボトルゴミをはじめとしたプラスチックゴミには環境への悪影響を与えているという側面もあることから私達はペットボトルゴミ(ペットボトルの使用量)そのものを減らすことが環境問題改善に有効なのではないかと考えました。そこで、マイボトルを普及させることがペットボトル削減に役立つのではないかと考えたが、BRAITA JAPANのアンケートによるとマイボトル、水筒を持ち運んでいるが量が足りなくなって追加で飲み物を購入したことがある人の割合はあるが78.8%、ないが21.2%であった。この結果よりペットボトル削減のためにマイボトルを普及させるだけでは意味がないという課題が明らかになりました。マイボトルを持っている人が追加でペットボトル等の飲み物を購入しなくても良いシステムを整えることでペットボトル削減につながると考え、マイボトル普及とともに、ドリンクバーを設置することでペットボトルの使用量を減らすことができるという仮説を立てました。 以下の仮説を高等学校を対象に実証するため関西学院BIZCAFEに行ったインタビューをもとにプランを作成しました。大阪府立堺工科高等学校 定時制の課程 (大阪府堺市)自然災害が多発している昨今、その一因と言われている「プラスチックゴミ」を有効活用するために、「プラスチックゴミ油化装置」を製作し、改良を続けています。この装置に「ペットボトル・キャップ」などの「プラスチックゴミ」を入れると「燃料油」ができます。私たちが製作した「バイオディーゼル発電機」に「燃料油」を入れると「電気」ができます。すなわち、不要な「プラスチックゴミ」から電気を作ることが出来るプロジェクトです。堺市や近隣地域の方々と協力し、「ペットボトル」などの「プラスチックゴミ」の分別や回収作業をおこない、分別回収した「プラスチックゴミ」を「燃料油」に変えて、地域の「環境イベント」などで、電力の供給をおこない、「環境保全」の啓発活動もおこなっています。また、あらゆる水を飲料水に出来る「浄水(造水)装置」を「ペットボトル・キャップ」から作った「燃料油」で稼働するように改良をおこないました。新型コロナウイルスで疲弊している地域を元気にするために、地域産業品を「プラゴミ」から出来た油で作り、「啓発グッズ」として被災地や地域で配布して、「脱炭素」や「地球温暖化防止」を呼びかけています。 ※コカ·コーラシステムのサスティナビリティーへの取り組みについて日本コカ・コーラ株式会社と全国5社のボトリング会社などから構成されるコカ・コーラシステムは、「世界中をうるおし、さわやかさを提供すること。前向きな変化をもたらすこと。」の事業目的にのっとり、日本が直面する重要な課題に対し、ビジネスを通じて変化をもたらしながら、未来を共創していくことに責任を持って取り組みます。2020年には「多様性の尊重」「地域社会」「資源」の3つのプラットフォームと9つの重点課題を特定し、システム共通のサスティナビリティーフレームワークを策定しました。各領域において事業活動を通じて社会課題の解決を目指すことで、持続可能な開発目標(SDGs)の達成にも貢献してまいります。 詳しい活動内容については、最新のESGレポートをご覧ください。 (参考リンク)日本コカ·コーラ サスティナビリティー公式サイト: https://www.cocacola.co.jp/sustainability日本コカ·コーラ ESGレポート: https://www.cocacola.co.jp/sustainability/esg-downloadコカ·コーラ サスティナビリティー公式Twitter: https://twitter.com/CocaColaJP_Sus <公益財団法人 コカ・コーラ教育・環境財団 概要>名称: 公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団英字名称:The Coca-Cola Educational & Environmental Foundation許可日:2007年6月25日(※2011年9月27日 公益財団法人へ移行)理事長:佐々木康行所在地:東京都渋谷区渋谷4-6-3ホームページ: http://www.cocacola-zaidan.jp/index.html

- イベント・コンテスト
高校生対象「VALORANT HAL CUP」3/12(日)開催!優勝賞品はプロ仕様のゲーミングモニターBenQ ZOWIEがなんと5台!
IT・デジタルコンテンツ業界の各分野で活躍するスペシャリストを育成する専門学校HAL(東京·大阪·名古屋)は、全国の高校生を対象としたeスポーツ大会「VALORANT HAL CUP」(VHC)を3/12(日)に開催します(オンライン開催)。テーマは「プロに挑め!ジャイアントキリング」。優勝チームは、エキシビションとしてプロeスポーツチーム「FENNEL」所属mittiii選手が率いるチームに挑戦する権利が与えられます。 また、このたび優勝賞品が決定し、eスポーツの各種大会でプロゲーマーも愛用するゲーミングモニター「BenQ ZOWIE XL2546K」が、チームメンバー5名全員に贈られます。現在、全国から参加チームを募集中!(3月8日水曜日18時まで)。エントリー条件は下記の通り。 ①日本国内に在住する高校生であること※文部科学省が定める大学入学資格の条件に該当する学校に所属していること※同じ学校でも、別の学校でも、他の都道府県在住でもチームを組むことができます ②保護者の同意を得てエントリーすること ③Discordを使用して大会運営からの連絡が受け取れること その他詳細はHALのeスポーツ公式WEBサイトを確認ください。 <VALORANT HAL CUP supported by BenQ 概要> 日程:予選2023年3月11日(土)、準決勝・決勝3月12日(日)会場:HAL東京 eスポーツラボ ※オンライン開催公式WEBサイト( https://www.hal.ac.jp/halcup01 )動画配信サイト(YouTube @HALLOchannel )実況:岸大河(大会アンバサダー)解説:mittiii(FENNEL)MC:CHUNE (FENNEL)主催:HAL CUP実行委員会(専門学校HAL/株式会社クオラス/有限会社ステアリング)協賛:ベンキュージャパン株式会社参加申込は公式WEBから:https://www.hal.ac.jp/halcup01 <優勝賞品> ゲーミングモニター BenQ ZOWIE XL2546K24.5インチ、TNパネルを搭載したゲーミングモニターXL2546Kは、240Hをさらに滑らかに描写するDyAc+など、戦いを有利に進めるための機能がたくさん備わっています。勝利を追求するプレイヤーに最適と言えるモニターになっております。 <アンバサダーに人気ゲームキャスター岸大河氏> VALORANT Champions Tour、全国高校eスポーツ選手権、RAGEなど主要大会でMCを務める人気ゲームキャスター岸大河氏がHAL CUPの大会アンバサダーに就任しました。 プロフィールFPSなどを中心に複数のタイトルで国内大会を制覇。アジア大会でも優勝経験あり。元トッププレイヤーという経歴を活かして、2014年からゲームキャスターとして最前線で活動中。 <優勝チームの対戦相手は「FENNEL」所属mittiii選手>VALORANT Champions Tour 2021 Japan Stage 3では4位入賞に貢献、APAC LCQには日本代表として出場し、現在はストリーマーとしてFENNELに所属しているmittiii選手が率いるチームと、優勝チームは対戦することができます。<プロフィール>VALORANT界のヒーローであり主人公。選手時代、Twitterやインタビューではおちゃらけていたが、練習量は誰よりも多く、努力の天才。ストリーマーとしても着々と知名度を伸ばしていっている。 <HAL東京公式eスポーツチーム「HAL Gaming」概要> チームメンバーとして活動希望する学生のうち、条件をクリアした20名が大会参加メンバーとして登録。約40名がチームに所属し、定期的に大会メンバー入れ替え選を行い、チーム全体のレベルアップを目指す。大手ゲーム企業でクリエイターとして活躍していたHALの花山教官(元Aiming)が顧問に着任。コーチには元VALORANTプロeスポーツ選手であり、日本初のeスポーツレッスンプロである じょるの氏を迎え、各種大会に参戦予定。公式WEBサイト: https://www.hal.ac.jp/tokyo/esports 専門学校HAL(東京・大阪・名古屋)<https://www.hal.ac.jp> 専門学校HALは、東京・大阪・名古屋のターミナル駅前に校舎を構え、ゲーム、CG、ミュージック、カーデザイン、IT分野の即戦力を育成している専門学校。専門教育の理想とされる「産学連携」を追究し、第一線のプロによる直接指導、企業からの依頼で学生が取り組むケーススタディ、プロも認めたソフト・ハードを導入。希望者就職率100%を実現しています。★HALオープンキャンパス:eスポーツにも広がるHALの学びを体験しよう!HAL東京 https://www.hal.ac.jp/tokyo/applyHAL大阪 https://www.hal.ac.jp/osaka/applyHAL名古屋 https://www.hal.ac.jp/nagoya/apply
- CM
- ICT・AI・DX
- SDGs
- SNS
- Z世代
- アウトドア
- アニメ
- アプリ
- アンケート
- アート
- イベント
- イベント・コンテスト
- インターンシップ
- エンターテインメント
- オープンスクール
- ガクイチ
- キャンペーン
- キャンペーン・啓蒙
- グルメ
- ゲーム
- コンテスト、社会問題
- スポット
- スポーツ
- テレビ番組
- ビジネス・経済
- ファッション
- ボランティア
- マネー
- ライフスタイル
- ラジオ
- 世界
- 中学・中学生
- 伝統
- 体験
- 商品開発
- 地域・地方創生
- 地方創生
- 夏
- 大学・大学生
- 学習
- 専門学校・専門学生
- 小学校・小学生
- 就職
- 授業
- 教育
- 新サービス
- 新商品
- 施設・店舗
- 映画
- 本
- 歴史
- 演劇
- 漫画
- 社会問題
- 美容
- 自由研究
- 観光・旅行
- 調査・アンケート
- 進路
- 部活
- 部活応援
- 音楽
- 高校・高校生